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08/23、下北沢Dasiy Bar「ハングオーバーレコ発ワンマン」!配信で。
「ハヤブサ」から!翔馬さんのライブは、弾き語りを観る機会が多いが、やはりバンドが似合う。 「群像ピカタ」を経て「ダンスダンスダンス」! 「仰っけから、こうなっちまってよ」と、靴を。ソールが剥がれていた。 「欲張り人間」、「No.9」と、激しく演った後、穏やかなメロディーの「人生」を。 …からの哭きのギターのインストゥルメンタル。…からの「コーラル」! 穏やかで美しい「虫たちのダンス」、更に穏やかに静かに、「羊をめぐる冒険」を。 M.C.を。裸足のままで(笑)。 好きなバンド、藍坊主を観に行った時、自分の立ち位置等考え、悔しくもあり、素直に楽しめなくもあり、しかし、それが心地好くもあり、と語り、「東京」を。 「ペガサスとポラリス」…コーラスが雄叫び過ぎる(笑)! そして、このバンドのロック・アンセム、と、「可愛いアメリ」を! 「アイアイ」の終盤に、ジョゼフ・メリックの名が出て来たな。 演奏後、話し出したのはJOMOさん。翔馬さんとの絡みを。 ダミ声でしっとりと、「ゼロ」を。 「まだまだロックを歌い足りないんで、聴いてもらっても良いでしょうか?皆さん!」 と、「感情線」を強いフィードバック・ノイズで! 続けて、「人間讃歌!「立ち枯れ」!」 「俺達が、人間による人間の為の等身大人間ロック・バンド、ハングオーバーでした。有難うございました!」 アンコール。募ったレスポンス、「ゼロからはじめよう」に、「男性陣にはキーが高かそうかも分からんけど、よく出てくれて有難う」 「これが俺達のニュー・ロック・アンセム」と、本日リリースの「かくれんぼ 」を! ラスト。「愛ってなんだろう」と歌う「人間」を。 10/25、下北沢Dasiy Barにて、レコ発ワンマン! 08/24、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、庭歌さん達観に。
寝坊した!…そして、BeBeさんはキャンセルに…。 1.吉尾ケンタロー 間に合わず(泣)。ANGAに向かう道中、彼の「茜の空は僕を救わない」を聴いた。 終演後、ヨルシカやさユりが好きだと伺った。ネガティビティをポップスに昇華しているものが好きという事かな。 2.セカンド伊勢 「少年はギターと夢だけしょってました」「最後はめでたしか」と歌っていたのは、「ワンスアポンアタイム」だったかな? 「僕は次男」で、お下がりについての悲哀を歌うが、大切に使って偉いと言われた件りが好い。 千葉県の大雨に際しての地元の蘇我駅の話をし、ラスト、「月」を。 3.絵瀬庭歌 無理しちゃいけないな、好きな事もやらなくちゃいけない事も、と歌う「居残り給食」を。 日々を憂う「イエローライン」や「宇宙人Q」も歌ったが、「正念場」や「お・だ・や・か」等穏やかでない(笑)激しい曲を。 09/12、バンドでK'sに!! 最後、「正午に佇み」を。 4.すがまろ 「ラッパーを観るの初めての人!」の問いに挙手したのは伊勢さん。そうなんだ。 バトルの韻を踏まなければならない文化への違和感を語っていたが、フレーズで綺麗に踏んでいた。 本来は、すがまろa.k.a@I・Pとの事だが、I・Pの意味は訊きそびれてしまった。 元々ネットラッパーだったらしい。 因みに、伊勢さんとの会話を聞いて、「ライトで8番」のニュアンスが解った(笑)。 08/23、板橋ファイト!「SODA SPOON?自主企画『KAN-PAI』4杯目: Saika」!
満席! SODA SPOON?による前説。「康士郎もおいで」 笑。さいかさんの「maybe」本日リリース、と。 1.Saika 康士郎さん待機、さいかさん登場。 「この場所を作ってくれたのはSODA SPOON?。でもここを選んだのは私であり、皆さんです」 本日リリースの新譜「Maybe」を。 「また会おうね」「また会いたいね」と言える相手が居続けるのが幸せだ、そういう曲、と 「余計だ」を。 「お前、本当に思い出話出来ねぇよな」と言われる位、「記憶力が良かった記憶が余り無い」と語り(笑)、 幼少期の恩師を歌う「シスター」を。康士郎さんのコーラスが、一際高かった また漁師のおっちゃんの話からの(笑)「ヒペリカム」を。 映画「いまになって」主題歌、「優しく生きよう」を。 2.SODA SPOON? 拳を合わせる二人。「KAN-PAI」から! 「たかちゃ~ん!」「こうじ~!」 「黄色い声援!」 「浩司とたかひろという名前から、SODA SPOON?…少しも掠ってない」 笑。 さいかさんの「二度寝」をカバー! 「雨の月曜日」を歌い、 「山を越えましたね」と、サガーラさん。 「ちょっと大人っぽいセクション行ってみましょうか」 「セクシーって言われたいです」「エロくなりたい」 新曲、「幸せだ」と繰り返す「クラップ」を。「リハーサルでむっちゃ幸せになる」 笑。 「生きろ」の後、 言いたい事はさいかさん言ってくれた、と、 「以下同文という事で。右に同じという事で」 人間関係は一文字で二度と会えなくなってしまう、という話からの告知等。 ラスト、SODA SPOON?で一番パッパラパーな曲、と(笑)、「スーパーダンサー」を。 アンコール!しかし、コラボをそれに代えて。 「雨の月曜日」を、さいかさんボーカルで。 そして、康士郎さんも呼び、「KAN-PAI」を。 良い夜…いや、昼だった、と、サガーラさん(笑)。 08/18、渋谷La.mama「なんちゃら5デイズ2日目 あおはるproduce day」!
