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04/07、新宿LOFT「阿部浩二40歳バースデーワンマンライブ」!
タイツキのYajさんのパーカッションで! 阿部さんの、「白線」等、社会派寄りの曲をレトロだと感じていたが、そんな事は無かった。今こそ歌うべき時だ、シンガーソングライター。 ギターから、鍵盤に移り「ユリカモメ」を。 そして、ぱすまるさん(検見川ロマンチック)のバイオリンと。 新作C.D.「あんぷらぐど」について、ぱすまるさん、Yajiさんと、「僕の大好きなシンガーソングライター、河野佳佑さん」も参加してる、と! 「ちぇき」の「ちぇきでもしようかな」に対し、「やれよ!」とヤジが。「やります」笑。 「夢のあとしまつ」の後…このイントロは…! 「ワレワレハドコニムカッテイルノダ」!来た! 「物販とか言ってますけど、来てくれただけで嬉しい」 と言い、お母さんを歌う「シンデレラ」、お父さんを歌う「父と子」を。 アンコールは無し、というか、そのままそれに当たるものを続けた為、「アンコール言わせろよ!」と、客席(笑)。 最後、生歌で。 阿部さん、お誕生日おめでとうございます! p.s.「はじ☆こーじ居るよ!」という声が聞こえたが、色んな人が来てだけど、はじめさんもやはり来てたんだな。 03/28、中野新橋Music Bar ATELIER PEGASUS「はぴぐら"TOKYO" One Man Live
【ライナーtoアトリエ】」!配信で。 まだ、バーペガがお店でなくイベント名だった頃からお世話になっている、と!そうだったのか。 「開始数分でびしょ濡れです。汗で」 「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらとゅ…」 「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらです!」 笑。 「ライフイズファニー」や、季節に相応しく「春は来るから」を。 それ等はお馴染みだが、「イコール」は毛色の違う音色な気がするが、以前から有る曲みたいだな。 新しい曲なら、最近M.V.にもなった、あの実話を元にした「タツマキ」を歌った。やはり、「皆さんは、すぐ逃げて下さいね」、と注意を促した(笑)。 そして、翔馬さんに、ハイボールを発注。 「僕がどれだけバーペガと深い関係が有るか、というと」 「バーペガでは、僕は酒を飲みます」 「ハイボールの美味しさを教えてくれたのは、バーペガなんです!」 と、「僕がハイボールを飲んだ日」を。 歌唱後、飲み干し、「危ねえ。氷ごと飲み干して窒息する所だった」 苦笑。 バーペガとのお互いの関係について語り、作り上げてゆく事を料理に喩えた「ボロネーゼ」を。 四年前、バーペガのコンピレーション・アルバムに参加させて貰ったが、そこから「日常の歌」、そして、「祈り」を。 「僕と貴方の人生のテーマソングを歌います」と、「へたくそな人生」を。 そして、「人生で初めて作ったオリジナル・ソングになります」と、「歩み」を。 「ここまで…60分位経ったのか…聴いて下さって有難うございます」 後半戦開始に相応しく、「セカンドプロローグ」を。 続けて、「俺のテーマソング!「ハピネスグラウンド」!」 「楽しい時間も終わりが近付いています」「えーっ!」「こういう声が聞ける日が僕にも来るなんて」 C.D.500枚お届けチャレンジ中の曲…いずれ自分の代表曲になる曲、と、「キズナカマ」を。 08/01、サンストにて、バーペガとサンストのイベント「バーペガtoサンスト」開催!と発表し、最後の曲「ライナーtoアトリエ」を!! アンコール。観客の声は、「は!ぴ!は!ぴ!」笑。 そして、「マイク外して良いスか。アンプラグドで演ります」 ! 「幕張メッセでワンマンって夢を叶えても、今日のこの瞬間を忘れない事を誓います」 「僕は変わらない」…タイトルかな? 03/28、神楽坂天窓「Reymgyアコースティックワンマン Reymiy Solo Project 2026 Spring」!配信で。
