|
6/25(木)八王子papaBeat「SHIFUKU no LIVE BBQ vol.2」、さいかさん観に。文化祭の様な日だって。
特別料理長:ヒデさん special guest :読書倶楽部 「良いって言ってくれたんですよ」と、主宰の寝(シン)さん、ムラキ店長について。 「飲食出してるのに、飲食出して良いって」 そして、本日のフード出店について。 さいかさんは、牛スジ。 田森さんは、タコス…タモス(笑)。 山本さんは、ブラウニー。 ヒデさんは、オイルサーディン。 ごりさんは、たません。愛知発祥! 康士郎さんは、前菜盛り合わせ。 1.山本朝海 「誰が一番手でやりたいですか」 と、寝さん。 「最初にやりたい」「飲みたいから」 「山菜うどん」を。三才の時、初めて食べ、四才では四才うどんを食べると思っていた、という可愛い歌。 活動を8年位休止していたが、20周年、と! 10/03ワンマンだが、田森さんと日程がカブっている、と…。 2.相良浩司 「次の曲お願いします」と会場。 「まだ始まってない」 笑。 「沢山飲んで沢山食べて、沢山楽しんだ人の勝ちです」 「味見の時間」と、「餃子の王将」の二曲。 「ちょっと足りない位がオツ」 3.小坂一司 読書倶楽部の小坂さん。ライブは、十年振り! 「歌の中に語りを入れたら面白いんじゃないか」 と、一曲目。 「僕らのファブリーズ リセッシュには負けるな」と歌う(笑)「ファブリーズ」や、「クラリネットをこわしちゃった」の「クラリネット側の歌」と、「森のくまさん」の「熊さん目線の歌」を(笑)。 4.イシヅヤシン ユメトバク Vo./Pf.の寝さん。 「主宰行きます」 聴き入っていて、感想のメモが無い(苦笑)。 5.Saika(吉田彩花) 康士郎さんと。 「無題」と「優しく生きよう」を。 今日来ていたりぼんさん達が、「可愛い」「良い曲」と話していた。 「ムラキさんの目が怖かった」とM.C.で言っていた気がするが、終演後、ムラキさんは牛すじ煮込を何杯も買っていた。 6.うたれん ごりさんと呼ばれていた。 愛知より。 「今の俺の気持ち歌いたいと思います」 「即興!?」と、サガーラさん。 「あいつ俺イジリたいだけ」 笑。 三才の娘さんの話をし、 「子供は、親の都合で生まれて来るんです」 「こんな楽しい会なのに、しんみりさせて御免な」 「当たり前の無い世界」を。 7.田森理生 提供したフードに掛けて、タモスと(笑)。 「ラップという歌唱法」が好き、と。 二曲目、アコギを手にしたが、ガラリと変わるのではなく、ラップ調のボーカルだった。 10/03、ワンマン、無茶苦茶カブってます、と、山本朝海さんの話を(笑)。 最後、「いつものライブより金遣ったな」と、ラップ調で繰り返した。 御馳走様でした! …言ってみたかった、と(笑)。という訳で…
06/19、恵比寿BLISS「Kurumi Webクリエイター交流会® ×吉田彩花(saika) Premium Stage」、さいかさんに呼ばれ、クリエイター達の交流会に交ざって来た。 康士郎さんやピウムジカのお二人とお話しして来たよ。影丘さんにも、帰り際、御挨拶出来たよ。 で、ライブ。 ・Saika Premium Stage Support Piano:くきあるの 「自己紹介がてら」と、「優しく生きよう」を。 立食パーティー形式で、立っている人が沢山居るフロアを見て、「授業参観日みたい」 笑。 人生が変わる出会いが有るかも、と。 高知が舞台の映画「海岸線にみる光」主題歌「シンフォニー」を。出演者としてのオーディションは落ちたが、主題歌を歌う事に。 「余計だ」を歌い、例の漁師のおっちゃんからワカメを貰った話から、「ヒペリカム」を歌い、ラスト、「まる」を。 …しかし、ライブ後、千葉で最初に出始めた箱はLOOKで…とその頃の話を聞いていたら…ヤンキーじゃねえか!…今は丸くなった?? 皆さん、有難うございました! p.s.今日の主な感想は、ひぐらしさん、色白のイケメンで背が高いの、流川みたいだな、です。 06/15、大塚Welcome Back「Welcome back presents Rainy Notes」、野坂さん達観に!
