|
09/20、横浜BAYSIS「菅野翔太presents
「ベイフォークジャンボリー2026」」! 配信で。 岩船さん出られず…。 菅野さんの挨拶から。 「今年で恐らく12回目であるイベントに来てくれて有難うございます」 「5分経ってるつもりだったんだけど、全然経ってないわ」 「青栁君を愛でて頂いて」 笑。 「…後30秒有るんですよ」 「青栁智義!」 1.青栁智義 「DUSK」から。 「数分間愛でて頂いたから超元気です!」 笑。 ジャジーなポップスを軽快に歌い上げる。 「ガースーさん、もう12回目で良いんじゃないですか?」 最後、「Crazy My Way」を。 2.中村郁実 リハで鍵盤を。ギターもステージに。 鍵盤で、「この曲が有れば何を言われたって良い」と言っていた名曲「ありがとう運命」から! 続けて歌うは「Super」か。 その後、ギターを。2021に出た切り連絡が来なくなって…いや、「翔太さん、そんな嫌な人じゃないんで」 笑。「Tiny」を。 後一曲のつもりだったが、時間が有るので、後2曲、と、「いいの」、「Sky Blue」を。 3.朙 群馬より。 センチメンタリズムを穏やかに歌う。 群馬のきしんで出会った菅野さんは、優しかった、と。 12/19、きしんでワンマン!を告げ、最後「26」を。 4.ぬまのカズシ 「急におじさん出て来て済みません」 笑。 「気にすんな」から。テーマに比し、張り上げられる声は雄々しい。 ソロでは初出演だが、嘗て、当時やっていたユニットで出た事が有る、と。 「翔太、呼んでくれて有難う」 「ブラザー」を。 たこせん焼いてくれた市川さん(菅野さんの幼馴染み。アキラマン先輩ではない)が、蛸より煎餅が売りだと言っていた、と。「もっと蛸を推せよ!」 笑。 5.椋子 ギター、鍵盤のリハを終え、スタート…と思いきや、菅野さんの挨拶が(笑)。たこせんの話をしていた。「では、椋子ちゃんが出て来ると思います」 「菅野ガースーさん」笑。「初めて出演します。呼んで下さって有難うございます」 爽やかだが、雄々しい歌。 豊橋から。今月は既に4往復しているとの事。 鍵盤に移動。 再びギターを手にし、静かな「ブルーライト」を。 来年、06/05、豊橋にてワンマンとの告知後、明るく軽快だか「ちっぽけな世界なら」を。 「巻いてしまうな」…急遽もう一曲。 6.ハマカーン神田 「浅草は漫才協会から参りました」 「自己紹介がてら」と、「僕のお姉ちゃん」から。 音楽のライブに出たきっかけは、「菅野翔太君」…ろく夜で漫才を演った際に(しかも25分)の歌ネタを観た菅野さんに誘われた、と。 7.ユウネト ギターのゆうかさんとカホンのあかねさん。 「運命」から。 続いて「次の曲はコール・アンド・レスポンス有ります!」と、2曲目。フロアからのレスポンスに大満足な様で、 「ベイフォークジャンボリー、最高じゃないか!」 歌唱後、「流石、神田さん」「神田さんの盛り上げが有ったから」 菅野さんとは、新橋フォークサーキットで一緒にやっている、最近漸くガースーと呼べる様になった、と(笑)。 最後、「花やしきのうた」を。 8.21Self 転換中に、既に美しい鍵盤を鳴らしていた。…ギターも。 「初めましての方も、そうでない方も、21Selfです。宜しくお願いします」 気になっていたイベントに遂に出演、と。 ヒロイックでポジティブな一曲目。「ホワイトページ」、アダルトな雰囲気の二曲目、その名も「禁断の果実」を。 2曲なら曲名が言えるが、3曲だと言えなくなる、と(笑)。 「次の曲を、歌いたいと思います」 と、「君がいればいい」を。歌唱後、「非常にBとLの匂いが」「言わなかったのに」 笑。 最後の曲は、「スタートライン」 9.あおしぐれ 「さよならスターマン」から。 ノイズは僕側の環境のせいかも、と思ったが違ったか。 余りにも静かに、しっとりと終了。 10.サガユウキ 青年の様な若々しさの先輩。純朴な爽やかさ。 全てを高らかに歌い上げる誠実さ。 やはり、暫く呼ばれなかった空白期間の話をしていた(笑)。 