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05_ 2026
05/17、waiwaihall神保町「音のホームルーム
第8回履修登録」、夜勤前に、さいかさん観に。

紡生沙衣さんが、キャンセルになってしまった様だ。

1.入内島詩織
群馬より。
名古屋遠征時、主催者ばーりんさんが、配信観た事がある!と、今回呼んでくれた、と。10年前に作った「ピアス」を。
地元群馬からのお客さんのリクエストで、絵本「100万回生きたねこ」から着想を得て作った「100万回死んだ愛」を。ポップ!
カバーを。「耳をすませば」から「カントリー・ロード」を。
小学生の頃飼っていた犬を、実家を出てから亡くした思い出を歌う「マイハニー」を。
持ち時間が増えた為、昨日もう一曲求められ、選曲した、太田裕美「木綿のハンカチーフ」をカバー。
「御免ね、昨日で」「対応力高めです」
笑。
「モノクローム」を、カラフルな声で。
最後「似顔絵」を。

2.アバンdeモーダン
歌い出したのが髭の男性の方だと思わなかった位に高い声!
名古屋より。「夫婦アコースティック夫婦デュオ」
笑。
class「夏の日の1993」をカバー。
アップテンポな曲を続けたが、声質的に、バラードをリクエストされる事が多い、と女性ボーカル。一曲カバーを。
しっとりと明るい新曲「カフネ」、もう一つ明るい新曲「はたらくぼくら」…楽しいテーマなのか?と後から思ったが、「はたらくくるま」の様なもの、と(笑)。
「がんばりやさん」を歌う際、頑張るがテーマの曲ばかり(笑)、と言っていたが、歌唱後、「本当に大事に大事に歌って来とる曲」と。
女性ボーカルの出身地、高山市でフリーライブとの告知。
「静寂と燃ゆ」を歌い、
「お騒がせしました…お騒がせしました!?」と(笑)、最後の曲を。

3.Saika with D.Koshiro
早い段階からスタンバイしていた康士郎さんの正面方向に座ってしまい、開始までそわそわした(笑)。
「無題」を歌い、テンポが変わる曲に、客席が適応してくれた、と語り、続けて「適合出来ませんでした」を。
カバーを歌うのは、「断っちゃった」…45分は人生では刹那、多くの自分達の曲を伝えたい、と。
新曲は、過去になり振り返った時、寧ろ恥ずかしくて歌えなくなる事を望んでる、と。「なんて」を。
コロナ禍から音楽を始めたが、理由は、女優業の仕事が無くなったから、と。そうだったのか。
またね、という言葉が言えますように、と、「余計だ」を。
今日は、真夏日らしい、見ての通り夏が大好き、夏の権化…と語る最中、康士郎さんの穏やかなギター聴き…「…?」
「私が間違えてました」笑…「音のホームルーム」から幼稚園時代の話へ繋ぎ「シスター」を。
歌唱後、「ここでさっきのM.C.に戻ります」
笑。猟師のおっちゃんにワカメを貰って帰る道すがら、道端の黄色い花を見付けたエピソードから「ヒペリカム」を。
「ベリー、ベリー、有難うです!」
笑。
最後「優しく生きよう」を。サビ、さいかさんが客席にマイクを向けると、康士郎さんのコーラスだけが残り、客席も頑張って高い方を歌っていた(笑)。終演後、ハモってもらおうと思ったんだ、と、康士郎さん(笑)。
 
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2026-05-17 (Sun) 23:59:58
05/13、新宿BEE MARS「KABUKICHOU QUEEN BEES」、ロットンさん達観に!

1.土萌まりな
ハーモニカをの男性と。「withたけちゃん」
…昨日は、「土萌まりなと師匠」でライブ。連日おじさんを引き連れて(笑)。
膝軟骨の痛みは、心配なレベルでは…。
M.C.で、最近泣いたか、と言い、お客さんが「心で泣くんだよ」と。
対し、「悲しみは燃やすんだよ」と、まりなさん。

2.美里ウィンチェスター
例の、フロアにダウンからの起き上がり…お客さんが手を貸しに行ったけど、「全然力入ってない」「ちゃんと起こして。起こすなら」
笑。
客席に居る二人の女子を、「キキララ」みたい!と呼び、「アニメ声率が高い」と(笑)。
新譜紹介の後、トイレット・ペーパーを皆ぬ適量取らせ…最後の曲で振り回した!

