|
08/03、Yokohama mint hall「【野坂ひかり✕mint hall Presents】9/5バースデーワンマン連動 スペシャルピアノ企画" Pianistic Rhapsody vol.15 " -what a wonderful world!-」!
徹さんと美女達。配信で。 1.伊藤詩織 ピアノの上に卓ベル。清川水鳥さんのチェロと。明るく、澄んだインストゥルメンタル。 一頻り演奏し、「忘れ物しちゃったんですって」と、何故かひそひそ声で(笑)。捌けた清川さんが戻ると、「燦々」を。強目の打鍵! そして、08/29、三軒茶屋GrapeFruitMoonにてバンドでワンマン!との告知! 最後、閉店まで間も無いmint hallの前身、O-SITEのオープン前にピアノを弾いた思い出を語り、「さよならトロール」を。 2.小川徹 「彗星」と一言。一曲目。 「いつも、思うんです。「野坂ひかり、この野郎」」 笑。 「もう一人、おっさん用意しました。松田礼央」 と、パーカッショニストを紹介(笑)。 爽やかな「Espressivo Breeze」を! mint hallで歌うのもピアノ弾くのもこれで最後、一昨日のTHUMBS UPのライブで、それで最後、相鉄ムービル来るのも、これで最後、と。 「横浜育ちなんで、めっちゃ相鉄ムービル来てたんですね」 これから横浜を拠点に活動し始めた矢先、こういう事になった、と語り、「塞翁が馬」を。 09/12、渋谷JZ Bratにてワンマンの告知後、そのタオル気になりますよね?からの(笑)、「気にしマクリマクリスティ!」! ラスト、「僕の中で生きている」を。 3.朝香智子 礼央さんのパーカッションと。ポップで速いインストを一頻り。 今は高知在住。mint hallでの演奏はこれで最後、と。 そして、イベント「きてみぃや高知」の告知をし、同名曲を。 飛行機の旅の曲、「Blue Sky Traveller」終了後、一曲足せば良かったかと思ったが、「今足したら礼央君死んじゃう」 笑。 まだ途上、という意味を込めた「Still on My Way」を。 激しく弾くと危険、実は私は前科持ち、mint hallのピアノの弦を切った事が有る、と! 最後、「Traveller's Joy」を。 4.野坂ひかり 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から! 児玉陵さんのギター、岩出なつみさんのバイオリンと。 「野坂ひかりと愉快な仲間達(笑)」 楽屋で、「野坂ひかり、この野郎」はネタだからね」と、徹さんに謝られたが、自分も、徹さんは顔に似合わぬ高い声が出るとか話していた、と(笑)。 「僕と猫の物語」を経て、一転、激しい「アブラカダブラ!」を。この四人でのイベントの際に、三人からの影響で、表現の幅が広がり出来た曲…決して、三人に対して、「なめてんじゃねえよ」と思ってる訳ではない、と(笑)。 「Butterfly Effect 」歌唱後、mint hallが09月末で閉店するとは思えない、と語っていた。因みに、徹さんにサポートしてもらったのも、このmint hallで、いつものメンバーの都合が付かなかった時が最初、と。 「観覧車の天辺で」を。 サポートの二人が捌け、岩出なつみさん(Vn)と、清川水鳥さん!登場。 09/05、ここmint hallでの誕生日当日ワンマンの告知の際、同じ誕生日のフレディ・マーキュリーの話をし、QueenTシャツを着て来たと言っていた。 最後、「水の街」を。 アンコール。「眠らない夜を越えて」を、四人と礼央さんで!
| GOTO TOP |
|
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||