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01/31、サンスト「Sound Stream sakuraANNIV.〜go far, go together, for being together〜Vol.1」、JINさんを。サンストコンピアルバムのレコ発イベント、らしい。配信で。
1.CUTMANS 入場曲の日本語ラップは誰だろう?ともかく、ヒップホップ好きの寺澤さんらしい選曲だ。 彼等自身は、センチメンタルな曲を鳴らすロックバンド。 ベースのりょうさん脱退前ラスト、間に合って良かった、と、自身は入院中だった寺澤さん。 「GOOD HOMIES」を、「誰も一人にならない様に」と。 続けて、「貴方に贈る歌」と、「Neighborhood」を。 ラスト、「飛翔」! 02/15、渋谷、eggmanにてツアーファイナルワンマン! 2.カオスコスモス みうさんは何度か観た事が有るが、バンドは初めて観た。五人組。みうさん、ハンドマイクだ。やさぐれた歌いっぷり! 3.STAY ピン・ボーカルを擁する男子四人組。素朴だが、ポップで楽しげ。 最後の曲を歌う際、僕にとって帰るとは、大切な人の居る場所に行く事、だから、貴方が何処かに行くなら、それに着いていく事が、帰るという事、と。 4.JIN JINさんの声がするが、ステージ上には、D.J.のみ…JINさん登場し、「DJ五月雨!」と紹介。メロウなトラックに、センチメンタルな歌を交えたラップ。 「好きな物が多過ぎて、このスタイルになりました」 ブレる自分が居たから、この形、この日が在る、と。 5.終夜-yomosugara- 「俺達じゃなきゃ作れない始まりを、一日を、作ろうぜ!」 Ba.シンジさんが加わり4人に。一曲目「ともだちのうた」から、高らかに。 続けて、お馴染み「幽霊」! 「僕らのライフハック」の後、このイベントについて語り、「bon voyage!」を、ラスト、「ステージ」を。 6.灯人 「being together tourか。皆連れて行きたいみたいな、そんな気持ちです」 と、ミツハシさん。 一頻り歌い、「go far, go together…で、合ってるか?」「合ってます」とカイさん。「お前が言うんなら、そうだな。合ってます!」 笑。 終盤、「寺澤が戻って来ました。あいつに拍手を」を、と。サンストは特別だ、と、本日出演の友達達の話をした。「これからも、サンストと、佐倉と、手を繋いでいってくれたら嬉しいです」 アンコールに対しては、ブッカー、すさんが、ツアー初日、最後に皆で乾杯しよう、と。 02/03、渋谷CLUB QUATTRO「SPIRIT OF THE りさボルト&Hys 9th Anniversary ONE MAN LIVE」!!
れーみさん来てたし、ANGA民も来てた!一部はスタッフ(P.A.!)やってた(笑)。 色んな人達が来てた(名古屋の鈴木大夢さんも!)けど、岩船ひろきさんが、顔中マスクで覆われていたので、「岩船さんで宜しいですか」と訊いてしまった(苦笑)。 今日はHysさんがノリノリで、煽りやキメをやり捲っていた為、 「そういうのボーカルがやるの」 と、りさボルトさんに窘められていた(笑)。 どファンク曲「キラギラ」は、サックスの面目躍如だが、二人で始める当初、「りさボルトの音楽に、サックスは要らないんじゃない?」と、Hysさんは言ったそうだ。 ラスト、無事帰って、明日の朝を迎えて欲しい、と言っていた。 「今日を作ってくれたスタッフも含めて、りさボルト&Hysです」 アンコールでは、鬼の面を被り、豆(?)を投げていた。 01/29、GRAPES KITASANDO「ユメトバク×SODA SPOON?共同企画「まちあわせ」」、二組の企画に、さいかさんと康士郎さん参戦!
