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04/14、leaf room豪徳寺「のうじょうりえdébut 2nd Album「命の重さが目に映る」リリース直前ONE-MAN LIVE「猫の重さが身に染みる」」!
他人軸で生きるのはやめた、とは事前にコメントしていたが、前回のレコ発イベントの際の集客に落ち込んだが、今回は全くそんな事は無い、とは、本心だろう。 本日の予約の少なさに際しての呼び掛けはスタッフ…篠さんの意向で、本人は、本当に気にしていないのだろう。 集客目標を語る事を、人を数で見ている様で嫌だ、とは以前から、のうじょうさんは公言していたが、僕もそう考える表現者/ミュージシャンは居る筈だ、と思っていたら、居た!という感じだ。 今回リリースされる音源に収録されるものも含め、最近ののうじょうさんの楽曲は、嘗てのキラキラしたポップスからは異なり、静かに内省を歌うものとなっているが、強く高らかに歌い上げられるのは変わらない。 篠さんが、自身も素晴らしいミュージシャンである事など歯牙にも掛けず、素晴らしいを連呼していた。 格さんにもコメントを貰った、と、S.N.S.で書いていた。 前回出演した時に合ってなかったが、ワンマンだからちゃんと、合わせた、とか、そんな話をした時の言葉(笑)。
04/10、新高円寺フォーキーズ酒場「YUI THE VOXX!! SOLO ONEMAN TOUR2026"ROCK AND TO・MEI・HAN! "東京編」! 東名阪ワンマン最終回! 客席をイジりながらの21曲。時間が押すとか巻き過ぎるとかを、細やかに気にしながら進めるのはベテランの味。 現在、新譜をシンイチロウさんとレコーディング中らしく、それに収録される曲も。 お馴染みの「Route51」も、新高円寺で聴くと新鮮だ。西東京で聴く、房総の歌。 終盤、残り2曲の一曲目、「ドンゾコ節」。テーマとは関わりは無いだろうけど、タイトルはやはり「ズンドコ節」から、と、終演後、伺った。 アンコール時、フォーキーズ酒場を東京のホームと語り、宮崎現の焼酎、飫肥杉を美味しそうに飲んでいた。 「ばいちゃ!」で大団円! p.s.07/26、稲毛K's dreamにて、所属バンド、the Swiss Pornoワンマン! 04/03、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第二夜ー」!配信で。
O.A.明伽 乱歩(東京タブレッツ娘) シンプルで穏やかな楽曲を静かに丁寧に歌い上げる。 主催者高沢さんとは縁が有る、小学生の時通っていたボーカル教室に、高沢さんも来ていた、と!煙草の臭いが苦手だ、と言った事を覚えていてくれた、と、「ライター」を。 1.青栁智義 「「意気衝天ー第二夜ー」青栁智義初めます!宜しく!」 が、「これじゃ出来ない」…何かトラブルか。 仕切り直し、「No Parking」から! 続けて「DUSK」を。「脳裏にずっとずっと残る様な一日にしようぜ!」 「Mr. Majority」を歌い切ってから、 「こんな始まりだとは思ってなかった!やっ!」 笑。 「色んな事、世界では起こっいるけれど、この場所だけは…」 一頻り歌い、「前回は、僕はアーティストを呼べなかったけど、今日は、夜が明ければからサトケンを呼んでます」と。 そうなんだ。 2.サトケン(夜が明ければ) 早速、サトケンさん!「かんぱーい!」とハイネケンを(笑)。 「渓太君と青栁、本当に有難うございます」 割とごにょごにょした話し方から、一転、大きく、高く張り上げられる歌声…! 最後の一曲、「道標」、弾き初めに、弦が一本切れた!が、変わらず、堂々と、高らかに! 3.終夜-yomosugara-(アコースティック) メンバー居るのに、アコセットなんだな。なーさんはカホンを。「Bon voyage!」から! 「本日は、青栁さん、渓太お兄ちゃん、呼んで下さって有難うございます!」 我々の前の出演者(サトケンさん)が良過ぎて、ビビっている、というのは本心かも。ここで歌うのは切り札だろう、「幽霊」! 雰囲気の有る「oracion」を経て、美しい「僕らのライフハック」を。 ラスト、「ともだちのうた」は、歌詞がトんだりしちゃったのかな? 「ダメダメだ!皆で支えてくれ!」 4.高沢渓太 「めっちゃ良い日っスね!」 声でも仕草でも、「貴方一人一人の今を、ここで放って行って下さい」、と、一曲目「Re:ason」を。 二曲目に、イベントタイトル曲「意気衝天」! 間を置かず「シンガーソングライター2」! 「天までとどけ」「やまない雨に傘を」を経てのM.C.で、「良いメンツを集めてるつもりなんだけど、蓋を開けてみないと判らないもんで」「良い日になってます」 次回は06/05に決定!と告げ、「テキーラ」を。「この場所の歌」と言っていた。 「軌跡の後先で」「くつを汚して」を歌い切り、アンコールには、時間が押している為応えられなかったが、大団円。 04/07、新宿LOFT「阿部浩二40歳バースデーワンマンライブ」!
