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03/23、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、もりまいさん観に。
1.セカンド伊勢 鼻糞ほじってた筈なのに、と歌っていたのは、「かたっぽ手袋」だったかな。 野球人の彼なら当然のWBCの話題から、 「ナイスキャッチ」、ナンカレーの話から、「ガンガン乾燥機」、ステップ・アップしていこう、と、「チヨコレイト」を。 「新曲達が想定より短かったので、一曲追加します」と、「おみおつけ」を。 「味方してくれてんのかな?」と「月」を。 学芸大学APIA40でのワンマンについて告げ、 「愛想笑い」を? …以上、全て疎覚え。悪しからず。 2.吉原ヌシ 「生活」から。 今、千葉駅や西千葉駅周辺が、卒業達に溢れていて、一年前を思い出す、と、過去について ANGA出演は、弾き語りとしては2回目と言っていた。学生時代にバンドで出たのかな? 「カフカ」を歌い、19才で北海道から千葉に移り住み、第二の故郷となったが、今は東京在住で、千葉ロスだ、と(笑)、「ホームタウン2」?を。 弾き語りを始めたのは一年前、と「現在地」を。 とびきり明るい曲、と、「日々を続ける」を。 次回、04/04、保谷セラヴィ。 3.崎山木乃 the千葉人?無事大学卒業。大学生最後のライブはANGAが良い!と出演。 「夕立」を。 活動の最初について、軽音楽部に所属していた所 ダッシーさんに声を掛けられた、と。 余り話すと泣きそうになる、と。 「デートをしよう」を。 次回、04/12、下北沢演家。 4.斉藤騎一 一人一人のスースーじゃないか! ヌシさんは、19才で北海道から出て来たとの事だが、自分も、と! 独特な楽曲達に加え、唱歌、「おもいでのアルバム」を歌っていた。 ラスト曲は軽快! 5.森本真ゐ子 幕の向こうから、リハのピアノと歌声が。開幕。 「ろくでもない肥やし」から。 「仕事嫌いなんですよ」「嫌いな事やっちゃいけないんだな」 笑。 嫌な事の後に、ライブは嬉しい、と言ってたかな。 故郷新潟の歌を二つ、「風の通る家」、「湯を沸かす程の熱い愛を」を。 YATSUI FESTIVAL! 2026出演を懸けたミクチャ及び、憧れのお店、南青山MANDALAにて、8/7レコ発ワンマン!の告知の後、「また、この店で。」を。 03/22、茅場町TAKAITOW「森ヤスアキ×ゆっそツーマンライブ「再戦」」…4年振りのツーマン!そして、森さん誕生日!
19:30-20:30 森ヤスアキorゆっそ 20:40-21:10 森ヤスアキorゆっそ まず、順番決めじゃんけん。…により、 ↓ 1.森ヤスアキ 「アコギ一本でパンクロックをやっております」 ルーパーも使わずにアコギ一本で、とても豊かな音がする。終演後、バンドを辞め弾き語りをするに当たり、そこを工夫した、と伺った。 メロコアバンドをやっている頃、ゆっそさんと出会った、その時、彗さんも居た、と。 レコーディングが嫌い、という事だが、今回、みずほ台おとなりの深井さん協力の下、音源「自分の声」リリース。本日歌った「ストリートで会おう」、「Songs」収録。 因みに、昔、大喧嘩したというバンドメンバーが客席最前列に居て、終了後、「43か」「全く同い年」と話していた(笑)。 2.ゆっそ 「あなたに響く物語が一つでも有ります様に」 と語り、スタート。 「アザミ」や「シャワー」を歌い、 「不幸になりたがってた女の子の話」と、「18歳」を。 「化け物と勇者」の歌、と「蜜月と呪い」を。 「いつになったら、苦しくなくなるのかな」と、「丸裸」を。京都出身の彼女が、関西弁の歌詞を。 「生き辛い世の中でも泳いでいきたい僕の歌」と、「泳ぐ者」 そして「春の蝉」を歌い、 「生まれて来てくれて有難う。「誕生日」」 04/03スリーマン、との告知の後、「女やからって舐めてんちゃうぞ」を。 アンコール。予告通り(笑)。お互いの曲をカバー! 1.ゆっそ 「Songs」を。 森さんが、弾き語り辞めようかな、という時、作った曲らしい。 2.森ヤスアキ 「丸裸」を。 …「この曲感情移入し過ぎちゃって最後まで歌えませんでした」 そして、勉三さんより、バースデー・ケーキの贈呈!彗さんの「Happy Birthday to You」と共に(笑)。おめでとうございます! by桐ヶ谷さん
