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08/11、新宿HEIST「ばしゃセブンスワンマンライブ『セルティック』」、配信で。
ギター二人、ベース、ドラムと共に、ハンドマイクのばしゃさん。最初から絶唱!最初からコール・アンド・レスポンス!…いつもの彼だな(笑)。…喉、持つのか? ポップな唱歌の人という印象だったがロックな曲調、ラップ風のボーカル等、多彩かも。 歌唱後、酸欠で一瞬歌えなくなった、と! 愛の歌、と、左右の中指を立てさせ(笑)、「バイオレントダンスフロア」を。 続けて、夏の歌「サマバケッ!」を。 配信の皆も、コメントを書き込んでくれていると思うが、見られる手段を持って来るのを忘れた、と(笑)。 人生を変えた一言を覚えていて、それは「お前が人、好きじゃねえからだよ!」だった、と。 新曲「シュジンコウ」を。続けて「ユビキリ」を! 最後の曲の際、「早ぇ!」「曲数は皆と変わらないんだけど」 本日は、ダブルワンマンだった様で、 08/23「たりほんフェス」の告知後、Sayaさんと「ラヴィングソング2022」を。 最後の最後、例の、朝晩2回のアレを(笑)。 08/07、サンスト「アトイップンデアシタ×スズエpresents再会ノ更新-回顧と邂逅編-」!配信で。
1.山先大生 「一度くらい鳥になって世界を見渡してみたい でも君に会えないなら人でいい」 と歌う一曲目。調べたら、「来世だった。」というタイトルのようだ。 素朴なリズムとメロディーは音として心地好く聴いてしまうが、歌詞も深い。 「俺がこの企画に一番出てるんじゃない?」 映画が好きだから、S.F.の歌を、と「ATOM」を。これも、素朴だが、切なく、且つ力強い。 「呪い(のろい)としてしまった空洞を、どうにかして呪い(まじない)に変えられないかな、と思って作った曲です」と、「アコースティックギター」を。 「アトイチと僕、同い年で、未成年の頃から知ってます。19才」 「何か泣いてたんですよ」 「自分の曲で誰かが泣くって特別な事だったから、思い出すんですね」 最後、「地球から出られない」を。 2.江戸川ドミノス 四人組。アトイチさんの大学の先輩だそう。 ギターボーカルを二人擁する。 ちょっぴり武骨な男達が、爽やかな曲を。 「不良なのは酒の飲み方だけで、後は凄く丁寧な人間です」 笑。 「はいはいのうた」の途中で、トラブった様で中断していたが、 「久し振りだからって、はいはいが下手になってねぇか!?」 笑。 「再会ノ更新」というテーマには相応しくない、好きな女性と再会出来なかった曲…と、「アメリカ」を。 ラスト、「柚子胡椒」を。男声デュオが美しい。 3.アトイップンデアシタ 本当に髪伸ばしてる!いつも通りに歌う内省と焦燥も新鮮に聴こえる。 が、ふと明るいイントロ…!内省も焦燥も変わらないが、爽やかな「2040」を。 以前、五組の予定だったが、二人体調不良で三組になった事が有ったが、今回もスケジュールの都合等で三組になり、そこから増やす気にもなれず、スリーマンに、と。 「ハリネズミのロンリー」を。 一頻り歌った後のM.C.何も考えない様にはなれない、と言っていた。 駄目な日に思い出す人達を、今日は呼んだ、と語り、「call」を。 そして、「愛すべき日々にさよならを」を。 「世界のどこかには、貴方に向けて歌を歌っている奴が居る。そんな事を忘れないで貰えたらと思う」 アンコール。大生さんと、ドミノスの先輩後輩達と共に「魚」を! 08/07、横浜BAYSIS「HAPPY -40th- GARTHDAY」!配信で。
ここ数年の、横浜の同い年の仲間達との場合より、オリジナル・メンバー感が有る(笑)。 1.青栁智義 横浜の後輩から! 明るく爽やかな一曲目から、二曲目は二枚目な「DUSK」! そして、速く、緊張感の有る「Mr. Majority」! 菅野さんと、共に好きなバンド、Mr.Childrenについて語る事が有る、という話をする際、噛んでいた(笑)。「僕とすがのしゅた…」 捨て猫を飼った時、その猫に歌った曲、と「ミント」を。 僕がリハやっている間、大爆笑が聴こえて来て寂しかった、と。 「皆で釣り行きませんか?もりきこも誘って」 笑。 2.高沢渓太 「生まれて来てくれて有難うの気持ちを込めて歌います」と、「軌跡の後先で」から! 続けて、「めでたい日だから、寿司でも食おうぜ!」と、「炙りカルビ寿司」を。…歌唱後、「「HAPPY GARTHDAY 40ちゃい」って曲でした」と(笑)。