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04/20、サンスト「酔響アンプラグド 10周年大宴会-第壱夜- 」、空さんとクロさん観に!
1.鈴月空 司会第一回目一番手だった!病んでいた時、シラハタさんに促され、10分の企画を、と。 その時歌った「リルラリルハ」を。 小笠原隆さんと、彼の作った「カレーライス」を。「スマイル!」「スパイス!」の合いの手が好い! 2.Dr.Boo 鍵盤の女性、ドラムの男性…狂奏赤軍相川さん以外の二人と 「十周年おめでとうございます。私達演者のお陰です」 笑。 「いつもの曲。バンドで演ると全然違うね」 3.Pacode内海 「仕事辞めちゃったんで、ここ以外来るトコ無い」 笑。 一曲歌い、二曲目は、クイーンのインスト曲を。 4.津軽強盗 酔響いつ出たか判らない。一言で言えば酒クズ、と司会の空さん(笑)。 演奏終了時、クロさんが野次っていた(笑)。 5.TAMA 「津軽強盗と狂奏赤軍の間なんで、ギター一本じゃ無理なんで、音量上げて下さい」 笑。 潮干狩り〜ズ!!やソロでも出ている、と空さん。 W.o.d.「普通な日」を。 「知らない曲ばかり演ると、そこのおじさんに文句言われるから」 と、クロさんを指して。 「言ってない!」 笑。 7.相川 サイケなインスト!演者後、「これ子供に聴かせちゃいけない奴でしょ」と、僕の隣の人が。 8.ジ・オチムシャーズ ジャッキー・チェンを歌ったり、 「歯医者さんの駐車場には停めないで~」 と、サンストの事を歌っていた(笑)。 「Sound Stream sakuraはDanger Zone」と繰り返した(笑)。 9.クロノマサシ 「マサシは越えて来るよ!」との声が、開始前のフロアから! 「今日はエレキギター」とクロさん! 2016年、シロさんと共に出たのが最初、と。 「そう、10年経ちました」 ライブハウスに出たいという人の為に作ったイベント、と。 「マサヤ~!」とのコールに、 「マサヤはTHE DRAGON☆FLY だよ」 と、きっちり(笑)。 「世界に一つだけの花」のカバーを。会場中合唱! 「city」を歌い、 「コピーだってカバーだって何でも良い、思う所有ったらやりましょう」 明日、第ニ夜。空さんはユニットで出演! 04/17、サンスト「アトイップンデアシタ×スズエpresents 再会ノ更新-復活の灯編- 」!配信で、アトイチさん達を。
1.花鏡紅璃 「貴方が今まで生きてきた自分をどうか褒められます様に。ずっとずっと自分の事を許していけます様に」と語り、歌い出した一曲目から切実且つ美しい歌が続く。時折、ドスの効いた発声でも。 そして、自分は紅璃だが、今回のイベント・タイトルに因んで、と、新曲「灯」を。 2.minori 鍵盤で悲壮感を歌う。感極まったモノローグも。 一頻り歌い、「福島県の郡山市という所からやって来ました」「アシタちゃんの着火剤の一つになれたら良いな」 「一度折れてそうになったアシタちゃんの側に、背中を押してくれるスズエ氏が居てくれて良かったな、と思います。…スズエ氏(笑)」 笑。 3.のうじょうりえ アトイチさんは、自分の為の日と言っていたが、それに勇気付けられる人は居る、それは自分、と。 「何かが無くなっても、全部終わる訳じゃないんだな」 「本当の意味で何も無くなる事は無いんだな、と思っています」 と、「失くした夢」を。 05/27、2ndアルバム発売、と。