03/21、隠れ庵べいしす「市川聖企画「あの未来のさらに未来」」! 圭佑さんとツーマン! 「さらに未来」とは。以前企画されたものだったが、その時は、圭佑さんがコロナに罹り、聖さんのワンマンとなり、そのリベンジ、と。 開演前、本日は、店長、桐ヶ谷賢治さんのワンオペだ、とか、メニューの「本気チャーハン」を、マジチャーハンと言ってしまう、とか話していた(笑)。 1.河野圭佑 市川さんから、カポを借り、「すいません、ピックもお借りして」 笑。 「花びら」から。 本日はギターだが、昨日は上越でピアノを弾いた、と。 「桜前線」を歌い、新潟ツアーを市川さんとした事有った、髙橋優躍さんも居た、と話していた。 打ち上げに出るメンバーも「減ってきたね」と話し、「母の声」を。 24年の能登半島の震災の話から、「ともしび」を。 例の亡くなったお祖父さんの話から、「夜行船」を。因みに、お祖父さん、自分がタバコを止めたから、圭佑、お前も止めろ、と言われた話をし、桐ヶ谷さんに話を振って、「吸えない店では働きたくない」という言葉を引き出した(笑)。 ラスト、「短編小説」を。 2.市川聖 いつもは座って弾くが、試しに座って演ってみる、と。 「そんな未来が待っていたとは」と、嘗て催す筈だった企画の話を。 しかし、今日、圭佑さんは、うっかり別の予定を入れる所だった、と言っていて、それに突っ込んでいた(笑)。 「さがしもの」から。 2曲目は、圭佑さんに「スマイル」が良い、と言われたが、そういう曲は無い、「シンプル」なら有るけど、と(笑)。 「ハルノネ」、「桜を想えば」を歌い、嘗ての新潟ツアーは、'18年、足(移動手段)が無い 圭さんの為に車を出した、という話を…って、以前ちいこさんから聞いたアキラマンの由来(オタスケマン的な意味合い)の通りだ! 最近作った曲、「All right」を。 「ライブハウスで生まれて…生まれてないか…育って」 笑。…バンドから始め、今に至る旨語り、旅の歌「Seven Ships」を。 アンコール。圭佑さんと共に、「HELLO」を。 03/13、サンスト、さいかさん達を、配信で。
1.nitoronトつねさん ギター・ボーカルとカホン。青春の苦悩を感じさせる歌を狂おしく歌う。 「イキんで叩いてたもんで、シンバル空振りしてました」 と、つねさん。更に、高沢さんと地元が同じ、と。県だけでなく市以下の住所まで、と(同じ町内かしら)! 一転、メロディアスで速い曲を。 04/18、いわき、05/02、ここサンスト!…との告知後、最後の曲はしっとりと「晴天」を。 2.菅野翔太 「あじさい」から! 「サンストにやって来たのは、今年初めてなので、宜しくお願いします」 笑。 「優しくなりたい」を、力強く。 更に、アグレッシブな「ライン 」を!最近、よく歌う様になった心境は如何に? そして、皆が持っている心臓の鼓動の歌、と「ハート」を。 心の療養中だが、音楽を続けられている、より楽しく、と。だから、尚の事、向き合っていかなきゃいけない、と整理が付いた、と。 「今聴いてくれている一人一人が、命を繋いでくれている。だからこそ、歌でお返しがしたい」 最後、「僕らまた」を力強く! 3.Saika 縦ロールじゃねえか!さいかファンの皆の盛り上がりの意味が解ったぜ(笑)。 康士郎さんのギターと。いつもの様に、モノローグから歌へ。 「適合出来ませんでした」を歌う前の、確定申告の際の逃避行動の話とか、本当、"らしい"な(笑)。 そして、「シャワーキャップ」は本当に彼女らしい。 歌唱後、再びL.A.遠征する事を告知! 最後、04/10、新宿SACTでの、サンストでお馴染みUtaco.さんの配信番組「やみらじ」企画の対談ツーマン(!?)の告知後、「まる」を。「またお会い出来ます様に。今日は本当に有難うございました。まる」 笑。 4.松本耕平 「何も無いのか。そうか、それはつまり、何でも出来るって事だ!」 高いダミ声で、例の口上を! 何時しかそれは、絶唱は変わらぬままにメロディアスな歌へと。 最後には、変わらず力強いがしっとりと「君に唄うさいごのうた」と歌う「はじまりのうた」へと。 5.高沢渓太 本日の出演者達を観ていて、胸が一杯になった…「やっぱり音楽って人と人だなぁ」…お!一曲目は…「Re:ason」だった。「人と人」じゃなかった(笑。歌詞には出てくる)。 「やまない雨に傘を」歌唱後、本当は、音楽なんて無くても、笑えるのが一番だと思っている、と。 そして、04/03、ここサンストにて開催の、青栁さんとの企画のタイトルの曲「意気衝天」を。 ラスト「音楽は自由であるはずだ」中のM.C.で、 「実は右手の親指が攣ってるんですけど、皆さんのお陰で歌い切る事が出来ました!」 と! 03/11、サンスト、配信で、以前、宮代町Mojo:Mojaに隠れんぼさんを観に行った時に出会った、川越のみのるさんを!
