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06/15、大塚Welcome Back「Welcome back presents Rainy Notes」、野坂さん達観に!
雨をテーマにした楽曲を演奏する企画。 1.加賀屋みき ジャジー、もしくは、ボッサなギターで、高く低く歌い上げる。 テーマに触れ、雨の曲を。「タイトルは雨しか決まってないんですけど」 07/25レコ?ライブrecでもいいかと思ったが、ちゃんと録った 「暗い曲ばかりですが、更に落としていきます」と(笑)、「焚き火」を。 「最後の曲は、やっと明るい曲で」 笑。 2.シゲオリアン アコギ男子。ファンキーなメロディー歌謡。 男女混合のイベントは珍しくて、客層が変わるな、と。 「皆さんと年齢は近い」 を連呼したが、「昭和50年生まれ」!マジ? お題の曲は、「梅雨入り前」 そして、井上陽水の'72年の曲「傘がない」をカバー。 シゲオリアン流星群というバンドをやっているが、弾き語りは一人で勝負する感じが良い、と! 所謂、雨の匂いを意味する「ペトリコール」を。 06/27、ここWelcome backで、シゲオリアン流星群5周年イベント! 最後、「好きな事だけやってりゃ良いじゃん」「そういう歌」、と、「ハコニワ」を。 3.harupii 美しくも、力強いピアノインスト。ジャズをベースとしている旨語っていた。 「美しい情景が浮かぶピアニスト、harupiiと申します」 「雨の曲無いんですよ。一生懸命昨日書き下ろしました」 羽化を意味する「emergence」、有頂天をイメージした「over the moon」を。 07/18、代官山 晴れたら空に豆まいてにて、3rdアルバム「eureka moment」リリース! 06/17、リードトラック「eureka」を、シングル先行配信! 4.野坂ひかり 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から。 「張り切って雨の曲を、3曲位持って来たんですが」 インスト曲「水の街」を。 「凄い良かった。久石譲みたいだった」 と、客席から。 「私のルーツなの。コード進行とかが似てる」 昭和の曲、と(笑)、八神純子「みずいろの雨」を。 「雨上がりの空に」も。 「サガーラと同い年で。「元気か!」って」言われた、と(笑)。 09/05、誕生日ワンマンの告知をし、ラスト、 「海を泳ぐ」を。 5.SODA SPOON? サガーラさん、そういえばレフティーだった! ハモりも、輪唱の様なコーラスも美しい。 3曲目が「結露」、「水っぽい」って言ってた(笑)ので、テーマに掛けてるのか?と思ったが、ズバリ「雨の月曜日」という曲を。 そして、「スーパーダンサー」! 「いきなり明るい曲で、びっくりしますよね」 笑。 ラスト前のM.C.、最中に丁度フロアに現れた加賀屋さんに、 「今、加賀屋さんの事言ってますよ」 笑。 そして「KAN-PAI」を! アンコール。 「ラストオーダー迄後僅かしか無いで?」 笑。 終演後、大山さんの体格の良さから、格闘技か何かやっているのか、と尋ねたら、キックボクシングをやっているって! 因みに、元々サガーラというアーティスト名で活動していた、と、野坂さん。我々は知らずに呼んでいた(笑)! 06/14、千葉ANGA「横道坊主 2026「Change to stay the same」」!
