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10/01、新宿WILDSIDE TOKYO「OMATSURI presents MOBILE ORDER GIG」、ロットンさんのバンド観に。
•フード:きしぱん 勿論、唐揚げ。 モバイル・オーダー・システムの試用みたいな日だったのかしら。 1.なんちゃらアイドル システムの説明から。 早速、「モバイル・オーダー取ってくる」 OMATSURIさん達が来ている、と、スタッフを紹介。 アイドル歌謡風でないポップス曲が多かった気がする。 マミさんが、パーソナル・トレーナーを付けてトレーニングして、打ち捨てられたゴーレムの様に動けない、と言っていた(笑)。 2.TAPE&DRIVES オルタナ寄りながら、王道ロック・バンドのスタイルで、ロックを鳴らしてるロットンさんの姿に、改めて感動する。 本日来ていたOMATSURIスタッフは、上司の様だ。 3.Paris Death Hilton ドラムとコンソール。M.C.も無くただただ鳴らす。 オルタナな轟音が心地好い。 4.ドン・マルティネス コンガの居る五人。ダミ声のボーカルが特徴的。 システムでの注文目標100杯達成の為、帰りにウコンが配られると告げた。 09/25、サンスト、ガースーさんと諸石さん(!)達を、配信で。
1.Rena. 「.」が付く方のRena.さん。 純朴で澄んだ一曲目、悲壮感が有るが爽やかな二曲目。 皆と自分を歌う三曲目、「空と土」…皆が空で、土が自分だ、と。 次は可愛い曲、と、「鏡よ鏡」を。 2.YOSHIHIRO 大先輩。爽やかに、少し寂しげに異国情緒を歌う。 「Now is the time」(その時、今)を。 69才のYOSHIHIROさんの、8才年上のギターの先生に書いた曲「mountain high」(貴方は私の山の頂上)を。 その先生、本日ANGAに出ている(!)、と。 最後に、アイルランドの北と南に引き裂かれた二人の歌、「ベルファスト・キッス」を。 3.諸石 陸 1才半の娘さんが最近「チューリップ」を歌っていて可愛いので、「そこからサンプリングした曲を」と、「タイムリープ」を。 現在、目を病んでいて(!)、と語り、「日々の大切さを歌った歌を」を、と一曲。 最後、変化を求めると傷付くものだ、という事を歌った曲、と「パーマネント革命」を。 4.ふみか 素朴で爽やかな一曲目から。 爽やかさに、疾走感を若干の悲壮感も加わった曲も。更に、美しく歌い上げる曲も。 次に、師匠に当たる人に、ラブソングを書いてみよう、と言われ、書いた「大切なあなたへ」を。 最後、「時のいたずら」を。 5.菅野翔太 「六月振り」、今日は世代が多彩で、自分は「中年の枠です」と(笑)。 「優しくなりたい」を。 「皆が等しく持っている、心臓の鼓動の歌です」 と、「ハート」を。 歌唱後、12/29、横浜Baysisワンマンの告知を。 そして、「心をやってしまいまして」と告白。その為、横須賀に帰る事になった、と…。 「それでも「横浜の菅野翔太です」とずっと言い張ろうと思ってて、その許可を皆さんに取っている最中です」 笑。 最後、「僕だけの答え」を。 6.Tsukatha 緊迫感の有るギターと太い声で歌うポジティビティティー。曲調はメロディアス。 2曲歌唱後、M.C.を待つ客席に、「騒いで良いよ」 笑。 8月に初出演後、2度目の出演。それでトリって、と恐縮していた。 皆、歌物の中、自分だけ、こんなロックで御免なさい、とも。が、皆アコギ一本、変わらない。「会場見渡して見ると、メタリカのTシャツは着てるわ、オアシスのTシャツは着てるわ…マインドはロックなんでしょ」 セット・リストを変えて、Oasis「Don't Look Back in Anger」を。 11/01、秋田犬にてワンマン!
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