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11/02、横浜BAYSIS「1993 presents Brotherhood vol.7」…寝坊した!ツイキャス停止中!しかし!YouTube無料配信(号泣)!!
1.菅野翔太 「終わりのにおい」から。 「今日は、川尻君が居ると聞いています」 「今のガースーは、こんな感じなんだ、と聴いてくれたら嬉しいです」 「優しくなりたい」を。 穏やかだけど力強い「ハート」を。 「旅立ちのとき」を聴くと、初めて会った頃を思い出す。 2.フセシュン 爽やかな疾走感! 川尻啓太さんのメモリアルなのを、このタイミングのM.C.で知った。。 「ほぼ音楽はやめちゃったんですけど、ライブハウスで働いていて」 「ほんのちょっと、ギターも弾けるようになってきて」 「ジリ、スタジオ入ろうぜとか言えたら最高だったんですけど」 3.きりとあすか(Canaria) Canariaから二人。美しいハモり。 Canariaを作った頃、川尻さんにサポートをしてもらっていて、一緒に曲も作った、と。 4.あおしぐれ いつものM.C.ほぼ無しの硬派な進行で歌い続け、「そらじま」の後、みたにさんのコメント。川尻さんに触れ、そして、 「皆で、普通の会話をしているのを見てると、近所の子供達を見ているみたいで可愛いです」 皆より、少し年上なので、と。 「来年も、皆の可愛い姿が見れますように」 5.Munō バンドで。 繊細な音を、バンドの厚みで鳴らす。美しい。「気が付けば、もう7回目」 「月日ってのは、関係無いな。一緒に居た時間が濃かったから」 6.青栁智義 青栁さんもバンドで!Ba.小川達也さん、 Dr.優葉さんと。 車を停められない歌「No Parking」も、バンド・サウンドでカッコ良く! 「ずっと、ずっと、あいつが居たらな、なんて思ったりするんです」 「ジリの曲が有ったりするんです、僕」 と、その曲を。 アンコール。 「アンコールって事で良いんですよね。もう一曲だけ、演りたい曲が有って」 「音楽人生を選んだという、僕の決意と共に、最後の曲、聴いて下さい。「Crazy My Way」」 11/01、神楽坂天窓「BLUE SUGAR SPIRITS presents「ブルシュガフェス Acoustic vol.1」」、ぎりぎり夜勤に間に合う時間だったので、Utaco.さん観に。
DaNNYは、体調不良でキャンセルに(泣)。 1.BLUE SUGAR SPIRITS ボーカルかぁこさんとギター大輔さん。現体制になって、11周年? 明るい1曲目、シリアスなイントロの2曲目。 2名からカルテットになる、と。今日演るのかしら? かぁこさんにツインボーカルをやりたいと言われたのに、かぁこさんからの大輔さんへ歌詞が、間に合わなかった、と(笑)。 代わりに、「ポラロイド」を。 2.渡辺あゆ香 君津出身! ギターの古賀さん(おじじと呼んでいた(笑))と。ピアノを弾き、はっきりとした発声で美しい歌。M.C.はファニー(笑)。 後半、自身もギターを。 3.西山小雨 「皆さん、こん…今日は!」「ぎりぎり今晩はでも許される時間になって参りました」 あゆ香さんに、カッコイイと言われたが、「ダメミュージシャン」を(笑)。 迷子の人に ギターからピアノへ。「自転車ころころ」を。 「ブルシュガさん、11周年おめでとう!」 「一目惚れの歌」と言って、「猫の尻尾」を。 「見えない物への感謝」と、「ナフサ」を。 BLUE SUGARさんがカバーしてくれ、映画の主題歌にもなった、「未来へ」を。 4.Utaco. Soierさんの様な鍵盤ど正面配置の男気スタイル! 「そして、後れ馳せながら、やっと帰って来れました!天窓復活!」 「dress up」から!そして、「月とアイラブユー」を。 「BLUE SUGARさん以外初めまして」 かぁこさんの大好きな「強ぇ女達」、と(笑)。 売れてやりたい、という気持ちを語り、09/16にリリースされたミニアルバム「主人公」より、表題曲を。 そして、「蜃気楼」! 「名前に蛸が入ってるでしょう」と、大ファンののりぴーさんの掲げている幕をさし、説明(笑)。 そして、いつもエレピのトランスポーズ機能等に頼っているが、今日は…と、グランドピアノに!「ドミノ倒し」を。 5.ゆきこhr 観られず(泣)。 10/30、西新宿MELODIA Tokyo「MELODIA Tokyo Presents モリカワユウタ 2man show 2026「真向勝負 #10」モリカワユウタ × More Sugar」!
