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		<title>もう少しだけましな僕らが眠らない理由</title>
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			<title>「ダッシー！」</title>
			<description>10/11、越谷 音楽茶屋ごりごりハウス「じゅんぱち&amp;amp;おりぼすpre.「in da house vol.4」」…じゅんおりさん達の地元で、ダッシーさん不在のカシューピーナットと翔馬さんが対バンとは、逆にアツイかも知れん。1.えのなきと田中えのさんとなきさんとと田中さん。つまり、カシューピーナット、ダッシーさん抜き。えのさんのエレキギターが、特徴的に響く。&amp;lt;b</description>
			<content:encoded><![CDATA[10/11、越谷 音楽茶屋ごりごりハウス「じゅんぱち&おりぼすpre.「in da house vol.4」」…じゅんおりさん達の地元で、ダッシーさん不在のカシューピーナットと翔馬さんが対バンとは、逆にアツイかも知れん。<br /><br />1.えのなきと田中<br />えのさんとなきさんとと田中さん。つまり、カシューピーナット、ダッシーさん抜き。<br />えのさんのエレキギターが、特徴的に響く。<br />「夜明け前」や、弾語りを始めた十数年前からの曲「ずっと待ってる」、えのなき時代からのインスト曲「akane」を。<br />「風に吹かれて」を歌い、10/17、カシューピーナットのワンマンの告知を。「我々っていうか元の姿で」と、なきさん(笑)。<br />「ブルー」を。「ダッシー！」と、翔馬さんの声援(笑)。<br />最後、「見つめていたい」を。<br />「ドラム無いとさっぱり分からん！」<br />田中さんのコメントで締め(笑)。<br /><br />2.古郡翔馬(ハングオーバー)<br />お客の女性陣が、前方に。<br />「可愛いアメリ」や「レッツ極楽」を。<br />ここ、ごりごりハウスの出演者には、横田惟一郎さんやシュウジゲンノウズさんが、居るんだな、という事を言っていた。<br />「人にやさしく」や、高円寺の喫茶店を歌う<br />「コーラル」を。<br />アルバム「こぼれてしまうよ」リリースについて語り、「夜の海へ」を。<br />「羊をめぐる冒険」を歌う時だったか、「数字は良いな。背中を押してくれるし」と。<br />日本武道館で高橋優さんを観て、やはり、そこを目指したい、と！<br />アコースティック・ギターの鳴る音楽が好きだ、とも。<br /><br />3.じゅんぱち&おりぼす<br />ヒップなギターを弾くじゅんぱちさん。ラッパーだからフリースタイルを、と披露するおりぼすさん。<br />「ちょっと人生の歌を」と、「ちんちろ」を。<br />「良い夜ですよ。こんなパーティーをしたかった」<br />「マイペース」と、「甘さ控え目」と言って「bitter sweet」を。<br />「脱ぎますね」…おりぼすTシャツ！<br />「‎アソビゴコロ」を！<br />「水飲む為にM.C.入れてたのに」…飲み損ねた、と(笑)。<br />「いのちだいじに」を。<br />「大切な場所に向けた歌」と言って「here」を。<br />「ネバギバ」がラストだったかな。<br />アンコールでは、フリースタイルを。<br /><br />p.s.今回は主にえのさんと話し込んでしまった(笑)。それと、CITY  LIGHTSの人居た！<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般</dc:subject>
			<dc:date>2026-10-12T23:59:58+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
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			<title>「まだ来ない！！」</title>
			<description>10/09、吉祥寺BAOBAB「秋ひらら」、あんにゅさん観に。[FOOD]TROPICO 世界のバーガーとサンド[TIME TABLE]19:00 DJ 赤松岳 (蓮根ロッカーズ)19:40 まるたんぼ20:20 DJ20:40 にこにこバンド21:20 DJ22:00 MCあんにゅとナム22:40-   DJ赤松岳ラスタ帽の人居た。カウンターには、大きく「DUB」と書かれたフライヤーが。そういうお店。&amp;lt;br /</description>