Pf.Key.Vo.Reymiy Perc.Cho.KAZU Gt.鷹橋伸司 Vn.小夜子 一曲目、このメンバーの鳴らす美しいインストゥルメンタル。 穏やかに歌う二曲目。 切なく歌い上げる三曲目に、パーカッションを始め、各ポジションが絡み、壮大に。 四曲目は落ち着いたポップス…と思いきや激しく張り上げる瞬間も。 歌唱後、M.C.。「元気?」「休憩有るから安心して。ドキドキしちゃうよね」笑。 各メンバーの名もコール。 そして、爽やかで軽快な五曲目を! その後のM.C.時、「さて」「水飲みます」「次行かないんかい」 笑。 六曲目、「なんでもいいの」を。 「楽しいね」 笑。…から推し活チケットの話等し、 「全員朝まで一緒に飲みたいけど、そういう訳にもいかないんで」 休憩前ラストは、「Sparkle」! 休憩明け一曲目、小夜子さんのバイオリンと自身のピアノのインストゥルメンタル! 演奏後、KAZUさん、鷹橋さんをステージへ。「告白」を。 そして、KAZUさんがボーカルの曲を! 鷹橋さんは、北海道から駆け付けてくれたんだ、等の話を経て、「またね」を。 バンド・メンバー達へ、聴きに来てくれたお客さんの事も、自分の事も凄く大切にしてくれてる事を「ひしひしと…みりみりと感じる」と(笑)。 最後の曲、「Precious」を。 アンコール。次回のワンマンは、05/30、渋谷gee-ge等の告知と、ミスビアガールコンテストグランプリに!と発表し、「ビールが飲みたい」を! 更に。 「最後に、新しい曲書いて来たんで」 「「冗談だよ乾杯」って曲です」 笑。可愛らしい曲。 04/03、千葉ANGA「太陽の神とラー」、シャウト中村さんの企画!
1.天竺ズ ポップな曲に、強いボーカル。 中村さんを観たのは、'22のGONJA CHIBAが最初だが、当時中2だった自分には衝撃だった、と(笑)。 ANGA出演は、今日で最後、と…。 ボーカルの女の子が、チューニングしながら喋れない、と言っていたが、喋りながらだと、音が上がっちゃう、と(笑)。 最後は、格好良いので、次にやるバンドに持っていくつもりだという曲を。 2.きんこんかんこん 素朴なポップスを最低限のM.C.で進める。 が、アコギの音色は、バンドの様に深い。 最後の曲で、弦が複数切れ…引き千切っていた! 3.ピヨピヨしてる人 バック音源は壮大だが、本人はリコーダー一本。 勇者と魔王の闘いも一人で。 「調律神ラーは、440Hzを取り戻していった」 4.ユズP 可愛い方のダンサーだな、と今回思って、「ワンダンス」を思い出した。。 ストリートカルチャーでは異端である事が、ラッパーならあんにゅさんの様。 5.カシューピーナット ダッシーさんは?と思ったら、フロア後方から、トライアングルを鳴らしながら、ステージへ。 中村さんとは、お互いの企画に呼んだり呼ばれたり、最近よく一緒になる、と、なきさん。 音楽は心の闇を表すものでもあり、中村さんはそれだ、と。 そういう曲として、「ブルー」を。 05/08、ここANGAにて、企画! 6.齊藤海 美大時代、表現の持つ暴力性に気付き、表現出来なくなってしまったに作って、向き合う事が出来る様になった、という曲「芸術なんかいらない」を。 中村さんとは、よく一緒に路上をやるが、よく警察に止められる、と(笑)。 08/16、MOTOWN CLUBワンマン!を告げ、 シンガーソングライターとしての自分の道標としての曲「Lighthouse」を。 7.シャウト中村とこんにちわ(2人) 「きっと太陽の神が来てくれる」 「助けを求める君にこう言うだろう」 「助けてくれえ~っ!」 中村さん登場!ベース3台! 般若心経からの、 「お経は意味が無い」 「お経を唱えて問題が解決するのか」 笑。 今回、ベースで、メロディアスなロックも弾いていたが…海ちゃんをステージに招いてから、カオス。 「TAMIYA~!」 と、彼女のTシャツへ客席から(笑)。 中村さんから、海ちゃんへ、 「君は俺の杉浦太陽だ!」 からの、杉浦太陽の面を被ったダンサーが(笑)。正体はダッシーさんだったらしい。 最後、辣油が! 04/02、中野新橋Music Bar ATELIER PEGASUS
