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03/28、神楽坂天窓「Reymgyアコースティックワンマン Reymiy Solo Project 2026 Spring」!配信で。
Pf.Key.Vo.Reymiy Perc.Cho.KAZU Gt.鷹橋伸司 Vn.小夜子 一曲目、このメンバーの鳴らす美しいインストゥルメンタル。 穏やかに歌う二曲目。 切なく歌い上げる三曲目に、パーカッションを始め、各ポジションが絡み、壮大に。 四曲目は落ち着いたポップス…と思いきや激しく張り上げる瞬間も。 歌唱後、M.C.。「元気?」「休憩有るから安心して。ドキドキしちゃうよね」笑。 各メンバーの名もコール。 そして、爽やかで軽快な五曲目を! その後のM.C.時、「さて」「水飲みます」「次行かないんかい」 笑。 六曲目、「なんでもいいの」を。 「楽しいね」 笑。…から推し活チケットの話等し、 「全員朝まで一緒に飲みたいけど、そういう訳にもいかないんで」 休憩前ラストは、「Sparkle」! 休憩明け一曲目、小夜子さんのバイオリンと自身のピアノのインストゥルメンタル! 演奏後、KAZUさん、鷹橋さんをステージへ。「告白」を。 そして、KAZUさんがボーカルの曲を! 鷹橋さんは、北海道から駆け付けてくれたんだ、等の話を経て、「またね」を。 バンド・メンバー達へ、聴きに来てくれたお客さんの事も、自分の事も凄く大切にしてくれてる事を「ひしひしと…みりみりと感じる」と(笑)。 最後の曲、「Precious」を。 アンコール。次回のワンマンは、05/30、渋谷gee-ge等の告知と、ミスビアガールコンテストグランプリに!と発表し、「ビールが飲みたい」を! 更に。 「最後に、新しい曲書いて来たんで」 「「冗談だよ乾杯」って曲です」 笑。可愛らしい曲。 04/03、千葉ANGA「太陽の神とラー」、シャウト中村さんの企画!
1.天竺ズ ポップな曲に、強いボーカル。 中村さんを観たのは、'22のGONJA CHIBAが最初だが、当時中2だった自分には衝撃だった、と(笑)。 ANGA出演は、今日で最後、と…。 ボーカルの女の子が、チューニングしながら喋れない、と言っていたが、喋りながらだと、音が上がっちゃう、と(笑)。 最後は、格好良いので、次にやるバンドに持っていくつもりだという曲を。 2.きんこんかんこん 素朴なポップスを最低限のM.C.で進める。 が、アコギの音色は、バンドの様に深い。 最後の曲で、弦が複数切れ…引き千切っていた! 3.ピヨピヨしてる人 バック音源は壮大だが、本人はリコーダー一本。 勇者と魔王の闘いも一人で。 「調律神ラーは、440Hzを取り戻していった」 4.ユズP 可愛い方のダンサーだな、と今回思って、「ワンダンス」を思い出した。。 ストリートカルチャーでは異端である事が、ラッパーならあんにゅさんの様。 5.カシューピーナット ダッシーさんは?と思ったら、フロア後方から、トライアングルを鳴らしながら、ステージへ。 中村さんとは、お互いの企画に呼んだり呼ばれたり、最近よく一緒になる、と、なきさん。 音楽は心の闇を表すものでもあり、中村さんはそれだ、と。 そういう曲として、「ブルー」を。 05/08、ここANGAにて、企画! 6.齊藤海 美大時代、表現の持つ暴力性に気付き、表現出来なくなってしまったに作って、向き合う事が出来る様になった、という曲「芸術なんかいらない」を。 中村さんとは、よく一緒に路上をやるが、よく警察に止められる、と(笑)。 08/16、MOTOWN CLUBワンマン!を告げ、 シンガーソングライターとしての自分の道標としての曲「Lighthouse」を。 7.シャウト中村とこんにちわ(2人) 「きっと太陽の神が来てくれる」 「助けを求める君にこう言うだろう」 「助けてくれえ~っ!」 中村さん登場!ベース3台! 般若心経からの、 「お経は意味が無い」 「お経を唱えて問題が解決するのか」 笑。 今回、ベースで、メロディアスなロックも弾いていたが…海ちゃんをステージに招いてから、カオス。 「TAMIYA~!」 と、彼女のTシャツへ客席から(笑)。 中村さんから、海ちゃんへ、 「君は俺の杉浦太陽だ!」 からの、杉浦太陽の面を被ったダンサーが(笑)。正体はダッシーさんだったらしい。 最後、辣油が! 04/02、中野新橋Music Bar ATELIER PEGASUS
