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01/21、サンスト「四重奏」、りんたろうさん観に。
1.りんたろう 爽やかでヒロイックな一曲目が意外! Y.T.さんと共演したい、と告げてから、遂に本日が初共演、と! ラスト、「フリージア」を歌う際、気の強い女の歌、と言っていて、隠微な印象のこの曲だが、成程と思った。 2.THE NATURALKILLERS 開始前、ファンの女性達が、僕の座る端の席の、更に脇のエリアで、ワサワサと準備し始めた(笑)。 「1977年生まれ、48才。メジャーに行った事も、売れた事も有りません。今から売れようと思ってます」 鍵盤でも一曲。 ラスト、サンストでしか演らないという「イナズマ」を。 3.りさボルト&Hys 最近設けてるらしいM.C.での小話の様な時間で、本日の各共演者について語った。 持ち曲に、ラップ調の歌のファンク調の曲があるが、やはりポップな曲こそ本懐…と思っていたら、可愛らしい曲調且つポエトリー調のボーカルの曲を!終演後、今日初披露だった、と! 02/03、渋谷クアトロワンマン、いよいよ…! 4. 髙橋優躍 アコギと歌の確かな技術は、確立された感が。そして、真摯で丁寧なM.C.。 アンコールは、四重奏だし(自分だけでなく、四人共主役だし、という事だろう)、自分の企画じゃないし、と遠慮したが、02/14、ここサンストにて、誕生日企画と告知! 01/20、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、前西原さん観に!
1.KEVIN 「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」 純朴な青年が、こう歌う時代。リトルキヨシさんのカバーだ、と、出番後に言っていた。 張り上げる声がソウルフルなのは、間違い無いが、リズミカルな事に、今日気付いた。つまり、上質なファンク! 2.前西原夕子 ANGAは初出演、KEVINさんが繋いでくれた、と。 事前に、緊張している旨語っていたけど、堂に入ってるステージからは意外。 元々、リトルキヨシトミニマム!gnk!を見に行っていた、音楽好きの女の子だった、と。 3.アマヂC100 所属バンド、武蔵野系純情派 THE VOICの「使い古しのメロディー」を。 自己紹介の際、 「滑舌が悪いのに、長い名前付けがち」 笑。 地元群馬のバンドとしては、BOØWY派だったので、BUCK-TICKを聴いていなかったが、後に好きになり、エキセントリックな中に、ズルい曲が有る、と、「絶望という名の君へ」をカバー。 今井寿氏の妹さんが友達で、「お兄ちゃんのバンドよりカッコイイよ!」と言っていたが、そういう事言うんじゃない、と(笑)。 4.リトルキヨシ 「全然アコースティックじゃなくて御免なさい」 そういえば、弾き語りであれば、エレキギターでも気にした事無かった(笑)。 太いハスキー・ボイス。 KEVINさんがカバーした「シャノンボーイ シャノンガール」を! ミュージシャンが、政治の話を歌うな、なんて、と、 「オレ左翼 キミ右翼 間を取って仲良く」 という歌詞の曲も歌っていた。 5.天井崇仁 バンド、犬猫じゃあるめぇしの名を挙げるなどし、「肩書きが増えて嬉しいです」と(笑)。 「良いメンツの中でトリ」と、事前に語っていた通り、気合いが入っていた様で、ラストの「信心」は、特にアツかった。 03/06、ここANGAにて、犬猫じゃあるめぇし主催イベント! 01/18、新高円寺フォーキーズ酒場「最高の夜」、のうじょうさん達観に。
高橋名人のシールが見たかったので、端に座った。 O.A.諸喜田明梨 沖縄出身。ハスキー・ボイスで、哭きのブルース。若しくは、ソウルフルなポップス。 …生音のライブは初めて、と!マジで!? 1.のうじょうりえ 今日がライブ始め…ライブハウスでのライブは。 路上は、聴きたくない人に聴かせてるので、申し訳無い気持ちになる、ライブハウスは、聴きに来てくれる人に聴かせる緊張感がある、と、それぞれ別の緊張感について語っていて、興味深かった。 2.町田直隆 「声でかい!喋ってる声と違う」 と、転換時、のうじょうさんに(笑)。 繊細な一曲目から、M.C.を交えながら、進めたが、 「音止め、何時ですか?」 と、タローさんに。 「あと3分です」 「3分で出来る曲…」 と、「長い夜のほんの一瞬」を! 01/14、サンスト「ウミノpre.『Human Note』」、Utaco.さん観に。
