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06_ 2026
06/21、サンスト「Mess age」、久々にSept.を、配信で。

1.Bunk Bed
すさん、イメチェン感。バンドはスリーピース。
電子的な弦の響きで、やや泥臭いファンク…且つシティー・ポップな音色…を朴訥とした声で歌い上げる。
くさのねフェスの名を挙げ、これからも楽しい事が待っている、その景色に連れて行く、と。
ラスト。「大切な景色っていうのは、探しに行かなくても、案外すぐそこに有ったり。それを気付かせる為に、最後、「天国」っていう曲を聴いて下さい」

2.Sept.
Haru Nakayamaさんのドラムと。
古いサンストのコンピに収録されているクロサワさん達だが、サンストは久し振りでは。僕が気が付かなかっただけかしら。
以前のバンド名の頃から既に現在のジャンルへの変化は見られたが、すっかり確立し、王道のそれを鳴らしているのだと思う。
「十代の頃から出ている場所なんですけど、十数年経ち、まだ音楽が好きでいられる事が嬉しいです」

3.aeka
茨城から。傾倒しているジャンルは、Sept.と同一かしら? Xのアカウントのプロフィールに、「儚く消え去ってしまいそうな情景や心境」とある通りの音像を鳴らす四人組。
「出る側としても、音楽好きな側としても、良い日だなって思います」
と、「twilight」を。

4.CUTMANS
入場時のB.G.M.のヒップホップ曲は何だろう?
「佐倉市CUTMANSです。宜しくお願いします」
からの、「Neighborhood」!
「皆、分かってるよね」と、フックのコール・アンド・レスポンスを促す。
続けて、「俺達の新しいメッセージを!」と、新曲、「落ちる」を。
「先週は、大阪でライブだったんですけど、行けなくて」
「そういう時でも応援してくれて有難うございます」
「アウトプットする事、発信出来るっていうのは、誰にで与えられてる事じゃないかも知れなくて」
「貴方にとって、ライブを観る事がアウトプットする事、発信する事になって欲しくて」
と語り、「GOOD HOMIES」
11/03サンストにて、ワンマン!

5.3 Tone Sunburst
「楽しい、美しい夜にしよう。宜しく」
爽やかだが、太い声のボーカルを擁する、穏やかだが、軽快でもある曲を鳴らす四人組。
スペーシーな楽曲か颯爽と気持ちを拐う。同じ曲の中で、いつしか歌唱は力強く…!
一人称、「私達」なんだな!
想いを語る長いモノローグを経て、サンストでよく掛かっているM.V.の曲を。
 
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2026-06-26 (Fri) 23:59:58
6/25(木)八王子papaBeat「SHIFUKU no LIVE BBQ vol.2」、さいかさん観に。文化祭の様な日だって。

特別料理長:ヒデさん
special guest :読書倶楽部

「良いって言ってくれたんですよ」と、主宰の寝(シン)さん、ムラキ店長について。
「飲食出してるのに、飲食出して良いって」
そして、本日のフード出店について。
さいかさんは、牛スジ。
田森さんは、タコス…タモス(笑)。
山本さんは、ブラウニー。
ヒデさんは、オイルサーディン。
ごりさんは、たません。愛知発祥!
康士郎さんは、前菜盛り合わせ。

1.山本朝海
「誰が一番手でやりたいですか」
と、寝さん。
「最初にやりたい」「飲みたいから」
「山菜うどん」を。三才の時、初めて食べ、四才では四才うどんを食べると思っていた、という可愛い歌。
活動を8年位休止していたが、20周年、と!
10/03ワンマンだが、田森さんと日程がカブっている、と…。

2.相良浩司
「次の曲お願いします」と会場。
「まだ始まってない」
笑。
「沢山飲んで沢山食べて、沢山楽しんだ人の勝ちです」
「味見の時間」と、「餃子の王将」の二曲。
「ちょっと足りない位がオツ」

3.小坂一司
読書倶楽部の小坂さん。ライブは、十年振り!
「歌の中に語りを入れたら面白いんじゃないか」 
と、一曲目。
「僕らのファブリーズ リセッシュには負けるな」と歌う(笑)「ファブリーズ」や、「クラリネットをこわしちゃった」の「クラリネット側の歌」と、「森のくまさん」の「熊さん目線の歌」を(笑)。

