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08/23、板橋ファイト!「SODA SPOON?自主企画『KAN-PAI』4杯目: Saika」!
満席! SODA SPOON?による前説。「康士郎もおいで」 笑。さいかさんの「maybe」本日リリース、と。 1.Saika 康士郎さん待機、さいかさん登場。 「この場所を作ってくれたのはSODA SPOON?。でもここを選んだのは私であり、皆さんです」 本日リリースの新譜「Maybe」を。 「また会おうね」「また会いたいね」と言える相手が居続けるのが幸せだ、そういう曲、と 「余計だ」を。 「お前、本当に思い出話出来ねぇよな」と言われる位、「記憶力が良かった記憶が余り無い」と語り(笑)、 幼少期の恩師を歌う「シスター」を。康士郎さんのコーラスが、一際高かった また漁師のおっちゃんの話からの(笑)「ヒペリカム」を。 映画「いまになって」主題歌、「優しく生きよう」を。 2.SODA SPOON? 拳を合わせる二人。「KAN-PAI」から! 「たかちゃ~ん!」「こうじ~!」 「黄色い声援!」 「浩司とたかひろという名前から、SODA SPOON?…少しも掠ってない」 笑。 さいかさんの「二度寝」をカバー! 「雨の月曜日」を歌い、 「山を越えましたね」と、サガーラさん。 「ちょっと大人っぽいセクション行ってみましょうか」 「セクシーって言われたいです」「エロくなりたい」 新曲、「幸せだ」と繰り返す「クラップ」を。「リハーサルでむっちゃ幸せになる」 笑。 「生きろ」の後、 言いたい事はさいかさん言ってくれた、と、 「以下同文という事で。右に同じという事で」 人間関係は一文字で二度と会えなくなってしまう、という話からの告知等。 ラスト、SODA SPOON?で一番パッパラパーな曲、と(笑)、「スーパーダンサー」を。 アンコール!しかし、コラボをそれに代えて。 「雨の月曜日」を、さいかさんボーカルで。 そして、康士郎さんも呼び、「KAN-PAI」を。 良い夜…いや、昼だった、と、サガーラさん(笑)。 08/18、渋谷La.mama「なんちゃら5デイズ2日目 あおはるproduce day」!
昼ロックは、我々の様な勤務形態の者には助かる、という話を、夜勤明けのナッシュさんとした(笑)。 1.ロットン瑠唯 「goodluck happiness」の途中、「皆、有難う」と投げキッス。 歌唱後、コロナ禍で、皆辞めたり来なくなったりした、とライブハウス事情を振り返り、「S.O.S」を。歌詞の「守るぜ」の意味を実感した。 なんちゃらのマミさんが作ってくれた曲、と「上海ハニー」を。そして、自分は絵描きでもある、なんちゃらTシャツの絵も描いている、と。今日来てたヤツだ。 アコギをセッティングしながら、以前のなんちゃらとのツーマン話をし、あおはるさんのワンピースと同じワンピースを持っている件を。 「強烈なあおはるストーカー」 笑。 今日も「サイゼリヤ」を歌っていた。 ラスト、もう一つカバー、「私は私よ」を。 2.なんちゃらアイドル 「今日、誕生日の人」と、歌う曲に繋ぐ為問うていたが、「恥ずかしがり屋さんなのかな」と、該当者が居なくても難無く続けられる力量! 今回はあおはるさんの主催、自慢の人を呼びたいと声を掛けたが、ロットンさんは連絡をして 8秒で「出る!」と返って来た、と(笑)。 ロットンみたいな髪型にしたくて髪切ったんだ、という話もしていて、相思相愛だ(笑)。 木曜日は、灰脂さんと出ると告知。 アンコール。ロットンさんと。 p.s.マミさんがロットンさんへ、手裏剣の様な投げキッスをしていた(笑)。 08/11、新宿HEIST「ばしゃセブンスワンマンライブ『セルティック』」、配信で。
