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		<title>もう少しだけましな僕らが眠らない理由</title>
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		<title>「4ヶ月で人は変われるんだ」</title>
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		<description><![CDATA[ 
04/14、leaf room豪徳寺「のうじょうりえdébut 2nd Album「命の重さが目に映る」リリース直前ONE-MAN LIVE「猫の重さが身に染みる」」！<br />
<br />
他人軸で生きるのはやめた、とは事前にコメントしていたが、前回のレコ発イベントの際の集客に落ち込んだが、今回は全くそんな事は無い、とは、本心だろう。<br />
<br />
本日の予約の少なさに際しての呼び掛けはスタッフ…篠さんの意向で、本人は、本当に気にしていないのだろう。<br />
<br />
集客目標を語る事を、人を数で見ている様で嫌だ、とは以前から、のうじょうさんは公言していたが、僕もそう考える表現者/ミュージシャンは居る筈だ、と思っていたら、居た！という感じだ。<br />
<br />
今回リリースされる音源に収録されるものも含め、最近ののうじょうさんの楽曲は、嘗てのキラキラしたポップスからは異なり、静かに内省を歌うものとなっているが、強く高らかに歌い上げられるのは変わらない。<br />
<br />
篠さんが、自身も素晴らしいミュージシャンである事など歯牙にも掛けず、素晴らしいを連呼していた。<br />
<br />
格さんにもコメントを貰った、と、S.N.S.で書いていた。<br />

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		<category>一般</category>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 23:59:58 +0900</pubDate>
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		<title>「椅子の高さだけで拍手が起こる」</title>
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		<description><![CDATA[ 
前回出演した時に合ってなかったが、ワンマンだからちゃんと、合わせた、とか、そんな話をした時の言葉(笑)。<br />
<br />
04/10、新高円寺フォーキーズ酒場「YUI THE VOXX!! SOLO ONEMAN TOUR2026"ROCK AND TO・MEI・HAN! "東京編」！<br />
<br />
東名阪ワンマン最終回！<br />
<br />
客席をイジりながらの21曲。時間が押すとか巻き過ぎるとかを、細やかに気にしながら進めるのはベテランの味。<br />
<br />
現在、新譜をシンイチロウさんとレコーディング中らしく、それに収録される曲も。<br />
<br />
お馴染みの「Route51」も、新高円寺で聴くと新鮮だ。西東京で聴く、房総の歌。<br />
<br />
終盤、残り2曲の一曲目、「ドンゾコ節」。テーマとは関わりは無いだろうけど、タイトルはやはり「ズンドコ節」から、と、終演後、伺った。<br />
<br />
アンコール時、フォーキーズ酒場を東京のホームと語り、宮崎現の焼酎、飫肥杉を美味しそうに飲んでいた。<br />
<br />
「ばいちゃ！」で大団円！<br />
<br />
p.s.07/26、稲毛K's dreamにて、所属バンド、the Swiss Pornoワンマン！<br />

 ]]></description>
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		<category>一般</category>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:59:58 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
		<title>「この場所の歌」</title>
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		<description><![CDATA[ 
04/03、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ｰ第二夜ｰ」！配信で。<br />
<br />
O.A.明伽 乱歩(東京タブレッツ娘)<br />
シンプルで穏やかな楽曲を静かに丁寧に歌い上げる。<br />
主催者高沢さんとは縁が有る、小学生の時通っていたボーカル教室に、高沢さんも来ていた、と！煙草の臭いが苦手だ、と言った事を覚えていてくれた、と、「ライター」を。<br />
<br />
1.青栁智義<br />
「「意気衝天ｰ第二夜ｰ」青栁智義初めます！宜しく！」<br />
が、「これじゃ出来ない」…何かトラブルか。<br />
仕切り直し、「No Parking」から！<br />
続けて「DUSK」を。「脳裏にずっとずっと残る様な一日にしようぜ！」<br />
「Mr. Majority」を歌い切ってから、<br />
「こんな始まりだとは思ってなかった！やっ！」<br />
笑。<br />
「色んな事、世界では起こっいるけれど、この場所だけは…」<br />
一頻り歌い、「前回は、僕はアーティストを呼べなかったけど、今日は、夜が明ければからサトケンを呼んでます」と。<br />
そうなんだ。<br />
<br />
2.サトケン(夜が明ければ)<br />
早速、サトケンさん！「かんぱーい！」とハイネケンを(笑)。<br />
「渓太君と青栁、本当に有難うございます」<br />
割とごにょごにょした話し方から、一転、大きく、高く張り上げられる歌声…！<br />
最後の一曲、「道標」、弾き初めに、弦が一本切れた！が、変わらず、堂々と、高らかに！<br />
<br />
3.終夜-yomosugara-(アコースティック)<br />
メンバー居るのに、アコセットなんだな。なーさんはカホンを。「Bon voyage!」から！<br />
「本日は、青栁さん、渓太お兄ちゃん、呼んで下さって有難うございます！」<br />
我々の前の出演者(サトケンさん)が良過ぎて、ビビっている、というのは本心かも。ここで歌うのは切り札だろう、「幽霊」！<br />
雰囲気の有る「oracion」を経て、美しい「僕らのライフハック」を。<br />
ラスト、「ともだちのうた」は、歌詞がトんだりしちゃったのかな？<br />
「ダメダメだ！皆で支えてくれ！」<br />
<br />
4.高沢渓太<br />
「めっちゃ良い日っスね！」<br />
声でも仕草でも、「貴方一人一人の今を、ここで放って行って下さい」、と、一曲目「Re:ason」を。<br />
 二曲目に、イベントタイトル曲「意気衝天」！<br />
間を置かず「シンガーソングライター2」！<br />
「天までとどけ」「やまない雨に傘を」を経てのM.C.で、「良いメンツを集めてるつもりなんだけど、蓋を開けてみないと判らないもんで」「良い日になってます」<br />
次回は06/05に決定！と告げ、「テキーラ」を。「この場所の歌」と言っていた。<br />
「軌跡の後先で」「くつを汚して」を歌い切り、アンコールには、時間が押している為応えられなかったが、大団円。<br />

