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02/03、渋谷CLUB QUATTRO「SPIRIT OF THE りさボルト&Hys 9th Anniversary ONE MAN LIVE」!!
れーみさん来てたし、ANGA民も来てた!一部はスタッフ(P.A.!)やってた(笑)。 色んな人達が来てた(名古屋の鈴木大夢さんも!)けど、岩船ひろきさんが、顔中マスクで覆われていたので、「岩船さんで宜しいですか」と訊いてしまった(苦笑)。 今日はHysさんがノリノリで、煽りやキメをやり捲っていた為、 「そういうのボーカルがやるの」 と、りさボルトさんに窘められていた(笑)。 どファンク曲「キラギラ」は、サックスの面目躍如だが、二人で始める当初、「りさボルトの音楽に、サックスは要らないんじゃない?」と、Hysさんは言ったそうだ。 ラスト、無事帰って、明日の朝を迎えて欲しい、と言っていた。 「今日を作ってくれたスタッフも含めて、りさボルト&Hysです」 アンコールでは、鬼の面を被り、豆(?)を投げていた。 01/29、GRAPES KITASANDO「ユメトバク×SODA SPOON?共同企画「まちあわせ」」、二組の企画に、さいかさんと康士郎さん参戦!
1.SODA SPOON? 一曲目、ア・カペラで歌った部分は美し過ぎ、且つ切ない。 今回の企画のきっかけは、この北参道Grapesの十周年。 ユメトバクとの企画であり、さいかさんはゲスト。やはり、「面白い」と紹介していた(笑)。 その後、「スーパーダンサー」を歌ったが、一転、明るくファンキー!と思ったが、やはり哭きの切なさがある。総じて、ハモりとコーラスが美しい。 両親を歌う「手」の後、03/14、板橋ファイト! にて、自主企画 「KAN-PAI」の告知。「一人では鳴らせない音」をテーマに、二人組二組。そして、新曲「KAN-PAI」を。 2.Saika 転換中、「僕とSaikaさんとのトーク・コーナーっていうのが無いんですよ」と、司会のユメトバク 寝(シン)さん。「仲悪いんで」「おい!」 笑。 開始。たんぽぽの花言葉に纏わるモノローグから…「青の時代」を! シリアスなこの曲の後、「無題」「シャワーキャップ」とポジティブな曲を続け、今回の企画は、準備段階で、学生時代の様に楽しかった、と語り、新曲「Maybe」を! 学生時代の雑魚寝を歌う「二度寝」、幼稚園の恩師を想う「シスター」を。 「次で最後の曲になります」「え~!」「ふわぁ凄い!有難う!」…声裏返る程喜ぶとは(笑)。 最後、「優しく生きよう」を。客席にマイクを向けている間、康士郎さんの高い方が際立った(笑)。 転換中の司会、SODA SPOON?と、08/23、ここGrapesでツーマン!と告知。 3.ユメトバク ピアノ/ボーカル(寝さん)と、サックス、ドラムの三人組。レトロなバスカー感。 新曲「この指とまれ」は、そのノスタルジーを強調した様。 「心の太陽はエンタメ」と、歌い出したが、タイトルだろうか。 実は、ベーシストが出られなくなり、急遽セットリストを変えている、との事。 十周年について、「もう十年も経つんですね。ずっと出てた訳じゃないですけど」 笑。と、歌い出した曲は穏やか。 「最後の曲です」「御免!ガシャンッてやっちゃったから、皆の「えーっ」て声聴こえなかったわ」 笑。「えーっ」 「踊れゼブラ」を。 アンコール、全組登場。ユメトバク×SODA SPOON?共同企画は、09/18、板橋ファイト!にて!と告知し、ユメトバクとSODA SPOON?の曲「まちあわせ」を、さいかさんも交えて。因みに、不倫の曲、と(笑)。昭和レトロな曲調にさいかさんの声、合うじゃんか。 01/30、渋谷GUILTY「NOT A JOB#2026」、前西原さんのバンド観に!