ギター二人、ベース、ドラムと共に、ハンドマイクのばしゃさん。最初から絶唱!最初からコール・アンド・レスポンス!…いつもの彼だな(笑)。…喉、持つのか? ポップな唱歌の人という印象だったがロックな曲調、ラップ風のボーカル等、多彩かも。 歌唱後、酸欠で一瞬歌えなくなった、と! 愛の歌、と、左右の中指を立てさせ(笑)、「バイオレントダンスフロア」を。 続けて、夏の歌「サマバケッ!」を。 配信の皆も、コメントを書き込んでくれていると思うが、見られる手段を持って来るのを忘れた、と(笑)。 人生を変えた一言を覚えていて、それは「お前が人、好きじゃねえからだよ!」だった、と。 新曲「シュジンコウ」を。続けて「ユビキリ」を! 最後の曲の際、「早ぇ!」「曲数は皆と変わらないんだけど」 本日は、ダブルワンマンだった様で、 08/23「たりほんフェス」の告知後、Sayaさんと「ラヴィングソング2022」を。 最後の最後、例の、朝晩2回のアレを(笑)。 08/07、サンスト「アトイップンデアシタ×スズエpresents再会ノ更新-回顧と邂逅編-」!配信で。
1.山先大生 「一度くらい鳥になって世界を見渡してみたい でも君に会えないなら人でいい」 と歌う一曲目。調べたら、「来世だった。」というタイトルのようだ。 素朴なリズムとメロディーは音として心地好く聴いてしまうが、歌詞も深い。 「俺がこの企画に一番出てるんじゃない?」 映画が好きだから、S.F.の歌を、と「ATOM」を。これも、素朴だが、切なく、且つ力強い。 「呪い(のろい)としてしまった空洞を、どうにかして呪い(まじない)に変えられないかな、と思って作った曲です」と、「アコースティックギター」を。 「アトイチと僕、同い年で、未成年の頃から知ってます。19才」 「何か泣いてたんですよ」 「自分の曲で誰かが泣くって特別な事だったから、思い出すんですね」 最後、「地球から出られない」を。 2.江戸川ドミノス 四人組。アトイチさんの大学の先輩だそう。 ギターボーカルを二人擁する。 ちょっぴり武骨な男達が、爽やかな曲を。 「不良なのは酒の飲み方だけで、後は凄く丁寧な人間です」 笑。 「はいはいのうた」の途中で、トラブった様で中断していたが、 「久し振りだからって、はいはいが下手になってねぇか!?」 笑。 「再会ノ更新」というテーマには相応しくない、好きな女性と再会出来なかった曲…と、「アメリカ」を。 ラスト、「柚子胡椒」を。男声デュオが美しい。 3.アトイップンデアシタ 本当に髪伸ばしてる!いつも通りに歌う内省と焦燥も新鮮に聴こえる。 が、ふと明るいイントロ…!内省も焦燥も変わらないが、爽やかな「2040」を。 以前、五組の予定だったが、二人体調不良で三組になった事が有ったが、今回もスケジュールの都合等で三組になり、そこから増やす気にもなれず、スリーマンに、と。 「ハリネズミのロンリー」を。 一頻り歌った後のM.C.何も考えない様にはなれない、と言っていた。 駄目な日に思い出す人達を、今日は呼んだ、と語り、「call」を。 そして、「愛すべき日々にさよならを」を。 「世界のどこかには、貴方に向けて歌を歌っている奴が居る。そんな事を忘れないで貰えたらと思う」 アンコール。大生さんと、ドミノスの先輩後輩達と共に「魚」を! 08/07、横浜BAYSIS「HAPPY -40th- GARTHDAY」!配信で。
ここ数年の、横浜の同い年の仲間達との場合より、オリジナル・メンバー感が有る(笑)。 1.青栁智義 横浜の後輩から! 明るく爽やかな一曲目から、二曲目は二枚目な「DUSK」! そして、速く、緊張感の有る「Mr. Majority」! 菅野さんと、共に好きなバンド、Mr.Childrenについて語る事が有る、という話をする際、噛んでいた(笑)。「僕とすがのしゅた…」 捨て猫を飼った時、その猫に歌った曲、と「ミント」を。 僕がリハやっている間、大爆笑が聴こえて来て寂しかった、と。 「皆で釣り行きませんか?もりきこも誘って」 笑。 2.高沢渓太 「生まれて来てくれて有難うの気持ちを込めて歌います」と、「軌跡の後先で」から! 続けて、「めでたい日だから、寿司でも食おうぜ!」と、「炙りカルビ寿司」を。…歌唱後、「「HAPPY GARTHDAY 40ちゃい」って曲でした」と(笑)。「初めて僕が翔太さんに会った時の年齢に、僕が今なってるんですよ」 しっとりと、「世界地図」を。 歌唱後、今日の演者について「菅野軍団」なんて言われてる、と言ってた(笑)。 