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06_ 2026
06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。

1.SNIPE OUT VISCUIT
五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。
二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。
ここからは、オリジナル曲、と。
メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。

2.はぴぐら
仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を!
SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と!
「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」
との注意も忘れずに(笑)。
季節柄、「雨上がり」も。
「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで翔馬さんとの共同企画!との告知!
C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。

3.リトルキヨシ
横浜から!
「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」
この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた!
07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。
デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。

4.高沢渓太
「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。
「一組目17才ですって」
「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」
…等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。

5.アシアト
高く雄々しいいボーカル!
そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。
「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」
と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。
インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。

寝坊したけど、来て良かった!
 
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2026-06-12 (Fri) 23:59:59
06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。

1.高沢渓太
「第三夜迄辿り着く事が出来ました」
「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」
「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」
続けて「ボイジャー」を。
「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」
「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」
このイベントを始めた、と。
「青栁も同じ気持ちだと思う」
最後に、「意気衝天」を。

2.堀越颯太(KAKASHI)
「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」
と、カウンターの方を向いて。
歌い出した一曲目も優しい。
「良い歌を歌う33才だと思って下さい」
笑。
軽快な二曲目!
「高沢渓太に呼んで貰いました」
「断わろうとしてました」
バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。
再会の出来なくなった人について語り、歌った。

3.ケントカキツバタ(Orca-Luca)
「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」
「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」
と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。
マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。
そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声!
「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」
「初めて来ましたSound Stream sakura 」
「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」
Orca-Lucaの「ロストサマー」を。
「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」
と(笑)。

4.青栁智義
「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」
と、「DUSK」から!
「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」
「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」
真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。
「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」
ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。
最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。
自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。
アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。
 
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2026-06-12 (Fri) 23:59:58
05/30、渋谷gee-ge「Reymiy 単独ライブ Support Band ′′Soundtype′」! 配信で。

Key.Vo.Reymiy
Pf.河野祐亮
Ba.小美濃悠太
Ds.大津惇

れーみさんの独奏に、間も無く他のポジションが絡む。ジャジーなインストゥルメンタル。
あ、因みに、Ba.とは、ウッドベースね!

2曲目、歌い出す。前掲の楽器隊に、れーみさんの歌声。美しい。

「皆さん、今晩は!」
「Hello everyone! …って言いたくなる感じですね」

笑。

Soundtypeのファンで、予定が合った!と。

そして、「Sparkle」!

歌唱後のM.C.にて、Pf.河野さんに、P.A.五十嵐さんから首尾良くマイクが渡され、五十嵐さんにはお世話になっている旨語るれーみさん(笑)。

16才の時に書いた曲「Happy strawberry」を。
「祐亮!」とれーみさん。河野さんのピアノソロ!

しかし、歌唱後、Soundtypeは物販の音源を忘れて来た、と、れーみさん(苦笑)。

「Right now」を。スペーシー!

2nd set開始。

「配信で観てくれてる方。有難うございます。アーカイブが180日観れるので」

れーみさんは、いつもツイキャス最長の視聴期限にしてくれる。

Soundtypeのインストゥルメンタルから!本日持って来ていない音源の曲(笑)。

演奏後、「誰ですか? これ作ったの」、と、れーみさん。
「難しい曲だよね」と、河野さん。「小美濃君と大津君が酷いアレンジするんですよ」

笑。

「このコードをこの人が付けたとか、七拍子にしたのはこの人だ、とか…皆で作ってますからね」と、れーみさん(笑)。

同い年の人には、結婚してお子さんが居る方も居て…でも、まだまだ大人になれない、と、「no adult」を。

「また、このセットで演りたい」と、れーみさん。「ステージ上で言ってしまうと、断われない」
「僕の仕事のやり方を真似しないで下さい」
と、河野さん(笑)。

「皆に有難うの気持ちを込めて」と、「またね」を。

告知。

07/18、神楽坂天窓での企画ライブについて、飯田橋駅の方が近い、と、ロケーションを、そして、「凄く大きいパーカッショニスト」と、本日来ていたmaruyaMAXさんを紹介。「今日、一番大きい人」
笑。

09/22、板橋ファイト!にて、ソロワンマン。

11/27、南青山MANDALAにて、誕生日ワンマン!

