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07/01、大船ハニービー「数馬企画「オンライフミュージック」」、菅野さん達観に!
ベイフォークジャンボリーを、最初の主催者から、菅野さんと共に引き継いだ、菅野さんの旧い盟友、数馬さん。今日は石川県から飛行機で。 1.月兎薫 アコギ女子。数馬さんの鍵盤、コーラスと。 続けて、ギターを置き、ハンドマイクで。 「数馬君とは大分長い付き合いになりまして。….何年?」「十数年」 2.大村拓未 開始前、リハ時の佇まい、気障な二枚目系?…と思ったら…! 「初めまして~!」「大村拓未です!宜しく~!」 ダミ声で絶唱! 一頻り歌い、「数馬兄ぃやん!」 数馬さんを呼び、二人で。 ラストの曲の後の挨拶、「有難うございました!」…渡世人みたいだった(笑)。 3.菅野翔太 「凄い長い付き合いなんですよ」 一頻り歌い、というか、「優しくなりたい」の途中で、 「何訊きたい?数馬に」 笑。 「専門一緒だったんですよ」 「数馬がこれ聴きたいと言って来たんですよ 」 と、「あじさい」を。 最後は、「僕らまた」 4.数馬 「半分の月」から。繊細で可愛らしいハスキー・ボイス。 続けて、バーに合う様な楽曲、と、「ピエロ」を。 ピアノから、アコギへ。「エピソード」を。 ここで、ほっと一息吐き、最後の曲へ。 「日々」を。 終了後、演者三人がバースデー・ケーキを持って現れ…引っ込み(笑)、アンコール! 三人についてのコメントの後、ピアノで、「真昼の星」を。 06/27、国分寺Give Hearts「トワイライトメロディvol.19〜スピカ〜」、野坂さんツーマン(withかとうめいさん)を、配信で。
出演:野坂ひかり / 杏珠 / with Per.かとうめい グランドピアノ弾き語り。お二人とも、パーカッショニスト、かとうさんと共に。 1.杏珠 ハスキーな声で、優しく穏やかに歌う。 数曲歌い終え、かとうさん登場。 09/04、渋谷gee-ge.でのワンマンのサポート・メンバーに、かとうさんも居るとの事! 今回のイベント・タイトルは、二人共09/05誕生日(フレディ・マーキュリーと同じ!)の乙女座だから、と告げ、ラスト、「星」を。 2.野坂ひかり 「台風を乗り越えて、国分寺に辿り着いた勇者達」 「めいちゃんも、23区から23区外に駆け付けて来てくれた」 笑。 「夏の夜の幻想曲」から。 そして、もう一曲、ヒロイックで力強い「Eyes of the mirror」を共に。 以降はソロで。ソロの演奏中の写真撮影は遠慮して欲しい旨言っていたが、それは間違えるから、と(笑)。 国分寺にも、土地勘が有る旨語り、17才の時初めて作った曲「蝶々」を。 続けての正に切実な曲は、「蝶々」のすぐ後に出来たという「秘密のこと」。 そして、新曲、仮タイトル「水鏡の世界」を。 かとうさん再登場。ここから二人で。 「夢叶う日に」を。 最後の曲は、「めいちゃんに似合う」と、「Butterfly Effect」を! 3.コラボ 「何と、今日のツーマンはここで終わらないんですよ、皆さん」 ここから三人で! 「私の事を変態って言ってくれるじゃないですか。ひかりさんも変態だと思うんですよ」 と、登場した杏珠さん(笑)。 杏珠さんの「誠」を。 歌唱後、晴れ女、雨女、曇り女、大雪…等の話を経て(笑)、 「野坂ひかりの造語です」と、「現世四季色」を。 続けて、野坂さんの「水の街」を、杏珠さんのフルートで。フルートで演ってみたいって言うから、と。「変な子でしょう?」 笑。 誕生日の話になり、「私と杏珠ちゃんとフレディ・マーキュリー」 笑。 「杏珠ちゃんもばりばりクラシックの民だったんだよね」 と、エリック・サティをイメージして書いた曲「Minamo」を。 最後、「観覧車の天辺で」を。杏珠さんのハスキーな声での歌唱が新鮮。 終了後、「撮影するかい?」 笑。
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