フロアの年齢層高い(笑)。 1.BADCH リーゼントのボーカル、紅一点ベース。 軽快でポップなロックから、王道ロックンロール! 「千葉から来ました…ていうのも変ですけど、千葉に居ました」 佐倉のバンドだった(笑)。 ヒロイックなメロディーの曲も! 2.横道坊主 開始前、平間やすおさんが入店したぞ!? ルックスの印象からは少し意外なダミ声の中村さん。両脇はスリルラウンジ(というか、美里ウィンチェスターHHR)でお馴染みの二人だ。 拳を上げる最前列の客達の掛け声も、心地好く響く。 レコ発には、ホルムズ海峡を通らなかったので、間に合った、と(苦笑)。 前回、最後の最後迄、古い曲を叫び続ける客が居たが、今日はその曲を歌う、と。 懐かしい曲、と中村さん。永渕さんは「演った事無いっスよ」 亡くなった二台目ドラマー、ロジャー高橋さんの話を経て、新音源より、今井さん作の曲を? アンコール。昨日の熊谷も良かった(Heaven's Rockだな)と話し、平間さんっていう人と知り合って銀ちゃんと知り合って…と、サンスト民の話も。 「一番新しい曲から一番古い曲」 「九州に居る頃から演りよる曲」 と、一曲。 最後、BADCHの二人と。銀さん58才の誕生日(昨日だが)も祝った。 06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。 1.SNIPE OUT VISCUIT 五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。 二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。 ここからは、オリジナル曲、と。 メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。 2.はぴぐら 仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を! SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と! 「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」 との注意も忘れずに(笑)。 季節柄、「雨上がり」も。 「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで翔馬さんとの共同企画!との告知! C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。 3.リトルキヨシ 横浜から! 「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」 この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた! 07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。 デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。 4.高沢渓太 「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。 「一組目17才ですって」 「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」 …等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。 5.アシアト 高く雄々しいいボーカル! そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。 「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」 と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。 インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。 寝坊したけど、来て良かった! 06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。
1.高沢渓太 「第三夜迄辿り着く事が出来ました」 「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」 「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」 続けて「ボイジャー」を。 「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」 「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」 このイベントを始めた、と。 「青栁も同じ気持ちだと思う」 最後に、「意気衝天」を。 2.堀越颯太(KAKASHI) 「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」 と、カウンターの方を向いて。 歌い出した一曲目も優しい。 「良い歌を歌う33才だと思って下さい」 笑。 軽快な二曲目! 「高沢渓太に呼んで貰いました」 「断わろうとしてました」 バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。 再会の出来なくなった人について語り、歌った。 3.ケントカキツバタ(Orca-Luca) 「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」 「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」 と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。 マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。 そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声! 「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」 「初めて来ましたSound Stream sakura 」 「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」 Orca-Lucaの「ロストサマー」を。 「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」 と(笑)。 4.青栁智義 「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」 と、「DUSK」から! 「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」 「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」 真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。 「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」 ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。 最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。 自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。 アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。 05/30、渋谷gee-ge「Reymiy 単独ライブ Support Band ′′Soundtype′」! 配信で。
Key.Vo.Reymiy Pf.河野祐亮 Ba.小美濃悠太 Ds.大津惇 れーみさんの独奏に、間も無く他のポジションが絡む。ジャジーなインストゥルメンタル。 あ、因みに、Ba.とは、ウッドベースね! 2曲目、歌い出す。前掲の楽器隊に、れーみさんの歌声。美しい。 「皆さん、今晩は!」 「Hello everyone! …って言いたくなる感じですね」 笑。 Soundtypeのファンで、予定が合った!と。 そして、「Sparkle」! 歌唱後のM.C.にて、Pf.河野さんに、P.A.五十嵐さんから首尾良くマイクが渡され、五十嵐さんにはお世話になっている旨語るれーみさん(笑)。 16才の時に書いた曲「Happy strawberry」を。 「祐亮!」とれーみさん。河野さんのピアノソロ! しかし、歌唱後、Soundtypeは物販の音源を忘れて来た、と、れーみさん(苦笑)。 「Right now」を。スペーシー! 2nd set開始。 「配信で観てくれてる方。有難うございます。アーカイブが180日観れるので」 れーみさんは、いつもツイキャス最長の視聴期限にしてくれる。 Soundtypeのインストゥルメンタルから!本日持って来ていない音源の曲(笑)。 演奏後、「誰ですか? これ作ったの」、と、れーみさん。 「難しい曲だよね」と、河野さん。「小美濃君と大津君が酷いアレンジするんですよ」 笑。 「このコードをこの人が付けたとか、七拍子にしたのはこの人だ、とか…皆で作ってますからね」と、れーみさん(笑)。 同い年の人には、結婚してお子さんが居る方も居て…でも、まだまだ大人になれない、と、「no adult」を。 「また、このセットで演りたい」と、れーみさん。「ステージ上で言ってしまうと、断われない」 「僕の仕事のやり方を真似しないで下さい」 と、河野さん(笑)。 「皆に有難うの気持ちを込めて」と、「またね」を。 告知。 07/18、神楽坂天窓での企画ライブについて、飯田橋駅の方が近い、と、ロケーションを、そして、「凄く大きいパーカッショニスト」と、本日来ていたmaruyaMAXさんを紹介。「今日、一番大きい人」 笑。 09/22、板橋ファイト!にて、ソロワンマン。 11/27、南青山MANDALAにて、誕生日ワンマン! 6/20、渋谷JZ Bratにて、Soundtypeのライブも、と! インディーズと呼ばれているアーティストには、「素晴らしいアーティストが沢山居るので、アンテナを張って、色々な所に足を運んで頂きたいな、と思っています」、と! アンコールは、「ビールがのみたい」!ミスビアガールグランプリ受賞についても語り(笑)。 05/23、代々木Barbara「Hot Scoop Show!!」、盤ちゃん達を配信で!