「アトリエペガサスpre.「何度も歌うよ」」、クドウさん達男達を! 1.森ヤスアキ 先月のゆっそさんとのツーマンで出会ったヤスアキさん。茅ヶ崎出身だった(今は千葉の民!)! 歌わせてもらえる場所に感謝を込めて、と、「Songs」を。 2.しまわたりしまこ 等身大というのが嫌いなんだが、ヤスアキさんは、真の等身大で好きだ、的な事を言っていた。 この中に力士が居る、と歌う「力士」の、即興部分で僕も弄られたが、ハンチング(英語)をキャスケット(仏語)と言っていた(!)。 先祖が小六は本当なのか…? 3.クドウ 物販の求道Tシャツについて、「つい、カッとなって」作ってしまった、と言っていた(笑)。 09/21、練馬FAMILYにてワンマン! 終演後、同じ青森の先輩、amazarashiのファンだと伺った。 4.More Sugar 「可愛い」「バーぺガだからこの色かな、って」 衣装について、女子の様な会話をしていた(笑)。 元々KUNIという名前だった、と翔馬さん!以前、前西原さんが言ってた通りだ!…今日、割と皆そう呼んでいた。 終演後、好きなミュージシャンを伺ったら、YUKI、Cocco、Björkと! 5.鈴木大樹(DOG DANCE JOE) RCサクセションを歌い、僕は昔からKUNIさんと呼んでいる、と、More Sugarさんの話を。 「バーペガ、もういいかな、なんて言って御免なさい」 笑。 6.古郡翔馬 生き様がブルースになれば良いけど、と、シリアス。 彼の音楽は、曲調に拘わらず、ブルージーだな。 7.タテヤマサチオ 好きな音楽にすがらない…と歌っていた曲は何だろう? 弦二本切っていた。 彼は福岡在住だが、翔馬さんは福岡まで観に行った、と! 11/11新宿LOFTにてワンマン! 03/27、新橋espace天(あま)「新橋フォークサーキットvol.11 〜ユウネトあかね誕生日会〜」!
MC: 木曽さんちゅう …しかし、到着が遅れ、神田さん達が繋いでいた。到着時、ビリーズ・ブート・キャンプの話をして待っていたとか伝えていた(笑)。 1.菅野翔太 「今日も丈が長い素敵な菅野さん」 と、木曽さんが紹介(笑)。初めて会った日を思い出した。 「おめでとうって曲が僕無いんですよ」 「あかねちゃん…あかねちゃんって呼んだ事無いんですよ。大丈夫?」 笑。 「元気でも元気じゃなくても、また会えたらと思います。また会いましょう」 と、最後、「僕らまた」を。 因みに、夢の中で、「木曽さんとM1に出たんですよ」と。決勝まで行ったが、自分のコンプライアンス違反で失格になってしまった、「謝らないと、と思って」 笑。 2.桜田雅大(トランヂスター) 八王子から。カラフルなモヒカン。ハード・ロックな出で立ちだが、終演後お伺いした所、歌謡曲が好き、と! 稲毛(K'S)でユウネトと出会った。 「CUSTOM MADE BABY」を。 そして、ギター・ソロの無い曲を作ろう、代わりに好きな女の名前を連呼する事にした、という曲「グラビアアイドル」には、その中に「ノゾミ・カナエ・タマエ」とあるのが粋だ。 3.ハマカーン神田 「私もギター一本有ればどこへでも行きます」 「風が痛いんだ」という、歌を…。 「うすしお」の際、うすしお等のポテト・チップスを振ってるお客さんが数名(笑)。「マラカスの様なもの」 笑。 04/04、代々木Barbaraでの、月ノ雫のイベントに! 4.三輪美樹生 マイクスタンドの位置の高低の話から(笑)。 「今度はちょっと高いぜ」 「桜田さん、オモロイねんど」 と、桜田さんの話をし、「僕のヒーロー」等歌い、05/12、高円寺ShowBoat出演の告知を経て、木曽さんをイジり始めたので、 「三輪さんの話しましょう」「声の仕事やられてるらしいじゃないですか」と返された(笑)。 5.ユウネト 「ミッキーさんで、声が出易くなったんじゃないですか」 笑。 盛り上がった曲の後、 「コール・アンド・レスポンスは私からのプレゼントです」 と、ゆうかさん。 ユウネトを組んで、あかねさんに歌った曲、と、 「一曲飛ばしました」と「上野公園」を。 「今日は好きな人しか居ません!本当に、本当に、有難うございました!」 「花やしきのうた」を。 あかねさん、お誕生日、おめでとうございます! 03/23、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、もりまいさん観に。