3.Nq_Q
アンダーキュー。キキララ(笑)の片方が彼女だった。というか、女性だった。事前に聴いた時、打ち込み系の男子が、女性の声をサンプリングしたか、高く加工してるのかと思った。
くらげと名乗っていたらしい。
ハンドマイク
2曲目、「元彼が薬物で捕まってしまって。そういう歌です」

3曲目「アストレイ」と…「アシュトレイ?」と言ってたので、灰皿の事の様だ。ラップ有。打ち込み系のリズミカルな曲のそれを聴き、テクノがダンスミュージックな事に合点が行った。
他の演者について語る際、「原点と仲良くて」と、美里さんに。
叶わなかったけど、アイドル(ユニット)を作ろう、と思い、作った曲を。

4.ロットン瑠唯
新曲を。リハかと思ってパパさんと話し続けてしまった…。
空気階段のもぐらさんがメカもぐら…人工関節になった話から、まりなさんの膝への気遣いを。
美里さんの新譜「BLACK TO RED 13〜14」の表ジャケ絵はロットンさん。13才の頃の美里さんと、毎日向き合っていた、と。髪の赤のメッシュには双方拘りが有り、大正解。裏ジャケのこたっきーさん、こういう絵柄も持ってるんだ!と思ってしまった(笑)。
ろく夜のNq_Qさんののイベントの話から、
「名前は変えない様にしてるけど、新しい自分になりたくて」
とNq_Qさん。
カバー2曲、「私は私よ」と「サイゼリヤ」を!
ラスト、「最後でした」(笑)…「雨に似合う曲」と言ってもう一曲。

「パパとまりなちゃんがイチャイチャしてる!」
と、終演後、美里さん(笑)。
 
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2026-05-13 (Wed) 23:59:58
05/09、久米川 太陽と月灯り「「jimotonight!」三上隼 活動15周年ツアー
15年の風にのって 〜秩父からみかしゅんの感謝の旅〜」!

1.菅野翔太
「15周年おめでとうございます!」
「隼君居ますか?」「居ます」
笑。
「優しくなりたい」を歌い、「良い匂いがし過ぎている」と、フードの匂いに言及(笑)。
「年齢とかに向き合って書いた曲」と、「グッドルーザー」を。
手を伸ばせば会えていた、急に居なくなった人の歌、と「ひかり」を。
「一人で活動していて、何周年って凄いな」
把握しているのが凄い、と。
「また生きて会いましょう」
と、「僕らまた」を。

2.あおしぐれ
一曲歌い、
「菅野さんに続き、横浜のあおしぐれです」
石川県の、のとじま水族館のジンベエザメのうた「そらじま」を。
「ずっと違うクラスに居た男の子が、今日は同じ教室に居る」
と、みかしゅんさんについて。
「みかしゅんって呼んだ事有る?」「無い」
笑。
自分も故郷は大事に思っている、と、みたにさん。
石川県のプラネタリウム、満天星について語り、「アステリズム」を。

3.相良浩司
共にさいかさんを愛する相良さん。しかし野坂ひかりさんに「サガーラは友達」と言われていたのには嫉妬している(笑)。
開始時…「ちょっと待って下さい」
笑。
P.C.のキー操作を歌う「F12」を。
そして、「コインランドリー回るぐるぐる 肴に飲む缶ビール 今日の予定はこれだけな贅沢」と歌う「コインランドリー」を。
本日の出演者について、三組は顔見知りみたいだが、自分は菅野さんと対バンだった事が有るだけ、と。
尼崎出身、いつもはSODA SPOON?をやっている、と自己紹介。
双方向に楽しんでもらう為に即興をやっている、と、ワードを二つ募ったが…。
「秩父の」と一人。
「みかしゅん」と、もう一人。
「そのまんまやないけ」
笑。
「ゆらり道」を歌い、
「僕の事はイイです。秩父のみかしゅんだけ覚えて帰って下さい」

4.三上隼
「はじまりのうた」から。
「秩父のみかしゅんこと三上隼」と(笑)。
ツアーで、タイツキに出るに当たり、相良さんの出る日があるから、と、合わせてくれたらしい、故に、この企画は、「相良さんから始まった」と。
秩父には、年間約300以上の祭が有るが、その一つ、龍勢祭のテーマソング「龍勢」を。
ピアノに移り、「太陽と月」を。
三上隼として活動を始めた頃に作った曲、「約束」を。
また、ギターへ。
11/08、地元秩父にて、ホールワンマン!
「秩父のミカシュンが、皆をもてなすから!」
笑。
ラスト、「ブランケット」を。
アンコール!が、時間が押しているから、と辞退。

最後、出演者が一人ずつコールされた時、「何?」と相良さん(笑)。
 
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2026-05-09 (Sat) 23:59:58
05/08、千葉ANGA「カシューピーナット企画
落花星〜Vol.1〜」!

パイセンさんは若者だと思うんだが、本当にパイセンと呼ばれていた。おじさんから。

1.じゅんぱち&おりぼす
しっとりした一曲目の後、
「Ya know say?」
と、ラッパーらしいコール!「落ちる星じゃねえ!昇ってくんだ」
ミシガン・ウルヴァリンズのユニフォーム着用のおりぼすさん。「レペゼンはミシガンのおりぼすです。嘘です」
笑。
ゴールデンウィーク中、川越でのライブの後、帰れなくなった話から、「ちんちろ」を。
続けて、「アソビゴコロ」!
フロアから、「54番!」とおりぼすさんへの声援。「囚人みたいになっちゃった」笑。
ラストは、「ネバギバ」!