「アトリエペガサスpre.「何度も歌うよ」」、クドウさん達男達を! 1.森ヤスアキ 先月のゆっそさんとのツーマンで出会ったヤスアキさん。茅ヶ崎出身だった(今は千葉の民!)! 歌わせてもらえる場所に感謝を込めて、と、「Songs」を。 2.しまわたりしまこ 等身大というのが嫌いなんだが、ヤスアキさんは、真の等身大で好きだ、的な事を言っていた。 この中に力士が居る、と歌う「力士」の、即興部分で僕も弄られたが、ハンチング(英語)をキャスケット(仏語)と言っていた(!)。 先祖が小六は本当なのか…? 3.クドウ 物販の求道Tシャツについて、「つい、カッとなって」作ってしまった、と言っていた(笑)。 09/21、練馬FAMILYにてワンマン! 終演後、同じ青森の先輩、amazarashiのファンだと伺った。 4.More Sugar 「可愛い」「バーぺガだからこの色かな、って」 衣装について、女子の様な会話をしていた(笑)。 元々KUNIという名前だった、と翔馬さん!以前、前西原さんが言ってた通りだ!…今日、割と皆そう呼んでいた。 終演後、好きなミュージシャンを伺ったら、YUKI、Cocco、Björkと! 5.鈴木大樹(DOG DANCE JOE) RCサクセションを歌い、僕は昔からKUNIさんと呼んでいる、と、More Sugarさんの話を。 「バーペガ、もういいかな、なんて言って御免なさい」 笑。 6.古郡翔馬 生き様がブルースになれば良いけど、と、シリアス。 彼の音楽は、曲調に拘わらず、ブルージーだな。 7.タテヤマサチオ 好きな音楽にすがらない…と歌っていた曲は何だろう? 弦二本切っていた。 彼は福岡在住だが、翔馬さんは福岡まで観に行った、と! 11/11新宿LOFTにてワンマン! 03/27、新橋espace天(あま)「新橋フォークサーキットvol.11 〜ユウネトあかね誕生日会〜」!
MC: 木曽さんちゅう …しかし、到着が遅れ、神田さん達が繋いでいた。到着時、ビリーズ・ブート・キャンプの話をして待っていたとか伝えていた(笑)。 1.菅野翔太 「今日も丈が長い素敵な菅野さん」 と、木曽さんが紹介(笑)。初めて会った日を思い出した。 「おめでとうって曲が僕無いんですよ」 「あかねちゃん…あかねちゃんって呼んだ事無いんですよ。大丈夫?」 笑。 「元気でも元気じゃなくても、また会えたらと思います。また会いましょう」 と、最後、「僕らまた」を。 因みに、夢の中で、「木曽さんとM1に出たんですよ」と。決勝まで行ったが、自分のコンプライアンス違反で失格になってしまった、「謝らないと、と思って」 笑。 2.桜田雅大(トランヂスター) 八王子から。カラフルなモヒカン。ハード・ロックな出で立ちだが、終演後お伺いした所、歌謡曲が好き、と! 稲毛(K'S)でユウネトと出会った。 「CUSTOM MADE BABY」を。 そして、ギター・ソロの無い曲を作ろう、代わりに好きな女の名前を連呼する事にした、という曲「グラビアアイドル」には、その中に「ノゾミ・カナエ・タマエ」とあるのが粋だ。 3.ハマカーン神田 「私もギター一本有ればどこへでも行きます」 「風が痛いんだ」という、歌を…。 「うすしお」の際、うすしお等のポテト・チップスを振ってるお客さんが数名(笑)。「マラカスの様なもの」 笑。 04/04、代々木Barbaraでの、月ノ雫のイベントに! 4.三輪美樹生 マイクスタンドの位置の高低の話から(笑)。 「今度はちょっと高いぜ」 「桜田さん、オモロイねんど」 と、桜田さんの話をし、「僕のヒーロー」等歌い、05/12、高円寺ShowBoat出演の告知を経て、木曽さんをイジり始めたので、 「三輪さんの話しましょう」「声の仕事やられてるらしいじゃないですか」と返された(笑)。 5.ユウネト 「ミッキーさんで、声が出易くなったんじゃないですか」 笑。 盛り上がった曲の後、 「コール・アンド・レスポンスは私からのプレゼントです」 と、ゆうかさん。 ユウネトを組んで、あかねさんに歌った曲、と、 「一曲飛ばしました」と「上野公園」を。 「今日は好きな人しか居ません!本当に、本当に、有難うございました!」 「花やしきのうた」を。 あかねさん、お誕生日、おめでとうございます! |
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