1.セカンド伊勢 鼻糞ほじってた筈なのに、と歌っていたのは、「かたっぽ手袋」だったかな。 野球人の彼なら当然のWBCの話題から、 「ナイスキャッチ」、ナンカレーの話から、「ガンガン乾燥機」、ステップ・アップしていこう、と、「チヨコレイト」を。 「新曲達が想定より短かったので、一曲追加します」と、「おみおつけ」を。 「味方してくれてんのかな?」と「月」を。 学芸大学APIA40でのワンマンについて告げ、 「愛想笑い」を? …以上、全て疎覚え。悪しからず。 2.吉原ヌシ 「生活」から。 今、千葉駅や西千葉駅周辺が、卒業達に溢れていて、一年前を思い出す、と、過去について ANGA出演は、弾き語りとしては2回目と言っていた。学生時代にバンドで出たのかな? 「カフカ」を歌い、19才で北海道から千葉に移り住み、第二の故郷となったが、今は東京在住で、千葉ロスだ、と(笑)、「ホームタウン2」?を。 弾き語りを始めたのは一年前、と「現在地」を。 とびきり明るい曲、と、「日々を続ける」を。 次回、04/04、保谷セラヴィ。 3.崎山木乃 the千葉人?無事大学卒業。大学生最後のライブはANGAが良い!と出演。 「夕立」を。 活動の最初について、軽音楽部に所属していた所 ダッシーさんに声を掛けられた、と。 余り話すと泣きそうになる、と。 「デートをしよう」を。 次回、04/12、下北沢演家。 4.斉藤騎一 一人一人のスースーじゃないか! ヌシさんは、19才で北海道から出て来たとの事だが、自分も、と! 独特な楽曲達に加え、唱歌、「おもいでのアルバム」を歌っていた。 ラスト曲は軽快! 5.森本真ゐ子 幕の向こうから、リハのピアノと歌声が。開幕。 「ろくでもない肥やし」から。 「仕事嫌いなんですよ」「嫌いな事やっちゃいけないんだな」 笑。 嫌な事の後に、ライブは嬉しい、と言ってたかな。 故郷新潟の歌を二つ、「風の通る家」、「湯を沸かす程の熱い愛を」を。 YATSUI FESTIVAL! 2026出演を懸けたミクチャ及び、憧れのお店、南青山MANDALAにて、8/7レコ発ワンマン!の告知の後、「また、この店で。」を。 03/22、茅場町TAKAITOW「森ヤスアキ×ゆっそツーマンライブ「再戦」」…4年振りのツーマン!そして、森さん誕生日!
19:30-20:30 森ヤスアキorゆっそ 20:40-21:10 森ヤスアキorゆっそ まず、順番決めじゃんけん。…により、 ↓ 1.森ヤスアキ 「アコギ一本でパンクロックをやっております」 ルーパーも使わずにアコギ一本で、とても豊かな音がする。終演後、バンドを辞め弾き語りをするに当たり、そこを工夫した、と伺った。 メロコアバンドをやっている頃、ゆっそさんと出会った、その時、彗さんも居た、と。 レコーディングが嫌い、という事だが、今回、みずほ台おとなりの深井さん協力の下、音源「自分の声」リリース。本日歌った「ストリートで会おう」、「Songs」収録。 因みに、昔、大喧嘩したというバンドメンバーが客席最前列に居て、終了後、「43か」「全く同い年」と話していた(笑)。 2.ゆっそ 「あなたに響く物語が一つでも有ります様に」 と語り、スタート。 「アザミ」や「シャワー」を歌い、 「不幸になりたがってた女の子の話」と、「18歳」を。 「化け物と勇者」の歌、と「蜜月と呪い」を。 「いつになったら、苦しくなくなるのかな」と、「丸裸」を。京都出身の彼女が、関西弁の歌詞を。 「生き辛い世の中でも泳いでいきたい僕の歌」と、「泳ぐ者」 そして「春の蝉」を歌い、 「生まれて来てくれて有難う。「誕生日」」 04/03スリーマン、との告知の後、「女やからって舐めてんちゃうぞ」を。 アンコール。予告通り(笑)。お互いの曲をカバー! 1.ゆっそ 「Songs」を。 森さんが、弾き語り辞めようかな、という時、作った曲らしい。 2.森ヤスアキ 「丸裸」を。 …「この曲感情移入し過ぎちゃって最後まで歌えませんでした」 そして、勉三さんより、バースデー・ケーキの贈呈!彗さんの「Happy Birthday to You」と共に(笑)。おめでとうございます! |
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