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02_ 2026
02/03、渋谷CLUB QUATTRO「SPIRIT OF THE りさボルト&Hys 9th Anniversary ONE MAN LIVE」!!

れーみさん来てたし、ANGA民も来てた!一部はスタッフ(P.A.!)やってた(笑)。

色んな人達が来てた(名古屋の鈴木大夢さんも!)けど、岩船ひろきさんが、顔中マスクで覆われていたので、「岩船さんで宜しいですか」と訊いてしまった(苦笑)。

今日はHysさんがノリノリで、煽りやキメをやり捲っていた為、
「そういうのボーカルがやるの」
と、りさボルトさんに窘められていた(笑)。

どファンク曲「キラギラ」は、サックスの面目躍如だが、二人で始める当初、「りさボルトの音楽に、サックスは要らないんじゃない?」と、Hysさんは言ったそうだ。

ラスト、無事帰って、明日の朝を迎えて欲しい、と言っていた。

「今日を作ってくれたスタッフも含めて、りさボルト&Hysです」

アンコールでは、鬼の面を被り、豆(?)を投げていた。
 
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2026-02-03 (Tue) 23:59:59
01/29、GRAPES KITASANDO「ユメトバク×SODA SPOON?共同企画「まちあわせ」」、二組の企画に、さいかさんと康士郎さん参戦!

1.SODA SPOON?
一曲目、ア・カペラで歌った部分は美し過ぎ、且つ切ない。
今回の企画のきっかけは、この北参道Grapesの十周年。
ユメトバクとの企画であり、さいかさんはゲスト。やはり、「面白い」と紹介していた(笑)。
その後、「スーパーダンサー」を歌ったが、一転、明るくファンキー!と思ったが、やはり哭きの切なさがある。総じて、ハモりとコーラスが美しい。
両親を歌う「手」の後、03/14、板橋ファイト! にて、自主企画 「KAN-PAI」の告知。「一人では鳴らせない音」をテーマに、二人組二組。そして、新曲「KAN-PAI」を。

2.Saika
転換中、「僕とSaikaさんとのトーク・コーナーっていうのが無いんですよ」と、司会のユメトバク 寝(シン)さん。「仲悪いんで」「おい!」
笑。
開始。たんぽぽの花言葉に纏わるモノローグから…「青の時代」を!
シリアスなこの曲の後、「無題」「シャワーキャップ」とポジティブな曲を続け、今回の企画は、準備段階で、学生時代の様に楽しかった、と語り、新曲「Maybe」を!
学生時代の雑魚寝を歌う「二度寝」、幼稚園の恩師を想う「シスター」を。
「次で最後の曲になります」「え~!」「ふわぁ凄い!有難う!」…声裏返る程喜ぶとは(笑)。
最後、「優しく生きよう」を。客席にマイクを向けている間、康士郎さんの高い方が際立った(笑)。
転換中の司会、SODA SPOON?と、08/23、ここGrapesでツーマン!と告知。

3.ユメトバク
ピアノ/ボーカル(寝さん)と、サックス、ドラムの三人組。レトロなバスカー感。
新曲「この指とまれ」は、そのノスタルジーを強調した様。
「心の太陽はエンタメ」と、歌い出したが、タイトルだろうか。
実は、ベーシストが出られなくなり、急遽セットリストを変えている、との事。
十周年について、「もう十年も経つんですね。ずっと出てた訳じゃないですけど」
笑。と、歌い出した曲は穏やか。
「最後の曲です」「御免!ガシャンッてやっちゃったから、皆の「えーっ」て声聴こえなかったわ」
笑。「えーっ」
「踊れゼブラ」を。

アンコール、全組登場。ユメトバク×SODA SPOON?共同企画は、09/18、板橋ファイト!にて!と告知し、ユメトバクとSODA SPOON?の曲「まちあわせ」を、さいかさんも交えて。因みに、不倫の曲、と(笑)。昭和レトロな曲調にさいかさんの声、合うじゃんか。
 
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2026-02-03 (Tue) 23:59:58
01/30、渋谷GUILTY「NOT A JOB#2026」、前西原さんのバンド観に!

店長、本田匠(しょう)さん生誕祭!全ステージでギターを!