4.イシヅヤシン
ユメトバク Vo./Pf.の寝さん。
「主宰行きます」
聴き入っていて、感想のメモが無い(苦笑)。

5.Saika(吉田彩花)
康士郎さんと。
「無題」と「優しく生きよう」を。
今日来ていたりぼんさん達が、「可愛い」「良い曲」と話していた。
「ムラキさんの目が怖かった」とM.C.で言っていた気がするが、終演後、ムラキさんは牛すじ煮込を何杯も買っていた。

6.うたれん
ごりさんと呼ばれていた。
愛知より。
「今の俺の気持ち歌いたいと思います」
「即興!?」と、サガーラさん。
「あいつ俺イジリたいだけ」
笑。
三才の娘さんの話をし、
「子供は、親の都合で生まれて来るんです」
「こんな楽しい会なのに、しんみりさせて御免な」
「当たり前の無い世界」を。

7.田森理生
提供したフードに掛けて、タモスと(笑)。
「ラップという歌唱法」が好き、と。
二曲目、アコギを手にしたが、ガラリと変わるのではなく、ラップ調のボーカルだった。
10/03、ワンマン、無茶苦茶カブってます、と、山本朝海さんの話を(笑)。
最後、「いつものライブより金遣ったな」と、ラップ調で繰り返した。

御馳走様でした!
 
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2026-06-25 (Thu) 23:59:58
…言ってみたかった、と(笑)。という訳で…

06/19、恵比寿BLISS「Kurumi Webクリエイター交流会® ×吉田彩花(saika) Premium Stage」、さいかさんに呼ばれ、クリエイター達の交流会に交ざって来た。

康士郎さんやピウムジカのお二人とお話しして来たよ。影丘さんにも、帰り際、御挨拶出来たよ。

で、ライブ。

・Saika Premium Stage
Support Piano:くきあるの

「自己紹介がてら」と、「優しく生きよう」を。
立食パーティー形式で、立っている人が沢山居るフロアを見て、「授業参観日みたい」
笑。
人生が変わる出会いが有るかも、と。 
高知が舞台の映画「海岸線にみる光」主題歌「シンフォニー」を。出演者としてのオーディションは落ちたが、主題歌を歌う事に。
「余計だ」を歌い、例の漁師のおっちゃんからワカメを貰った話から、「ヒペリカム」を歌い、ラスト、「まる」を。

…しかし、ライブ後、千葉で最初に出始めた箱はLOOKで…とその頃の話を聞いていたら…ヤンキーじゃねえか!…今は丸くなった??

皆さん、有難うございました!

p.s.今日の主な感想は、ひぐらしさん、色白のイケメンで背が高いの、流川みたいだな、です。
 
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2026-06-19 (Fri) 23:59:58
06/15、大塚Welcome Back「Welcome back presents Rainy Notes」、野坂さん達観に!

雨をテーマにした楽曲を演奏する企画。

1.加賀屋みき
ジャジー、もしくは、ボッサなギターで、高く低く歌い上げる。
テーマに触れ、雨の曲を。「タイトルは雨しか決まってないんですけど」
07/25レコ?ライブrecでもいいかと思ったが、ちゃんと録った
「暗い曲ばかりですが、更に落としていきます」と(笑)、「焚き火」を。
「最後の曲は、やっと明るい曲で」
笑。

2.シゲオリアン
アコギ男子。ファンキーなメロディー歌謡。
男女混合のイベントは珍しくて、客層が変わるな、と。
「皆さんと年齢は近い」
を連呼したが、「昭和50年生まれ」!マジ?
お題の曲は、「梅雨入り前」
そして、井上陽水の'72年の曲「傘がない」をカバー。
シゲオリアン流星群というバンドをやっているが、弾き語りは一人で勝負する感じが良い、と!
所謂、雨の匂いを意味する「ペトリコール」を。
06/27、ここWelcome backで、シゲオリアン流星群5周年イベント!
最後、「好きな事だけやってりゃ良いじゃん」「そういう歌」、と、「ハコニワ」を。

3.harupii
美しくも、力強いピアノインスト。ジャズをベースとしている旨語っていた。
「美しい情景が浮かぶピアニスト、harupiiと申します」
「雨の曲無いんですよ。一生懸命昨日書き下ろしました」
羽化を意味する「emergence」、有頂天をイメージした「over the moon」を。
07/18、代官山 晴れたら空に豆まいてにて、3rdアルバム「eureka moment」リリース!
06/17、リードトラック「eureka」を、シングル先行配信!

