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≪ 10_ 2026 ≫
10/25、神田THE SHOJIMARU「美里ウィンチェスターの気に入った地球人拉致って来ましたSP vol.67× PUNK CATS NIGHT vol.8」、拉致会と、PUNK CATSの合同企画? 途中から。

1.激!アツシ
2.林菜緒
3.Mickey&Lucy

4.ハテンコウ
原点さん、メガホン持って登場。「HATE&DESTROY」から!
声デカイ。男版のうじょう感(笑)。
サイレンが鳴り、メガホンで歌を。
「NO FUTURE,NO FUTURE」で、しっとりしつつも、「デストロイ!」
「DIRTY GIRL」を、美里さんと!

5.美里ウィンチェスター
例の、ステージに寝た状態から、中々起きられないヤツ。
「頑張れって言え!」
笑。
昨日、5弦が切れ、平間ウィンチェスターにギターを借りた、と言っていた。そういう訳だったのか。
ゲストとして原点さんを呼ぶも、
「五月蝿い!コイツやだ!」
笑。二人で、「バリバリ!カンフーキック」を!
敬語で話すようにしてるけど、デストロイのお兄さんには、タメ口になる、と、今日も言っていた(笑)。

6.わっき〜☆なりなり
開始前のリハで、「今夜はブギー・バック」弾いてた。
開始。
「Nice & Fuck」と繰り返していた(笑)。
「原点みたいになったら駄目なんですよ」
「原点最高でした」
笑。
「賑やかしじゃなくて、吐き出す系」
と、言って、例のにこるん(藤田ニコル)を吐き出す曲を(笑)。
「ノーパンでノーブラ」も。
終了後も、お客さんが合唱していた(笑)。

7.シュウジゲンノウズ
侠気を歌う。
去る9月のLa.mamaワンマンで昼公演の最高観客動員記録を更新したので、次は世話になった店を回る、と。
表現と活動に矛盾無し!
「俺に大きな拍手を!」「自分に大きな拍手を!」

ここ迄で、予定が有ったのでお暇。

8.ゴクゾーズ(夜桜極蔵)
観られず(泣)。
 
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2026-10-25 (Sun) 23:59:59
さいかさんのライブ中のM.C.にて、蛙化現象からの蛇化現象について話した際のコメント。蛙は両生類だが。

役者としては不採用となったが、シンガーソングライターとして主題歌を依頼された(!)
さいかさん。

10/25、荻窪SUGER CUBE「Saika 3rd One-Man Live『WHAT I CARRY』」
ステージ奥に、さいかさんのアーティスト写真が大きく。
ふと気付いたが、これは映画のプロモーションイベントなのだ。
ならば、Saikaさんのワンマンへの比重に凄く監督の真摯さを感じる。

【前編】
Saika One Man Live
ここへ向かう際の、キャリーバッグを電車に忘れたり等のトラブルを聞けば、相当肝を冷やしたろうと同情したが…「WHAT I CARRY」のプロモーションで、そのエピソードはよせよ(笑)!
表題曲「WHAT I CARRY」を含め、歌い上げた。

【後編】
映画『いまになって』上映
トークショー < Saika × 本間監督 × キャスト (三浦 彩香・颯 優希) >
誰の人生…生活にも有る様な、細やかなエピソードを丁寧に綴る。
トークでの、出演者二人の質問はそこを汲んでいたと思うが、さいかさんは、撮影場所の湖について、「泳げる?」等と訊いていた。

お疲れっした!今夜は、ゆっくりお休み! 
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2026-10-25 (Sun) 23:59:58
10/24、千葉中央MOTOWN CLUB、美里さん観に…平間さんも出るんだ!