1.おどりば
ダンサーを擁する大所帯!ギターは匠さん。
「大!収!穫!祭!…これ言っとけば、何とかなる」
笑。

2.前西原夕子BAND
匠さんギター、MARYのマリコさんベース。ドラムはぽち。こと山﨑さん。
新曲「NOT A MOB.」は、反戦がテーマだと、出番後に伺った。
匠さんのソロを邪魔しちゃったとも言ってた(笑)。

3.Cartilage
空詩さんを遂に!しかもバンドで!ギターは匠さん。
オルタナだが、リズミカルでダンサブル。
「メガネ体操」を歌う際、「裸眼は居ないかな?」
笑。「眼鏡仕掛けの四重奏」
季節に構わず、夏の曲「八月十五日」を。

4.daTTTo
以前Wordsで観た松岡美穂さんがボーカル!ギターは匠さん。
ソウルフル且つ速い!どロック!
続けて、穏やかだが軽快な、優しいファンクを。轟音ではあるが、静か(語義矛盾)な為、拍手が起きなかった…!
そしたら、匠さんが妙なクラップを要求し出した。…次曲への布石!
が、松岡さんがなかなか歌い出さない。
「…こんなに歌詞出て来ない事有る?だって、前西原さん歌ってたよ」
と、フロア最前の前西原さんを引き合いに(笑)。
アンコール時、
「自分の生存確認の場所だと思ってやっております」
と、このイベントについて。「44ちゃい」とも(笑)。

最後、皆で、匠さんにパイ投げ(笑)!
お誕生日、おめでとうございます。
 
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2026-01-30 (Fri) 23:59:58
01/28、茅場町musicariumTAKAITOW「TAKAITOW Toward the 3rd
Special 3MAN LIVE〜The Legend of the Three Arrows〜」、早矢さん達観に。

O.A.NamitaSui
スイさんが早矢さんを呼び、早矢さんがお二人を呼んだ、と。
早矢さんの「モノクローム」をカバー。
~to TAKAITOW

1.高倉早矢
元々殺陣パフォーマーで、ギターを始めたという早矢さん、殺陣パフォーマンスから!
完成したばかりの新曲を初披露。
ラストは勿論、「優しい嘘」!
今年、ホノルルとパリで殺陣パフォーマンス予定!

2.黒木ちひろ
「大ファンの永晴さんは当然として、あと一枠しか無い所に呼んで頂いて、有難うございます」
レフトビハインドの歌詞が、冒頭からスっと入って来て、「みんなとおんなじです」と繰り返すサビの意味が解った。
「叶わぬものの多さを知る」は、心を病んでいる時に作ったが、曲が出来たら聴いて欲しくなり、また始めた、と。

3.大貫永晴
「タケェトウへようこそ」
笑。
おさやさまが会ってもねぇのに呼んでくれた、と言っていた(笑)。
「色っぽい楽器が在るんで」
と、ピアノへ。ステージ後方においてあるそれに、そのまま向かって座った。
「言いたい事は判ります」
笑。
剣士(早矢さん)に背中を向けているのは信頼感、とか、背中で語るとか言っていた(笑)。

p.s.終演後、黒木さんが、大貫さんの画像しか知らなくて、クールな人かと思っていたら、コメディアンだった、と言っていた(笑)。 
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2026-01-28 (Wed) 23:59:58
01/23、サンスト、行けなかった(泣)ので、配信で。

1.ミツハシヒロキ(灯人)
シンプルで朴訥としているが、メロディアスなコードで、高らかに歌い上げる。更に、軽快にも。
一転、「Bad Morning」を、しっとりと。
「何度でも思い出す、そんな瞬間がきっと誰にでも有ると思うけど、そんな瞬間を切り取って歌っています」
と、「重力」を。
次回の弾き語りは、ここサンスト、02/27。

2.のうじょうりえ
「便利な不自由」から。後日、お母さんに向けて書いた曲だと、S.N.S.で書いていた。
続けて「星が綺麗」を強目の発声で歌った。
次の「きっとあなたは考えたい」の後、M.C.を。「いつの間にか色んな事を選んだ上でここに居るんだな、という事をよく思います」「奇跡ほど不確かなものでもないんじゃないかな」と語り、「命の重さが目に映る」を。そして誠実な「優しくなれない」も。
02/22、leaf room豪徳寺にてワンマン。

3.Saika
康士郎さんと。
アンニュイな「カウントダウン」から。
一転、アップテンポな、何なら忙しない「無題」を。
続けて、来月誕生日だ、って話をするから、ライブの告知かな?と思ったら、それはせずに、イイ年なのに社会に適合出来ない、と「適合出来ませんでした」を。
正月に実家に帰った件りから幼少期の話をし、「シスター」を。
そして、02/20、生誕祭ワンマン!と告げ、「シャワーキャップ」を。