「初めて僕が翔太さんに会った時の年齢に、僕が今なってるんですよ」 しっとりと、「世界地図」を。 歌唱後、今日の演者について「菅野軍団」なんて言われてる、と言ってた(笑)。 「ミチノツナガルヨル」を。 ラスト、「くつを汚して 」を! 3.りさボルト&Hys 転換中、身体を解す二人…交互に、サイドに膝を上げるHysさん。格闘家みたい(笑)。 一曲歌唱後のM.C.、ガースーは可愛いおじさんになりたいなんて言ってるが、あそこが痛い、ここが痛い、と、おじさんを通り越して、お爺さんだ、と…本日の事実上漫才なM.C.ネタは菅野さんか(笑)。 笑えるのは、頑張って来たからだな、と思える時間になったら良い、と。 ポエトリーの様な、モノローグの様なボーカル表現の曲を経て、「オレンジ」を! 青栁君が言ってたが、楽屋の声が上に居るあずきさんにまで聞こえていた、と語り、 「ガースーの日なのに、ガースーより偉そうに後輩をイジりにいってる」 と(笑)。 4.あおしぐれ M.C.を交えず静かでシリアスな音楽を鳴らし続ける。一番硬派なのは、彼女等ではないか、と、今回気付いた。 …と、書いていたら、本当に、ほぼ(少し、何か話していたが)演奏だけして終了。 余韻が、凄い。 5.菅野翔太 しっとりと、一曲歌い、 「可愛いおじさんになりたいって言ってたんですかねぇ。…酔っ払ってたかなぁ」 「はやボルトから貰ったカポです。本当に有難う。凄かったの、錆が」 スライドさせる事が出来なくなっていた、と。 「優しくなりたい」を。歌唱の最中、ふと、一つ解せない事が有る、青栁君が、凄い笑い声が聞こえてきたと言ってたが、自分も居なかった、と。「あずきちゃんと、「凄い声ですねぇ」なんて言ってた」 「ハート」歌唱後、「何盛り上がってたんですかねぇ」 「来てくれて本当に有難う。皆の事は守ります。この身朽ち果てるまで」 ラストに、「年齢と向き合って書いた曲」と言って、「グッドルーザー」を。 …Hysさんのサックスが、「Happy Birthday to You」を。そして、菅野さんに、ケーキが。 アンコール、「僕らまた」を。 08/12、稲毛K'S DREAM「FRESHNESS SINGERS 4」、庭歌さん観に。
1.えれな エレキ弾語り。メロディアスなポップスを歌い …「二曲目はロックです」 笑。絶唱! あいみょん「マリーゴールド」をカバー。 最後、「もっとレベルアップ出来る様に頑張ります!」と、殊勝! スーさんに、俺が推してた、と書いてくれ、と言われた(笑)。 2.汝ハ少年ノ夢ヲ見ルカ? ロン毛で武骨な男子。 ポップなコードを、地声で歌うブルース。 普段はバンドをやっているが、元々弾き語りのプロジェクトだった、と。 超☆社会的サンダルの「東京」をカバー。 まず歌詞を書き、曲を作るが、曲が全然思い付かない。原点に帰って、好きなバンドのカバーを、と、ザ・シスターズハイ 「メシアになった」を。 現在高校生で、バンド活動がままならないが、バンドで、曲に息が吹き込まれる気がする、と。 が、弾語りが一番その人が出ている、それを摂取しに来た、とも。 「摂取(笑)」と、えれなさん(笑)。 3.絵瀬庭歌 一曲目を絶唱し、アンニュイな二曲目「イエローライン」も、絶唱は変わらない(笑)。 「正念場」は、そんな庭歌さんを象徴した曲という感じがする。 08/24にANGA、09/12に、ここK'S DREAMにバンドで! お盆に因み、「正午に佇み」を。 4.きんこんかんこん 切ない一曲目。二曲目の「前夜祭」もより切ない。 一転、明るい「真夜中のパーティー」を。 切ないが素朴で明るい曲を続けた後、最後の曲前に、シールドが抜け、ノイズがドン!と。「どうした!?」とユイさん(笑)。 5.藤紫みう(カオスコスモス) 「僕も君に」から。 三曲目終了時、「死にました!」弦が切れた!予備のギターを渡したユイさんが、みうさんのギターを構えたら、ウクレレみたいだった(笑)。 スーさんが、アコギなのかエレキなのか訊いたら、「電化製品です」と、ユイさん(笑)。 「大切な人」を。穏やかな曲調と裏腹の絶唱! 終了後、ユイさんが、弦を張ったみうさんのギターを渡した。 ラスト、「美楽」を。 08/03、Yokohama mint hall「【野坂ひかり✕mint hall Presents】9/5バースデーワンマン連動 スペシャルピアノ企画" Pianistic Rhapsody vol.15 " -what a wonderful world!-」!