1.SODA SPOON? 一曲目、ア・カペラで歌った部分は美し過ぎ、且つ切ない。 今回の企画のきっかけは、この北参道Grapesの十周年。 ユメトバクとの企画であり、さいかさんはゲスト。やはり、「面白い」と紹介していた(笑)。 その後、「スーパーダンサー」を歌ったが、一転、明るくファンキー!と思ったが、やはり哭きの切なさがある。総じて、ハモりとコーラスが美しい。 両親を歌う「手」の後、03/14、板橋ファイト! にて、自主企画 「KAN-PAI」の告知。「一人では鳴らせない音」をテーマに、二人組二組。そして、新曲「KAN-PAI」を。 2.Saika 転換中、「僕とSaikaさんとのトーク・コーナーっていうのが無いんですよ」と、司会のユメトバク 寝(シン)さん。「仲悪いんで」「おい!」 笑。 開始。たんぽぽの花言葉に纏わるモノローグから…「青の時代」を! シリアスなこの曲の後、「無題」「シャワーキャップ」とポジティブな曲を続け、今回の企画は、準備段階で、学生時代の様に楽しかった、と語り、新曲「Maybe」を! 学生時代の雑魚寝を歌う「二度寝」、幼稚園の恩師を想う「シスター」を。 「次で最後の曲になります」「え~!」「ふわぁ凄い!有難う!」…声裏返る程喜ぶとは(笑)。 最後、「優しく生きよう」を。客席にマイクを向けている間、康士郎さんの高い方が際立った(笑)。 転換中の司会、SODA SPOON?と、08/23、ここGrapesでツーマン!と告知。 3.ユメトバク ピアノ/ボーカル(寝さん)と、サックス、ドラムの三人組。レトロなバスカー感。 新曲「この指とまれ」は、そのノスタルジーを強調した様。 「心の太陽はエンタメ」と、歌い出したが、タイトルだろうか。 実は、ベーシストが出られなくなり、急遽セットリストを変えている、との事。 十周年について、「もう十年も経つんですね。ずっと出てた訳じゃないですけど」 笑。と、歌い出した曲は穏やか。 「最後の曲です」「御免!ガシャンッてやっちゃったから、皆の「えーっ」て声聴こえなかったわ」 笑。「えーっ」 「踊れゼブラ」を。 アンコール、全組登場。ユメトバク×SODA SPOON?共同企画は、09/18、板橋ファイト!にて!と告知し、ユメトバクとSODA SPOON?の曲「まちあわせ」を、さいかさんも交えて。因みに、不倫の曲、と(笑)。昭和レトロな曲調にさいかさんの声、合うじゃんか。 01/30、渋谷GUILTY「NOT A JOB#2026」、前西原さんのバンド観に!
店長、本田匠(しょう)さん生誕祭!全ステージでギターを! 1.おどりば ダンサーを擁する大所帯!ギターは匠さん。 「大!収!穫!祭!…これ言っとけば、何とかなる」 笑。 2.前西原夕子BAND 匠さんギター、MARYのマリコさんベース。ドラムはぽち。こと山﨑さん。 新曲「NOT A MOB.」は、反戦がテーマだと、出番後に伺った。 匠さんのソロを邪魔しちゃったとも言ってた(笑)。 3.Cartilage 空詩さんを遂に!しかもバンドで!ギターは匠さん。 オルタナだが、リズミカルでダンサブル。 「メガネ体操」を歌う際、「裸眼は居ないかな?」 笑。「眼鏡仕掛けの四重奏」 季節に構わず、夏の曲「八月十五日」を。 4.daTTTo 以前Wordsで観た松岡美穂さんがボーカル!ギターは匠さん。 ソウルフル且つ速い!どロック! 続けて、穏やかだが軽快な、優しいファンクを。轟音ではあるが、静か(語義矛盾)な為、拍手が起きなかった…! そしたら、匠さんが妙なクラップを要求し出した。…次曲への布石! が、松岡さんがなかなか歌い出さない。 「…こんなに歌詞出て来ない事有る?だって、前西原さん歌ってたよ」 と、フロア最前の前西原さんを引き合いに(笑)。 アンコール時、 「自分の生存確認の場所だと思ってやっております」 と、このイベントについて。「44ちゃい」とも(笑)。 最後、皆で、匠さんにパイ投げ(笑)! お誕生日、おめでとうございます。 01/28、茅場町musicariumTAKAITOW「TAKAITOW Toward the 3rd
