|
09/11、下北沢Laguna「Letter」、さいかさん観に!
1.ASANA 長崎出身。 アンニュイでダウナーてジャジーな1曲目。爽やかな2曲目。 曲の説明する時の声も、ハスキー且つウィスパー。 三年振り、二度目の出演。 ギターを置き、ハンドマイクでも。「5%の私」を。 10/18ワンマン! 2.山形りお 高いハスキー・ボイスで、センチメンタリズムを、しっかりした発声で歌う。 ライブ前に食べた丸亀製麺の天麩羅が揚げたてだった日のライブは上手くいく、と思う様にしている、と(笑)。 しっとりと「タイトル未定」を。打って変わって、「殺したい」「知らねーよ」、と吐き捨てる(!)「生活記録」を! 普段は恋愛の歌が多いが、今日は無しで演ってみた、と。 弱いままの自分が背中を押せたら、と語っていた。 3.Saika 康士郎さんのギター、 嵐を呼ぶ男 RoNさん(笑)のカホンと! 毎回編成を変えて演っている、と語り、今日は 「野郎二人を連れて」と(笑)。 「シスター」の前に、RoNさんは捌け、二人で。康士郎さんのコーラスが一際高い。 ラスト、漁師&生わかめの話(笑)から、「ヒペリカム」を。 10/25、SUGAR CUBE荻窪にて、昼夜各ワンマン!ワンマン?「WHAT I CARRY」全部持って行く。 4.はらあやの 爽やかでリズミカルなギターで、センチメンタリズムを歌う。 雨が続いている、と語り、「最近のM.C.はずっと同じ事を言っている」と。 ラストの曲の前に、普段は明るい曲も演るが、 今日は雨にやられたセットリストになっている、と(笑)。 10/11、新横浜 NEW SIDE BEACH!!にて、ワンマン!と告知し、「データフォルダ」を。 アンコール! 「あれま」 笑。軽快な疾走感の有る「change」を。 09/10、東新宿 LOVE TKO「ROTTEN RUI BAR EVENT」、急遽決まったらしいこのイベントに行って来たよ!
マスターのケイジさんは、結論、気遣いの大人だとおもいました(笑)。 イベンターの日比野裕之さんは、企画もするが、出演もする様だ。プロレスとか(!)。 その様々な体験談の前段の話が既に凄い。 皆とのトークが楽しく、このままバーだけかな、と思った頃、満を持して、ロットンさんがギターを。 カバーを2曲。「サイゼリヤ」と「私は私よ」を。 09/06、早稲田RiNen「美里ウィンチェスターわんまん屋さん」!
ZINE無料配布(限定50冊)「ウィンチェスター伝 vol.02」第一章 パパウィンチェスター②〜美里誕生〜 舞台美術 さっちゃん ・O.A.新狂乱村 ギター、ハンドマイクでのモノローグ、フロアでは、太鼓やシンバル等の鳴り物を。 「色んな太陽でいたいよう」 「この世界は色々な角度から殺そうとしてくるんだよ」 ぎりぎり意味を持った聴き易いカオス。 メンバーの加藤宇宙さんが、にゃんにゃんブーメランの人みたい。 ・美里ウィンチェスター いつもの自己紹介、観客に自分を紹介させるスタイルに、 「自己じゃないっていう突っ込みが入りました」 笑。 配布した冊子の自分の写真について、指で広げようとしてしまった、と。デジタルの癖で(笑)。 若い頃(笑)に作った曲、と言って中学生の時に作った「ブルースがお好き」を。そして、聴きたかった「立ち止まるCROSS ROAD」を! 次回ワンマンは、来週(笑)、来年はやらない(!)と! p.s半ズボンのお客さんに、「浸水しても良い様に?」と(笑)。「そう」 笑! 09/05、佐倉草ぶえの丘第2キャンプ場「くさのねフェスティバル2026 Day1」!