シリアスな曲を経ての曲は明るい…「間違えた!」 笑。 11.三輪美樹生 力強い、男のポップスを軽快に歌い上げる。 「分かった!分かった!先に行かれへんやんけ」 煽っておいて言っていた(笑)。 こんな時間までとか、最後までとか言って、有難うと連呼していたのは、やはり、突っ込み待ちの振りだったんだろうか。 トリ前な事について、「この枠は金で買ってるんです。来年居なかったら、契約が終わったんだと思って下さい」 笑。 12.菅野翔太 しっとりと、一曲歌い、M.C.。 「毎年、訂正する事から始めなければならないんですけど、枠は売ってません!」 「信用して頼んでいるのに」 笑。 「毎年、乗っ取るって言うじゃないですか、ミッキーさん。今日言わなかったですよね。既に自分のものみたいな」 笑。 「優しくなりたい」を。歌唱中、「一番効いちゃってるのは、神田さんに、異常者って言われた事です…嘘です。無茶苦茶嬉しかったです」 笑。 そして、「ハート」を。 歌唱後、心の不調と、横浜に越したが、横須賀に帰るという話を。 「これからも、菅野翔太を宜しくお願いします!」 ラストに、「ベイフォークジャンボリーの歌」を。 アンコール。 「全然戻る素振りも見せずに済みません。皆、早く帰った方が良いんじゃないかって」 「僕らまた」を。 最後、出演者達をステージへ。「ベイフォークジャンボリーの歌」を、もう一度。 09/23、フェスティバルウォーク蘇我「蘇我アートフェス」!!
・大道芸:おろしぽんづ ・キッチンカー、フリマ等 1.シャウト中村とこんにちわ(2人) 2.犬猫じゃあるめぇし 3.小久保貴行 4.ザ・アナキンズ 5.VERONICA VERONICO 到着時、おろしぽんづさんが、カラーコーンジャグリングをしていた。 司会、天井さんなんだな。 6.クロメ 「皆さん、屋根が有るのに、まんまと前の方に…」 笑。 インストゥルメンタルからの絶叫歌唱。 7.ミナミシンタロウ 「僕が「ミナミシンタ」って言うんで、「ロウ」で返してもらって良いですか」 と、天井さん(笑)。 爽やか。絶唱しても、爽やか。 綺麗な声だなぁ。 12/06、れすとらん邪夢にて、斉藤騎一さんとツーマン。 8.幽霊会社みちづれ 司会、沼田さんかな 「今日はプリキュアを観に来ました」 笑。 9.ショータ どブルージー! 傘を翳す沼田さんの姿で、まだリハかと思った(笑)。 10.キューアンドエー 転換中の天井さんの司会は、酔ってるらしく、よく判らない事を言っていた(笑)。 開始。 「何か一番降ってない?…雨なんて気のせいだーっ!」 鍵盤を拭きながら、 「覚えてきましたよ。静かに拭く事を」 笑。 11.鳩正義 「鳩正義がやる様です!」 ソウルフル! その声で、センチメンタリズムも。 10/05、サンライズ、10/23、planetC。 12.Pomodolo エレキドラムボーカルとギター。 「みずいろの雨」カバーから。 ラストは、「異邦人」カバー。 13.沼田謙二朗 皆赤ちゃんだった、と歌う曲等、今日の選曲も優しい。 「蘇我アートフェス、ニシキとモチダ」 をサンプルし、ループ! 「これが俺達の蘇我アートフェスのグルーヴだ!」 小さく 12/18、ANGAにてソロワンマン。 14.THE BUBBLES M.C.を交えず、ダンサブルな曲を。 アンコール!時間について、 「巻いてる?」 「後2曲演ります」 お疲れ様でした!! 09/16、板橋 cafe ファイト!「Utaco. Release ONE MAN SHOW!「主人公」〜 誰もが主役の人生 〜」、配信で。