			<content:encoded><![CDATA[10/09、吉祥寺BAOBAB「秋ひらら」、あんにゅさん観に。<br /><br />[FOOD]<br />TROPICO 世界のバーガーとサンド<br /><br />[TIME TABLE]<br />19:00 DJ 赤松岳 (蓮根ロッカーズ)<br />19:40 まるたんぼ<br />20:20 DJ<br />20:40 にこにこバンド<br />21:20 DJ<br />22:00 MCあんにゅとナム<br />22:40-   DJ赤松岳<br /><br />ラスタ帽の人居た。カウンターには、大きく「DUB」と書かれたフライヤーが。そういうお店。<br /><br />・まるたんぼ<br />アコギデュオ男女、ハモり。切ない。男子、ラスタ帽の人だ。<br /><br />・にこにこバンド<br />御前崎より。<br />女子ギターボーカル、男子が吹いてたのはハーモニカ？<br />穏やかな一曲目、アップテンポな二曲目は、男子ボーカル、「俺のブーツ」<br />祝島と福島の原発の町の水合わせツアーの最中らしい。宮城に奉納すると言ってたかしら。<br />「平和賛歌」、「人間の音」を。<br />静岡には、あと二人、メンバー<br />最後、ナムさんと「酵素玄米の唄」を。<br /><br />・MCあんにゅとナム<br />ナムさんのドラムと。<br />高速ラップから！<br />本日の3組共リリース直後。<br />アルバム、「西インドの結婚パーティー」より「まだ来ない！！」を。ナムさんが、バイクを組んでくれるという先輩に42万渡したが、そのバイクがまだ来ない！と歌う(苦笑)。　<br />10/28、下北沢BASEMENTBARにて、リリース・アフェアー。「西インドの結婚パーティー」リリース・パーティーだと、単語が被るし、今はアフェアーと言うんだ、と、店長に言われた、と(笑)。<br />]]></content:encoded>
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			<dc:date>2026-10-09T23:59:58+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
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			<title>「今更戻れない」</title>
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			<content:encoded><![CDATA[10/05、サンスト「【ヨルカツ】タカザワ生誕祭〜33〜 」！高沢さんブッキング。圭佑さん達観に！<br /><br />1.光&うみの<br />間に合わなかったので、アーカイブで。<br />到着時、「シロエ」を歌っていた。うみのさんのファルセットが聴こえてきた。<br />さて。後輩という感じはしていない、仲間の誕生日を祝いに来た、と、光さん。<br />「イメージ」を歌唱後、「良い年の取り方をしてるなぁと、見てて思います」と。<br />30才になって漸く書けた曲、と、「言い訳と理由」を。<br />忘れる為に作った曲、と「遠い夏」を。<br />歌唱後、「愛してるよ」とあ、うみのさん。「キモいとか言うな」<br />笑。そして、凄く巻いてると告げ、ならば、と、「シロエ」を！<br />高沢さんが、まだ知り合う前にカバーしてくれてた(！)曲、「メメントモリ」。<br /><br />2.大谷修登<br />茨城より。<br />初めて会った時、同い年だね～なんて言っていたら、一個上だった、と。「今更戻れない」<br />笑。<br />意外に嗄れてさえいる声で、しっとりと歌う。<br />aekaの「sunny」を。<br />昨日、メンバーの誕生日イベントで、月がさと一緒だった、と。<br />千葉の水害について触れ、<br />「来週も来ます。バンドで来ます」<br />と。<br /><br />3.椋子<br />「高沢の…渓太殿、何処に居ますか？」<br />初めてのサンスト、と。<br />豊橋より。<br />「渓ちゃん」と呼ぶ、と言ってから、一度も呼んでない、と(笑)。<br />「はじまりの糸」を。<br />「こっちは深海でそっちはお風呂です」<br />と、言って、<br />「ブルーライト」、「おいら」を。<br />6/5、豊橋にてホールワンマン！の告知を経て、<br />「今日は俺の為に歌ってくれ」<br />と言っていた(！)ので、と、高沢さんに向かって、最後の曲を。<br /><br />4.河野圭佑<br />「恥ずかしくなってきてますけどね、渓太ちゃん」<br />笑。<br />打ち上げは焼そばだが、どうしますか、と訊かれたが、実は昼飯焼そばやった、と(笑)。<br />高沢さんに、車で送ってもらう時の話をし、「My home town」を。<br />所で、「最初、白くなってなかった、髭も」と話していたが、終演後も言っていた。<br /><br />5.YOMOSUGARA(Acoustic)<br />転換中、流れていた高沢さんの「軌跡の後先で」に合わせて、なーさんが口ずさんでいた。<br />高沢さんの「炙りカルビ寿司」をカバー。ジャズ風のアレンジが似合う曲だった！<br />「ともだちのうた」を。曲の中盤、もりもりさんのピアノが変化した事に気付き、「Happy Birthday to You」を挿入。曲の終盤、ステージ前に高沢さんを呼び、共に。<br /><br />高沢さん、お誕生日、おめでとうございます！<br /><br />p.s.今日は、シオンさん、「渓太さん」を連呼していた(笑)。<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般</dc:subject>
			<dc:date>2026-10-05T23:59:58+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>イカサマ・ヘッド</dc:rights>
