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02/26、横浜BAYSIS「三上隼 活動15周年ツアー「15年の風にのって 〜秩父からみかしゅんの感謝の旅〜 横浜編」」、ガースーさん達観に。
1.菅野翔太 「隼くーん!」「隼君って呼んだり、みかしゅんって呼んだりしています」「皆はどっち派?」 ベイフォークジャンボリーでの市川さんとみかしゅんさんのユニットに、菅野さんが付けた名前は、「つぶら」、という話を(笑)。 因みに、市川さんについて、「アキラマンって呼んでるんですけど、浸透しないんで、皆も呼んで良いですよ」、と(笑)。 2.市川聖 「みかしゅん」派、何故なら、周りにシュンさんが多いから、と。 「つぶら」に触れ、Facebookで、お互いの顔が逆に認識される、と言っていた(笑)。 3.JUNNY(もりきこ) 一曲目終了後、チューニングが狂い、ここで予定に無かったM.C.を。 最年長だが、先輩風が吹かせられない、と(笑)。 「平凡万歳!」を。 4.三上隼 JUNNYさんは「平凡万歳!」を歌ったが、みかしゅんさんは「凡人ヒーロー」から! 「そばにいなくても」を鍵盤で! 11/08、地元秩父にてホールワンマン! 02/20、板橋ファイト!「Saika Birthday Live」!配信で。
「サポート Gt.D.Koshiro/pf.久喜有乃(くきあるの)」 ピウムジカさんの久喜さん!康士郎さんのコーラスの方が高いのは必聴! 誕生日当日でない、今回の様な前日の場合に、今日迄で終わる、明日から始まる、と話すのは上手いな。 …からの一曲目、「カウントダウン」 「二度寝」を歌う際の「444」のエピソード・トーク、雑魚寝の話だって知ってるし、今回も「仲間と語り明かした」って言ってるのに、「彼は~と私に言った」に、嫉妬してしまった(笑)。 「石集め」を歌い、明日誕生日だと告げ、厄年だが、「ヤクはヤクでも飛躍の年」と、ウマイ事を言った。 「適合出来ませんでした」の前フリの、買物メモを見返すのを忘れる、というのは、僕も身に覚えが有り過ぎる(笑)。 「無題」の後、ワンマンは三回目、初はバンド、二回目はソロ弾き語り、そして、今回は康士郎さん久喜さん達サポートと、と語り、ワンマンでも、色んな事が出来るんだな、と。 「まる」を歌い、「次で前半戦最後の曲になります」と、「優しく生きよう」を。 「歌える人は、サビ、一緒に歌ってね。…この辺絶対歌えるでしょう」 と、客席前列を指して(笑)。 「前半戦あっという間だなと思っただろ。また出てくるからな」 笑。 「私は本当の貴方を知っている」 とのモノローグから、後半戦開始。「青の時代」から! 続けて、「哀丼二重」を、つまり、二曲続けて反吐を吐いていた(笑)。 歌唱後、康士郎さんに、 「また会う日迄」 と(笑)。サポートは、久喜さんのピアノに交代。 映画「海岸線にみる光」主題歌「シンフォニー」を。元々、歌ではなく。役者として受けたオーディションだったが、こういう事になった、と(笑)。 「シスター」を歌う際、これを聴いたお客さん(幼稚園教諭?保育士?)に、絶対シスターは覚えている、会いに行ってあげて欲しい、と言われた、と! ラスト、「シャワーキャップ」を! アンコール時、 「アンコール歌うつもりだったんだけど」 笑。来る四月に、再びL.A.での出演が決定!と発表!! そこへ持っていく、最近作った新曲「Maybe」を。
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