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11/06、BEAMS原宿、ビームス創業50周年記念コラボアイテムのローンチパーティにて、Watasinoさんが演奏!
【Salomon × BEAMS】、ビームス創業50周年記念コラボアイテムのローンチパーティ! 道すがら、やたらお洒落な女の子とすれ違うと思ったら、原宿だからやないかい! ヒップホップはマシン音楽でありながら肉声がメインに据えられるエレクトロニカの異端児、とO.N.Oのライブの映像を観て思った…のをWatasinoさんとあんにゅさんのセッションを観て思い出した…という話をお会いして早々捲し立ててしまった(笑)。 そして、一番好きのはDJ KRUSHなのだ、と伺った! O.N.Oの様な尖った音色を以て、アンビエントの様な曲を奏でるWatasinoさん! そして、サックスが置いてあったが、ただオブジェよろしく置いてあるだけかも知れない、という懸念が有ったが、プレイヤー、小池直也さん登場!し演奏!! やはり、サックスの存在により、ファンクの主張が強まる。 インストアライブとは思えない程に圧巻! 11/03、渋谷La.mama「TABERU EXPO’26 ~futile?~」!
taberusan(たべるさん)さんバンドワンマン。複数のバンド形式で! 向かう途中、ラムシャンクpre「東京スカイツリー前ストリート」のトッパー、酒酔酒解名義だけどソロの盤ちゃんを観たよ。 さて。 1. 「編成② 「LIVE A LIVE」等の楽曲アレンジを手掛けてきた島田アキヒロの生誕イベントで結成されたバンド編成。 今回のEXPOでは「アイアムジーク」以前の島田アレンジ曲をパフォーマンスするために再集結。 * ギター&コーラス:島田アキヒロ * ドラムス:滝野裕樹 * ボーカル&ギター:taberusan * ベース:やや * キーボード:こいで」 (以上、S.N.S.より引用) 開幕編成。 たべるさんさんボーカル、メガホンを持ったり。もう一曲はギターを。 ソロで演る際、 「メンバー紹介する所で、撤収して下さいってオカシイよね」 笑。 11/21日、DADAフェス出演! 2.コラボゲスト 「アコースティックラッパー:夢来視 アコースティック×ラッパーのコラボイベントに向けコラボ相手として逆オファー。 コラボ用に共作した楽曲をEXPOでも披露する」 (以上、S.N.S.より引用) 「今年一番一緒に居たよ、たべるさんと」 タイトなラップ! 3.TABERU EXPO BAND 「編成① アルバム「アイアムジーク」を音源に近い形でライブパフォーマンスすることを目的に 「アイアムジーク」の全曲アレンジを手掛けたイシワタユウイチを筆頭に結成されたバンド編成。 昨年の8月からレコ発ワンマンを含めて継続してきた活動の集大成として挑む。 * キーボード&コーラス:Namita Sui * ギター:佐藤俊介(ロビン色ノ空) * ボーカル&ギター:taberusan * ベース:イシワタユウイチ * ドラムス:滝野裕樹」 (以上、S.N.S.より引用) 「レギュラー編成、始めます」 穏やかに、丁寧に1曲目、2曲目。 イシワタユウイチさんと作っている時、バンドで演りたい、と話していた、と。 ヒロイックな3曲目、4曲目で、浪田さんが手拍子を促す。 「ハピネス」を歌い、「俺の夢を叶えてくれてるのは、貴方達皆だからね」と。 「弾き語りで知り合った人達も沢山居たけど…バンドに憧れが有って」 終盤、 「一回トぶと頭の中が真っ白になって」「最後の曲って言っちゃった」 笑。 アンコール。 「ここに来てくれた事が皆さんの何になるのか、という事を言いたくて、考えたけど、皆さん次第だな、futile(無駄)にならないのは」 この後は、怒られるかも知れないが、 「お外で溜まって会話とか」 笑。 最後、開幕のメンバーも呼び、「ルノアール」を。フロアに降り、ハンドマイクで。 11/02、横浜BAYSIS「1993 presents Brotherhood vol.7」…寝坊した!ツイキャス停止中!しかし!YouTube無料配信(号泣)!!