6/20、渋谷JZ Bratにて、Soundtypeのライブも、と!

インディーズと呼ばれているアーティストには、「素晴らしいアーティストが沢山居るので、アンテナを張って、色々な所に足を運んで頂きたいな、と思っています」、と!

アンコールは、「ビールがのみたい」!ミスビアガールグランプリ受賞についても語り(笑)。
 
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2026-06-07 (Sun) 23:59:58
05/23、代々木Barbara「Hot Scoop Show!!」、盤ちゃん達を配信で!

1.ロン(THE TELEGRAMS)
リーゼント。アコギ弾き語りで絶唱。ブルージー…と思いきや、意外なメロディアスで切ない曲調に。
「ずっと色んな場所で、ロックンロールを演って来ました。自分の事そのまんま歌います。「ロックンロール」っていう曲です」
そして、僕の肌が白くないからか、僕と君の神様が違うからか、と歌う、百舌鳥「叫べ!I Love You!」を。
会いたい想いを歌うカバー「地獄の底から会いに行くのさ、毎晩枕元に立つから」を。
そして、今年もロックの日、06/09に、吉祥寺WARPにてワンマン!との告知の後、ラスト、大人賛歌たる「寝ても覚めても」を。

2.蛍(from兵庫)
アコギ弾き語り女子。悲壮なイントロから「芸術になれない」を金切り声を交えた絶唱!
兵庫は西宮から。「初めての遠征が、ここBarbaraで良かったと思っております」
エレキギターが有って良かったな、と歌う「テレキャスター」を。

3.マイケッツ
「ウイ・アー・マイケッツ!ロックンロール・ショー!」
と、女性ベースボーカル。スリーピース。
ゴリゴリのロックを、一頻り鳴らした後、Barbaraのカレーの話をしていた。
不真面目なお店をやっていて、そこでの出来事を、と、一曲。
「私の名前はまいこ。お店の名前はBILLY」

4.PiNECEDERZ(from長崎)
ギター・デュオ。片方は、神奈川在住との事。
爽やかなポップス。
「コロナ禍に、ポップでロックな事をしたいな、と結成しました」
物事を前向きに捉えていこう、と。
今日は、バンドが多いので燃える、と!
最初に作った、代表曲「Stories」を。

5.Scrapper
盤ちゃんをボーカルに据えていても、三人の男達のゴツさでハードな外観の彼等から、このポップスが聴こえてくるとは。…盤ちゃんの声は大人っぽくて凛々しいし、KENTSUさんのコーラスはおっかないけど(笑)。
M.C.、KENTSUさんが物販の話だけで終わらそうとしたので、次回のライブの告知を促す盤ちゃん(笑)。06/14、新宿Azzitto。DarumAさんのコーラスがゴツイ。
荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」をカバー!
ラストの「スターゲイザー」は、凛々しい歌声だが、ポップで明るく可愛らしい。

6.幽霊会社みちづれ
「松任谷由実です」
何を言ってるんだ(笑)。
プラス思考になれと人は言うが、そんなもの突き詰めたら、ドMじゃないか、と「ドM」を。Jポップ、バラードと言って歌ったが、爽やか!
「アレクサだけが友達だ」では、アレクサから浅草、からの浅草寺…戦争は嫌だ、と歌った。
因みに、僕の一番の感想は、鍵盤が綺麗!
それと、「コール・アンド・レスポンスをさっさとやろう」というワードも、なかなか新しい、と思った(笑)。
因みに、持って来た音源がよく売れて、既に一枚しか無い、と!
アンコール、オレオレ詐欺を憎む「オレオレオ」を。
 
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2026-06-03 (Wed) 23:59:58
06/01、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、庭歌さん達観に。

1.絵瀬庭歌
ギターを掻き鳴らし、絶唱…ロックの初期衝動まんまの人だ、と今日思った。
翔馬さん、ステージ最前でかぶり付きで観ていた。

2.修行僧ぴろぴろ
開始前、うみのさん、光さん、高沢さんが現れた!が、「対バンしてるんスよ」と、高沢さん!
素朴で、優しい唱歌を、雄々しく歌い上げる。
現在鳥取在住、千葉のミュージシャンがまだやっているのを知って嬉しい、と!
おっさんに勇気を貰ったり、若者の言葉に涙する、は好い歌詞だな。
「黒谷ギューンちゃんに誘ってもらって関東ツアー」
そうなんだ。