4.野坂ひかり
「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から。
「張り切って雨の曲を、3曲位持って来たんですが」
インスト曲「水の街」を。
「凄い良かった。久石譲みたいだった」
と、客席から。
「私のルーツなの。コード進行とかが似てる」
昭和の曲、と(笑)、八神純子「みずいろの雨」を。
「雨上がりの空に」も。
「サガーラと同い年で。「元気か!」って」言われた、と(笑)。
09/05、誕生日ワンマンの告知をし、ラスト、
「海を泳ぐ」を。

5.SODA SPOON?
サガーラさん、そういえばレフティーだった!
ハモりも、輪唱の様なコーラスも美しい。
3曲目が「結露」、「水っぽい」って言ってた(笑)ので、テーマに掛けてるのか?と思ったが、ズバリ「雨の月曜日」という曲を。
そして、「スーパーダンサー」!
「いきなり明るい曲で、びっくりしますよね」
笑。
ラスト前のM.C.、最中に丁度フロアに現れた加賀屋さんに、
「今、加賀屋さんの事言ってますよ」
笑。
そして「KAN-PAI」を!
アンコール。
「ラストオーダー迄後僅かしか無いで?」
笑。

終演後、大山さんの体格の良さから、格闘技か何かやっているのか、と尋ねたら、キックボクシングをやっているって!

因みに、元々サガーラというアーティスト名で活動していた、と、野坂さん。我々は知らずに呼んでいた(笑)!
 
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2026-06-15 (Mon) 23:59:58
06/14、千葉ANGA「横道坊主 2026「Change to stay the same」」!

フロアの年齢層高い(笑)。

1.BADCH
リーゼントのボーカル、紅一点ベース。
軽快でポップなロックから、王道ロックンロール!
「千葉から来ました…ていうのも変ですけど、千葉に居ました」
佐倉のバンドだった(笑)。
ヒロイックなメロディーの曲も!

2.横道坊主
開始前、平間やすおさんが入店したぞ!?
ルックスの印象からは少し意外なダミ声の中村さん。両脇はスリルラウンジ(というか、美里ウィンチェスターHHR)でお馴染みの二人だ。
拳を上げる最前列の客達の掛け声も、心地好く響く。
レコ発には、ホルムズ海峡を通らなかったので、間に合った、と(苦笑)。
前回、最後の最後迄、古い曲を叫び続ける客が居たが、今日はその曲を歌う、と。
懐かしい曲、と中村さん。永渕さんは「演った事無いっスよ」
亡くなった二台目ドラマー、ロジャー高橋さんの話を経て、新音源より、今井さん作の曲を?
アンコール。昨日の熊谷も良かった(Heaven's Rockだな)と話し、平間さんっていう人と知り合って銀ちゃんと知り合って…と、サンスト民の話も。
「一番新しい曲から一番古い曲」
「九州に居る頃から演りよる曲」
と、一曲。
最後、BADCHの二人と。銀さん58才の誕生日(昨日だが)も祝った。
 
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2026-06-14 (Sun) 23:59:58
06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。

1.SNIPE OUT VISCUIT
五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。
二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。
ここからは、オリジナル曲、と。
メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。

2.はぴぐら
仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を!
SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と!
「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」
との注意も忘れずに(笑)。
季節柄、「雨上がり」も。
「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで翔馬さんとの共同企画!との告知!
C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。

3.リトルキヨシ
横浜から!
「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」
この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた!
07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。
デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。

4.高沢渓太
「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。
「一組目17才ですって」
「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」
…等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。

5.アシアト
高く雄々しいいボーカル!
そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。
「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」
と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。
インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。

寝坊したけど、来て良かった!
 
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2026-06-12 (Fri) 23:59:59
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