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			<title>「こういうのを多様性って言います」</title>
			<description>10/04、柴崎mod「AMUTAKU presents『見る事は信じる事』」、あんにゅさんとWatasinoさんは交流が有ると知って驚いたのも、束の間、お二人がダースレイダーさんと！1.Watasinoステージ真ん中に機材と彼。美しい上物に比し、べースは強い。中盤、更に。「ここからドラムンベース！」！2.Watasino×MCあんにゅWatasinoさんの物販の本につい</description>
			<content:encoded><![CDATA[10/04、柴崎mod「AMUTAKU presents『見る事は信じる事』」、あんにゅさんとWatasinoさんは交流が有ると知って驚いたのも、束の間、お二人がダースレイダーさんと！<br /><br />1.Watasino<br />ステージ真ん中に機材と彼。<br />美しい上物に比し、べースは強い。<br />中盤、更に。<br />「ここからドラムンベース！」<br />！<br /><br />2.Watasino×MCあんにゅ<br />Watasinoさんの物販の本について触れたあんにゅさんに、<br />「立ち読みだよ」<br />と、フロアから(笑)。<br />「初対パンで、初コラボ」<br />！<br />01/14、下北沢mona recordsにて、リリース・パーティー。<br />当該曲、「すうiっち」を。<br /><br />3.MCあんにゅ<br />いつもは一人で機材をポチポチしているが、本日は、マニピュレーターにクロダセイイチさんと、と！<br />1M.C.1D.J.スタイルで。<br /><br />転換中、<br />「高円寺の、土日しかやってないスパイスカレーの店が有って」<br />と聞こえてきて、振り返ったら、ダースレイダーさんだった。<br /><br />4.Ness(Eschakra)<br />強い電子ノイズ、いずれリズミカルに。<br />フィンガードラムも。<br />アイロニカルな、際どい映像と共に。<br />終盤、トラブルの為、ダースレイダーさん召喚のS.E.が使えず、自ら口上を(笑)。<br />そして、<br />「Ness on da MACHINE 2500！」<br />と！「何か一言無いんですか？」と、Nessさんに。Nessさん、ダースレイダーさんを指し、<br />「次の、レジェンド」<br /><br />転換中、若者達が申し訳ないとの話をしていた。<br /><br />5.ダースレイダー&DJオショウ<br />「こういうのを多様性って言います」<br />笑。<br />「抗う」を。<br />「抗っていきましょう」<br />ヒップホップでは、「ill」は格好良いって事なんだ、と、自身の病気の話を。<br />「俺のhoodは病院」「俺のhoodでは、薬物が蔓延している」<br />笑。<br />目の話から、「夏侯惇」<br />「レイシストは踊れない」<br />を歌い、冷戦の頃、東側諸国の人達は、壁の向こうの音楽に耳をそばだてていた、と。<br />「さよなら人類」の上でフリースタイル。ヒップホップはそもそも原場の音楽だから、出来るのだ、と。<br />11/06、秋葉原CLUB GOODMAN、30周年記念イベント「抗う」！<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般</dc:subject>
			<dc:date>2026-10-04T23:59:58+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
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			<title>「モバイル・オーダー取ってくる」</title>
			<description>10/01、新宿WILDSIDE TOKYO「OMATSURI presents MOBILE ORDER GIG」、ロットンさんのバンド観に。•フード:きしぱん勿論、唐揚げ。モバイル・オーダー・システムの試用みたいな日だったのかしら。1.なんちゃらアイドルシステムの説明から。早速、「モバイル・オーダー取ってくる」OMATSURIさん達が来ている、と、スタッフを紹介。ア</description>
