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02/12、「プチハグロック2026バレンタイン」、shibuya gee-geのみ、配信が有るとの事だったので。
「杏珠, Reymiy, 夢, 野坂ひかり(敬称略) ステージにてパーカッションで ご一緒させていただきました!」 と、かとうめいさんのS.N.S.。 1.杏珠 太くハスキーで美しい歌声、ポジティブな音。 かとうめいさん、コーラスもしてるやん!「パーカッション、かとうめいめい!」と、杏珠さんがコール(笑)。 02/25、神楽坂天窓にて、かとうさんの企画に出演。 2.しゅがあみ シンプルで爽やかな弾き語り。 一頻り歌い、M.C.、そして、ピアノ、田中K助さんを紹介。以降、ギターを置き、ハンドマイクで、何と、ラップも!確かに、ジャジー/ファンキーかも知れない。 3.Reymiy かとうさんと。 「一日長いと思うんで…無理して下さい」 会場、笑。 「Parade」から! 何も食べてない、と「ビールがのみたい」を。「朝からビール飲むんですね…」と、かとうさん。「朝から飲むから美味いのよ」 笑。かとうさんは、実は凄く飲む人なので、今日は出番が幾つもあり、まだ飲めていない、と(笑)。 ミスビアガールコンテストについて、ビールと音楽を本当に愛しているんです、と(笑)。 ラスト、「前へ」を。 4.大原ゆい子 アコギ。男子アコギと共に、ポップで爽やか、且つ可愛らしい。アニソンを多く歌っているらしい。 M.C.の声は、一転、低く太い。 5.深水彩穂 過去2回、いずれも、野坂さんを観に行った日に観た深水さん。清涼なギターポップ。 初参加! 地元、飛騨高山を歌う「Hometown」を。 6.森あんぱん アコギ。harupiiさんのピアノと。 切ない一曲目。 摂食障害の経験からの二曲目「心臓とナイフ」、やはり切ない。 以降の「Beyond」等、明るい曲も含め、やはり切ない。 05/24、渋谷La.mamaで、バンドでワンマン! 7.Nachika 声優の様な、はっきりとした特徴の有る声。歌う曲もアニソンに似合う明るいポップス。 大阪生まれ大阪育ち、と。 ギターを置き、空オケでハンドマイクでも。 ひややっこというバンドをやっているとの事。 リズミカルなラップ調ボーカルの「アクアリウムドライブ」も。 8.SENA ピアノ。澄んだ、且つ若干のハスキー・ボイスで、「海底」「天秤」…と正統派ポップスを。 三曲目「マグネット」の前に、早口言葉「プチハグロックでプチハグ」と(笑)。 何と、ニッポン放送のアナウンサー!直前まで、この衣装で勤務していたので、「どうしたんですか!?」と言われた、と(笑)。 9.夢(らむ) スラリとカッコ良いルックスと裏腹に、可愛らしい声。 かとうさん、真庭レイモンさんのアコギと。 「新曲、「黄色い虎」!」から。曲はポップ。歌声は変わらず、可愛らしい。 ハグロック初参戦、ここgee-geは初めて出演した思い出の箱、と。 埼玉の松伏町でカフェを経営しているが、04/04、そこで、アルバムリリースワンマン!レイモンさん、かとうさんも居る、と! 10.kiyuka アコギ。 可愛らしいが、ソリッドな歌声。 …ん!? サポートのカホン、一ノ瀬愛実さんか! ギターで初めて作ったという曲、「ひとりごと」を。 以降、ピアノへ。「夏の曲なんですが、年中歌ってます」と、「夏のハナウタ」を。一ノ瀬さん、コーラスも。 最後の曲の前に、02/14、新曲「隠れ家」リリース!と、05/23昼、バンドでワンマンと告知。 11.山田萌 「ファンタジー」から、素朴で美しいハスキー・ボイスに似合う唱歌を続ける。 エッセイストでもあり、小説をモチーフにした曲が多いみたい。 03/13、板橋ファイト!にて、ライブドローイングコラボ! 12.野坂ひかり かとうめいさんと!「Butterfly Effect」から! 