1.菅野翔太 「終わりのにおい」から。 「今日は、川尻君が居ると聞いています」 「今のガースーは、こんな感じなんだ、と聴いてくれたら嬉しいです」 「優しくなりたい」を。 穏やかだけど力強い「ハート」を。 「旅立ちのとき」を聴くと、初めて会った頃を思い出す。 2.フセシュン 爽やかな疾走感! 川尻啓太さんのメモリアルなのを、このタイミングのM.C.で知った。。 「ほぼ音楽はやめちゃったんですけど、ライブハウスで働いていて」 「ほんのちょっと、ギターも弾けるようになってきて」 「ジリ、スタジオ入ろうぜとか言えたら最高だったんですけど」 3.きりとあすか(Canaria) Canariaから二人。美しいハモり。 Canariaを作った頃、川尻さんにサポートをしてもらっていて、一緒に曲も作った、と。 4.あおしぐれ いつものM.C.ほぼ無しの硬派な進行で歌い続け、「そらじま」の後、みたにさんのコメント。川尻さんに触れ、そして、 「皆で、普通の会話をしているのを見てると、近所の子供達を見ているみたいで可愛いです」 皆より、少し年上なので、と。 「来年も、皆の可愛い姿が見れますように」 5.Munō バンドで。 繊細な音を、バンドの厚みで鳴らす。美しい。「気が付けば、もう7回目」 「月日ってのは、関係無いな。一緒に居た時間が濃かったから」 6.青栁智義 青栁さんもバンドで!Ba.小川達也さん、 Dr.優葉さんと。 車を停められない歌「No Parking」も、バンド・サウンドでカッコ良く! 「ずっと、ずっと、あいつが居たらな、なんて思ったりするんです」 「ジリの曲が有ったりするんです、僕」 と、その曲を。 アンコール。 「アンコールって事で良いんですよね。もう一曲だけ、演りたい曲が有って」 「音楽人生を選んだという、僕の決意と共に、最後の曲、聴いて下さい。「Crazy My Way」」 11/01、神楽坂天窓「BLUE SUGAR SPIRITS presents「ブルシュガフェス Acoustic vol.1」」、ぎりぎり夜勤に間に合う時間だったので、Utaco.さん観に。
DaNNYは、体調不良でキャンセルに(泣)。 1.BLUE SUGAR SPIRITS ボーカルかぁこさんとギター大輔さん。現体制になって、11周年? 明るい1曲目、シリアスなイントロの2曲目。 2名からカルテットになる、と。今日演るのかしら? かぁこさんにツインボーカルをやりたいと言われたのに、かぁこさんからの大輔さんへ歌詞が、間に合わなかった、と(笑)。 代わりに、「ポラロイド」を。 2.渡辺あゆ香 君津出身! ギターの古賀さん(おじじと呼んでいた(笑))と。ピアノを弾き、はっきりとした発声で美しい歌。M.C.はファニー(笑)。 後半、自身もギターを。 3.西山小雨 「皆さん、こん…今日は!」「ぎりぎり今晩はでも許される時間になって参りました」 あゆ香さんに、カッコイイと言われたが、「ダメミュージシャン」を(笑)。 迷子の人に ギターからピアノへ。「自転車ころころ」を。 「ブルシュガさん、11周年おめでとう!」 「一目惚れの歌」と言って、「猫の尻尾」を。 「見えない物への感謝」と、「ナフサ」を。 BLUE SUGARさんがカバーしてくれ、映画の主題歌にもなった、「未来へ」を。 4.Utaco. Soierさんの様な鍵盤ど正面配置の男気スタイル! 「そして、後れ馳せながら、やっと帰って来れました!天窓復活!」 「dress up」から!そして、「月とアイラブユー」を。 「BLUE SUGARさん以外初めまして」 かぁこさんの大好きな「強ぇ女達」、と(笑)。 売れてやりたい、という気持ちを語り、09/16にリリースされたミニアルバム「主人公」より、表題曲を。 そして、「蜃気楼」! 「名前に蛸が入ってるでしょう」と、大ファンののりぴーさんの掲げている幕をさし、説明(笑)。 そして、いつもエレピのトランスポーズ機能等に頼っているが、今日は…と、グランドピアノに!「ドミノ倒し」を。 5.ゆきこhr 観られず(泣)。 10/30、西新宿MELODIA Tokyo「MELODIA Tokyo Presents モリカワユウタ 2man show 2026「真向勝負 #10」モリカワユウタ × More Sugar」!
