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05/08、千葉ANGA「カシューピーナット企画
落花星〜Vol.1〜」! パイセンさんは若者だと思うんだが、本当にパイセンと呼ばれていた。おじさんから。 1.じゅんぱち&おりぼす しっとりした一曲目の後、 「Ya know say?」 と、ラッパーらしいコール!「落ちる星じゃねえ!昇ってくんだ」 ミシガン・ウルヴァリンズのユニフォーム着用のおりぼすさん。「レペゼンはミシガンのおりぼすです。嘘です」 笑。 ゴールデンウィーク中、川越でのライブの後、帰れなくなった話から、「ちんちろ」を。 続けて、「アソビゴコロ」! フロアから、「54番!」とおりぼすさんへの声援。「囚人みたいになっちゃった」笑。 ラストは、「ネバギバ」! 2.犬猫じゃあるめぇし 「貴方方はセンスが有ると思います」 「千葉の若手バンド…平均年齢28才なんで」 笑。 「流星群じゃなくて、何だっけな」と、本イベント名について(笑)。 Dr.りょうさんが作った曲「三文芝居」を。 声援について、「今日野太いよね」 笑。 なきさんと、お互い組んだバンドで対バンしたいと話していたが、今日叶った、と! 「暗夜行路」を。 3.ザ・レイチェルズ ロックンロールな四人組!ボーカル氏の高い声質は天井さんの様だ。 レゲエ調?の2曲目。 「若いお客さんなのかな」と、本日について。普段絡まない演者やお客さんとやれて嬉しい、と。 次回のANGA出演は、06/27。 最後、 「次はカシューピーナットだ!」 しかし、ダッシーさんは、まだフロアに居た。 因みに、空さん来てたが、レイチェルズを観に来た様だ。このタイミング辺りで、遠藤兄弟が来た。 4.カシューピーナット 爽やかな楽曲をバンド・サウンドで鳴らすが、 「酔っ払いしか居ないけど、凄い楽しい」 笑。 引き籠もっていた経験から、同じ思いの人に向け「ブルー」を。 「全バンドに拍手を」 とのコールと、10/17、ANGAワンマンの告知をし、ラスト、「見つめていたい」を。 アンコール、「さらば!」を!タナカさんが、眼鏡も帽子も取ってた。 p.s.えのさんのコーラス、高いな! 05/06、淡路町 THE SHOJIMARU「美里ウィンチェスター生誕ワンマン」!
美里ウィンチェスターHHRで。HHRがスリルラウンジの三人の頭文字な事は、今朝知った(笑)。 とやまさん、じゃなくて、THEバンバンさんが来ていた(笑)。…司会!? …前説をやって欲しい、と、ついさっき言われた、と(笑)。 「パパウィンチェスター、レコ発するの?」 本当に、急遽の前説なんだな(笑)。 「アー写が無いんで、バンバン撮って頂いて」 …良いのを採用する、と(笑)。 レコ発、今回の音源は13才〜14才の頃に作った曲を厳選したものだが、地元長崎では対バンにはおじさんしかおらず、彼等から影響を受けた為、その様な内容になった、と、美里さん。 ロバート・ジョンソンの事を歌ったりね。 最初会った時に、「私の事嫌いですよね」と言われた、とHHRの永渕さん。 「ペラペラ話出来る方がおかしい」 「実は頭良いじゃん」 「馬鹿とは喋んないんだね、君は」 と、発言だけ記載すると、辛辣に見えるな(笑)。 「ねぇ父(パパウィンチェスターさんではなく、HHR今井さん)、3029才になっちった」 「ははっ」 乾いた笑い(笑)。 最後の曲、「チョコレートフィーバー」の際に、コール役に、またバンバンさんをステージへ! アンコール。戻る際、アーチを要求を笑)。 そして…「最後にジャンプ!」 お誕生日、おめでとうございます! p.s.原点さん来てたが、強烈な宿酔いの為、幽鬼の様に立っていた…。 05/05、東高円寺二万電圧「二万電圧プレゼンツ「ハッピー・カオス」、Scrapper観に!