「すいません、アトイチさんの大事な日に、自分の話を」 笑。当日、高円寺のヴィレヴァンでインストア・ライブ! 「新しい曲を今日歌うつもりじゃなかったんですけど、アトイチさんの文章とか読んでたら、歌いたくなったので」 と、最後、「なんにもなくても」を。 4.咲絵 カホンの男子と…って、DUGOUTCANOEの木舟さんか! ハスキー。ブルージーなロックをファンキーに歌う。 優しいポップスもソウルフル。 「アトイップンデアシタ…明日が来るのが恐い時に、彼女の曲が救ってくれるでしょう」 「明日が来るのが恐い時に書いた曲」、と、最後、「帰り道」を。「すいません、この後意地悪します。三拍子!」 !? 5.アトイップンデアシタ 「2040」から!そういえば、由来は何だろう? 誰かを照らすよりも、誰かの光のお零れを貰っているが、今日は皆を照らす一部になれている…と語り、歌った三曲目は「春の星に願う」。 「私は本来…人前に立って高い所から物が言える人間では、ない…」 「自分の事すら出来ないのに、貴方の為に、とか言えないじゃん」 「照らされる為に動いている貴方に照らされる」 貴方が照らされる為に動く原動力になれるなら、と、「call」を。 また会う約束して帰りましょう、と歌った最後の曲か、「愛すべき日々にさよならを」なのは、実に、らしい。 アンコールに対しては、本日の出演者紹介で応えた。 04/15、サンスト、りんたろうさん観に。
1.五十嵐龍希(tiny but mighty) 似顔絵そっくりだ! 元気一杯な入場と打って変わって、低く硬派な歌い方。 心に寄り添う為に作った、という曲も、ギター・ノイズの上で絶唱していた。 05/10、サンスト、高校生のバンド達の企画に大人として出演、と。 2.ぬまのカズシ 春らしい歌を、と「春風」、「サクラノアーチ」を。 「オーバーオール・オールオーバー」を歌う日は、決まって、オーバーオールじゃないな(笑)。 「この後は、りんたろう、チョモ兄…チョモ La ラテ…済みません、年下なのに。岩船ひろき…」 笑。 05/08、サンスト! 3.りんたろう 春が嫌い、夏が本当に許せない、だから、夏に至る春が嫌い、という話からの、 松任谷由実「春よ、 来い」を(笑)。 「スゴいな(笑)」とは、チョモさんの声かな(笑)。 夏が嫌いな理由は、特異的恐怖症…鴨シー(笑)に居るあの動物が嫌いだから、と。野生の彼等の、アザラシの狩り方について語った(笑)。 4.チョモ La ラテ 「ほんまに、りんたろうだけは」 ytさんが踊りに来る筈だった話もしたが、それよりも、りんたろうさんな様だ(笑)。 「離婚の話からのアザラシや」 一転、サンスト出演をキャンセルした日の話を。 配信で観たら、岩船さんがM.C.でチョモさんを語り、松本耕平さんは何も語らず、チョモさんのTシャツを着てくれていた、という話から、お祖父さんの歌を。 5.岩船ひろき 僕が到着した後に、京成線が止まった様で、「何とか辿り着いてくれた人、普通に来てくれた人」と、謝意を。 早くも二曲目に「エゴ泥棒」を! 「あなたが僕を忘れても」を、ラブソング、と言って歌ったが、記憶の一部を失ったお父さんを歌ったものらしい。 アンコールは無し。「僕も終電が心配なんで」 笑。 04/14、leaf room豪徳寺「のうじょうりえdébut 2nd Album「命の重さが目に映る」リリース直前ONE-MAN LIVE「猫の重さが身に染みる」」!
