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09/03、越谷音楽茶屋ごりごりハウス「~aro pre~◆6日間連続企画◆[アロワナフェス2026]-DAY.3-」!
1.高石純二 大分は竹田より。「初埼玉」笑。 カリンバを鳴らしサンプル、エレキギター。 「埼玉の越谷で合ってますか」 笑。 福岡から大分へ移住。都会で上手く生きられず、大分で林業を、と、歌うは草刈りの歌。 大分での主催イベントにaroさんがした縁みたい。 「Made in heaven」を。 2.さわひろ子 窪田幕間さんの鍵盤と、ハンドマイクで。 ややハスキーな声で、歌い上げる。 「季節外れな歌」と言って、「からたち」を。 因みに、本日の衣装は、アロワナをイメージした、と(笑)。 最後、「星の子」を。 3.イワクニマユ 鍵盤弾き語り。 今日は関西の人が多いのか?私も関西人、と。 現状維持も大変だ、と語り、「流れるもの」を。 タイトルに余り力を注いでない、と語り、サマーソングとして、「蝉」を。 4.奥山漂流歌劇団 札幌から。 鍵盤サンプリング、モノローグからの歌。 「時には一人」 団とは?と思ったが、成程! ごりごりハウスについて、面白い音響環境と! 因みに、告知、明日、明後日については、 「良いです来なくて。アロワナフェスに来て下さい」 笑! 5.aro feat.石原雄治(dr&per) 「一日目、二日目とは全然違う優しい夜になりました」 …どんなだったんだ(笑)? 久々に聴く「宵闇」!やはり美しい。 「P.A.は緒方さんという変態」 笑。 石原さんは、タイ在住だが、「知りたい事しかしりたくない!したい事しかしたくないんや!」と、タイに行ってしまったのだという。…という話から、「マンボウ」を。 窪田幕間さんについて、この中で一番古い付き合い、「声の人」…女性と歌う際も高い方を歌う、と! あるラブラブの老夫婦に、恋をしないと!と言われたが、人それぞれの恋愛の仕方が有る、と、ラブソング「ほしい」を。 これまでは五日間だったが、遂に今回は六日間に!と(笑)。 ラスト、「テーブル」を。 「アンコールは無しで」を、アルコールと言い間違えそうになっていて、それは無いだろう、と思った(笑)。
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