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02/14、越谷EASYGOINGS「アラレループpresents.アラレ大作戦 -全身全霊TOUR FINAL-」、のうじょうさんを配信で。
1.君が光を掴むまで ギターボーカルと、鍵盤。センチメンタリズムをか細い声を張って切なく歌う。 生きるとか死ぬとかいう事ばかり考えている、そんな自分を救ってくれた様な音楽を、自分も演りたい、と。 「アラレループ、本当に有難う」 2.Fluid 鍵盤ボーカルを擁する四人組。爽やかだが切ないループを鳴らし、歌う。 アラレループに対し、有難う、と、ツアーお疲れ様、と。 次回は、05/03、サンスト! 3.逃げた魚 時折ポエトリーを交えた、極めてシンプルで寂しげな歌を。 最後の曲は絶唱だった。 4.のうじょうりえ 「命の重さが目に映る」から。 忘れた傘を届けてくれた人が、自分の傘を忘れて来たエピソードから、「本当に優しい人はこういう人なんだろうな」と、「優しくなれない」を。 5.yomosugara 名古屋からの四人。 自分は優しくない、自分を癒したくて音楽をやっている、と、ボーカル氏。 「のうじょうさん優しいと思いますけどね、十分過ぎる位に」 曲調は静かで穏やかだが絶唱も。M.C.で絶叫もしていた。 アラレループの名を連呼していたが、 「後は、アラレループが、カッコ良くやってくれるよね、きっと。俺の大好きなバンドが」 と、最後の曲を。 6.アラレループ のうじょうさんも、yomosugaraも優しいと言ってくれたけど、 「僕はそんなに優しくない人間で」 「僕はずっと施設で育って」 何故自分だけそうなんだ、と恨んでた、と、ボーカル氏。 「一生懸命歌います」 先程の恨み節は、明るくポップに昇華されていた。 アンコール、歌った明るく速い曲は、ネットで歌詞を検索したら…「intro」! 02/23、新八柱SUNLIT BURGER「おいしい匂いとチューリップ」、aroさんワンマン。
毎月ワンマンの二月回。十二月に全タイトルを元に、曲を作る、と。 チューリップがなかなか売ってなかった、と言っていた(笑)。 「パイナップルセンチメンタル」はポップだ。 等の感想を抱いていた所で為された、嘗て、自分の路上を観に来ていた高校生時代の世古美月さんの思い出からの、赤裸々な吐露は真摯だ。 もう一つ、ツアー・ミュージシャンの彼女らしい話題に、広島の原爆被害は、長く苦しんだ人達の話により、よく知られるが、長崎は即死者が多かったのだ、と。そうだったのか。 インフルエンザが治っても、腰が痛い、と言っていた。御自愛下さい。 02/12、「プチハグロック2026バレンタイン」、shibuya gee-geのみ、配信が有るとの事だったので。
「杏珠, Reymiy, 夢, 野坂ひかり(敬称略) ステージにてパーカッションで ご一緒させていただきました!」 と、かとうめいさんのS.N.S.。 1.杏珠 太くハスキーで美しい歌声、ポジティブな音。 かとうめいさん、コーラスもしてるやん!「パーカッション、かとうめいめい!」と、杏珠さんがコール(笑)。 02/25、神楽坂天窓にて、かとうさんの企画に出演。 2.しゅがあみ シンプルで爽やかな弾き語り。 一頻り歌い、M.C.、そして、ピアノ、田中K助さんを紹介。以降、ギターを置き、ハンドマイクで、何と、ラップも!確かに、ジャジー/ファンキーかも知れない。 3.Reymiy かとうさんと。 「一日長いと思うんで…無理して下さい」 会場、笑。 「Parade」から! 何も食べてない、と「ビールがのみたい」を。「朝からビール飲むんですね…」と、かとうさん。「朝から飲むから美味いのよ」 笑。かとうさんは、実は凄く飲む人なので、今日は出番が幾つもあり、まだ飲めていない、と(笑)。 ミスビアガールコンテストについて、ビールと音楽を本当に愛しているんです、と(笑)。 ラスト、「前へ」を。 4.大原ゆい子 アコギ。男子アコギと共に、ポップで爽やか、且つ可愛らしい。アニソンを多く歌っているらしい。 M.C.の声は、一転、低く太い。 5.深水彩穂 過去2回、いずれも、野坂さんを観に行った日に観た深水さん。清涼なギターポップ。 初参加! 地元、飛騨高山を歌う「Hometown」を。 6.森あんぱん アコギ。harupiiさんのピアノと。 切ない一曲目。 摂食障害の経験からの二曲目「心臓とナイフ」、やはり切ない。 以降の「Beyond」等、明るい曲も含め、やはり切ない。 05/24、渋谷La.mamaで、バンドでワンマン! 7.Nachika 声優の様な、はっきりとした特徴の有る声。歌う曲もアニソンに似合う明るいポップス。 大阪生まれ大阪育ち、と。 ギターを置き、空オケでハンドマイクでも。 ひややっこというバンドをやっているとの事。 リズミカルなラップ調ボーカルの「アクアリウムドライブ」も。 8.SENA ピアノ。澄んだ、且つ若干のハスキー・ボイスで、「海底」「天秤」…と正統派ポップスを。 三曲目「マグネット」の前に、早口言葉「プチハグロックでプチハグ」と(笑)。 何と、ニッポン放送のアナウンサー!直前まで、この衣装で勤務していたので、「どうしたんですか!?」と言われた、と(笑)。 9.夢(らむ) スラリとカッコ良いルックスと裏腹に、可愛らしい声。 かとうさん、真庭レイモンさんのアコギと。 