他人軸で生きるのはやめた、とは事前にコメントしていたが、前回のレコ発イベントの際の集客に落ち込んだが、今回は全くそんな事は無い、とは、本心だろう。 本日の予約の少なさに際しての呼び掛けはスタッフ…篠さんの意向で、本人は、本当に気にしていないのだろう。 集客目標を語る事を、人を数で見ている様で嫌だ、とは以前から、のうじょうさんは公言していたが、僕もそう考える表現者/ミュージシャンは居る筈だ、と思っていたら、居た!という感じだ。 今回リリースされる音源に収録されるものも含め、最近ののうじょうさんの楽曲は、嘗てのキラキラしたポップスからは異なり、静かに内省を歌うものとなっているが、強く高らかに歌い上げられるのは変わらない。 篠さんが、自身も素晴らしいミュージシャンである事など歯牙にも掛けず、素晴らしいを連呼していた。 格さんにもコメントを貰った、と、S.N.S.で書いていた。 前回出演した時に合ってなかったが、ワンマンだからちゃんと、合わせた、とか、そんな話をした時の言葉(笑)。
04/10、新高円寺フォーキーズ酒場「YUI THE VOXX!! SOLO ONEMAN TOUR2026"ROCK AND TO・MEI・HAN! "東京編」! 東名阪ワンマン最終回! 客席をイジりながらの21曲。時間が押すとか巻き過ぎるとかを、細やかに気にしながら進めるのはベテランの味。 現在、新譜をシンイチロウさんとレコーディング中らしく、それに収録される曲も。 お馴染みの「Route51」も、新高円寺で聴くと新鮮だ。西東京で聴く、房総の歌。 終盤、残り2曲の一曲目、「ドンゾコ節」。テーマとは関わりは無いだろうけど、タイトルはやはり「ズンドコ節」から、と、終演後、伺った。 アンコール時、フォーキーズ酒場を東京のホームと語り、宮崎現の焼酎、飫肥杉を美味しそうに飲んでいた。 「ばいちゃ!」で大団円! p.s.07/26、稲毛K's dreamにて、所属バンド、the Swiss Pornoワンマン! 04/03、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第二夜ー」!配信で。
O.A.明伽 乱歩(東京タブレッツ娘) シンプルで穏やかな楽曲を静かに丁寧に歌い上げる。 主催者高沢さんとは縁が有る、小学生の時通っていたボーカル教室に、高沢さんも来ていた、と!煙草の臭いが苦手だ、と言った事を覚えていてくれた、と、「ライター」を。 1.青栁智義 「「意気衝天ー第二夜ー」青栁智義初めます!宜しく!」 が、「これじゃ出来ない」…何かトラブルか。 仕切り直し、「No Parking」から! 続けて「DUSK」を。「脳裏にずっとずっと残る様な一日にしようぜ!」 「Mr. Majority」を歌い切ってから、 「こんな始まりだとは思ってなかった!やっ!」 笑。 「色んな事、世界では起こっいるけれど、この場所だけは…」 一頻り歌い、「前回は、僕はアーティストを呼べなかったけど、今日は、夜が明ければからサトケンを呼んでます」と。 そうなんだ。 2.サトケン(夜が明ければ) 早速、サトケンさん!「かんぱーい!」とハイネケンを(笑)。 「渓太君と青栁、本当に有難うございます」 割とごにょごにょした話し方から、一転、大きく、高く張り上げられる歌声…! 最後の一曲、「道標」、弾き初めに、弦が一本切れた!が、変わらず、堂々と、高らかに! 3.終夜-yomosugara-(アコースティック) メンバー居るのに、アコセットなんだな。なーさんはカホンを。「Bon voyage!」から! 「本日は、青栁さん、渓太お兄ちゃん、呼んで下さって有難うございます!」 我々の前の出演者(サトケンさん)が良過ぎて、ビビっている、というのは本心かも。ここで歌うのは切り札だろう、「幽霊」! 雰囲気の有る「oracion」を経て、美しい「僕らのライフハック」を。 ラスト、「ともだちのうた」は、歌詞がトんだりしちゃったのかな? 「ダメダメだ!皆で支えてくれ!」 4.高沢渓太 「めっちゃ良い日っスね!」 声でも仕草でも、「貴方一人一人の今を、ここで放って行って下さい」、と、一曲目「Re:ason」を。 二曲目に、イベントタイトル曲「意気衝天」! 間を置かず「シンガーソングライター2」! 「天までとどけ」「やまない雨に傘を」を経てのM.C.で、「良いメンツを集めてるつもりなんだけど、蓋を開けてみないと判らないもんで」「良い日になってます」 次回は06/05に決定!と告げ、「テキーラ」を。「この場所の歌」と言っていた。 「軌跡の後先で」「くつを汚して」を歌い切り、アンコールには、時間が押している為応えられなかったが、大団円。 |
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