1.渡邊一希(BOYS LAST FRIEND) 静かなギターの上で、とても切なく絞り出される歌。 「何かしら好きな色ってのが有ると思うんですけど…緑?」 と、言われていたのはみのるさんだろうか(笑)。 自分は青色が好きだ、と、「blue」を。 05/07、ここバンドで、サンストと共同企画! 2.Rena. アコギを掻き鳴らし、ハスキー・ボイスで切実に歌い上げる。 二曲目「ホット愛すココア」を、「さっきはカッコイイ曲だったけど、可愛い曲」 03/11には、災害やいじめについて考える、と語り、あいみょん「愛の花」をカバー。 最後、人に植えられた桜より、自由に咲いているたんぽぽが好きだ、と、その曲を。 3.RENA 「大文字の方のRENA始めます」 笑。 爽やかで切ない二曲の後、「改めて大文字の方のRENAです」 小文字のRena.さんのステージから、03.11.の話をし、ACジャパンのC.M.で鬱になりそうだった、と語り、「夢の魔法」を。 4.みのる(サニークラッカー) 「B.G.M.が上がって下がったら、僕の出番になります」 笑。 「15年前も音楽をやっておりました」「音楽をやる事が悪の様な時代が有りました」「丁度15年前に書いた曲を演ります」と、「笑ってくれないか」を! そして、緑が好きな人は「情緒不安定」と言う通りのM.C.を交えて進めていく(笑)。 「温度差、大丈夫ですか?」 「Sound Stream sakuraが凄く楽しい場所だよ、という事は何年も前から聞いておりました。憧れの場所でした」 5.naoyuki tojo 静かな曲と、時折、激しく歌い上げる曲を。総じて切なく。 15年前、仙台の人と文通をしていたが、返信が来なくなった、と。「Lucky Now」を。 「最後、ミツハシヒロキまで楽しんでいって下さい」 6.ミツハシヒロキ(灯人) 03.11から15年、今28才。「何にも持っていないのは変わらないけど、皆の心の何か、ちょっと動かす位は出来る様になったのかな」 「異種格闘技なみたいな日でした。こんな種類の奴が、最後、締めます」 「今日、ライブが終わったら、帰り道誰かに襲われて死んじゃう可能性も有る」「そう考えると音楽ってのは儚いな、と思いますけど、だからこそ、抗っていきたいと思います」 「また立ち上がる為の歌」と言って、「Bad Morning」を。 「春が来ます。三月の歌を歌って終わりにします」 3/14、幕張豊砂 豊砂公園「Phoenix fes 2026」、初日。
ニシキさんとモチダさんの共同企画。 「ニシキさんとの共通認識で、野外をやりたい理由のひとつに「ライブハウスに縁の無い人に見てもらいたい」があります」 「音楽イベントではない場所で丸2日ライブが出来ます」 (Xより) おろしぽんづさん居た! 1.なき 砂塵に巻かれていた。 2.沼田謙二朗 「歌詞カードぶっ飛びました!」「遊助さぁん!」(本日、会場横のイオンで彼のイベントが有った) 3.内田善行 「こんなファミリーやカップルが行き交う場所で」 4.キューアンドエー 「美味しい物食べて、楽しんでいって下さい…砂が凄い」「砂ごと食べて」 5.ЯEiKU 「ファイヤーです」「!?」「…ЯEiKUです」 笑。 「ファイヤー!」「…ニシキさんはファイヤーって呼んでくれたけど、これからは、親から貰ったエイクって名前で勝負していきたいんで」 6.明伽乱歩 「お外で歌うの初めてなんですが、杉と檜の花粉症で」「鼻垂れてたら、言って貰えたら嬉しいです…嬉しくねぇよ!」 笑。 「もし良かったら、ライブハウスに足を運んでみてください」 7.ピウムジカ 「わたくし、犬が大好きでございまして。今日、会場に沢山のワンちゃんが」 笑。 初日、無事終演。お疲れ様でした! |
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