店長、本田匠(しょう)さん生誕祭!全ステージでギターを! 1.おどりば ダンサーを擁する大所帯!ギターは匠さん。 「大!収!穫!祭!…これ言っとけば、何とかなる」 笑。 2.前西原夕子BAND 匠さんギター、MARYのマリコさんベース。ドラムはぽち。こと山﨑さん。 新曲「NOT A MOB.」は、反戦がテーマだと、出番後に伺った。 匠さんのソロを邪魔しちゃったとも言ってた(笑)。 3.Cartilage 空詩さんを遂に!しかもバンドで!ギターは匠さん。 オルタナだが、リズミカルでダンサブル。 「メガネ体操」を歌う際、「裸眼は居ないかな?」 笑。「眼鏡仕掛けの四重奏」 季節に構わず、夏の曲「八月十五日」を。 4.daTTTo 以前Wordsで観た松岡美穂さんがボーカル!ギターは匠さん。 ソウルフル且つ速い!どロック! 続けて、穏やかだが軽快な、優しいファンクを。轟音ではあるが、静か(語義矛盾)な為、拍手が起きなかった…! そしたら、匠さんが妙なクラップを要求し出した。…次曲への布石! が、松岡さんがなかなか歌い出さない。 「…こんなに歌詞出て来ない事有る?だって、前西原さん歌ってたよ」 と、フロア最前の前西原さんを引き合いに(笑)。 アンコール時、 「自分の生存確認の場所だと思ってやっております」 と、このイベントについて。「44ちゃい」とも(笑)。 最後、皆で、匠さんにパイ投げ(笑)! お誕生日、おめでとうございます。 01/28、茅場町musicariumTAKAITOW「TAKAITOW Toward the 3rd
Special 3MAN LIVE〜The Legend of the Three Arrows〜」、早矢さん達観に。 O.A.NamitaSui スイさんが早矢さんを呼び、早矢さんがお二人を呼んだ、と。 早矢さんの「モノクローム」をカバー。 ~to TAKAITOW 1.高倉早矢 元々殺陣パフォーマーで、ギターを始めたという早矢さん、殺陣パフォーマンスから! 完成したばかりの新曲を初披露。 ラストは勿論、「優しい嘘」! 今年、ホノルルとパリで殺陣パフォーマンス予定! 2.黒木ちひろ 「大ファンの永晴さんは当然として、あと一枠しか無い所に呼んで頂いて、有難うございます」 レフトビハインドの歌詞が、冒頭からスっと入って来て、「みんなとおんなじです」と繰り返すサビの意味が解った。 「叶わぬものの多さを知る」は、心を病んでいる時に作ったが、曲が出来たら聴いて欲しくなり、また始めた、と。 3.大貫永晴 「タケェトウへようこそ」 笑。 おさやさまが会ってもねぇのに呼んでくれた、と言っていた(笑)。 「色っぽい楽器が在るんで」 と、ピアノへ。ステージ後方においてあるそれに、そのまま向かって座った。 「言いたい事は判ります」 笑。 剣士(早矢さん)に背中を向けているのは信頼感、とか、背中で語るとか言っていた(笑)。 p.s.終演後、黒木さんが、大貫さんの画像しか知らなくて、クールな人かと思っていたら、コメディアンだった、と言っていた(笑)。 01/23、サンスト、行けなかった(泣)ので、配信で。
1.ミツハシヒロキ(灯人) シンプルで朴訥としているが、メロディアスなコードで、高らかに歌い上げる。更に、軽快にも。 一転、「Bad Morning」を、しっとりと。 「何度でも思い出す、そんな瞬間がきっと誰にでも有ると思うけど、そんな瞬間を切り取って歌っています」 と、「重力」を。 次回の弾き語りは、ここサンスト、02/27。 2.のうじょうりえ 「便利な不自由」から。後日、お母さんに向けて書いた曲だと、S.N.S.で書いていた。 続けて「星が綺麗」を強目の発声で歌った。 次の「きっとあなたは考えたい」の後、M.C.を。「いつの間にか色んな事を選んだ上でここに居るんだな、という事をよく思います」「奇跡ほど不確かなものでもないんじゃないかな」と語り、「命の重さが目に映る」を。そして誠実な「優しくなれない」も。 02/22、leaf room豪徳寺にてワンマン。 3.Saika 康士郎さんと。 アンニュイな「カウントダウン」から。 一転、アップテンポな、何なら忙しない「無題」を。 続けて、来月誕生日だ、って話をするから、ライブの告知かな?と思ったら、それはせずに、イイ年なのに社会に適合出来ない、と「適合出来ませんでした」を。 正月に実家に帰った件りから幼少期の話をし、「シスター」を。 そして、02/20、生誕祭ワンマン!