			<content:encoded><![CDATA[10/01、新宿WILDSIDE TOKYO「OMATSURI presents MOBILE ORDER GIG」、ロットンさんのバンド観に。<br /><br />•フード:きしぱん<br />勿論、唐揚げ。<br /><br />モバイル・オーダー・システムの試用みたいな日だったのかしら。<br /><br />1.なんちゃらアイドル<br />システムの説明から。<br />早速、「モバイル・オーダー取ってくる」<br />OMATSURIさん達が来ている、と、スタッフを紹介。<br />アイドル歌謡風でないポップス曲が多かった気がする。<br />マミさんが、パーソナル・トレーナーを付けてトレーニングして、打ち捨てられたゴーレムの様に動けない、と言っていた(笑)。<br /><br />2.TAPE&DRIVES<br />オルタナ寄りながら、王道ロック・バンドのスタイルで、ロックを鳴らしてるロットンさんの姿に、改めて感動する。<br />本日来ていたOMATSURIスタッフは、上司の様だ。<br /><br />3.Paris Death Hilton<br />ドラムとコンソール。M.C.も無くただただ鳴らす。<br />オルタナな轟音が心地好い。<br /><br />4.ドン・マルティネス<br />コンガの居る五人。ダミ声のボーカルが特徴的。<br />システムでの注文目標100杯達成の為、帰りにウコンが配られると告げた。<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般</dc:subject>
			<dc:date>2026-10-01T23:59:59+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
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			<title>「その許可を皆さんに取っている最中です」</title>
			<description>09/25、サンスト、ガースーさんと諸石さん(！)達を、配信で。1.Rena.「.」が付く方のRena.さん。純朴で澄んだ一曲目、悲壮感が有るが爽やかな二曲目。皆と自分を歌う三曲目、「空と土」…皆が空で、土が自分だ、と。次は可愛い曲、と、「鏡よ鏡」を。2.YOSHIHIRO大先輩。爽やかに、少し寂しげに異国情緒を歌う。「Now is the time」(</description>
			<content:encoded><![CDATA[09/25、サンスト、ガースーさんと諸石さん(！)達を、配信で。<br /><br />1.Rena.<br />「.」が付く方のRena.さん。<br />純朴で澄んだ一曲目、悲壮感が有るが爽やかな二曲目。<br />皆と自分を歌う三曲目、「空と土」…皆が空で、土が自分だ、と。<br />次は可愛い曲、と、「鏡よ鏡」を。<br /><br />2.YOSHIHIRO<br />大先輩。爽やかに、少し寂しげに異国情緒を歌う。<br />「Now is the time」(その時、今)を。<br />69才のYOSHIHIROさんの、8才年上のギターの先生に書いた曲「mountain high」(貴方は私の山の頂上)を。<br />その先生、本日ANGAに出ている(！)、と。<br />最後に、アイルランドの北と南に引き裂かれた二人の歌、「ベルファスト・キッス」を。<br /><br />3.諸石 陸<br />1才半の娘さんが最近「チューリップ」を歌っていて可愛いので、「そこからサンプリングした曲を」と、「タイムリープ」を。<br />現在、目を病んでいて(！)、と語り、「日々の大切さを歌った歌を」を、と一曲。<br />最後、変化を求めると傷付くものだ、という事を歌った曲、と「パーマネント革命」を。<br /><br />4.ふみか<br />素朴で爽やかな一曲目から。<br />爽やかさに、疾走感を若干の悲壮感も加わった曲も。更に、美しく歌い上げる曲も。<br />次に、師匠に当たる人に、ラブソングを書いてみよう、と言われ、書いた「大切なあなたへ」を。<br />最後、「時のいたずら」を。<br /><br />5.菅野翔太<br />「六月振り」、今日は世代が多彩で、自分は「中年の枠です」と(笑)。<br />「優しくなりたい」を。<br />「皆が等しく持っている、心臓の鼓動の歌です」<br />と、「ハート」を。<br />歌唱後、12/29、横浜Baysisワンマンの告知を。<br />そして、「心をやってしまいまして」と告白。その為、横須賀に帰る事になった、と…。<br />「それでも「横浜の菅野翔太です」とずっと言い張ろうと思ってて、その許可を皆さんに取っている最中です」<br />笑。<br />最後、「僕だけの答え」を。<br /><br />6.Tsukatha<br />緊迫感の有るギターと太い声で歌うポジティビティティー。曲調はメロディアス。<br />2曲歌唱後、M.C.を待つ客席に、「騒いで良いよ」<br />笑。<br />8月に初出演後、2度目の出演。それでトリって、と恐縮していた。<br />皆、歌物の中、自分だけ、こんなロックで御免なさい、とも。が、皆アコギ一本、変わらない。「会場見渡して見ると、メタリカのTシャツは着てるわ、オアシスのTシャツは着てるわ…マインドはロックなんでしょ」<br />セット・リストを変えて、Oasis「Don't Look Back in Anger」を。<br />11/01、秋田犬にてワンマン！<br />]]></content:encoded>
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			<dc:date>2026-10-01T23:59:58+09:00</dc:date>
			<dc:creator>イカサマ・ヘッド</dc:creator>
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