3.KEVIN
センチメンタリズムを絶唱する。
「人間、すぐに死んじゃうみたいです」
生きていこうな、っていう歌を歌います、と。
ろくでもない僕の友達を見捨てないで、と張り上げる。
「ギューンとかぴろぴろの周りの人達は心が綺麗だな、と思いました」

4.古郡翔馬
彼もしっとりとしたセンチメンタルな曲を続けた。
「人間讃歌は歌えない、という言葉に引っ張られていて」
「俺からしたら、今日、全員人間讃歌なんだけど」
2017、「ワンピース」白ひげを見て書いた曲、「人間讃歌!「立ち枯れ」!」

5.井垣宏章(無限放送)
「弾き語りとしては、テンション高めで頑張りたいと思います」
と、歌い出したコードは、メロディアスだった。
「新曲から始めた!思ったより上手くいった!」
笑。
「ANGA広いんだもんな、普段バーとカウンターみたいなトコでしか演ってないから」
三曲目にして、フロアに降りてしまった、と言っていた。「しかも、ギターを置いて」
笑。
ハンドマイクで「中年ジャンプ」を歌う際、「P.A.さんも涙でプレイボタンが見えないと思うけど、頼みます」
笑。
ラスト一曲は、アンコールを煽り、再びフロアへ。今度は、ギターとマイクスタンドを持って。

6.黒谷ギューン
モノローグ…ポエトリーな一曲目、「プロムナード」
「大阪河内長野から来ました…これ言って判るのは井垣さんだけ」
「一ヶ月位実家に帰らないツアーの初日が、ここANGAなんですよ」
「あんみやぁ~!」
自分で言語を作る、と言っていた(笑)。
ラスト、「セトリ組むの下手で。次の曲で最後にします」
アンコール。
「最後に演ろうと思ってた曲を演ります」
笑。
 
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2026-06-01 (Mon) 23:59:58
05/30、三軒茶屋HEAVEN'S DOOR「くろくてでかくてまるい~merilアナログレコードリリース記念」!

FOOD:きしぱん

寝坊した(泣)!

1.アイ・シー
観逃した(泣)。

2.東京梁山泊
褌一丁でがなっていた。
マイク、刀じゃねえか(逆さにした柄の部分)!
ギタリストと二人。彼の高いハモりとの絡みが美しい…かも知れない。
「俺は人間をやめたぞ!」
妖怪とか精霊とか言っていた時に掛けていたのは、悪魔くんだった(笑)。

3.デッドバンビーズ
スリーピース。紅一点ギターボーカルが、ごりごりのバンド・サウンドの中よく通る。
ベース氏が話す。
「見ての通り梁山泊は下り坂なんで」
笑。
「お金を取って、人を呼んでおいて、レコードを売り付ける」
「merilの悪行三昧」
ボーカル氏も呼応(笑)。

4.キヨステ
一転、静かな穏やかなロック。スリーピース、よく通るボーカル。そして、速くスペーシーに。
本日の出演者について、懐かしい、十数年前のHEAVEN'S DOORの様、と。
「これからも、頭がおかしいまま行って欲しいと思っています」

5.meril
DUB_POP楽団を標榜する彼等。ギターボーカルKubobonさんのソロは観た事が有るが、遂にバンドを!
「merilの企画ではございません」
そうだったのか(笑)。
本日発売のアナログ盤について語り、塩化ビニールは、ナフサと塩から出来ている、政治の話と音楽の話は密接に絡んでいるんですよ、と。
「日々のくらし」から!
如何にもレゲエな曲調に、電子音が絡む彼等の曲は、正にダブだなぁと思う。
6/14、荻窪club Doctorにてスリーマン!との告知を。
「このアルバムに入ってる曲を一曲も演ってないんですよ」
そうなんだ。
「最後に一曲」
と、アルバムから。
アンコール、「ワンモア、ワンモア」と、会場から(笑)。
軽快で、爽やかな一曲を。
 
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2026-05-30 (Sat) 23:59:58
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