4.ホシノタツ(batta)
「今年一本目なんで、本年も宜しくお願いします」
二十代前代の歌舞伎町での思い出を語り、「トレジャーランド」を。
「来月もSound Stream sakuraこさせてもらう日が決まっています。2月の何処かです」
ラストは、「今年もこれを一杯言ってくんだろうな。多分、一生言ってくんだろうな。「ロックンロール」!」

5.はぴぐら
色々なロケーションを歌う「待ち合わせの約束」、そうか、路上弾き語りの歌なんだな、と思ったら、「路上ライブの歌、「待ち合わせの約束」」って言ってた。
二曲目「HAPPINESS GROUND」、歌詞に「福」「地」「翼」それぞれ入ってるんだな。
THE BLUE HEARTSオマージュの「青い心」歌唱後、例の、野外ライブで竜巻に巻き込まれた話をし、曲にした(!)、と「タツマキ」を。「良い子の皆さんは、竜巻が来たら、すぐに逃げて下さいね」
「へたくそな人生」歌唱後、03/28、バーペガにて、東京初ワンマンの告知。
ラスト、元旦リリース、C.D.500枚お届けチャレンジ中のかキズナカマ」を。
 
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2026-01-26 (Mon) 23:59:58
01/25

・関内BAYSIS、あおしぐれ presents
「アオネコテント#0」、別件が有るが、トッパー菅野さんから、観られるだけ観た!

1菅野翔太
「タタカウイノチ」からの「ハート」!
心の不調を患っている間、あおしぐれには助けられた、と。
「アオネコテントに入れられました。皆も入って下さい」
「元気ですかと訊かれて、元気じゃなくて良いと思います」

2.ちさのとみらい
アコギボーカル女子とカホン男子。ポップで爽やか。
「アオネ・コテント」とは何だろう?と思っていた、と(笑)。
夫婦デュオだが、1stシングル「長男」リリース(出産)予定、と(笑)。

3.タイツキのYaji
久米川、太陽と月灯りのYajiさん。
歌詞がトび、「帰って来てくれ~」
笑。
仕切り直して、「久米川」を。「これが一曲目!久米川へようこそ!」
笑。
「1000円セット」では、「豚玉とたぬきの1000円セット」…コール・アンド・レスポンスのワードのセレクトが可笑しい(笑)。
菅野さんと同じタイトルの「優しくなりたい」も。

4.新田洋輔(ザ・マスミサイル)
フロア脇で、唐突に。
「蓋を開けたら、サブステージ、僕だけ」
「大切なイベントに俺を呼ぶな」
笑。

以降は、以下の様に続いた筈。

5.MANAMI
6.堂本剣人
7.りさボルト&Hys
8.新田洋輔 (ザ・マスミサイル
9.あおしぐれ


・武蔵境STATTO「MUSASHINO JET SUNDAY GIG vol.116!!!」、盤ちゃんのバンド観に!

1.ETALLAKKA
2.きよ川
3.ソニー
4.KILL THE BEAT

到着。

5.Scrapper
KENTSUさん「パンクでもなければ、ハードコアでもないけど」
盤ちゃん「キュートでポップなバンドです」
割と最近の結成なので、新人バンドを名乗っていた(笑)。
KENTSUさんが、女の子がボーカルである事を踏まえた音作りをしている旨語ってくれたが、盤ちゃんも、自分を生かそうとしてくれている、と言っていた。

6.FUJIYAMA MONSTERS
全員白いドーラン?を…と思ったら、ドラマーは、ホッケー・マスクだ、
ウッドベース、フライングV、ハンドマイクで、意外にも、メロディアスなコードを。
「今年もゾンビを宜しくお願いします」
あ、成程、ゾンビの体なのか。

7.WHITE RABBIT
モヒカン!轟音!(実際、これに尽きるけど、感想がこれだけなのは、僕がオチていたから…)。

8.PROD
ベース・ボーカルとドラムの二人。デスボイス。
「WHITE RABBITはスゲェ音だって聞いてたんで、負けじと」

9.HiZZA OF DEATH
ハイスタ・コピー・バンド!成程!
「皆、身体に鞭打って下さい。HiZZA OF DEATH」
笑。

10.ZyOkU-濁-
ボーカルはのしのし歩き回り、トイレやカウンターに何度も向かって行ったが、それ程の大暴れではない。自身の頭を、マイクで、音がする程叩くのは、心配になるが。曲が終了すると、
「はい」
と(笑)。
新曲は、意外に切ない曲調でのモノローグ?だった。
「超前向きな歌「俺の目は死んでいる」」も。
 
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2026-01-25 (Sun) 23:59:58
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