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05/17、waiwaihall神保町「音のホームルーム
第8回履修登録」、夜勤前に、さいかさん観に。 紡生沙衣さんが、キャンセルになってしまった様だ。 1.入内島詩織 群馬より。 名古屋遠征時、主催者ばーりんさんが、配信観た事がある!と、今回呼んでくれた、と。10年前に作った「ピアス」を。 地元群馬からのお客さんのリクエストで、絵本「100万回生きたねこ」から着想を得て作った「100万回死んだ愛」を。ポップ! カバーを。「耳をすませば」から「カントリー・ロード」を。 小学生の頃飼っていた犬を、実家を出てから亡くした思い出を歌う「マイハニー」を。 持ち時間が増えた為、昨日もう一曲求められ、選曲した、太田裕美「木綿のハンカチーフ」をカバー。 「御免ね、昨日で」「対応力高めです」 笑。 「モノクローム」を、カラフルな声で。 最後「似顔絵」を。 2.アバンdeモーダン 歌い出したのが髭の男性の方だと思わなかった位に高い声! 名古屋より。「夫婦アコースティック夫婦デュオ」 笑。 class「夏の日の1993」をカバー。 アップテンポな曲を続けたが、声質的に、バラードをリクエストされる事が多い、と女性ボーカル。一曲カバーを。 しっとりと明るい新曲「カフネ」、もう一つ明るい新曲「はたらくぼくら」…楽しいテーマなのか?と後から思ったが、「はたらくくるま」の様なもの、と(笑)。 「がんばりやさん」を歌う際、頑張るがテーマの曲ばかり(笑)、と言っていたが、歌唱後、「本当に大事に大事に歌って来とる曲」と。 女性ボーカルの出身地、高山市でフリーライブとの告知。 「静寂と燃ゆ」を歌い、 「お騒がせしました…お騒がせしました!?」と(笑)、最後の曲を。 3.Saika with D.Koshiro 早い段階からスタンバイしていた康士郎さんの正面方向に座ってしまい、開始までそわそわした(笑)。 「無題」を歌い、テンポが変わる曲に、客席が適応してくれた、と語り、続けて「適合出来ませんでした」を。 カバーを歌うのは、「断っちゃった」…45分は人生では刹那、多くの自分達の曲を伝えたい、と。 新曲は、過去になり振り返った時、寧ろ恥ずかしくて歌えなくなる事を望んでる、と。「なんて」を。 コロナ禍から音楽を始めたが、理由は、女優業の仕事が無くなったから、と。そうだったのか。 またね、という言葉が言えますように、と、「余計だ」を。 今日は、真夏日らしい、見ての通り夏が大好き、夏の権化…と語る最中、康士郎さんの穏やかなギター聴き…「…?」 「私が間違えてました」笑…「音のホームルーム」から幼稚園時代の話へ繋ぎ「シスター」を。 歌唱後、「ここでさっきのM.C.に戻ります」 笑。猟師のおっちゃんにワカメを貰って帰る道すがら、道端の黄色い花を見付けたエピソードから「ヒペリカム」を。 「ベリー、ベリー、有難うです!」 笑。 最後「優しく生きよう」を。サビ、さいかさんが客席にマイクを向けると、康士郎さんのコーラスだけが残り、客席も頑張って高い方を歌っていた(笑)。終演後、ハモってもらおうと思ったんだ、と、康士郎さん(笑)。
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