Support:語部(Key/Cho) 1曲目「扉」の後、「始まり、始まり」と。開始! 2曲目、早くもイベント・タイトル曲「主人公」を。「誰もが主人公」 3曲目「愛とは」、4曲目「オーバーアクション」後、改名したタイミングで、「もうピアノは弾きたくないんだ!」と、ハンドマイクスタイルになったと語る流れで、鍵盤サポート、語部さんを紹介。関係について、「長くは無いかも知れないけど」「長い」「あ、長い?」 笑。 コロナ禍に書いた「負けたい日」、そして、「TOUBUN」、「無限ループ」を。 本日に向け「#主人公日記」を付しポストしてもらうというプロジェクトを立ち上げたが、これは、心の裡を晒す事であり、普段ポスト、リポストしてくれるリスナーにとっても試練だったな、と。 それなりに集まった様で、紹介していた。 その後、19才の時に持ったクレジット・カードの失敗談を歌う「レッドカード」を。 歌唱後、水を零し、衣装チェンジ(笑。配信アーカイブでの視聴だったので、事前に知っていた。これか!)。 次に、ミニアルバム収録曲、お父さんを歌う「ミートパイ」を。そして「確かなこと」を。 ここで、売れたい宣言をした件について。それと、体調を崩した話を。 初披露曲、「無敵なロマンス」を。ポップ!その歌詞を受け、 「午前0時繋がりで、懐かしい曲を一曲持って来ました」 と、「AM0:00」を。 「まだまだ歌っていきますよ。私の人生」 と、「星の降る夜に咲いて」を。終盤重なる語部さんのコーラスが美しい。 最後の曲、これも今年書き下ろした曲、と「Ring-dong, Ring-dong」を。 アンコール。「アンコールお兄さん」の声は大きかったが、他の人の声が小さくて、不安になった、と(笑)。 「dress up」を、穏やかに。 ここからツアーに出ると告げ、最後の最後、「蜃気楼」を。 09/18、サンスト、ヤスアキさん、初サンストでは!?と、向かった。
1.アトイップンデアシタ 歌声が地声の様だ、と言われた事が有る、と以前言っていたが、その低く抑揚の少ない歌声は、ベースの様だ、と、今回思って、XBSが自らの低音ラップを、楽曲の中でベースと見立てていたのを思い出した。 20代最後の夏も、電車に揺られて終わった…と、「白煙に咲く」を。 「今日が、年内最後の予定なんです」 ! 「一応、一応」 最後、「愛すべき日々にさよならを」を。 2.優雅(Rest Land) 甲府から。 高く澄んだ歌声。 サンストは3回目の出演、山梨で出会った出演者に紹介してもらったが、弾き語りは一人でも、音楽は一人では出来ない、と実感した、と。 最新曲「君のままで」、最後、「十人十色」を。 3.髙澤一輝 高い声で純朴な唱歌を。初サンスト。 突然、フラストレーションを叩き付ける様なロックを、強いギターで鳴らす「reheat」を。 またも、突然、ギターを激しく、リズムマシンと共に鳴らし、 「ここからは、後半戦です!」 確かに、三番目の演者の中盤から、後半だ! 4.森ヤスアキ 「アコギ一本でパンクロックを歌ってます」 と、「少年の覚醒」から! 茅ヶ崎出身、浦安に住んで二年目と語り、横須賀線と総武快速線の話を(笑)。 自分をサンストに呼んだ、はぴぐらさんの話も。 「Songs」を歌い、アトイチさんの話に触れ、 「音楽は逃げない」と言い、「ストリートで会おう」を。 「はぴぐらが締めてくれます」 5. はぴぐら 「タツマキ」歌唱時に、「皆はタツマキが来たら逃げなきゃ駄目だよ」と、必ず添えるのが良い(笑)。 「晩夏」、「メグリアイ」を。 髙澤一輝さんとはesで出会った、と。 始まりの歌、と、「歩み」を。 ラスト、「キズナカマ」を。 アンコール。「セカンドプロローグ」を! 09/11、サンスト「**魂の共鳴** vol.4」、阿部浩二さんがサンストに!配信で。
1.髙橋優躍 「今日は「魂の共鳴」、早い時間から有難うございます」 と、イベント・タイトルから。そして、1曲目、「僕らの道のり」を。シンプルにしっとりとしたこの曲を聴いて、以前の彼のイメージとちょっぴり異なる気がした。 「P.A.さんと照明さん、順序を間違えました」 演じるのとは違う三枚目さに好感。 「ROCK'N'ROLL TONIGHT」を。 僕等の日々は宇宙から見たら雫、と、「宇宙の雫」を。 11/28、ここサンストでの企画「大切なもの」について告げ、同名曲を。 2.阿部浩二 阿部さんのライブ情報等を知らせる、ごりらん洋ちゃんさんのポストに、サンストの名が!?