1.ヒデロー壱味
ギターボーカル、ベース、ウクレレ、ハーモニカの四人。どハスキーな男声ボーカルに紅一点のウクレレ奏者のコーラスが絡む。
「猊下、流石です」と、お客さん…どんな声援だよ(笑)。
「千葉はこうじゃなくっちゃ」
「この後、ヒラリンが出て来ますんで」

2.平間やすおwithEijiKing
THE DRAGON☆FLYのEijiKingさんのカホンと。
平間さんは、Route Fourteenで美里さんに出会い、拉致会に、と(笑。平間ウィンチェスター)。
「是非ここに来て欲しかった」
しっとりした曲の時に、カホンとセットのシンバルの軸が折れた!
カバーの方が盛り上がるのは嫌だけど、盛り上がるんだ(苦笑)、と、「翼の折れたエンジェル」を。
最後、「SARABA(さらば)」を。
ヒデロー壱味も演ったが、ここでも、トリならぬ彼等にアンコール。11月もかここでの出演が有ると告げ、「負け犬の挽歌」を。

3.美里ウィンチェスター
初出演!
平間さんと、Route Fourteenで出会った旨を。
青い「人殺しのうた」や、シリアスな「ウェンディ」を。
高2で退学し、音楽一本へ…長崎で所属した某社がマジ無理!となり、上京し所属した某社もマジ無理!となり、個人で。この後歌った「ブルースがお好き」の権利を、この某社に持っていかれそうになった、と(!)。
続けて、「立ち止まる CROSS ROAD」を!
アンコール。平間さんからギターを借り、清志郎「明日なき世界」を。
 
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2026-10-24 (Sat) 23:59:58
10/16、国分寺Give Hearts「【野坂ひかり pre. Special 4Man Live】" Lune Nocturne vol.13 " -月の雫-」!

夜勤明け。寝坊した(泣)!

1.梨菜
観られず(泣)。最後のコラボ時の凛々しい声
が印象的だったので、音源購入。

2.増田桜美
到着時、開始する所だった様だ。
オルさんのピアノと、ハンドマイクで。
「絆」(しるし)や「心づて」を歌い、「どしどしとお届けしてきましたが」
笑。
11/08、仙台から、ツアー開始との告知を。
最後の曲、オルさんのコーラス、高い!

3.津村友華
ピアノ。インストゥルメンタルから。
国分寺駅に降り立ったのは初めて、と。
ミュージカルの監督もしている、と!
11/14、ワンマンの告知を。
ラストは、大阪出身横浜在住の彼女の歌う「東京」

4.野坂ひかり
滋賀県長浜市より立川に引っ越したと、ルーツを(笑)。
mint hallで、コロナ禍に作った曲、と「Butterfly Effect」を。
「自ら手拍子に入る箇所を指定するミュージシャン」
笑。
切実系「それが幸せ」を。
インストゥルメンタル曲「水の街」も。
オルさんのピアノで、「三日月が光る丘で」を歌い、来年で、活動20周年、と。
最後に、オルさんのピアノと共に、全員で「観覧車の天辺で」を。

p.s.いつも行く箱の常連のお客さんが、デリーターのスクリーントーンの開発者だった!と、スーさんの話を野坂さんにしたら、「宜しくお伝え下さい」と言っていた(笑)。後、サガーラさんの話もしていた。
 
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2026-10-16 (Fri) 23:59:58
10/13、稲毛K's Dream「歌を集めて5」、内山さん達観に。

1.内山美幸
「プロローグ」から。
続けて、コロナ禍にて作った「リミット」を。
空オケで、「メルトバーン」を。
'90年代後半の邦楽が好きで、GLAYのTERUさんが最近、ファンをBuddyと呼ぶ事からの、「Buddy」を。
「Light of Life」 を歌い、「名刺代わりの曲」、と言って「RUN」を。この曲だけ配信されている、との事。