徹さんと美女達。配信で。 1.伊藤詩織 ピアノの上に卓ベル。清川水鳥さんのチェロと。明るく、澄んだインストゥルメンタル。 一頻り演奏し、「忘れ物しちゃったんですって」と、何故かひそひそ声で(笑)。捌けた清川さんが戻ると、「燦々」を。強目の打鍵! そして、08/29、三軒茶屋GrapeFruitMoonにてバンドでワンマン!との告知! 最後、閉店まで間も無いmint hallの前身、O-SITEのオープン前にピアノを弾いた思い出を語り、「さよならトロール」を。 2.小川徹 「彗星」と一言。一曲目。 「いつも、思うんです。「野坂ひかり、この野郎」」 笑。 「もう一人、おっさん用意しました。松田礼央」 と、パーカッショニストを紹介(笑)。 爽やかな「Espressivo Breeze」を! mint hallで歌うのもピアノ弾くのもこれで最後、一昨日のTHUMBS UPのライブで、それで最後、相鉄ムービル来るのも、これで最後、と。 「横浜育ちなんで、めっちゃ相鉄ムービル来てたんですね」 これから横浜を拠点に活動し始めた矢先、こういう事になった、と語り、「塞翁が馬」を。 09/12、渋谷JZ Bratにてワンマンの告知後、そのタオル気になりますよね?からの(笑)、「気にしマクリマクリスティ!」! ラスト、「僕の中で生きている」を。 3.朝香智子 礼央さんのパーカッションと。ポップで速いインストを一頻り。 今は高知在住。mint hallでの演奏はこれで最後、と。 そして、イベント「きてみぃや高知」の告知をし、同名曲を。 飛行機の旅の曲、「Blue Sky Traveller」終了後、一曲足せば良かったかと思ったが、「今足したら礼央君死んじゃう」 笑。 まだ途上、という意味を込めた「Still on My Way」を。 激しく弾くと危険、実は私は前科持ち、mint hallのピアノの弦を切った事が有る、と! 最後、「Traveller's Joy」を。 4.野坂ひかり 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から! 児玉陵さんのギター、岩出なつみさんのバイオリンと。 「野坂ひかりと愉快な仲間達(笑)」 楽屋で、「野坂ひかり、この野郎」はネタだからね」と、徹さんに謝られたが、自分も、徹さんは顔に似合わぬ高い声が出るとか話していた、と(笑)。 「僕と猫の物語」を経て、一転、激しい「アブラカダブラ!」を。この四人でのイベントの際に、三人からの影響で、表現の幅が広がり出来た曲…決して、三人に対して、「なめてんじゃねえよ」と思ってる訳ではない、と(笑)。 「Butterfly Effect 」歌唱後、mint hallが09月末で閉店するとは思えない、と語っていた。因みに、徹さんにサポートしてもらったのも、このmint hallで、いつものメンバーの都合が付かなかった時が最初、と。 「観覧車の天辺で」を。 サポートの二人が捌け、岩出なつみさん(Vn)と、清川水鳥さん!登場。 09/05、ここmint hallでの誕生日当日ワンマンの告知の際、同じ誕生日のフレディ・マーキュリーの話をし、QueenTシャツを着て来たと言っていた。 最後、「水の街」を。 アンコール。「眠らない夜を越えて」を、四人と礼央さんで! 08/05、みずほ台Acoustic House おとなり「otonari presents「灯-AKARI-」」、ガースーさん観に!
1.daigo フォークな佇まいからの「ロックンロールしに来ました!」 一曲目の最後、「no war!」と叫んでた気が。 長野県在住だが、関東で9本ライブが有るので、バイトの休みを取って、やって来た、と。 「銃声が聞こえます。いつも」 と、呟き、歌い出した。さっきの叫びは気のせいじゃなかった。 2.shag アコギをカホンの様に叩くループの上で、静かに歌う。歌詞の有るアンビエント。 3.鈴木ナオト 高らかに歌い上げ、ハーモニカも。 「どこに行っても最年長」 笑。 「まるい月」を。 盛り上げてバトンタッチする、と、アップテンポな曲を! 10/20、憂歌団の木村充揮さんと!11/13、バンドでワンマン! 4.菅野翔太 「時間が気になっちゃう。だけど喋りたい」 笑。 「優しくなりたい」や「あじさい」を歌い、09/20、ベイフォークジャンボリー、08/07、誕生日企画「GARTHDAY」の告知。 最後、「旅立ちのとき」を。 5.鈴木大夢 名古屋から。高いがダミ声で、細面のルックスと裏腹に力強く歌う。 先輩(鈴木ナオトさん)が押さなかったから、自分も、と思ったが、開始時に時計を見忘れたので、定かでない、と。「真相は闇の中」 笑。 アンコール。本日のテーマに准え、「街の灯り」を。 |
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