1.ロン(THE TELEGRAMS) リーゼント。アコギ弾き語りで絶唱。ブルージー…と思いきや、意外なメロディアスで切ない曲調に。 「ずっと色んな場所で、ロックンロールを演って来ました。自分の事そのまんま歌います。「ロックンロール」っていう曲です」 そして、僕の肌が白くないからか、僕と君の神様が違うからか、と歌う、百舌鳥「叫べ!I Love You!」を。 会いたい想いを歌うカバー「地獄の底から会いに行くのさ、毎晩枕元に立つから」を。 そして、今年もロックの日、06/09に、吉祥寺WARPにてワンマン!との告知の後、ラスト、大人賛歌たる「寝ても覚めても」を。 2.蛍(from兵庫) アコギ弾き語り女子。悲壮なイントロから「芸術になれない」を金切り声を交えた絶唱! 兵庫は西宮から。「初めての遠征が、ここBarbaraで良かったと思っております」 エレキギターが有って良かったな、と歌う「テレキャスター」を。 3.マイケッツ 「ウイ・アー・マイケッツ!ロックンロール・ショー!」 と、女性ベースボーカル。スリーピース。 ゴリゴリのロックを、一頻り鳴らした後、Barbaraのカレーの話をしていた。 不真面目なお店をやっていて、そこでの出来事を、と、一曲。 「私の名前はまいこ。お店の名前はBILLY」 4.PiNECEDERZ(from長崎) ギター・デュオ。片方は、神奈川在住との事。 爽やかなポップス。 「コロナ禍に、ポップでロックな事をしたいな、と結成しました」 物事を前向きに捉えていこう、と。 今日は、バンドが多いので燃える、と! 最初に作った、代表曲「Stories」を。 5.Scrapper 盤ちゃんをボーカルに据えていても、三人の男達のゴツさでハードな外観の彼等から、このポップスが聴こえてくるとは。…盤ちゃんの声は大人っぽくて凛々しいし、KENTSUさんのコーラスはおっかないけど(笑)。 M.C.、KENTSUさんが物販の話だけで終わらそうとしたので、次回のライブの告知を促す盤ちゃん(笑)。06/14、新宿Azzitto。DarumAさんのコーラスがゴツイ。 荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」をカバー! ラストの「スターゲイザー」は、凛々しい歌声だが、ポップで明るく可愛らしい。 6.幽霊会社みちづれ 「松任谷由実です」 何を言ってるんだ(笑)。 プラス思考になれと人は言うが、そんなもの突き詰めたら、ドMじゃないか、と「ドM」を。Jポップ、バラードと言って歌ったが、爽やか! 「アレクサだけが友達だ」では、アレクサから浅草、からの浅草寺…戦争は嫌だ、と歌った。 因みに、僕の一番の感想は、鍵盤が綺麗! それと、「コール・アンド・レスポンスをさっさとやろう」というワードも、なかなか新しい、と思った(笑)。 因みに、持って来た音源がよく売れて、既に一枚しか無い、と! アンコール、オレオレ詐欺を憎む「オレオレオ」を。 |
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