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07/07、大塚LIVE×BAR ○「TANABATA」、れーみさん達観に!
全組、れーみさんが鍵盤を。 1.清原ありさ 可愛らしいギター・ポップ。 「改めまして、清原ありさと」 「Reymiyです」 清原さんについて、「S.N.S.で可愛い!ってなって」、と、れーみさん。 清原さんの写真を撮っても、UPしないので、本当に、好きなだけで撮ったんだ、と清原さん(笑)。 最後の曲の前の「え~!」に対し、「適切って言って欲しい」「適切~!」 笑。 鍵盤ソロを促す際、「私のファン、れーみ!」 2.しなだゆかり 爽やかでヒロイックなギター・ロックに、鍵盤が絡む。 「私が一番古い」 と、れーみさんとの関係について。そしたら、 「いや、私が一番古い」 と、りさボルトさん(笑)。 しなださんを大好きだった筈のれーみさんだが、清原さんが現れてから変わった、という話をしていた(笑)。 「からあげワン!ツー!」の最中、清原さんとはやぼるさん達三人が、唐揚げを持ってステージに上がり、歌う二人に食べさせていた(笑)。 3.りさボルト&Hys 今の衣装は、寿司屋の湯呑み風なんだな…ステージ最前の席に、同じ服のお客さんが! 「りさボルト&Hys&Reymiyといいます!」 愛車を歌う「行こう、とうふ!」から! 「ステージの上では、全幅の信頼を置いているれーみ」 「れーみタイムというお酒を飲む時間が有る」 「ステージを下りてお酒を飲んでいるれーみは信頼出来ない!」 笑。 「なるべく長くあなたと生きていきたいと思ってる」での、れーみさん、アドリブの歌詞で、「5杯、6杯飲んだら自動で家に帰れるシステムが欲しいと思ってる」、と(笑)。 そして「オレンジ」!ピアノの絡んだこの曲は壮大! 最後の曲の後、二人と拳を合わせるれーみさん! 4.Reymiy 一曲目、「変わっていく僕らは」…グランドピアノの様な音を鳴らす電子鍵盤! どうなっても良いっていう位ライブに注ぎ込んでるので、色んな人に迷惑を掛けている、という話から、酒クズ仲間(笑)、Hysさんをステージへ! 「Sparkle」を。 自分以外の三組が一緒にやっているのを見て、良いなと思っていた、という話から、「またね」を。 07/18、7月誕生日の人達と。 れーみさんの誕生月、11月にはワンマンツアー! ラスト、「Precious」を。 アンコール!「ビールがのみたい」を。ミスビアガールグランプリ !を告げて。 曲中、しなださんが凄いダンスを!そして、ユンケルと呼ばれていた。しかし、終演後、「呼んでない。しなだって呼んでる」と、はやぼるの二人(笑)。 07/05、代々木Barbara「代々木Barbara 21th Anniversary Day.2」、盤ちゃんや加糖さん(笑)達観に!