「新曲、「黄色い虎」!」から。曲はポップ。歌声は変わらず、可愛らしい。 ハグロック初参戦、ここgee-geは初めて出演した思い出の箱、と。 埼玉の松伏町でカフェを経営しているが、04/04、そこで、アルバムリリースワンマン!レイモンさん、かとうさんも居る、と! 10.kiyuka アコギ。 可愛らしいが、ソリッドな歌声。 …ん!? サポートのカホン、一ノ瀬愛実さんか! ギターで初めて作ったという曲、「ひとりごと」を。 以降、ピアノへ。「夏の曲なんですが、年中歌ってます」と、「夏のハナウタ」を。一ノ瀬さん、コーラスも。 最後の曲の前に、02/14、新曲「隠れ家」リリース!と、05/23昼、バンドでワンマンと告知。 11.山田萌 「ファンタジー」から、素朴で美しいハスキー・ボイスに似合う唱歌を続ける。 エッセイストでもあり、小説をモチーフにした曲が多いみたい。 03/13、板橋ファイト!にて、ライブドローイングコラボ! 12.野坂ひかり かとうめいさんと!「Butterfly Effect」から! 歌唱後、ハグロックの女王と、かとうさんに言われていた(笑)けど、その後…「難曲「アブラカダブラ!」「死にたがりのピエロたち」を、めいちゃんの真っ直ぐなパーカッションと共にお届けしました」 笑。 一転、「めいちゃんのパーカッションに合わせて」、と、「僕と猫の物語」を。「むっちゃ、めいちゃんに似合う!」 笑。 時間が押さない様に、M.C.で言う事を紙に書いて来た、と。「今日の私は一味違うぞ」 笑。 02/22、三鷹おんがくのじかんにて、リクエストミニワンマン! 13.増田桜美 リハ中、控えめな話し方から、「アップテンポな曲演ります」と歌い出したら、雄々しくてびっくりした。 この後…と告げ、「待っててちょ」 笑。 オルさんのピアノと。ハンドマイクで、本格派の歌唱! ボイス・パーカッションの三浦翔さんも登場! 一頻り歌い、M.C.「ミュージカル出身のシンガーソングライター、増田桜美です!」 サポートの二人を紹介する際、三浦さんに、「本当はボーカル・パーカッションっていうんですよね」と。 そして、ヒロイックな「Fighter」を。 最後の曲の前に、「チラシ貰った?お手元に置いときますんで、持って帰って下さい。御免なさい、雑で」 笑。 終わってしまう名残惜しさに感極まっていたが、「主宰じゃないのに…主宰はてっぺいさんなのに」 笑。 アンコール。「僕等」を。 02/18、千葉LOOK「“topics” 〜Jessicaレコ発〜」、コロナ禍前位以来御無沙汰してしまったDUGOUT CANOE観に。
1.CANTABILE 明るいが切ないメロディーを奏でる四人組。 ギターボーカルがハンドマイクで歌い出してからの本領感が面白い。 Jessicaの大ファンで、本当はお客として来る筈だったが、まさかの出演!と! 2.the Swiss Porno シンゴさんが、ビールを用意してステージに 上がるのが珍しい、とユイさん。「何か良い事有った?道で四つ葉のクローバー見付けた?」、と(笑)。 03/06、千葉ANGA、 04/15、ここLOOKにて。そちらはtoybeeとのツーマン!と告知。 ラスト、「Jessicaが小学生の頃から、俺達はこれだ!」と、ジャケットの裏地(「房総半島の暴れ馬」)を(笑)! 3.DUGOUT CANOE 「千葉LOOK、大好きなんですよ。僕達のホームみたいな場所なんです」「Jessicaは友達なんですよ」 ラスト曲、「ドリーマー」! 最後のサビ、しげとさんは、マイクから離れていたから、ほぼきふねさんが歌っていた! 「念願の「ドリーマー」聴けたねえ~!」という声が背後から聞こえた(!)。 4.Jessica 垢抜けたお洒落なロック、且つファンキー! ラップ調の歌も!それに絡むコーラスも心地好い。 「ボヘミアン•ロック バンド」と自称している。 ロックンロールはファンク。そんな日だった。 02/15、渋谷eggman「CUTMANS 5周年 ツアーファイナルワンマンライブ “生活”」!
二曲目「夜汽車」を歌う際、「遊ぼうぜ、皆!」と! 口ずさんでいるお客さんが見えた。 「僕は、今日で最後」 と、きむりょさん。 寺澤さんは、入院中、ツアーの様子を「拝見」していた、と(笑)。 つまり、今日は、さようならとお帰りなさいの日。 「GOOD HOMIES」を歌い、 「こっから始めよう。「生活」っていう歌を」 終わらない今を貴方と、と語り、 「いつまでも一緒に悩んでよ」と、「Neighborhood」を。「皆の歌にしたい」 そして、「ラスト!「飛翔」!」 アンコール時、 想いを公に話す事は余り無い、きむりょさん。 「僕の後を継ぐベーシストを聴いて欲しいけど」 「思い出して欲しい。デカイ奴居たなって」 きむりょさん、お疲れ様でした!バンドは、11/03、サンストにてワンマン! 02/12、大塚 萬劇場「紅華弦乱2026 」、Utaco.さん、遊女「はま」役!
テーマはあくまでシリアスに描きつつ、ライトに演出されていたのには、アメリカンなものを感じた(笑)。 用心棒(と、遊女!)と若侍の、まさかの殺陣が。 しかし、「はま」が腹ペコキャラだった事は、もう、まさかの、とは思わない(笑)。 なんて。Utaco.さんの歌が用いられていたのは、素直に嬉しい。 |
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