歌唱後、ハグロックの女王と、かとうさんに言われていた(笑)けど、その後…「難曲「アブラカダブラ!」「死にたがりのピエロたち」を、めいちゃんの真っ直ぐなパーカッションと共にお届けしました」 笑。 一転、「めいちゃんのパーカッションに合わせて」、と、「僕と猫の物語」を。「むっちゃ、めいちゃんに似合う!」 笑。 時間が押さない様に、M.C.で言う事を紙に書いて来た、と。「今日の私は一味違うぞ」 笑。 02/22、三鷹おんがくのじかんにて、リクエストミニワンマン! 13.増田桜美 リハ中、控えめな話し方から、「アップテンポな曲演ります」と歌い出したら、雄々しくてびっくりした。 この後…と告げ、「待っててちょ」 笑。 オルさんのピアノと。ハンドマイクで、本格派の歌唱! ボイス・パーカッションの三浦翔さんも登場! 一頻り歌い、M.C.「ミュージカル出身のシンガーソングライター、増田桜美です!」 サポートの二人を紹介する際、三浦さんに、「本当はボーカル・パーカッションっていうんですよね」と。 そして、ヒロイックな「Fighter」を。 最後の曲の前に、「チラシ貰った?お手元に置いときますんで、持って帰って下さい。御免なさい、雑で」 笑。 終わってしまう名残惜しさに感極まっていたが、「主宰じゃないのに…主宰はてっぺいさんなのに」 笑。 アンコール。「僕等」を。 02/18、千葉LOOK「“topics” 〜Jessicaレコ発〜」、コロナ禍前位以来御無沙汰してしまったDUGOUT CANOE観に。
1.CANTABILE 明るいが切ないメロディーを奏でる四人組。 ギターボーカルがハンドマイクで歌い出してからの本領感が面白い。 Jessicaの大ファンで、本当はお客として来る筈だったが、まさかの出演!と! 2.the Swiss Porno シンゴさんが、ビールを用意してステージに 上がるのが珍しい、とユイさん。「何か良い事有った?道で四つ葉のクローバー見付けた?」、と(笑)。 03/06、千葉ANGA、 04/15、ここLOOKにて。そちらはtoybeeとのツーマン!と告知。 ラスト、「Jessicaが小学生の頃から、俺達はこれだ!」と、ジャケットの裏地(「房総半島の暴れ馬」)を(笑)! 3.DUGOUT CANOE 「千葉LOOK、大好きなんですよ。僕達のホームみたいな場所なんです」「Jessicaは友達なんですよ」 ラスト曲、「ドリーマー」! 最後のサビ、しげとさんは、マイクから離れていたから、ほぼきふねさんが歌っていた! 「念願の「ドリーマー」聴けたねえ~!」という声が背後から聞こえた(!)。 4.Jessica 垢抜けたお洒落なロック、且つファンキー! ラップ調の歌も!それに絡むコーラスも心地好い。 「ボヘミアン•ロック バンド」と自称している。 ロックンロールはファンク。そんな日だった。 02/15、渋谷eggman「CUTMANS 5周年 ツアーファイナルワンマンライブ “生活”」!
二曲目「夜汽車」を歌う際、「遊ぼうぜ、皆!」と! 口ずさんでいるお客さんが見えた。 「僕は、今日で最後」 と、きむりょさん。 寺澤さんは、入院中、ツアーの様子を「拝見」していた、と(笑)。 つまり、今日は、さようならとお帰りなさいの日。 「GOOD HOMIES」を歌い、 「こっから始めよう。「生活」っていう歌を」 終わらない今を貴方と、と語り、 「いつまでも一緒に悩んでよ」と、「Neighborhood」を。「皆の歌にしたい」 そして、「ラスト!「飛翔」!」 アンコール時、 想いを公に話す事は余り無い、きむりょさん。 「僕の後を継ぐベーシストを聴いて欲しいけど」 「思い出して欲しい。デカイ奴居たなって」 きむりょさん、お疲れ様でした!バンドは、11/03、サンストにてワンマン! 02/12、大塚 萬劇場「紅華弦乱2026 」、Utaco.さん、遊女「はま」役!