MC:ザクマシンガン山田 今日は「アナゴの日」と、ザクマシンガンさん。 1.Killer Whale ステージ中央に立つのはサクソフォニスト。 鍵盤の居る五人組。インストゥルメンタル。 「イイカンジですねぇ」 「イイカンジですかぁ」 普段は路上でやっていて、警察に止められるが、今日は絶対に、止められない、と(笑)。 「皆で幸せになって下さい」、と、「HappySmile」を。 次回、07/10、下北沢Retronymにて。 2.More Sugar エフェクトと、更に、サウンド・ホールに声を吹き込んだり(歯ギターかと思った(笑))。 一転、2曲目は、高らかにリズミカルに歌い上げる! Barbaraさんは4,5年位呼ばれてなかったけど、去年位からまた呼んでくれる様になった、と。 終了後、ザクマシンガンさんに、「水みたいな声」と賞賛されていた。 3.朙 群馬より。 ブルージーな1曲目…に限らず、渋目の曲を可愛らしく歌う。 ラスト、眠れない曲に書いた、「もすきーと」を。 終了後のザクマシンガンさんとのトークで、朙という字は、端末によっては出ない、と言っていた。 4.阿部文華 武蔵野市から。 人生で初めて作った曲「私は嘘が歌いたい」から。可愛らしい声! 続けて「carnival」…一転、雄々しく! 多様性が煩わしい、と語り「国境の無い海…「sea without borders」という曲を作りました」と、その曲を。 そして、ボーカルが亡くなってしまった、好きなバンドの曲のカバーを。「良い曲だな。やっぱ好きだな」 5.Scrapper サイドを大胆に刈ったが、可愛らしい盤ちゃん。 物販の紹介の後、「でも月ノ雫さんのタオル使ってんの」と、KENTSUさん(笑)。 「ダンシング・ヒーロー」のカバーが似合う、実は大人っぽい歌声の盤ちゃんだが、ラストの「スターゲイザー」は、音は厚いが、やはり可愛らしい。 6.月ノ雫 意外にも爽やかな楽曲も!「宜しければ、拳を挙げて下さい!」…これまた意外。が、よく歌詞を聴けば、「生きた証…」という強いワードも。 アンコール時、本日の出演者達を… 「お迎えをする、じゃなくて、何て言うの?…拍手をしろ~!」 笑。 「四季彩」を。 07/05、イケシブ(池部楽器店 旗艦店)「
イケシブ・ペダルミーティング|Shin's Musicプレゼンツ 青春は終わらない。クロノマサシ Special In Store Live」…インストア・ライブ。クロさん観に! シューヘイさんとミツハシさん来てた! 東隆平さんと、先頃レコーディングされた「こぶし通り」、「天才」の2曲を。 力強い声が、店内に響く。 終演後は…ペダル即売会(笑)? p.s ただ訊いてないのにあの子が来ない話するからしょんぼりしてしまった(苦笑)。 07/03、稲毛K's Dream「歌声山脈~SINGER THE GIANT~」、陣内さんに呼ばれ、大男三人観に。
1.YUI THE VOXX!!(the Swiss Porno) 「僕より大きい人が後二人出て来ます」 「40分有るんで、ゆっくりな曲は、よりゆっくり歌える」 笑。 「ここに来たら、我々みたいのが居ますんで。独りで居られない位、淋しくなったら…」 「26日、淋しくなったら…」 笑。 …という訳で、07/26、ここK's Dreamで、the Swiss Pornoワンマン! 2.陣内和生 「満月」から「綿菓子」、センチメンタルな立ち上がりだ。 09/27、神楽坂天窓ワンマンの告知を経ての「花火」、その最中のモノローグにて、好きな人と一緒に行った花火大会で、喧嘩をしてしまい、その子に「離れて下さい」と言われた、と(笑)。 3.タマキング 一頻り歌い、「クソっくらえ」! 「…曲のタイトルです。安心して下さい」 「心の底からのくそくらえを大腸から捻り出して、俺にぶつけるコーナー」 イヤなコール・アンド・レスポンスだな(笑)。 ステージドリンクのキャップに中身を注ぎ、杯の様に掲げ、「水を飲まさせて頂きます!」…ボトルの方をラッパ飲み(笑)! 12/11、ここK's Dreamでワンマン! アンコールが掛かったら、即反応! 「世界最速のアンコール!タマキングです!」 「あんちゃん!」と、観客。 「あんちゃん行きます!」 「「get over」、乗り越えるって意味です」 歌唱後、 「マイクにキスしろ!」と観客。 応えて、フレンチキス(笑)。 「鈴木大夢です」 …タマキングさんにとってのイケメンの代名詞なんだな(笑)。 07/01、大船ハニービー「数馬企画「オンライフミュージック」」、菅野さん達観に!