と告げ、「シャワーキャップ」を。 4.ホシノタツ(batta) 「今年一本目なんで、本年も宜しくお願いします」 二十代前代の歌舞伎町での思い出を語り、「トレジャーランド」を。 「来月もSound Stream sakuraこさせてもらう日が決まっています。2月の何処かです」 ラストは、「今年もこれを一杯言ってくんだろうな。多分、一生言ってくんだろうな。「ロックンロール」!」 5.はぴぐら 色々なロケーションを歌う「待ち合わせの約束」、そうか、路上弾き語りの歌なんだな、と思ったら、「路上ライブの歌、「待ち合わせの約束」」って言ってた。 二曲目「HAPPINESS GROUND」、歌詞に「福」「地」「翼」それぞれ入ってるんだな。 THE BLUE HEARTSオマージュの「青い心」歌唱後、例の、野外ライブで竜巻に巻き込まれた話をし、曲にした(!)、と「タツマキ」を。「良い子の皆さんは、竜巻が来たら、すぐに逃げて下さいね」 「へたくそな人生」歌唱後、03/28、バーペガにて、東京初ワンマンの告知。 ラスト、元旦リリース、C.D.500枚お届けチャレンジ中のかキズナカマ」を。 01/25
・関内BAYSIS、あおしぐれ presents 「アオネコテント#0」、別件が有るが、トッパー菅野さんから、観られるだけ観た! 1菅野翔太 「タタカウイノチ」からの「ハート」! 心の不調を患っている間、あおしぐれには助けられた、と。 「アオネコテントに入れられました。皆も入って下さい」 「元気ですかと訊かれて、元気じゃなくて良いと思います」 2.ちさのとみらい アコギボーカル女子とカホン男子。ポップで爽やか。 「アオネ・コテント」とは何だろう?と思っていた、と(笑)。 夫婦デュオだが、1stシングル「長男」リリース(出産)予定、と(笑)。 3.タイツキのYaji 久米川、太陽と月灯りのYajiさん。 歌詞がトび、「帰って来てくれ~」 笑。 仕切り直して、「久米川」を。「これが一曲目!久米川へようこそ!」 笑。 「1000円セット」では、「豚玉とたぬきの1000円セット」…コール・アンド・レスポンスのワードのセレクトが可笑しい(笑)。 菅野さんと同じタイトルの「優しくなりたい」も。 4.新田洋輔(ザ・マスミサイル) フロア脇で、唐突に。 「蓋を開けたら、サブステージ、僕だけ」 「大切なイベントに俺を呼ぶな」 笑。 以降は、以下の様に続いた筈。 5.MANAMI 6.堂本剣人 7.りさボルト&Hys 8.新田洋輔 (ザ・マスミサイル 9.あおしぐれ ・武蔵境STATTO「MUSASHINO JET SUNDAY GIG vol.116!!!」、盤ちゃんのバンド観に! 1.ETALLAKKA 2.きよ川 3.ソニー 4.KILL THE BEAT 到着。 5.Scrapper KENTSUさん「パンクでもなければ、ハードコアでもないけど」 盤ちゃん「キュートでポップなバンドです」 割と最近の結成なので、新人バンドを名乗っていた(笑)。 KENTSUさんが、女の子がボーカルである事を踏まえた音作りをしている旨語ってくれたが、盤ちゃんも、自分を生かそうとしてくれている、と言っていた。 6.FUJIYAMA MONSTERS 全員白いドーラン?を…と思ったら、ドラマーは、ホッケー・マスクだ、 ウッドベース、フライングV、ハンドマイクで、意外にも、メロディアスなコードを。 「今年もゾンビを宜しくお願いします」 あ、成程、ゾンビの体なのか。 7.WHITE RABBIT モヒカン!轟音!(実際、これに尽きるけど、感想がこれだけなのは、僕がオチていたから…)。 8.PROD ベース・ボーカルとドラムの二人。デスボイス。 「WHITE RABBITはスゲェ音だって聞いてたんで、負けじと」 9.HiZZA OF DEATH ハイスタ・コピー・バンド!成程! 「皆、身体に鞭打って下さい。HiZZA OF DEATH」 笑。 10.ZyOkU-濁- ボーカルはのしのし歩き回り、トイレやカウンターに何度も向かって行ったが、それ程の大暴れではない。自身の頭を、マイクで、音がする程叩くのは、心配になるが。曲が終了すると、 「はい」 と(笑)。 新曲は、意外に切ない曲調でのモノローグ?だった。 「超前向きな歌「俺の目は死んでいる」」も。 |
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