雨をテーマにした楽曲を演奏する企画。 1.加賀屋みき ジャジー、もしくは、ボッサなギターで、高く低く歌い上げる。 テーマに触れ、雨の曲を。「タイトルは雨しか決まってないんですけど」 07/25レコ?ライブrecでもいいかと思ったが、ちゃんと録った 「暗い曲ばかりですが、更に落としていきます」と(笑)、「焚き火」を。 「最後の曲は、やっと明るい曲で」 笑。 2.シゲオリアン アコギ男子。ファンキーなメロディー歌謡。 男女混合のイベントは珍しくて、客層が変わるな、と。 「皆さんと年齢は近い」 を連呼したが、「昭和50年生まれ」!マジ? お題の曲は、「梅雨入り前」 そして、井上陽水の'72年の曲「傘がない」をカバー。 シゲオリアン流星群というバンドをやっているが、弾き語りは一人で勝負する感じが良い、と! 所謂、雨の匂いを意味する「ペトリコール」を。 06/27、ここWelcome backで、シゲオリアン流星群5周年イベント! 最後、「好きな事だけやってりゃ良いじゃん」「そういう歌」、と、「ハコニワ」を。 3.harupii 美しくも、力強いピアノインスト。ジャズをベースとしている旨語っていた。 「美しい情景が浮かぶピアニスト、harupiiと申します」 「雨の曲無いんですよ。一生懸命昨日書き下ろしました」 羽化を意味する「emergence」、有頂天をイメージした「over the moon」を。 07/18、代官山 晴れたら空に豆まいてにて、3rdアルバム「eureka moment」リリース! 06/17、リードトラック「eureka」を、シングル先行配信! 4.野坂ひかり 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から。 「張り切って雨の曲を、3曲位持って来たんですが」 インスト曲「水の街」を。 「凄い良かった。久石譲みたいだった」 と、客席から。 「私のルーツなの。コード進行とかが似てる」 昭和の曲、と(笑)、八神純子「みずいろの雨」を。 「雨上がりの空に」も。 「サガーラと同い年で。「元気か!」って」言われた、と(笑)。 09/05、誕生日ワンマンの告知をし、ラスト、 「海を泳ぐ」を。 5.SODA SPOON? サガーラさん、そういえばレフティーだった! ハモりも、輪唱の様なコーラスも美しい。 3曲目が「結露」、「水っぽい」って言ってた(笑)ので、テーマに掛けてるのか?と思ったが、ズバリ「雨の月曜日」という曲を。 そして、「スーパーダンサー」! 「いきなり明るい曲で、びっくりしますよね」 笑。 ラスト前のM.C.、最中に丁度フロアに現れた加賀屋さんに、 「今、加賀屋さんの事言ってますよ」 笑。 そして「KAN-PAI」を! アンコール。 「ラストオーダー迄後僅かしか無いで?」 笑。 終演後、大山さんの体格の良さから、格闘技か何かやっているのか、と尋ねたら、キックボクシングをやっているって! 因みに、元々サガーラというアーティスト名で活動していた、と、野坂さん。我々は知らずに呼んでいた(笑)! 06/14、千葉ANGA「横道坊主 2026「Change to stay the same」」!
フロアの年齢層高い(笑)。 1.BADCH リーゼントのボーカル、紅一点ベース。 軽快でポップなロックから、王道ロックンロール! 「千葉から来ました…ていうのも変ですけど、千葉に居ました」 佐倉のバンドだった(笑)。 ヒロイックなメロディーの曲も! 2.横道坊主 開始前、平間やすおさんが入店したぞ!? ルックスの印象からは少し意外なダミ声の中村さん。両脇はスリルラウンジ(というか、美里ウィンチェスターHHR)でお馴染みの二人だ。 拳を上げる最前列の客達の掛け声も、心地好く響く。 レコ発には、ホルムズ海峡を通らなかったので、間に合った、と(苦笑)。 前回、最後の最後迄、古い曲を叫び続ける客が居たが、今日はその曲を歌う、と。 懐かしい曲、と中村さん。永渕さんは「演った事無いっスよ」 亡くなった二台目ドラマー、ロジャー高橋さんの話を経て、新音源より、今井さん作の曲を? アンコール。昨日の熊谷も良かった(Heaven's Rockだな)と話し、平間さんっていう人と知り合って銀ちゃんと知り合って…と、サンスト民の話も。 「一番新しい曲から一番古い曲」 「九州に居る頃から演りよる曲」 と、一曲。 最後、BADCHの二人と。銀さん58才の誕生日(昨日だが)も祝った。 06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。 1.SNIPE OUT VISCUIT 五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。 二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。 ここからは、オリジナル曲、と。 メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。 2.はぴぐら 仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を! SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と! 「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」 との注意も忘れずに(笑)。 季節柄、「雨上がり」も。 「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで翔馬さんとの共同企画!との告知! C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。 3.リトルキヨシ 横浜から! 「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」 この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた! 07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。 デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。 4.高沢渓太 「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。 「一組目17才ですって」 「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」 …等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。 5.アシアト 高く雄々しいいボーカル! そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。 「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」 と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。 インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。 寝坊したけど、来て良かった! 06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。
1.高沢渓太 「第三夜迄辿り着く事が出来ました」 「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」 「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」 続けて「ボイジャー」を。 「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」 「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」 このイベントを始めた、と。 「青栁も同じ気持ちだと思う」 最後に、「意気衝天」を。 2.堀越颯太(KAKASHI) 「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」 と、カウンターの方を向いて。 歌い出した一曲目も優しい。 「良い歌を歌う33才だと思って下さい」 笑。 軽快な二曲目! 「高沢渓太に呼んで貰いました」 「断わろうとしてました」 バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。 再会の出来なくなった人について語り、歌った。 3.ケントカキツバタ(Orca-Luca) 「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」 「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」 と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。 マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。 そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声! 「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」 「初めて来ましたSound Stream sakura 」 「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」 Orca-Lucaの「ロストサマー」を。 「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」 と(笑)。 4.青栁智義 「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」 と、「DUSK」から! 「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」 「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」 真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。 「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」 ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。 最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。 自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。 アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。 |
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||