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03/02、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、海ちゃん達観に。
1.絵瀬庭歌 相変わらずの金切り声が、確かな速弾きの上に載る。 「お・だ・や・か」は(笑)そのピークだ。 「担々麺」歌唱後、客席から「「担々麺」、有難う!」という声が飛んだが、匠さんか(笑)。 アルバム「結局ロックって何なんだよ」をサブスクリリース。 明日、K's Dream出演。 2.中村崇臣 打って変わった静寂、ハスキーだが、太くもある歌声。 季節柄、卒業する中学生や高校生に向けてのエールを語っていた。 3.齊藤海 開演前、トレードマークのツナギが、米海軍の軍用品である事を聞いた!胸のHendrixの文字は、かのミュージシャンではなく、元の持ち主の名前だそう。 音楽を始める前、学生時代は絵を描いていた、という話からの「芸術なんかいらない」は、やもさんの「音楽なんていらない」に通ずるかも知れない。 08/16、MOTOWN CLUBにて、初ワンマン!6月には自主企画、03/04MOTOWN CLUB出演。 灯台を意味する「Lighthouse」を。 4.安藤匠 「一曲目、「MONSTER」」 …そこに至るまで長いが、一曲目(笑)。 「嫌われ者」を、いつもなら、「僕なりのラブソング」と言って歌うが、今日は由来を話していた。 お祖母さんを歌う「声の正体」を。 5.佐藤達生 「俺も祖父ちゃん祖母ちゃんっ子です」 細面と裏腹のダミ声で、明るいが、切ない歌を。 「タクちゃん良かったなぁ。なかなか対バン出来ないんだよな。なるべく会いたくないけど」 笑 aroさんとのツアーにも触れた。 6.aro Feat.石原雄治(Dr.Per) 石原さんは、タイ在住だが、今日本に居るという事で、一緒に、と。 「時になる」から、「一番大きい曲」と言って、 「Oidey」を。 アンコール時、佐藤達生さんと石原さんの話を。「知りたい事だけ知りたい」と言う二人の自由さを語り、「マンボウ」を。 明日は柏、って、THE☆☆☆aro小路大輔か!
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