Special 3MAN LIVE〜The Legend of the Three Arrows〜」、早矢さん達観に。 O.A.NamitaSui スイさんが早矢さんを呼び、早矢さんがお二人を呼んだ、と。 早矢さんの「モノクローム」をカバー。 ~to TAKAITOW 1.高倉早矢 元々殺陣パフォーマーで、ギターを始めたという早矢さん、殺陣パフォーマンスから! 完成したばかりの新曲を初披露。 ラストは勿論、「優しい嘘」! 今年、ホノルルとパリで殺陣パフォーマンス予定! 2.黒木ちひろ 「大ファンの永晴さんは当然として、あと一枠しか無い所に呼んで頂いて、有難うございます」 レフトビハインドの歌詞が、冒頭からスっと入って来て、「みんなとおんなじです」と繰り返すサビの意味が解った。 「叶わぬものの多さを知る」は、心を病んでいる時に作ったが、曲が出来たら聴いて欲しくなり、また始めた、と。 3.大貫永晴 「タケェトウへようこそ」 笑。 おさやさまが会ってもねぇのに呼んでくれた、と言っていた(笑)。 「色っぽい楽器が在るんで」 と、ピアノへ。ステージ後方においてあるそれに、そのまま向かって座った。 「言いたい事は判ります」 笑。 剣士(早矢さん)に背中を向けているのは信頼感、とか、背中で語るとか言っていた(笑)。 p.s.終演後、黒木さんが、大貫さんの画像しか知らなくて、クールな人かと思っていたら、コメディアンだった、と言っていた(笑)。 01/23、サンスト、行けなかった(泣)ので、配信で。
1.ミツハシヒロキ(灯人) シンプルで朴訥としているが、メロディアスなコードで、高らかに歌い上げる。更に、軽快にも。 一転、「Bad Morning」を、しっとりと。 「何度でも思い出す、そんな瞬間がきっと誰にでも有ると思うけど、そんな瞬間を切り取って歌っています」 と、「重力」を。 次回の弾き語りは、ここサンスト、02/27。 2.のうじょうりえ 「便利な不自由」から。後日、お母さんに向けて書いた曲だと、S.N.S.で書いていた。 続けて「星が綺麗」を強目の発声で歌った。 次の「きっとあなたは考えたい」の後、M.C.を。「いつの間にか色んな事を選んだ上でここに居るんだな、という事をよく思います」「奇跡ほど不確かなものでもないんじゃないかな」と語り、「命の重さが目に映る」を。そして誠実な「優しくなれない」も。 02/22、leaf room豪徳寺にてワンマン。 3.Saika 康士郎さんと。 アンニュイな「カウントダウン」から。 一転、アップテンポな、何なら忙しない「無題」を。 続けて、来月誕生日だ、って話をするから、ライブの告知かな?と思ったら、それはせずに、イイ年なのに社会に適合出来ない、と「適合出来ませんでした」を。 正月に実家に帰った件りから幼少期の話をし、「シスター」を。 そして、02/20、生誕祭ワンマン!と告げ、「シャワーキャップ」を。 4.ホシノタツ(batta) 「今年一本目なんで、本年も宜しくお願いします」 二十代前代の歌舞伎町での思い出を語り、「トレジャーランド」を。 「来月もSound Stream sakuraこさせてもらう日が決まっています。2月の何処かです」 ラストは、「今年もこれを一杯言ってくんだろうな。多分、一生言ってくんだろうな。「ロックンロール」!」 5.はぴぐら 色々なロケーションを歌う「待ち合わせの約束」、そうか、路上弾き語りの歌なんだな、と思ったら、「路上ライブの歌、「待ち合わせの約束」」って言ってた。 二曲目「HAPPINESS GROUND」、歌詞に「福」「地」「翼」それぞれ入ってるんだな。 THE BLUE HEARTSオマージュの「青い心」歌唱後、例の、野外ライブで竜巻に巻き込まれた話をし、曲にした(!)、と「タツマキ」を。「良い子の皆さんは、竜巻が来たら、すぐに逃げて下さいね」 「へたくそな人生」歌唱後、03/28、バーペガにて、東京初ワンマンの告知。 ラスト、元旦リリース、C.D.500枚お届けチャレンジ中のかキズナカマ」を。 |
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