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06_ 2026
…言ってみたかった、と(笑)。という訳で…

06/19、恵比寿BLISS「Kurumi Webクリエイター交流会® ×吉田彩花(saika) Premium Stage」、さいかさんに呼ばれ、クリエイター達の交流会に交ざって来た。

康士郎さんやピウムジカのお二人とお話しして来たよ。影丘さんにも、帰り際、御挨拶出来たよ。

で、ライブ。

・Saika Premium Stage
Support Piano:くきあるの

「自己紹介がてら」と、「優しく生きよう」を。
立食パーティー形式で、立っている人が沢山居るフロアを見て、「授業参観日みたい」
笑。
人生が変わる出会いが有るかも、と。 
高知が舞台の映画「海岸線にみる光」主題歌「シンフォニー」を。出演者としてのオーディションは落ちたが、主題歌を歌う事に。
「余計だ」を歌い、例の漁師のおっちゃんからワカメを貰った話から、「ヒペリカム」を歌い、ラスト、「まる」を。

…しかし、ライブ後、千葉で最初に出始めた箱はLOOKで…とその頃の話を聞いていたら…ヤンキーじゃねえか!…今は丸くなった??

皆さん、有難うございました!

p.s.今日の主な感想は、ひぐらしさん、色白のイケメンで背が高いの、流川みたいだな、です。
 
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2026-06-19 (Fri) 23:59:58
06/15、大塚Welcome Back「Welcome back presents Rainy Notes」、野坂さん達観に!

雨をテーマにした楽曲を演奏する企画。

1.加賀屋みき
ジャジー、もしくは、ボッサなギターで、高く低く歌い上げる。
テーマに触れ、雨の曲を。「タイトルは雨しか決まってないんですけど」
07/25レコ?ライブrecでもいいかと思ったが、ちゃんと録った
「暗い曲ばかりですが、更に落としていきます」と(笑)、「焚き火」を。
「最後の曲は、やっと明るい曲で」
笑。

2.シゲオリアン
アコギ男子。ファンキーなメロディー歌謡。
男女混合のイベントは珍しくて、客層が変わるな、と。
「皆さんと年齢は近い」
を連呼したが、「昭和50年生まれ」!マジ?
お題の曲は、「梅雨入り前」
そして、井上陽水の'72年の曲「傘がない」をカバー。
シゲオリアン流星群というバンドをやっているが、弾き語りは一人で勝負する感じが良い、と!
所謂、雨の匂いを意味する「ペトリコール」を。
06/27、ここWelcome backで、シゲオリアン流星群5周年イベント!
最後、「好きな事だけやってりゃ良いじゃん」「そういう歌」、と、「ハコニワ」を。

3.harupii
美しくも、力強いピアノインスト。ジャズをベースとしている旨語っていた。
「美しい情景が浮かぶピアニスト、harupiiと申します」
「雨の曲無いんですよ。一生懸命昨日書き下ろしました」
羽化を意味する「emergence」、有頂天をイメージした「over the moon」を。
07/18、代官山 晴れたら空に豆まいてにて、3rdアルバム「eureka moment」リリース!
06/17、リードトラック「eureka」を、シングル先行配信!

4.野坂ひかり
「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から。
「張り切って雨の曲を、3曲位持って来たんですが」
インスト曲「水の街」を。
「凄い良かった。久石譲みたいだった」
と、客席から。
「私のルーツなの。コード進行とかが似てる」
昭和の曲、と(笑)、八神純子「みずいろの雨」を。
「雨上がりの空に」も。
「サガーラと同い年で。「元気か!」って」言われた、と(笑)。
09/05、誕生日ワンマンの告知をし、ラスト、
「海を泳ぐ」を。

5.SODA SPOON?
サガーラさん、そういえばレフティーだった!
ハモりも、輪唱の様なコーラスも美しい。
3曲目が「結露」、「水っぽい」って言ってた(笑)ので、テーマに掛けてるのか?と思ったが、ズバリ「雨の月曜日」という曲を。
そして、「スーパーダンサー」!
「いきなり明るい曲で、びっくりしますよね」
笑。
ラスト前のM.C.、最中に丁度フロアに現れた加賀屋さんに、
「今、加賀屋さんの事言ってますよ」
笑。
そして「KAN-PAI」を!
アンコール。
「ラストオーダー迄後僅かしか無いで?」
笑。

終演後、大山さんの体格の良さから、格闘技か何かやっているのか、と尋ねたら、キックボクシングをやっているって!

因みに、元々サガーラというアーティスト名で活動していた、と、野坂さん。我々は知らずに呼んでいた(笑)!
 
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2026-06-15 (Mon) 23:59:58
06/14、千葉ANGA「横道坊主 2026「Change to stay the same」」!

フロアの年齢層高い(笑)。

1.BADCH
リーゼントのボーカル、紅一点ベース。
軽快でポップなロックから、王道ロックンロール!
「千葉から来ました…ていうのも変ですけど、千葉に居ました」
佐倉のバンドだった(笑)。
ヒロイックなメロディーの曲も!