「ミチノツナガルヨル」を。 ラスト、「くつを汚して 」を! 3.りさボルト&Hys 転換中、身体を解す二人…交互に、サイドに膝を上げるHysさん。格闘家みたい(笑)。 一曲歌唱後のM.C.、ガースーは可愛いおじさんになりたいなんて言ってるが、あそこが痛い、ここが痛い、と、おじさんを通り越して、お爺さんだ、と…本日の事実上漫才なM.C.ネタは菅野さんか(笑)。 笑えるのは、頑張って来たからだな、と思える時間になったら良い、と。 ポエトリーの様な、モノローグの様なボーカル表現の曲を経て、「オレンジ」を! 青栁君が言ってたが、楽屋の声が上に居るあずきさんにまで聞こえていた、と語り、 「ガースーの日なのに、ガースーより偉そうに後輩をイジりにいってる」 と(笑)。 4.あおしぐれ M.C.を交えず静かでシリアスな音楽を鳴らし続ける。一番硬派なのは、彼女等ではないか、と、今回気付いた。 …と、書いていたら、本当に、ほぼ(少し、何か話していたが)演奏だけして終了。 余韻が、凄い。 5.菅野翔太 しっとりと、一曲歌い、 「可愛いおじさんになりたいって言ってたんですかねぇ。…酔っ払ってたかなぁ」 「はやボルトから貰ったカポです。本当に有難う。凄かったの、錆が」 スライドさせる事が出来なくなっていた、と。 「優しくなりたい」を。歌唱の最中、ふと、一つ解せない事が有る、青栁君が、凄い笑い声が聞こえてきたと言ってたが、自分も居なかった、と。「あずきちゃんと、「凄い声ですねぇ」なんて言ってた」 「ハート」歌唱後、「何盛り上がってたんですかねぇ」 「来てくれて本当に有難う。皆の事は守ります。この身朽ち果てるまで」 ラストに、「年齢と向き合って書いた曲」と言って、「グッドルーザー」を。 …Hysさんのサックスが、「Happy Birthday to You」を。そして、菅野さんに、ケーキが。 アンコール、「僕らまた」を。 08/12、稲毛K'S DREAM「FRESHNESS SINGERS 4」、庭歌さん観に。
1.えれな エレキ弾語り。メロディアスなポップスを歌い …「二曲目はロックです」 笑。絶唱! あいみょん「マリーゴールド」をカバー。 最後、「もっとレベルアップ出来る様に頑張ります!」と、殊勝! スーさんに、俺が推してた、と書いてくれ、と言われた(笑)。 2.汝ハ少年ノ夢ヲ見ルカ? ロン毛で武骨な男子。 ポップなコードを、地声で歌うブルース。 普段はバンドをやっているが、元々弾き語りのプロジェクトだった、と。 超☆社会的サンダルの「東京」をカバー。 まず歌詞を書き、曲を作るが、曲が全然思い付かない。原点に帰って、好きなバンドのカバーを、と、ザ・シスターズハイ 「メシアになった」を。 現在高校生で、バンド活動がままならないが、バンドで、曲に息が吹き込まれる気がする、と。 が、弾語りが一番その人が出ている、それを摂取しに来た、とも。 「摂取(笑)」と、えれなさん(笑)。 3.絵瀬庭歌 一曲目を絶唱し、アンニュイな二曲目「イエローライン」も、絶唱は変わらない(笑)。 「正念場」は、そんな庭歌さんを象徴した曲という感じがする。 08/24にANGA、09/12に、ここK'S DREAMにバンドで! お盆に因み、「正午に佇み」を。 4.きんこんかんこん 切ない一曲目。二曲目の「前夜祭」もより切ない。 一転、明るい「真夜中のパーティー」を。 切ないが素朴で明るい曲を続けた後、最後の曲前に、シールドが抜け、ノイズがドン!と。「どうした!?」とユイさん(笑)。 5.藤紫みう(カオスコスモス) 「僕も君に」から。 三曲目終了時、「死にました!」弦が切れた!予備のギターを渡したユイさんが、みうさんのギターを構えたら、ウクレレみたいだった(笑)。 スーさんが、アコギなのかエレキなのか訊いたら、「電化製品です」と、ユイさん(笑)。 「大切な人」を。穏やかな曲調と裏腹の絶唱! 終了後、ユイさんが、弦を張ったみうさんのギターを渡した。 ラスト、「美楽」を。 |
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