…阿部さんがサンストに! 観に行きたかったが…配信に感謝! 早速の阿部節、「白線」から! 久し振りの出演、「渓太君、呼んでくれて有難う」…しかし、目の奥に壁を感じる、と(笑)。 「父と子」、お母さんを歌う「シンデレラ」、そして、「今こそ本当の愛をうたう時だシンガーソングライター」、「夢のあとしまつ」を。 渓太君とは、明後日も草加でライブ、と告げ、「ちぇき」を。 3.町田直隆 一曲目をしっとりと且つ力強く歌い上げた後、 「二曲目は、「ハローキッズ」って曲歌います」 と、軽快に。 「渓太君!呼んでくれて有難うございます」 「ブックオフが潰れちゃいましたね…あ、移転?」 「…隣の駅は厳しいな」 そうなのか…。 しっとりと「彼女」を、そして「大切」を。 「死にたくなる夜を越えて」を経て、何故か「高沢君」を「高沢さん」に言い換え(笑)、ロック音楽と出会い、お前はそれで良いんだぞ、と言ってもらった気がした、と「不良の音楽」の由来を話し、最後、歌った。歌詞を噛み締める様に。やがて絶唱…絶叫に。 4.高沢渓太 「魂を鳴らしに来ました」という一言を挟み、「意気衝天」を。 「シンガーソングライター2」から「ボイジャー」、ポジティビティーが増してゆく。 「浩二さんに壁が有るって言ってたのが、ショックだったです」 笑。 「難しいですね、人と人って」 次に歌うは、勿論、「人と人」 人間のD.N.A.の60%はバナナと同じだ、と聞いて作った「バナナ」を。 ネガティブな「ニノマイ」、からの、「僕らは芸術だ!「くつを汚して」って曲を!」 「道の繋がった先で、また会いましょう」と、「ミチノツナガルヨル」を。 …歌い始め…「キー、間違えた!」 笑。 アンコール…時間も押していた様だが、何より高沢さんが、「もう、あっぱらぱー!」…出し尽くした様だ。 09/05、Yokohama mint hall「【野坂ひかり Birthday Oneman Live 2026】「EUPHORIA vol.13」」! 配信で。
【Band Member】 EGt&AGt.児玉陵 Pf&Key.山本佳祐 Dr.稲田一朗 Vn.岩出なつみ 相鉄ムービル取り壊しの為の閉店前に、お 誕生日ワンマン! 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から! 続くは「Butterfly Effect 」、更に「僕と猫の物語」と、物語性の強い曲達を。 第一部はかっ飛ばして行くとの言葉通りの選曲、「死にたがりのピエロたち」を。 「水面」、「海を泳ぐ」の二曲を、野坂さんのキッズダンスの先生だった、倉本珠絵さんのダンスと共に! 第二部。「現世四季色」から! 続いて、「最近「切実系」って言い忘れるんですけど、と(笑)、「切実系」の代名詞、「それが幸せ」を! 次は新曲、と、バンドメンバーをステージへ。が、 「凄い間違えてる!もう一曲有った。何てこった」 笑。 皆の日頃の鬱憤を晴らす、と、「アブラカダブラ!」を。バンドで鳴らすと、ムード歌謡感有る! そして、いよいよ新曲!先程から、グッズのタオルの話をしていたが、それを用いてのコール・アンド・レスポンスを要求(笑)。 仮タイトル「Cheer song」を。 歌唱後、'27.09/05、地元、立川のRISURUホールを押さえられた!のでワンマン!と発表。 残り2曲。インストゥルメンタル、「水の街」、そして、倉本さんのダンスと共に、mint hallがO-SITEだった頃から歌っている曲、「観覧車の天辺で」を。 アンコール。どポップな「眠らない夜を越えて」、「夢叶う日に」を。 そして、09/26、バースデー後夜祭、09/27、09/05誕生日のミュージシャンを集めたイベントの告知の後、「Phantasie」、ラスト、「Bouquet for you」を。 お誕生日、おめでとうございます! |
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||