1.但野正和(最終少女ひかさ) ろく夜やロンサムで観ていた。「いいトコ見せようと必死です、こちとら」とのアツい言葉ん思い出す 北海道から。故に…「スーツケースを転がしながら」を歌う際「すいません、旅の歌ばかりで」 高いダミ声で、アツく歌う。 2.阿部祐也 ハスキー。ポップさが意外、と、二曲目の「題名もない一日」を聴いて思った。 山形出身、元サザーランドのバンドマン。 「東京タワー」は、名称の使用許可をちゃんと取った、と。お祖父さんの事を歌った曲。 「ライブは大は小を兼ねない」と言い、ワンマンだけを観て欲しいとは思わない、対バンの居るライブも観て欲しい、と。 「生まれた町」も、お祖父さんを歌ったものだが、それぞれ父方、母方のお祖父さんを。 3.町田直隆 「ずっと16歳」や「不良の音楽」の切り札を切らなくても、十二分に聴かせる…そう思う。 それは確かだが、そう納得しようとした。歌わない事が割りと有るから。 が、終盤、「自分が不良だと思った事はないけれども」…来た! ラスト、「不良の音楽」絶唱! 4.Utaco. 柴山陽平さんと。 「Utopia」から。続く「蜃気楼」では、定番の「二番」コールも(笑)! 「私にも「東京タワー」って曲有るんです」 活動初期の曲だった為、使用許可を取るとか考えてなかった、と(笑)。 03/04、渋谷PLEASURE PLEASUREでの活動22周年ワンマンについて語り、ラスト、「エゴ」を。 アンコール!ジャンプして戻って来た(笑)。 「本当に聴きたい?」 笑。 「栞」を。 01/09、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第一夜ー」! 配信で。
1.高沢渓太 開始からシンガーソングライターの矜持を歌う曲迄は鬼気迫り、驚かされたが、いつもの「炙りカルビ寿司」…も、同様だった。 「ユルい曲を演るつもりはございません」 ファニーな曲も優しい曲も、決してユルくない。 「この企画は、定期企画になります」 「青栁智義という男と」 2.吉原ヌシ シンプルだが美しいコードに、ハスキー掛かった声が乗る。 「過去イチ緊張してます」 02/18、レコ発! 「高沢さんと青栁さんに、最大のリスペクトを以て、最後、演奏したいと思います」 3.Soier 静かな一曲目に続き、「ようこそ、魔法の国へ」と、「Magic land」を。「魔法使い参上」 「また、どっかで会えたら嬉しいと思います…どっかでって言うか、また佐倉で会える様に、むっちゃ頑張るんだけど」「今日のイベントの話は、皆さん、聞いてると思うんで、僕は僕の音楽をしたいと思います」 と、「美しいこと」を。 4.青栁智義 「DUSK」から。 メロディアス且つリズミカル、それが特長…って、今回思った。 二曲目歌唱後、「サタデー・ナイト・フィーバー」の様なポーズを。 「これ、意気衝天ポーズです」 笑。 そして、「リスナー」!ラジオ番組の最終回、最後に投稿を採用されたいと願う、そんなテーマも、彼が歌うと、切なく、カッコイイ。 その後も、衒い無く、真っ直ぐな歌を。 但し、「No Parking」では、「意気衝~天てんてん!」と繰り返していた(笑)。高沢さんにも歌わせていた。 01/10、代官山NOMAD「LIFE WIZ MUSIC vol.12」、さいかさん観に!
kusuguru studio (代官山NOMAD) 「※このイベントはWizMu 主催 となります」との事。 1.Yuuki ハンドマイクで。 フェミニンな雰囲気だが、普遍的な強さを歌う。 01/25、バースデーワンマン! 2.たがわゆみ 彼女もハンドマイクで、服装こそフェミニンだが、ボブに似合うアップテンポで元気な歌唱。 そしたら、本人も「元気担当」と! 「私の唯…二、位のバラード」と言って歌った曲も、強めだった。 今後の予定は、Yuukiさんの物販スタッフと、明日、池袋で、アニソンと懐メロのイベント出演、と。 3.Saika マイクスタンド、空オケでなく勿論、康士郎さんのギターと。 夏服ではないだろうが、季節感の無い小学生みたいだな、と、「シャワーキャップ」の時に思った(笑)。 「二度寝」の由来等、各曲について、説明の後、歌っていた。 4.21self 8月のGARTHDAY(菅野翔太さん誕生日企画)に出ていた。ギターと鍵盤の二人。 冒頭、「ここで喋ったら、最後まで喋らない事が、決定しております」、と(笑)、長いM.C.からの、爽やかな曲調と歌。 |
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