久々に参戦。夜勤明け故に、潮干狩り〜ズの最中位に着いた。 Red Gym Stage O.A.藤紫みう(カオスコスモス) ・Organic Call ・The Cheserasera ・may in film(BAND SET) ・airattic(BAND SET) ・HOTSQUALL ・終活クラブ ・ABSTRACT MASH ・アルカラ 「何故このタイミングで呼ばれたのか」 BYEE the ROUNDが居てABSTRACT MASHが居てO-Crestみたい、と言っていた。 ・Halo at 四畳半 ・toybee Blue Forest Stage ・灯人 ・Gum-9 ・Varrentia ・ORCALAND ・the Swiss Porno 「お待たせしました。お待たせし過ぎたかも知れません」 いつもの口上から(笑)。 '27.08.07、CLUB QUATTROにて、ワンマン! ・FOUR GET ME A NOTS ・TaTaTaPORCO ・BYEE the ROUND ・CUTMANS 「この町の歌を歌います」と、「Neighborhood」を。 「帰ってきた先輩に、バトンを渡している場合じゃない、俺達は!」 ・KAKASHI 「冨塚~!冨塚~!!最後宜しく!」 Halo at 四畳半先輩には、普通のライブやったらと殺すぞ、と言われた、と。 Orange Shelter Stage O.A.怜音-REON- (band set) ・Bunk Bed ・3 Tone Sunburst ・潮干狩り〜ズ ・高沢渓太バンド は郡 「一時からやります」13:14 リハえろセトリに 靴を汚してバンド似合う ミツハシ 「あいつだけは置いてちっちゃ駄目」 ・プルスタンス ・memetoour 「音楽の才能が無いから声を枯らして叫ぶしかないんだよ」(「ブルースドライバー」)という詞が印象的だった。 ・Saika with ピウムジカ 彼等が友人同志だったとは。 「シャワーキャップ」のピアノアレンジが新鮮だ。 「私はね、出るの初めてなんですよ」 それも、地元千葉の、と。フェスというものに出るのが初めて、とも言っていた気がするが、国内では、だな。 ステージ袖の、次の演者、THE NUGGETS工藤さんのガウン姿が気になって仕方無かった。試合前のプロレスラーみたい、と(笑)。 ・THE NUGGETS 「終活クラブです」を連呼していた(笑)。 「お知らせが有ります。ギターソロの時間です」 笑。 「俺の奢りだ~!」本当に沢山の缶ビールを! 船橋のバンドである自分達が出ているのは、 「toybeeというバンドのお陰です」 ステージを下りてアカペラで歌い出したが、僕の目の前だったので、問題無く聴こえた(笑)。 ・Soier ・それでも世界が続くなら 「音楽はいつだって1対1で聴くもんだろ」 「千葉県には余り良い思い出が有りません。小中高と苛めに遭っていて」 感極まり、P.A.さんに、強目の要求をしていた。 ・YOMOSUGARA 以前の様に名乗りかけ、「あっ!もう「終わるに夜」じゃないや!」 ラスト、「ともだちのうた」歌唱後、 「走れ、走れ!向こうに走れ!」 大トリ、toybeeのステージへ、と。 アイドルフェスコラボステージ アコースティックステージ ・はぴぐら ・シロトクロ 間に合わず観られなかったが、会場で遭遇したクロさんは、疲労で、年相応のおじさんに見えた。 ・歌楽 優しい歌唱は、アシタカラホンキ!でも聴いた野口さん節だ。川嶋さんもボーカルを。 「歌楽という人達が居た」「元々は歌楽だった」…等聞き及んでいた伝説のユニットを、遂に観られた! アンニュイでメロディアスで少し切ない。 「皆居るじゃん。それで200点で良いじゃん」 ・千野隆尋(GOOD ON THE REEL) ・さとう。 ・怜音-REON- ・仮屋ナオト ・燕 (Acoustic) ・髙橋優躍 with SOICHIRO 来年も来られるかな? 09/03、越谷音楽茶屋ごりごりハウス「~aro pre~◆6日間連続企画◆[アロワナフェス2026]-DAY.3-」!