1.バイニャンズ 紅一点ベース・ボーカルの、ポップで速いスリーピース。 以前お会いした、という人を覚えてなかった、と彼女が言うと、ギター氏、 「今日から始めます!」 笑。 2.UNITY DIVISiON 坊主頭のギター・ボーカルの、スリーピース。メロディアスなハードコア! 「スキンヘッドは死んでねぇって事を!やりますよ」 今週土曜日、スキンヘッド企画! 3.滅流辮 大男のボーカルの四人組。ハードに掻き鳴らし、絶唱するが、メロディアスでもある。 「可愛いらしいバンドです」 観客「可愛い~!」 笑。 終盤、フロア最前に居た盤ちゃん、マイクを向けられ、シャウト! 4.WITH UP FOREVER マイクスタンドで歌い出したボーカル、紅一点ドラマーを擁する五人組。ハード! 物販の「臆病者は去れ!!」タオルを掲げた! 5.Scrapper KENTSUさん、チャックさんと、そしてDarumAさんは一際ゴツイ、そんな彼等が盤ちゃんをボーカルに据える。 一頻り歌い、 「アイ・ラブ・酒~」 「声カスカスになってんじゃねえか。場末か!」 笑。 ラスト、「スターゲイザー」! 6.THE OGIKIZ リハ中、オルタナなスリーピース?と思いきや、中性的な、ハンドマイクのボーカル登場! M.C.無く進め、満を持し、「こんな感じ。次の曲、「キチガイ高校生」」 ! 最後の曲終了時、ボーカルが去った後、渾身のドラムソロ! 7.the un 轟音スリーピース!高いデスボイス?のベースボーカル。 同調圧力の平和は、暴力的だな、と思っている、と。 06/13、大塚MEETSにてツアーファイル! 「マーチャンダイズって、今言わないのかな…物販作って、バンドを続けていきましょう」 05/02、サンスト「Dream match from 2010 to 2027」、葉月さん達観に!
1.髙橋優躍 with SOICHIRO 「あの頃の気持ちを持ったまま、成長した俺達」 「大切な事」を歌う際、風邪で全く声が出なくなったりした事から、こうして歌える事の喜びを語っていた。 2.nitoronトつねさん つねさんさんの強いカホンからは意外な、メロディアスなnitoronさんの歌。 つねさんはいわき市から! 前回下道で来たら時間が掛かったので、良い抜け道無いかと、探したら…「皆さん知ってますか?高速道路っていう…」 笑。 出会いは柏の路上だが、nitoronさんは、つねさんと演りたくて、福島まで行った事も有るという! 3.葉月ゆか 「つながるワルツ」から。手を繋いで欲しいと、3/4の手拍子を促す。 一年位ライブをしていなかったが、歌いにおいでと呼んでくれて、帰って来れる場所が有る、と。 サブスクは05/31で終了と(泣)。 今の等身大を歌った、という新しい曲を。 タイトルはまだ。 またちょこちょこ会って「最近、元気?」なんて話が出来たら良い、と語り、ラスト「うつろいかえる」を。 4.Saika with D.Koshiro さいかさん、2010年は益若つばさが好きで、ギャルに憧れていた、と(笑)。そして、「to 2027」に言及、つまり未来!と。 生まれて初めて観た路上弾き語りが、BRUGだった、と。 そして、新曲。海辺でギターを弾いていたら、漁師のおじさんが大量の生のワカメをくれた…事からの黄色い花の歌(この間のM.C.聞き流してしまって、どうしてこう繋がったのか覚えていない)、黄色い花の歌「ヒペリカム」(?)を。 ラストは、「シャワーキャップ」を! 5.BRUG 爽やかだが力強いギター・デュオ。 一頻り演奏し、「今の2曲でやり切ったんで」と(笑)。 前回はバンドで出演、アコースティックは2年振りで緊張している、と。 「ライブやれるにやらないなんて勿体無い。 こんなに上手いのに」 笑。 最後「ライフ」を。 アンコール、「シニカル」を。 04/21、板橋ファイト!「玖咲舞 One man Live produced by Reymiy Project Vol.4」、配信で。