モリカワさんが指名した相手と真向勝負する企画。 1.More Sugar どハスキー! 「母ちゃんに向けたラブソング」と、「照れ隠しのサンキュー」を。 「真向勝負」について、「血の臭いのするタイトル」…モリカワユウタさんに、パンチを打ち込んでゆく、と! 「門番さん」等歌い、弦を弾く音が美しく、ボディーを叩く音が響く、ルーパーを駆使した曲も。 お名前の由来(加糖)も(笑)。 愛犬ペロを歌う「高速ワイパー」(尻尾を振る様子)、「真夜中ハンモック」を。 獣の様な咆哮から、爽やかに歌い出した曲は何だろう? モリカワさんの事はとてもリスペクトしている、歌を聴いたら解りますよ、と告げ、最後の曲を。 2.モリカワユウタ 明るいが緊張感の有るイントロから、沸々と歌い、何時しか絶唱に。意外なダミ声。 「羊を数えても夜は明けないし」と、リズミカルに歌う「夢屑」を。 去年四月から隔月で、今回で10回目のこの企画について、 「1時間聴いてから、1時間歌える」 と、幸せを語っていた(笑)。 東京で活動しているが、横浜在住、今年は横浜方面へ、と。'27/01/31、BAYSISにてワンマン! 支えになれば、と「日々」を。 最後、「今日よりも」を。 アンコール!「楽屋に戻る筈…」笑。 「楽しい曲、「猫とハイボール」」 10/28、下北沢BASEMENTBAR「『西インドの結婚パーティー RELEASE AFFAIR』」、あんにゅさん観に。
フロア、香の香がする様な。 1.DJ mnm エスニックな曲を掛け続ける女の子。 2.DJ TERU-O それを受けた男性D.j.。何時しか、ガムランをポップにした様な音色から、英語のボーカルまでサンプリング。 3.ほしみさき 鍵盤と歌、カバー2曲後、M.C.。 そして、オリジナル曲「ふるさと」を。 「次はギターです」 フィッシュマンズ「IN THE FLIGHT」を! ホームレスのおっちゃんに人生を教わったと語り、「おっちゃんの100えん玉」を。 4.DJ mnm 5.The Rolling Papers ギター、ベース、バイオリン? トリッピーなファンク 満を持し、ボーカルが乗る。 リアルに西インドの結婚式に行くらしい? 「ヤーマン!」 6.DJ TERU-O 7.母親文化村 レゲエ寄りのトラック、男女2M.C. 、フロアで。 「ここからどうなるニッポン ここで生まれたからには足掻こう」 「仕事後だけど「YUKKOの休日」」と、YUKKOさん。「YUKKOの平日」と、猿さん(笑)。 ステージ上にナムさん…ナムさんのドラムで! 「Don't stop the breakbeats」! 8.mnm 9.MCあんにゅとナム ドラムとラップ。 ナムさん「離婚してます」 笑。 ナムさんの吹いてた管楽器、何だろう? 「スペシャル・ゲスト」と、The Rolling Papersのバイオリンの人(Hirokazuさん?)、母親文化村と「フィッシュアーモンド」を! さっき出来たという新曲を。 「新曲で締めましょう」 10.DJ TERU-O 10/22、サンスト「**魂の共鳴** vol.5」、配信で。
ぬまのさんの弟分の邂逅とゆっそさん、と思ったら、はぴぐらさんと尚史さん、面識は有ったみたい。 Xのメンテナンスの為に、ツイキャスが使えなかったが、代替配信手段で対応してくれたスタッフに感謝! 1.吉原ヌシ 一曲目から、ハスキー・ボイスで切なく歌い上げる。 25才。サンストには月1回位出ているとの事。 頑張り過ぎてしまう人へ、と、「カフカ」を。 途中で止めてしまう事も、悪いものじゃないんじゃないか、と、「芯がある」を。 最後「本音」を歌う際、元々バンドでリードギターを弾いていたが、バンドが出来ず、弾き語りをはじめた、と。 2.ゆっそ 「貴方に響く物語が一つでも有りますように」と、「アザミ」から。 「せめて少しだけ弱い僕でいさせて欲しい」と、「シャワー」を。悲壮で切ない。 サンスト出演は2回目。ぬまのさん行き付けの焼き鳥屋さんの焼き鳥を一本頂いた、との事だが、鈴乃屋だな。 「自分勝手でもいきたい」 と、「丸裸」を。 「独りだと思ってたけど、そうじゃなかった」 と、「誕生日」を。爽やかだが、孤高を感じる。 物販等の告知を経て、「最後は楽しい歌で」、と、「女やからって舐めてんちゃうぞ」を。