ベイフォークジャンボリーを、最初の主催者から、菅野さんと共に引き継いだ、菅野さんの旧い盟友、数馬さん。今日は石川県から飛行機で。 1.月兎薫 アコギ女子。数馬さんの鍵盤、コーラスと。 続けて、ギターを置き、ハンドマイクで。 「数馬君とは大分長い付き合いになりまして。….何年?」「十数年」 2.大村拓未 開始前、リハ時の佇まい、気障な二枚目系?…と思ったら…! 「初めまして~!」「大村拓未です!宜しく~!」 ダミ声で絶唱! 一頻り歌い、「数馬兄ぃやん!」 数馬さんを呼び、二人で。 ラストの曲の後の挨拶、「有難うございました!」…渡世人みたいだった(笑)。 3.菅野翔太 「凄い長い付き合いなんですよ」 一頻り歌い、というか、「優しくなりたい」の途中で、 「何訊きたい?数馬に」 笑。 「専門一緒だったんですよ」 「数馬がこれ聴きたいと言って来たんですよ 」 と、「あじさい」を。 最後は、「僕らまた」 4.数馬 「半分の月」から。繊細で可愛らしいハスキー・ボイス。 続けて、バーに合う様な楽曲、と、「ピエロ」を。 ピアノから、アコギへ。「エピソード」を。 ここで、ほっと一息吐き、最後の曲へ。 「日々」を。 終了後、演者三人がバースデー・ケーキを持って現れ…引っ込み(笑)、アンコール! 三人についてのコメントの後、ピアノで、「真昼の星」を。 06/27、国分寺Give Hearts「トワイライトメロディvol.19〜スピカ〜」、野坂さんツーマン(withかとうめいさん)を、配信で。
出演:野坂ひかり / 杏珠 / with Per.かとうめい グランドピアノ弾き語り。お二人とも、パーカッショニスト、かとうさんと共に。 1.杏珠 ハスキーな声で、優しく穏やかに歌う。 数曲歌い終え、かとうさん登場。 09/04、渋谷gee-ge.でのワンマンのサポート・メンバーに、かとうさんも居るとの事! 今回のイベント・タイトルは、二人共09/05誕生日(フレディ・マーキュリーと同じ!)の乙女座だから、と告げ、ラスト、「星」を。 2.野坂ひかり 「台風を乗り越えて、国分寺に辿り着いた勇者達」 「めいちゃんも、23区から23区外に駆け付けて来てくれた」 笑。 「夏の夜の幻想曲」から。 そして、もう一曲、ヒロイックで力強い「Eyes of the mirror」を共に。 以降はソロで。ソロの演奏中の写真撮影は遠慮して欲しい旨言っていたが、それは間違えるから、と(笑)。 国分寺にも、土地勘が有る旨語り、17才の時初めて作った曲「蝶々」を。 続けての正に切実な曲は、「蝶々」のすぐ後に出来たという「秘密のこと」。 そして、新曲、仮タイトル「水鏡の世界」を。 かとうさん再登場。ここから二人で。 「夢叶う日に」を。 最後の曲は、「めいちゃんに似合う」と、「Butterfly Effect」を! 3.コラボ 「何と、今日のツーマンはここで終わらないんですよ、皆さん」 ここから三人で! 「私の事を変態って言ってくれるじゃないですか。ひかりさんも変態だと思うんですよ」 と、登場した杏珠さん(笑)。 杏珠さんの「誠」を。 歌唱後、晴れ女、雨女、曇り女、大雪…等の話を経て(笑)、 「野坂ひかりの造語です」と、「現世四季色」を。 続けて、野坂さんの「水の街」を、杏珠さんのフルートで。フルートで演ってみたいって言うから、と。「変な子でしょう?」 笑。 誕生日の話になり、「私と杏珠ちゃんとフレディ・マーキュリー」 笑。 「杏珠ちゃんもばりばりクラシックの民だったんだよね」 と、エリック・サティをイメージして書いた曲「Minamo」を。 最後、「観覧車の天辺で」を。杏珠さんのハスキーな声での歌唱が新鮮。 終了後、「撮影するかい?」 笑。 |
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