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01/14、サンスト「ウミノpre.『Human Note』」、Utaco.さん観に。
1.但野正和(最終少女ひかさ) ろく夜やロンサムで観ていた。「いいトコ見せようと必死です、こちとら」とのアツい言葉ん思い出す 北海道から。故に…「スーツケースを転がしながら」を歌う際「すいません、旅の歌ばかりで」 高いダミ声で、アツく歌う。 2.阿部祐也 ハスキー。ポップさが意外、と、二曲目の「題名もない一日」を聴いて思った。 山形出身、元サザーランドのバンドマン。 「東京タワー」は、名称の使用許可をちゃんと取った、と。お祖父さんの事を歌った曲。 「ライブは大は小を兼ねない」と言い、ワンマンだけを観て欲しいとは思わない、対バンの居るライブも観て欲しい、と。 「生まれた町」も、お祖父さんを歌ったものだが、それぞれ父方、母方のお祖父さんを。 3.町田直隆 「ずっと16歳」や「不良の音楽」の切り札を切らなくても、十二分に聴かせる…そう思う。 それは確かだが、そう納得しようとした。歌わない事が割りと有るから。 が、終盤、「自分が不良だと思った事はないけれども」…来た! ラスト、「不良の音楽」絶唱! 4.Utaco. 柴山陽平さんと。 「Utopia」から。続く「蜃気楼」では、定番の「二番」コールも(笑)! 「私にも「東京タワー」って曲有るんです」 活動初期の曲だった為、使用許可を取るとか考えてなかった、と(笑)。 03/04、渋谷PLEASURE PLEASUREでの活動22周年ワンマンについて語り、ラスト、「エゴ」を。 アンコール!ジャンプして戻って来た(笑)。 「本当に聴きたい?」 笑。 「栞」を。 01/09、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第一夜ー」! 配信で。
1.高沢渓太 開始からシンガーソングライターの矜持を歌う曲迄は鬼気迫り、驚かされたが、いつもの「炙りカルビ寿司」…も、同様だった。 「ユルい曲を演るつもりはございません」 ファニーな曲も優しい曲も、決してユルくない。 「この企画は、定期企画になります」 「青栁智義という男と」 2.吉原ヌシ シンプルだが美しいコードに、ハスキー掛かった声が乗る。 「過去イチ緊張してます」 02/18、レコ発! 「高沢さんと青栁さんに、最大のリスペクトを以て、最後、演奏したいと思います」 3.Soier 静かな一曲目に続き、「ようこそ、魔法の国へ」と、「Magic land」を。「魔法使い参上」 「また、どっかで会えたら嬉しいと思います…どっかでって言うか、また佐倉で会える様に、むっちゃ頑張るんだけど」「今日のイベントの話は、皆さん、聞いてると思うんで、僕は僕の音楽をしたいと思います」 と、「美しいこと」を。 4.青栁智義 「DUSK」から。 メロディアス且つリズミカル、それが特長…って、今回思った。 二曲目歌唱後、「サタデー・ナイト・フィーバー」の様なポーズを。 「これ、意気衝天ポーズです」 笑。 そして、「リスナー」!ラジオ番組の最終回、最後に投稿を採用されたいと願う、そんなテーマも、彼が歌うと、切なく、カッコイイ。 その後も、衒い無く、真っ直ぐな歌を。 但し、「No Parking」では、「意気衝~天てんてん!」と繰り返していた(笑)。高沢さんにも歌わせていた。
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