2.横道坊主
開始前、平間やすおさんが入店したぞ!?
ルックスの印象からは少し意外なダミ声の中村さん。両脇はスリルラウンジ(というか、美里ウィンチェスターHHR)でお馴染みの二人だ。
拳を上げる最前列の客達の掛け声も、心地好く響く。
レコ発には、ホルムズ海峡を通らなかったので、間に合った、と(苦笑)。
前回、最後の最後迄、古い曲を叫び続ける客が居たが、今日はその曲を歌う、と。
懐かしい曲、と中村さん。永渕さんは「演った事無いっスよ」
亡くなった二台目ドラマー、ロジャー高橋さんの話を経て、新音源より、今井さん作の曲を?
アンコール。昨日の熊谷も良かった(Heaven's Rockだな)と話し、平間さんっていう人と知り合って銀ちゃんと知り合って…と、サンスト民の話も。
「一番新しい曲から一番古い曲」
「九州に居る頃から演りよる曲」
と、一曲。
最後、BADCHの二人と。銀さん58才の誕生日(昨日だが)も祝った。
 
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2026-06-14 (Sun) 23:59:58
06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。

1.SNIPE OUT VISCUIT
五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。
二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。
ここからは、オリジナル曲、と。
メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。

2.はぴぐら
仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を!
SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と!
「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」
との注意も忘れずに(笑)。
季節柄、「雨上がり」も。
「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで翔馬さんとの共同企画!との告知!
C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。

3.リトルキヨシ
横浜から!
「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」
この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた!
07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。
デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。

4.高沢渓太
「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。
「一組目17才ですって」
「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」
…等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。

5.アシアト
高く雄々しいいボーカル!
そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。
「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」
と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。
インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。

寝坊したけど、来て良かった!
 
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2026-06-12 (Fri) 23:59:59
06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。

1.高沢渓太
「第三夜迄辿り着く事が出来ました」
「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」
「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」
続けて「ボイジャー」を。
「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」
「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」
このイベントを始めた、と。
「青栁も同じ気持ちだと思う」
最後に、「意気衝天」を。

2.堀越颯太(KAKASHI)
「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」
と、カウンターの方を向いて。
歌い出した一曲目も優しい。
「良い歌を歌う33才だと思って下さい」
笑。
軽快な二曲目!
「高沢渓太に呼んで貰いました」
「断わろうとしてました」
バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。
再会の出来なくなった人について語り、歌った。

3.ケントカキツバタ(Orca-Luca)
「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」
「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」
と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。
マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。
そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声!
「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」
「初めて来ましたSound Stream sakura 」
「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」
Orca-Lucaの「ロストサマー」を。
「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」
と(笑)。

4.青栁智義
「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」
と、「DUSK」から!
「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」
「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」
真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。
「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」
ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。
最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。
自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。
アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。
 
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2026-06-12 (Fri) 23:59:58
05/30、渋谷gee-ge「Reymiy 単独ライブ Support Band ′′Soundtype′」! 配信で。

Key.Vo.Reymiy
Pf.河野祐亮
Ba.小美濃悠太
Ds.大津惇

れーみさんの独奏に、間も無く他のポジションが絡む。ジャジーなインストゥルメンタル。
あ、因みに、Ba.とは、ウッドベースね!

2曲目、歌い出す。前掲の楽器隊に、れーみさんの歌声。美しい。

「皆さん、今晩は!」
「Hello everyone! …って言いたくなる感じですね」

笑。

Soundtypeのファンで、予定が合った!と。

そして、「Sparkle」!

歌唱後のM.C.にて、Pf.河野さんに、P.A.五十嵐さんから首尾良くマイクが渡され、五十嵐さんにはお世話になっている旨語るれーみさん(笑)。

16才の時に書いた曲「Happy strawberry」を。
「祐亮!」とれーみさん。河野さんのピアノソロ!

しかし、歌唱後、Soundtypeは物販の音源を忘れて来た、と、れーみさん(苦笑)。

「Right now」を。スペーシー!

2nd set開始。

「配信で観てくれてる方。有難うございます。アーカイブが180日観れるので」

れーみさんは、いつもツイキャス最長の視聴期限にしてくれる。

Soundtypeのインストゥルメンタルから!本日持って来ていない音源の曲(笑)。

演奏後、「誰ですか? これ作ったの」、と、れーみさん。
「難しい曲だよね」と、河野さん。「小美濃君と大津君が酷いアレンジするんですよ」

笑。

「このコードをこの人が付けたとか、七拍子にしたのはこの人だ、とか…皆で作ってますからね」と、れーみさん(笑)。

同い年の人には、結婚してお子さんが居る方も居て…でも、まだまだ大人になれない、と、「no adult」を。

「また、このセットで演りたい」と、れーみさん。「ステージ上で言ってしまうと、断われない」
「僕の仕事のやり方を真似しないで下さい」
と、河野さん(笑)。

「皆に有難うの気持ちを込めて」と、「またね」を。

告知。

07/18、神楽坂天窓での企画ライブについて、飯田橋駅の方が近い、と、ロケーションを、そして、「凄く大きいパーカッショニスト」と、本日来ていたmaruyaMAXさんを紹介。「今日、一番大きい人」
笑。

09/22、板橋ファイト!にて、ソロワンマン。

11/27、南青山MANDALAにて、誕生日ワンマン!

6/20、渋谷JZ Bratにて、Soundtypeのライブも、と!

インディーズと呼ばれているアーティストには、「素晴らしいアーティストが沢山居るので、アンテナを張って、色々な所に足を運んで頂きたいな、と思っています」、と!

アンコールは、「ビールがのみたい」!ミスビアガールグランプリ受賞についても語り(笑)。
 
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2026-06-07 (Sun) 23:59:58
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