1.高石純二 大分は竹田より。「初埼玉」笑。 カリンバを鳴らしサンプル、エレキギター。 「埼玉の越谷で合ってますか」 笑。 福岡から大分へ移住。都会で上手く生きられず、大分で林業を、と、歌うは草刈りの歌。 大分での主催イベントにaroさんがした縁みたい。 「Made in heaven」を。 2.さわひろ子 窪田幕間さんの鍵盤と、ハンドマイクで。 ややハスキーな声で、歌い上げる。 「季節外れな歌」と言って、「からたち」を。 因みに、本日の衣装は、アロワナをイメージした、と(笑)。 最後、「星の子」を。 3.イワクニマユ 鍵盤弾き語り。 今日は関西の人が多いのか?私も関西人、と。 現状維持も大変だ、と語り、「流れるもの」を。 タイトルに余り力を注いでない、と語り、サマーソングとして、「蝉」を。 4.奥山漂流歌劇団 札幌から。 鍵盤サンプリング、モノローグからの歌。 「時には一人」 団とは?と思ったが、成程! ごりごりハウスについて、面白い音響環境と! 因みに、告知、明日、明後日については、 「良いです来なくて。アロワナフェスに来て下さい」 笑! 5.aro feat.石原雄治(dr&per) 「一日目、二日目とは全然違う優しい夜になりました」 …どんなだったんだ(笑)? 久々に聴く「宵闇」!やはり美しい。 「P.A.は緒方さんという変態」 笑。 石原さんは、タイ在住だが、「知りたい事しかしりたくない!したい事しかしたくないんや!」と、タイに行ってしまったのだという。…という話から、「マンボウ」を。 窪田幕間さんについて、この中で一番古い付き合い、「声の人」…女性と歌う際も高い方を歌う、と! あるラブラブの老夫婦に、恋をしないと!と言われたが、人それぞれの恋愛の仕方が有る、と、ラブソング「ほしい」を。 これまでは五日間だったが、遂に今回は六日間に!と(笑)。 ラスト、「テーブル」を。 「アンコールは無しで」を、アルコールと言い間違えそうになっていて、それは無いだろう、と思った(笑)。 08/30、豪徳寺leaf room「のうじょうりえ新曲シングル毎月発表・継続2周年記念ワンマンライブ「暇さえあれば」」!
本日のグッズについて、「のうじょうりえの頭のおかしさを表した猫ステッカー!」と、篠さんがコールしていた(笑)。 「新曲弾き語りシングル総集編2026」こそがメインだが(笑)。 michaelさん達高円寺組だけでなく、スーさんも来てた! 格さんが、「きしんのオーナー、同い年なんだけど、PayPayとかやってるんだ」と、お客さんに頻りに話し掛けていた(笑)。 「命の重さが目に映る」から! 「失くした夢」、「明るいネイビー」、「日々の花」を歌い、M.C.。 今年最後の弾き語りワンマン、性格的にバンドが合わない、弾き語りの矜持、間違えないライブ/心の無いライブはしたくない、等の話を。 「雨が降ったまま出掛けよう」、「enough」、「優しさの価値」、「大人になれば」、「ギフト」を歌い、新しい曲を、と。 「シンガーソングライターは暇さえあれば曲を書いている」 以前の曲は歌わないのか、と訊かれるが、作った時と気持ちは変わる、新しい曲を歌いたいんだ、と。「日々草」を。 「余白」を。 昔の曲、と言って「さよならグリーン」を、バラード調で。 曲は、出した時点で、自分だけのものじゃなくなる、誰かの思い出になるので、責任を持って書かなければならない、と。 「へたくそ」、「音楽で人を救えないと思い知った夜」、「君を助けない」、「星が綺麗」、「きっとあなたは考えたい」、「形がなくなるその跡は 」、「正しさを選べない無力な僕だから」と続け、夏の終焉という区切りに似合う「通り雨が降ったので」を。 12/17、渋谷La.mama誕生日ワンマンの告知後、「またどっかで会いましょう」と。 「火が消えるまで」を。 アンコール。高円寺阿波おどりについて語り、「生きるは汚れ美しい」を。 p.s.終演後、新しい曲を聴いて欲しいの件りから、小形さんの「正気です。」を買って来てもらった時のお話を。「生きててくれて、ありがとね」の方を執拗に勧められた事について、当時のうじょうさんは、そちらの方が値段が高いからだろう、と言っていた(笑)が、今は最新のものを聴いて欲しい気持ちが解る、と。 |
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||