モリカワさんが指名した相手と真向勝負する企画。 1.More Sugar どハスキー! 「母ちゃんに向けたラブソング」と、「照れ隠しのサンキュー」を。 「真向勝負」について、「血の臭いのするタイトル」…モリカワユウタさんに、パンチを打ち込んでゆく、と! 「門番さん」等歌い、弦を弾く音が美しく、ボディーを叩く音が響く、ルーパーを駆使した曲も。 お名前の由来(加糖)も(笑)。 愛犬ペロを歌う「高速ワイパー」(尻尾を振る様子)、「真夜中ハンモック」を。 獣の様な咆哮から、爽やかに歌い出した曲は何だろう? モリカワさんの事はとてもリスペクトしている、歌を聴いたら解りますよ、と告げ、最後の曲を。 2.モリカワユウタ 明るいが緊張感の有るイントロから、沸々と歌い、何時しか絶唱に。意外なダミ声。 「羊を数えても夜は明けないし」と、リズミカルに歌う「夢屑」を。 去年四月から隔月で、今回で10回目のこの企画について、 「1時間聴いてから、1時間歌える」 と、幸せを語っていた(笑)。 東京で活動しているが、横浜在住、今年は横浜方面へ、と。'27/01/31、BAYSISにてワンマン! 支えになれば、と「日々」を。 最後、「今日よりも」を。 アンコール!「楽屋に戻る筈…」笑。 「楽しい曲、「猫とハイボール」」 10/28、下北沢BASEMENTBAR「『西インドの結婚パーティー RELEASE AFFAIR』」、あんにゅさん観に。
フロア、香の香がする様な。 1.DJ mnm エスニックな曲を掛け続ける女の子。 2.DJ TERU-O それを受けた男性D.j.。何時しか、ガムランをポップにした様な音色から、英語のボーカルまでサンプリング。 3.ほしみさき 鍵盤と歌、カバー2曲後、M.C.。 そして、オリジナル曲「ふるさと」を。 「次はギターです」 フィッシュマンズ「IN THE FLIGHT」を! ホームレスのおっちゃんに人生を教わったと語り、「おっちゃんの100えん玉」を。 4.DJ mnm 5.The Rolling Papers ギター、ベース、バイオリン? トリッピーなファンク 満を持し、ボーカルが乗る。 リアルに西インドの結婚式に行くらしい? 「ヤーマン!」 6.DJ TERU-O 7.母親文化村 レゲエ寄りのトラック、男女2M.C. 、フロアで。 「ここからどうなるニッポン ここで生まれたからには足掻こう」 「仕事後だけど「YUKKOの休日」」と、YUKKOさん。「YUKKOの平日」と、猿さん(笑)。 ステージ上にナムさん…ナムさんのドラムで! 「Don't stop the breakbeats」! 8.mnm 9.MCあんにゅとナム ドラムとラップ。 ナムさん「離婚してます」 笑。 ナムさんの吹いてた管楽器、何だろう? 「スペシャル・ゲスト」と、The Rolling Papersのバイオリンの人(Hirokazuさん?)、母親文化村と「フィッシュアーモンド」を! さっき出来たという新曲を。 「新曲で締めましょう」 10.DJ TERU-O |
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