2.犬猫じゃあるめぇし
「貴方方はセンスが有ると思います」
「千葉の若手バンド…平均年齢28才なんで」
笑。
「流星群じゃなくて、何だっけな」と、本イベント名について(笑)。
Dr.りょうさんが作った曲「三文芝居」を。
声援について、「今日野太いよね」
笑。
なきさんと、お互い組んだバンドで対バンしたいと話していたが、今日叶った、と!
「暗夜行路」を。

3.ザ・レイチェルズ
ロックンロールな四人組!ボーカル氏の高い声質は天井さんの様だ。
レゲエ調?の2曲目。
「若いお客さんなのかな」と、本日について。普段絡まない演者やお客さんとやれて嬉しい、と。
次回のANGA出演は、06/27。
最後、
「次はカシューピーナットだ!」
しかし、ダッシーさんは、まだフロアに居た。
因みに、空さん来てたが、レイチェルズを観に来た様だ。このタイミング辺りで、遠藤兄弟が来た。

4.カシューピーナット
爽やかな楽曲をバンド・サウンドで鳴らすが、
「酔っ払いしか居ないけど、凄い楽しい」
笑。
引き籠もっていた経験から、同じ思いの人に向け「ブルー」を。
「全バンドに拍手を」
とのコールと、10/17、ANGAワンマンの告知をし、ラスト、「見つめていたい」を。

アンコール、「さらば!」を!タナカさんが、眼鏡も帽子も取ってた。

p.s.えのさんのコーラス、高いな!
 
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2026-05-08 (Fri) 23:59:58
05/06、淡路町 THE SHOJIMARU「美里ウィンチェスター生誕ワンマン」!

美里ウィンチェスターHHRで。HHRがスリルラウンジの三人の頭文字な事は、今朝知った(笑)。

とやまさん、じゃなくて、THEバンバンさんが来ていた(笑)。…司会!?
…前説をやって欲しい、と、ついさっき言われた、と(笑)。

「パパウィンチェスター、レコ発するの?」

本当に、急遽の前説なんだな(笑)。

「アー写が無いんで、バンバン撮って頂いて」

…良いのを採用する、と(笑)。

レコ発、今回の音源は13才〜14才の頃に作った曲を厳選したものだが、地元長崎では対バンにはおじさんしかおらず、彼等から影響を受けた為、その様な内容になった、と、美里さん。
ロバート・ジョンソンの事を歌ったりね。

最初会った時に、「私の事嫌いですよね」と言われた、とHHRの永渕さん。

「ペラペラ話出来る方がおかしい」
「実は頭良いじゃん」
「馬鹿とは喋んないんだね、君は」

と、発言だけ記載すると、辛辣に見えるな(笑)。

「ねぇ父(パパウィンチェスターさんではなく、HHR今井さん)、3029才になっちった」
「ははっ」

乾いた笑い(笑)。

最後の曲、「チョコレートフィーバー」の際に、コール役に、またバンバンさんをステージへ!

アンコール。戻る際、アーチを要求を笑)。

そして…「最後にジャンプ!」

お誕生日、おめでとうございます!

p.s.原点さん来てたが、強烈な宿酔いの為、幽鬼の様に立っていた…。
 
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2026-05-06 (Wed) 23:59:58
05/05、東高円寺二万電圧「二万電圧プレゼンツ「ハッピー・カオス」、Scrapper観に!

1.バイニャンズ
紅一点ベース・ボーカルの、ポップで速いスリーピース。
以前お会いした、という人を覚えてなかった、と彼女が言うと、ギター氏、
「今日から始めます!」
笑。

2.UNITY DIVISiON
坊主頭のギター・ボーカルの、スリーピース。メロディアスなハードコア!
「スキンヘッドは死んでねぇって事を!やりますよ」
今週土曜日、スキンヘッド企画!

3.滅流辮
大男のボーカルの四人組。ハードに掻き鳴らし、絶唱するが、メロディアスでもある。
「可愛いらしいバンドです」
観客「可愛い~!」
笑。
終盤、フロア最前に居た盤ちゃん、マイクを向けられ、シャウト!

4.WITH UP FOREVER
マイクスタンドで歌い出したボーカル、紅一点ドラマーを擁する五人組。ハード!
物販の「臆病者は去れ!!」タオルを掲げた!

5.Scrapper
KENTSUさん、チャックさんと、そしてDarumAさんは一際ゴツイ、そんな彼等が盤ちゃんをボーカルに据える。
一頻り歌い、
「アイ・ラブ・酒~」
「声カスカスになってんじゃねえか。場末か!」
笑。
ラスト、「スターゲイザー」!

6.THE OGIKIZ
リハ中、オルタナなスリーピース?と思いきや、中性的な、ハンドマイクのボーカル登場!
M.C.無く進め、満を持し、「こんな感じ。次の曲、「キチガイ高校生」」

最後の曲終了時、ボーカルが去った後、渾身のドラムソロ!

7.the un
轟音スリーピース!高いデスボイス?のベースボーカル。
同調圧力の平和は、暴力的だな、と思っている、と。
06/13、大塚MEETSにてツアーファイル!
「マーチャンダイズって、今言わないのかな…物販作って、バンドを続けていきましょう」
 
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2026-05-05 (Tue) 23:59:58
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