2.ツチハシノブユキ
出演者に女の子が居る、と言って、そわそわしていた(笑)。
自己紹介的な曲、と言って1曲目を。
2曲目、リハとは違う曲を、と。
「Today is the day」 チューニングしながら、
ア・カペラで歌って…いた?
名古屋で歌ったブルース曲を。
自分もGLAYのファンで、GLAYの曲しか聴いていない頃も有った、と。
ポエトリー曲、「木場公園」を。
カート・コバインが取り上げた事で知られる、ダニエル・ジョンストンのカバーも。
「Today Is The Best Day To Die」を。
終盤、後7分有ると知り….「7分間蹴る?」と、ユイさんに言われていた(笑)。
一番新しい新曲(笑)、「天の川は何を隔てたの」を。

4.YUI THE VOXX!!(the Swiss Porno)
「ツッチーさんの言っていた香はしませんでした」
笑。
「愛が眠る前に」や「彼女は水色」を。
'27.08.07、CLUB QUATTROにてワンマンの告知後、「Yesterday just fade away」を。

5.りさボルト&Hys
「ここから何処へ行こうか」から。
新曲「僕は君を甘やかしたい」を。
丼丸の海鮮丼の話から、埼玉は鮪とサーモンしか無い、と(笑)。
愛車を歌う「行こう、とうふ!」を。
ラップ調の曲も。「キラギラ」以外にも有るんだな。
函館にあるGLAYの聖地と呼ばれている店について、内山さんに訊いたら、本当だった、と。
10/17、深谷でフェス。
 
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2026-10-13 (Tue) 23:59:58
10/11、越谷 音楽茶屋ごりごりハウス「じゅんぱち&おりぼすpre.「in da house vol.4」」…じゅんおりさん達の地元で、ダッシーさん不在のカシューピーナットと翔馬さんが対バンとは、逆にアツイかも知れん。

1.えのなきと田中
えのさんとなきさんとと田中さん。つまり、カシューピーナット、ダッシーさん抜き。
えのさんのエレキギターが、特徴的に響く。
「夜明け前」や、弾語りを始めた十数年前からの曲「ずっと待ってる」、えのなき時代からのインスト曲「akane」を。
「風に吹かれて」を歌い、10/17、カシューピーナットのワンマンの告知を。「我々っていうか元の姿で」と、なきさん(笑)。
「ブルー」を。「ダッシー!」と、翔馬さんの声援(笑)。
最後、「見つめていたい」を。
「ドラム無いとさっぱり分からん!」
田中さんのコメントで締め(笑)。

2.古郡翔馬(ハングオーバー)
お客の女性陣が、前方に。
「可愛いアメリ」や「レッツ極楽」を。
ここ、ごりごりハウスの出演者には、横田惟一郎さんやシュウジゲンノウズさんが、居るんだな、という事を言っていた。
「人にやさしく」や、高円寺の喫茶店を歌う
「コーラル」を。
アルバム「こぼれてしまうよ」リリースについて語り、「夜の海へ」を。
「羊をめぐる冒険」を歌う時だったか、「数字は良いな。背中を押してくれるし」と。
日本武道館で高橋優さんを観て、やはり、そこを目指したい、と!
アコースティック・ギターの鳴る音楽が好きだ、とも。

3.じゅんぱち&おりぼす
ヒップなギターを弾くじゅんぱちさん。ラッパーだからフリースタイルを、と披露するおりぼすさん。
「ちょっと人生の歌を」と、「ちんちろ」を。
「良い夜ですよ。こんなパーティーをしたかった」
「マイペース」と、「甘さ控え目」と言って「bitter sweet」を。
「脱ぎますね」…おりぼすTシャツ!
「‎アソビゴコロ」を!
「水飲む為にM.C.入れてたのに」…飲み損ねた、と(笑)。
「いのちだいじに」を。
「大切な場所に向けた歌」と言って「here」を。
「ネバギバ」がラストだったかな。
アンコールでは、フリースタイルを。

p.s.今回は主にえのさんと話し込んでしまった(笑)。それと、CITY LIGHTSの人居た!
 
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2026-10-12 (Mon) 23:59:58
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