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09/11、サンスト「**魂の共鳴** vol.4」、阿部浩二さんがサンストに!配信で。
1.髙橋優躍 「今日は「魂の共鳴」、早い時間から有難うございます」 と、イベント・タイトルから。そして、1曲目、「僕らの道のり」を。シンプルにしっとりとしたこの曲を聴いて、以前の彼のイメージとちょっぴり異なる気がした。 「P.A.さんと照明さん、順序を間違えました」 演じるのとは違う三枚目さに好感。 「ROCK'N'ROLL TONIGHT」を。 僕等の日々は宇宙から見たら雫、と、「宇宙の雫」を。 11/28、ここサンストでの企画「大切なもの」について告げ、同名曲を。 2.阿部浩二 阿部さんのライブ情報等を知らせる、ごりらん洋ちゃんさんのポストに、サンストの名が!?…阿部さんがサンストに! 観に行きたかったが…配信に感謝! 早速の阿部節、「白線」から! 久し振りの出演、「渓太君、呼んでくれて有難う」…しかし、目の奥に壁を感じる、と(笑)。 「父と子」、お母さんを歌う「シンデレラ」、そして、「今こそ本当の愛をうたう時だシンガーソングライター」、「夢のあとしまつ」を。 渓太君とは、明後日も草加でライブ、と告げ、「ちぇき」を。 3.町田直隆 一曲目をしっとりと且つ力強く歌い上げた後、 「二曲目は、「ハローキッズ」って曲歌います」 と、軽快に。 「渓太君!呼んでくれて有難うございます」 「ブックオフが潰れちゃいましたね…あ、移転?」 「…隣の駅は厳しいな」 そうなのか…。 しっとりと「彼女」を、そして「大切」を。 「死にたくなる夜を越えて」を経て、何故か「高沢君」を「高沢さん」に言い換え(笑)、ロック音楽と出会い、お前はそれで良いんだぞ、と言ってもらった気がした、と「不良の音楽」の由来を話し、最後、歌った。歌詞を噛み締める様に。やがて絶唱…絶叫に。 4.高沢渓太 「魂を鳴らしに来ました」という一言を挟み、「意気衝天」を。 「シンガーソングライター2」から「ボイジャー」、ポジティビティーが増してゆく。 「浩二さんに壁が有るって言ってたのが、ショックだったです」 笑。 「難しいですね、人と人って」 次に歌うは、勿論、「人と人」 人間のD.N.A.の60%はバナナと同じだ、と聞いて作った「バナナ」を。 ネガティブな「ニノマイ」、からの、「僕らは芸術だ!「くつを汚して」って曲を!」 「道の繋がった先で、また会いましょう」と、「ミチノツナガルヨル」を。 …歌い始め…「キー、間違えた!」 笑。 アンコール…時間も押していた様だが、何より高沢さんが、「もう、あっぱらぱー!」…出し尽くした様だ。
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