視聴期限は、ツイキャス最長の半年!太っ腹! 玖咲さんワンマン、が、れーみさんも!サポートだが、これは、れーみさん企画シリーズなのだ。 れーみさんのピアノで、ハンドマイクで歌う玖咲さん。 玖咲さんとれーみさんなら、それはジャジー…というのには収まらない。 「エイリアンズ」の、正に永野のりこ「電波オデッセイ」の様な諦念は、彼女のテーマとして必ず有るだろう。 歌唱後、 「私ずっと「れー(※中国語なら第一声)み」って呼んでるじゃないですか。「れー(※第四声)み」なんですか?」 「出た!その話ね。どっちでも良いです。関西の方は「れー(※第一声)み」って呼ぶ方が多くて」 …ナギサワカリンさんの時も、そんな話をしてたな(笑)。 歌詞に有る通り気怠いが、強く存在感を示す「ラストダンス」を。 ここで、Three for Flavin「no adult」を。玖咲さんが歌う、れーみさんの歌! 「かいじゅうのうた(改)」は、「エイリアンズ」に通ずる。「正しさという暴力」というワードが重い。 「降伏(懇願)」歌唱後、「溜め息吐いてる人が居て」と玖咲さん。「20~30分息出来なかったもんね」と、れーみさん(笑)。 「れーみ企画は何回目…?」「4回目」「れーみさんに縁りの有るアーティストを呼んで」 一頻り話し、「これからも、辛く当たります」と玖咲さん(笑)。 これから演る「愛の宿」についての話の中、ラブホテルの事だ、と。そうなんだ。 最初は当事者として歌っていたが、今では愛の精霊として、と。 「皆、その一室の中では、映画の主人公」 「今日もまた、れーみさんと二人でこの曲を作ります。愛の精霊として。聴いて下さい。「愛の宿」」 「サンドリヨン」、歌詞中で「灰かぶり」と言ってるの、好いな。 「ライフイズビューティフル」で、正に、生を、人生を歌い上げ、M.C.を。「サンドリヨン」は、大学の課題で作った曲だ、と!因みに、大学時代は、舞様と呼ばれていた、と(笑)。 今回、れーみさんプロデュースだが、れーみさんとは息が合う、と。 自分を再認識するきっかけが、彼女だった様だ。 05/30、渋谷gee-geにて、れーみさんワンマン! そして、最後に、れーみさんと二人で作った曲「ひとり」を。 04/28、北沢タウンホール「カトウマサタカワンマンライヴ"単奏一杯" 12本目「Liberty Island」」!
フライヤーの題字は、岩船ひろきさん!写真は北島凜音さん。 「空席以外は満席となっております」 ホールという事で、 「お飲み物が飲めない等の、若干の不便をお掛けしておりますが」 そう、そういやドリンク交換無いんだ、って思った(笑)。 「何が幸せかなんて自分で決めればいい」と歌ってた曲は何だろう? 「そんな訳で足腰疲れて参りましたので、ここからは座って参ります」 笑。 「戦い方は一つじゃないだろうという歌を」 本日の映像はD.V.D.になるという事で、 「人の悪口だけは言わないで頂いて」「後、人の個人情報とか」 笑。 「新しい曲「通過点」という歌でした」 「まっすぐ」を歌い、 最前列のお客さん達を強者と紹介。「物販に無い物を作ってらっしゃる方が居らっしゃって」 笑。 「呼び水」、「不器用さん」を歌い、 ライブに来るのは簡単ではない、と、日取りや料金の話をし、「業界最安値」と言うのを聞いた時、初めてお会いした「カトウマサタカ&ろく夜 共同企画 「1,000円ポッキリ」」を思い出した! 下北沢で活動する様になって、十年、二十年…と語り、「この街」を。 アンコール。「ひとつ星」と、もう一曲歌い、最後の最後、「それだけあれば」を。 「男の武器はギターだけ 他には何も持ってない それだけあれば充分で それだけあれば戦える」 |
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