 ]]></description>
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		<category>一般</category>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 23:59:58 +0900</pubDate>
		</item>
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		<title>「Yaji～っ！」</title>
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		<description><![CDATA[ 
04/07、新宿LOFT「阿部浩二40歳バースデーワンマンライブ」！<br />
<br />
タイツキのYajさんのパーカッションで！<br />
<br />
阿部さんの、「白線」等、社会派寄りの曲をレトロだと感じていたが、そんな事は無かった。今こそ歌うべき時だ、シンガーソングライター。<br />
<br />
ギターから、鍵盤に移り「ユリカモメ」を。<br />
<br />
そして、ぱすまるさん(検見川ロマンチック)のバイオリンと。<br />
<br />
新作C.D.「あんぷらぐど」について、ぱすまるさん、Yajiさんと、「僕の大好きなシンガーソングライター、河野佳佑さん」も参加してる、と！<br />
<br />
「ちぇき」の「ちぇきでもしようかな」に対し、「やれよ！」とヤジが。「やります」笑。<br />
<br />
「夢のあとしまつ」の後…このイントロは…！<br />
<br />
「ワレワレハドコニムカッテイルノダ」！来た！<br />
<br />
「物販とか言ってますけど、来てくれただけで嬉しい」<br />
<br />
と言い、お母さんを歌う「シンデレラ」、お父さんを歌う「父と子」を。<br />
<br />
アンコールは無し、というか、そのままそれに当たるものを続けた為、「アンコール言わせろよ！」と、客席(笑)。<br />
<br />
最後、生歌で。<br />
<br />
阿部さん、お誕生日おめでとうございます！<br />
<br />
p.s.「はじ☆こーじ居るよ！」という声が聞こえたが、色んな人が来てだけど、はじめさんもやはり来てたんだな。<br />

 ]]></description>
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		<category>一般</category>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 23:59:58 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
		<title>「大好きなバーペガと大好きなサンスト！」</title>
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		<description><![CDATA[ 
03/28、中野新橋Music Bar ATELIER PEGASUS「はぴぐら"TOKYO" One Man Live<br />
【ライナーtoアトリエ】」！配信で。<br />
<br />
まだ、バーペガがお店でなくイベント名だった頃からお世話になっている、と！そうだったのか。<br />
<br />
「開始数分でびしょ濡れです。汗で」<br />
「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらとゅ…」<br />
「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらです！」<br />
<br />
笑。<br />
<br />
「ライフイズファニー」や、季節に相応しく「春は来るから」を。<br />
それ等はお馴染みだが、「イコール」は毛色の違う音色な気がするが、以前から有る曲みたいだな。<br />
<br />
新しい曲なら、最近M.V.にもなった、あの実話を元にした「タツマキ」を歌った。やはり、「皆さんは、すぐ逃げて下さいね」、と注意を促した(笑)。<br />
<br />
そして、翔馬さんに、ハイボールを発注。<br />
<br />
「僕がどれだけバーペガと深い関係が有るか、というと」<br />
「バーペガでは、僕は酒を飲みます」<br />
「ハイボールの美味しさを教えてくれたのは、バーペガなんです！」<br />
<br />
と、「僕がハイボールを飲んだ日」を。<br />
<br />
歌唱後、飲み干し、「危ねえ。氷ごと飲み干して窒息する所だった」<br />
<br />
苦笑。<br />
<br />
バーペガとのお互いの関係について語り、作り上げてゆく事を料理に喩えた「ボロネーゼ」を。<br />
<br />
四年前、バーペガのコンピレーション・アルバムに参加させて貰ったが、そこから「日常の歌」、そして、「祈り」を。<br />
<br />
「僕と貴方の人生のテーマソングを歌います」と、「へたくそな人生」を。<br />
<br />
そして、「人生で初めて作ったオリジナル・ソングになります」と、「歩み」を。<br />
<br />
「ここまで…60分位経ったのか…聴いて下さって有難うございます」<br />
<br />
後半戦開始に相応しく、「セカンドプロローグ」を。<br />
<br />
続けて、「俺のテーマソング！「ハピネスグラウンド」！」<br />
<br />
「楽しい時間も終わりが近付いています」「えーっ！」「こういう声が聞ける日が僕にも来るなんて」<br />
<br />
C.D.500枚お届けチャレンジ中の曲…いずれ自分の代表曲になる曲、と、「キズナカマ」を。<br />
<br />
08/01、サンストにて、バーペガとサンストのイベント「バーペガtoサンスト」開催！と発表し、最後の曲「ライナーtoアトリエ」を！！<br />
<br />
アンコール。観客の声は、「は！ぴ！は！ぴ！」笑。<br />
そして、「マイク外して良いスか。アンプラグドで演ります」<br />
<br />
！<br />
<br />
「幕張メッセでワンマンって夢を叶えても、今日のこの瞬間を忘れない事を誓います」<br />
「僕は変わらない」…タイトルかな？<br />

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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 23:59:59 +0900</pubDate>
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