テーマはあくまでシリアスに描きつつ、ライトに演出されていたのには、アメリカンなものを感じた(笑)。 用心棒(と、遊女!)と若侍の、まさかの殺陣が。 しかし、「はま」が腹ペコキャラだった事は、もう、まさかの、とは思わない(笑)。 なんて。Utaco.さんの歌が用いられていたのは、素直に嬉しい。 02/11、稲毛K’s Dream「ユイさんがワガママ言ってるぞ!vol.1」、祝日、日中のイベント!
1.川嶋慶彦(カグライフ) 「朝から、「星に願いを」」 と、一曲目を。 「ステージ上から文句言おうと、決めてた」 と、本日のイベントについて(笑)。 カワシマ先生「どこにでもあるようなどこにもない物語」を、最後に。 2.冨塚大地(toybee) 高い声で、皆の目を覚まさせに来た、と。 「男は決断力だよな」ユイさんにそう言われ、同意してから、当イベントの話をされた、「俺の恫喝を聞いてくれ」だ、と(笑)。 全然そうは見えないだろうけど、ロックンロールが大好きだ、と。 3.工藤わたる(THE NUGGETS) リハで、「はじめてのチュウ」から「ラジオ体操のうた」まで、好い声で聞かせていた(笑)。 「トミー君(冨塚さん)…トミー君って言ってるけど、実は年上」 えぇ~っ!? 嘗ては流しで鍛えたという事で、「何でも歌います」と、会場から募ったリクエストで、THE BLUE HEARTS「青空」を。 最後、お昼に聴くにはヘビーな曲、と、中島らも「いいんだぜ」を。 4.YUI THE VOXX!!(the Swiss Porno) 本日の出演者達の語った、ユイさんからの当イベントへの誘い方について、「ほぼ実話です」 笑。 この後、大阪へ向かわなければならないのに、アンコールにもしっかり答えてくれた。「残業します」 笑。 01/31、サンスト「Sound Stream sakuraANNIV.〜go far, go together, for being together〜Vol.1」、JINさんを。サンストコンピアルバムのレコ発イベント、らしい。配信で。
1.CUTMANS 入場曲の日本語ラップは誰だろう?ともかく、ヒップホップ好きの寺澤さんらしい選曲だ。 彼等自身は、センチメンタルな曲を鳴らすロックバンド。 ベースのりょうさん脱退前ラスト、間に合って良かった、と、自身は入院中だった寺澤さん。 「GOOD HOMIES」を、「誰も一人にならない様に」と。 続けて、「貴方に贈る歌」と、「Neighborhood」を。 ラスト、「飛翔」! 02/15、渋谷、eggmanにてツアーファイナルワンマン! 2.カオスコスモス みうさんは何度か観た事が有るが、バンドは初めて観た。五人組。みうさん、ハンドマイクだ。やさぐれた歌いっぷり! 3.STAY ピン・ボーカルを擁する男子四人組。素朴だが、ポップで楽しげ。 最後の曲を歌う際、僕にとって帰るとは、大切な人の居る場所に行く事、だから、貴方が何処かに行くなら、それに着いていく事が、帰るという事、と。 4.JIN JINさんの声がするが、ステージ上には、D.J.のみ…JINさん登場し、「DJ五月雨!」と紹介。メロウなトラックに、センチメンタルな歌を交えたラップ。 「好きな物が多過ぎて、このスタイルになりました」 ブレる自分が居たから、この形、この日が在る、と。 5.終夜-yomosugara- 「俺達じゃなきゃ作れない始まりを、一日を、作ろうぜ!」 Ba.シンジさんが加わり4人に。一曲目「ともだちのうた」から、高らかに。 続けて、お馴染み「幽霊」! 「僕らのライフハック」の後、このイベントについて語り、「bon voyage!」を、ラスト、「ステージ」を。 6.灯人 「being together tourか。皆連れて行きたいみたいな、そんな気持ちです」 と、ミツハシさん。 一頻り歌い、「go far, go together…で、合ってるか?」「合ってます」とカイさん。「お前が言うんなら、そうだな。合ってます!」 笑。 終盤、「寺澤が戻って来ました。あいつに拍手を」を、と。サンストは特別だ、と、本日出演の友達達の話をした。「これからも、サンストと、佐倉と、手を繋いでいってくれたら嬉しいです」 アンコールに対しては、ブッカー、すさんが、ツアー初日、最後に皆で乾杯しよう、と。 |
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