タイツキのYajさんのパーカッションで! 阿部さんの、「白線」等、社会派寄りの曲をレトロだと感じていたが、そんな事は無かった。今こそ歌うべき時だ、シンガーソングライター。 ギターから、鍵盤に移り「ユリカモメ」を。 そして、ぱすまるさん(検見川ロマンチック)のバイオリンと。 新作C.D.「あんぷらぐど」について、ぱすまるさん、Yajiさんと、「僕の大好きなシンガーソングライター、河野佳佑さん」も参加してる、と! 「ちぇき」の「ちぇきでもしようかな」に対し、「やれよ!」とヤジが。「やります」笑。 「夢のあとしまつ」の後…このイントロは…! 「ワレワレハドコニムカッテイルノダ」!来た! 「物販とか言ってますけど、来てくれただけで嬉しい」 と言い、お母さんを歌う「シンデレラ」、お父さんを歌う「父と子」を。 アンコールは無し、というか、そのままそれに当たるものを続けた為、「アンコール言わせろよ!」と、客席(笑)。 最後、生歌で。 阿部さん、お誕生日おめでとうございます! p.s.「はじ☆こーじ居るよ!」という声が聞こえたが、色んな人が来てだけど、はじめさんもやはり来てたんだな。 03/28、中野新橋Music Bar ATELIER PEGASUS「はぴぐら"TOKYO" One Man Live
【ライナーtoアトリエ】」!配信で。 まだ、バーペガがお店でなくイベント名だった頃からお世話になっている、と!そうだったのか。 「開始数分でびしょ濡れです。汗で」 「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらとゅ…」 「千葉県佐倉市シンガーソングライターのはぴぐらです!」 笑。 「ライフイズファニー」や、季節に相応しく「春は来るから」を。 それ等はお馴染みだが、「イコール」は毛色の違う音色な気がするが、以前から有る曲みたいだな。 新しい曲なら、最近M.V.にもなった、あの実話を元にした「タツマキ」を歌った。やはり、「皆さんは、すぐ逃げて下さいね」、と注意を促した(笑)。 そして、翔馬さんに、ハイボールを発注。 「僕がどれだけバーペガと深い関係が有るか、というと」 「バーペガでは、僕は酒を飲みます」 「ハイボールの美味しさを教えてくれたのは、バーペガなんです!」 と、「僕がハイボールを飲んだ日」を。 歌唱後、飲み干し、「危ねえ。氷ごと飲み干して窒息する所だった」 苦笑。 バーペガとのお互いの関係について語り、作り上げてゆく事を料理に喩えた「ボロネーゼ」を。 四年前、バーペガのコンピレーション・アルバムに参加させて貰ったが、そこから「日常の歌」、そして、「祈り」を。 「僕と貴方の人生のテーマソングを歌います」と、「へたくそな人生」を。 そして、「人生で初めて作ったオリジナル・ソングになります」と、「歩み」を。 「ここまで…60分位経ったのか…聴いて下さって有難うございます」 後半戦開始に相応しく、「セカンドプロローグ」を。 続けて、「俺のテーマソング!「ハピネスグラウンド」!」 「楽しい時間も終わりが近付いています」「えーっ!」「こういう声が聞ける日が僕にも来るなんて」 C.D.500枚お届けチャレンジ中の曲…いずれ自分の代表曲になる曲、と、「キズナカマ」を。 08/01、サンストにて、バーペガとサンストのイベント「バーペガtoサンスト」開催!と発表し、最後の曲「ライナーtoアトリエ」を!! アンコール。観客の声は、「は!ぴ!は!ぴ!」笑。 そして、「マイク外して良いスか。アンプラグドで演ります」 ! 「幕張メッセでワンマンって夢を叶えても、今日のこの瞬間を忘れない事を誓います」 「僕は変わらない」…タイトルかな? 03/28、神楽坂天窓「Reymgyアコースティックワンマン Reymiy Solo Project 2026 Spring」!配信で。
Pf.Key.Vo.Reymiy Perc.Cho.KAZU Gt.鷹橋伸司 Vn.小夜子 一曲目、このメンバーの鳴らす美しいインストゥルメンタル。 穏やかに歌う二曲目。 切なく歌い上げる三曲目に、パーカッションを始め、各ポジションが絡み、壮大に。 四曲目は落ち着いたポップス…と思いきや激しく張り上げる瞬間も。 歌唱後、M.C.。「元気?」「休憩有るから安心して。ドキドキしちゃうよね」笑。 各メンバーの名もコール。 そして、爽やかで軽快な五曲目を! その後のM.C.時、「さて」「水飲みます」「次行かないんかい」 笑。 六曲目、「なんでもいいの」を。 「楽しいね」 笑。…から推し活チケットの話等し、 「全員朝まで一緒に飲みたいけど、そういう訳にもいかないんで」 休憩前ラストは、「Sparkle」! 休憩明け一曲目、小夜子さんのバイオリンと自身のピアノのインストゥルメンタル! 演奏後、KAZUさん、鷹橋さんをステージへ。「告白」を。 そして、KAZUさんがボーカルの曲を! 鷹橋さんは、北海道から駆け付けてくれたんだ、等の話を経て、「またね」を。 バンド・メンバー達へ、聴きに来てくれたお客さんの事も、自分の事も凄く大切にしてくれてる事を「ひしひしと…みりみりと感じる」と(笑)。 最後の曲、「Precious」を。 アンコール。次回のワンマンは、05/30、渋谷gee-ge等の告知と、ミスビアガールコンテストグランプリに!と発表し、「ビールが飲みたい」を! 更に。 「最後に、新しい曲書いて来たんで」 「「冗談だよ乾杯」って曲です」 笑。可愛らしい曲。 |
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