問題提起曲だが、確かにコミカルでファニー。歌詞に出てきた「ガッキー」のレスポンスを求めていたが、後日S.N.S.で書いてた「ガッキーハラスメント」って、これか(笑)。 3.ぬまのカズシ 「気にすんな」から。こう声を掛ける様な歌い出し。 「東京は三鷹から二時間半掛けてやって参りました」 「もっと掛かって来た人居るからね」 と、尚史さんの事を(笑)。 ヌシさん、ゆっそさん、と、本日の出演者の名前を上げていき、「後一人思い出せない」「おい!」と、はぴぐらさんにツッコまれたり(笑)した後、「ブラザー」を。 「最後に笑うんだ」、そして、極めてしっとりと、「僕らの帰る場所」を。同じく穏やかだが、躍動感の有る「朝日を君と見たくってさ」を。 最後、俠気も爽やかに歌う(!)「遠慮はいらねぇ」を! 4.はぴぐら 「日本一派手な自己紹介の歌!「HAPPINESS GROUND」!」から。 続けて、「魂の共鳴の場所で、タツマキ巻き起こそうぜ!」と、「タツマキ」を! 歌唱後、本日の出演者について順に語り、ぬまのさんを通じて、何回も会った事は有った、と。「メグリアイ」を。 自己を見詰める「独白」は、以前、僕の本性を聴いて下さい、と言って歌っていた「ピエロ」より健全だ。 C.D.500枚チャレンジについて告げた後、「5.キズナカマ」を。 そして、「俺達まだまだこれからだろう~!」と、最後、「セカンドプロローグ」を。 5.山田尚史 「本厚木という所から3時間掛けてやって来ました」 Xメンテナンスの件から、サンストスタッフへの感謝、そして、本日不在の企画主、高沢渓太さんについて述べ、一曲目、「各駅停車で逢いに行く」を! 二曲目「しんこぺーしょん」の後、共演者やP.A.のヒダさんにも感謝を述べた。 共演者からの影響でセットリストが変わる、と、「生きていたいんだよな」を。 先の水害への配慮か、雨に纏わる歌はやめようと思っていたが、歌う、と、雨が降った後に咲く花の歌「Rain Lily 」を。 「アンコールが頂けると思ってなかった!」 言いたい事が言えない世の中だったのが、言わなくても良い事を言う世の中になった、それで傷付く人も居るだろう、と。 「今の気持ちを歌にするシリーズ!」と、即興曲「魂の共鳴」を! 10/27、leaf room豪徳寺「KAKU presents『幸せをあなたに...』」、どりみさん達観に!
1.前西原夕子 今日は格さんブッキングで、ちゃんとしたプレッシャーを与えて来た、と(笑)。 夕子の名の由来として、お父さんの故郷、日本最西端の地、与那国島の話をし、「証」を。 「東京ダンシングレディー」歌唱後、 「ダンシングレディーが一杯居た」と(笑)。Hysさんや田中さんが踊っていた様だ。 「ブーゲンビリア」を歌い、11/01、山梨フェスに出演の告知。 最後、「凛と咲く」を。 2.田中翠 Ba.ゆうすけ(999LDK)さん、Per.のっちさんと。 弾き語りの時の曲と、バンドの曲を、と。 バンド(999LDK)の曲、「月散歩誘惑」を。 「バンドで一番新しい曲」と、「DAWN」を。この曲について、 「ファンファーレみたいにして」 と、田中さんは要求したという。 11/25、ここleaf roomに、エレキギターのメンバーを加えた4人で出演予定。 leaf roomがホームだろ、と言われ、「ホームかなぁ」と、田中さん。「既読無視するからな」と、格さん(笑)。 「言えないよ」を。 「楽しかったです。私達は」 笑。 3.りさボルト&Hys 「行こう、とうふ!」で愛車を歌った後、小話へ(笑)。 寒くなると免疫力が落ちるという歯から、歯が抜けたと、りささん(!)。その話を聞いた歯医者さん(プライベート)によると、それは有り得るらしい。 「歯医者行け!」「抜かないよ、歯は。自分で」 と、Hysさん(笑)。 高校の時、サッカーをやっていた自分が音楽を始めた時は、未来を輝かせたいからギラギラしていたが、未来の自分はキラキラしているんだろう、と思っていたら、ギラギラしている、と、りささん。「キラギラ」を。 ラスト、「オレンジ」を。 アンコール!「LOVIN' YOU」を。Hysさん、ガチタンバリン! |
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