昼ロックは、我々の様な勤務形態の者には助かる、という話を、夜勤明けのナッシュさんとした(笑)。 1.ロットン瑠唯 「goodluck happiness」の途中、「皆、有難う」と投げキッス。 歌唱後、コロナ禍で、皆辞めたり来なくなったりした、とライブハウス事情を振り返り、「S.O.S」を。歌詞の「守るぜ」の意味を実感した。 なんちゃらのマミさんが作ってくれた曲、と「上海ハニー」を。そして、自分は絵描きでもある、なんちゃらTシャツの絵も描いている、と。今日来てたヤツだ。 アコギをセッティングしながら、以前のなんちゃらとのツーマン話をし、あおはるさんのワンピースと同じワンピースを持っている件を。 「強烈なあおはるストーカー」 笑。 今日も「サイゼリヤ」を歌っていた。 ラスト、もう一つカバー、「私は私よ」を。 2.なんちゃらアイドル 「今日、誕生日の人」と、歌う曲に繋ぐ為問うていたが、「恥ずかしがり屋さんなのかな」と、該当者が居なくても難無く続けられる力量! 今回はあおはるさんの主催、自慢の人を呼びたいと声を掛けたが、ロットンさんは連絡をして 8秒で「出る!」と返って来た、と(笑)。 ロットンみたいな髪型にしたくて髪切ったんだ、という話もしていて、相思相愛だ(笑)。 木曜日は、灰脂さんと出ると告知。 アンコール。ロットンさんと。 p.s.マミさんがロットンさんへ、手裏剣の様な投げキッスをしていた(笑)。 08/11、新宿HEIST「ばしゃセブンスワンマンライブ『セルティック』」、配信で。
ギター二人、ベース、ドラムと共に、ハンドマイクのばしゃさん。最初から絶唱!最初からコール・アンド・レスポンス!…いつもの彼だな(笑)。…喉、持つのか? ポップな唱歌の人という印象だったがロックな曲調、ラップ風のボーカル等、多彩かも。 歌唱後、酸欠で一瞬歌えなくなった、と! 愛の歌、と、左右の中指を立てさせ(笑)、「バイオレントダンスフロア」を。 続けて、夏の歌「サマバケッ!」を。 配信の皆も、コメントを書き込んでくれていると思うが、見られる手段を持って来るのを忘れた、と(笑)。 人生を変えた一言を覚えていて、それは「お前が人、好きじゃねえからだよ!」だった、と。 新曲「シュジンコウ」を。続けて「ユビキリ」を! 最後の曲の際、「早ぇ!」「曲数は皆と変わらないんだけど」 本日は、ダブルワンマンだった様で、 08/23「たりほんフェス」の告知後、Sayaさんと「ラヴィングソング2022」を。 最後の最後、例の、朝晩2回のアレを(笑)。 08/07、サンスト「アトイップンデアシタ×スズエpresents再会ノ更新-回顧と邂逅編-」!配信で。
1.山先大生 「一度くらい鳥になって世界を見渡してみたい でも君に会えないなら人でいい」 と歌う一曲目。調べたら、「来世だった。」というタイトルのようだ。 素朴なリズムとメロディーは音として心地好く聴いてしまうが、歌詞も深い。 「俺がこの企画に一番出てるんじゃない?」 映画が好きだから、S.F.の歌を、と「ATOM」を。これも、素朴だが、切なく、且つ力強い。 「呪い(のろい)としてしまった空洞を、どうにかして呪い(まじない)に変えられないかな、と思って作った曲です」と、「アコースティックギター」を。 「アトイチと僕、同い年で、未成年の頃から知ってます。19才」 「何か泣いてたんですよ」 「自分の曲で誰かが泣くって特別な事だったから、思い出すんですね」 最後、「地球から出られない」を。 2.江戸川ドミノス 四人組。アトイチさんの大学の先輩だそう。 ギターボーカルを二人擁する。 ちょっぴり武骨な男達が、爽やかな曲を。 「不良なのは酒の飲み方だけで、後は凄く丁寧な人間です」 笑。 「はいはいのうた」の途中で、トラブった様で中断していたが、 「久し振りだからって、はいはいが下手になってねぇか!?」 笑。 「再会ノ更新」というテーマには相応しくない、好きな女性と再会出来なかった曲…と、「アメリカ」を。 ラスト、「柚子胡椒」を。男声デュオが美しい。 3.アトイップンデアシタ 本当に髪伸ばしてる!いつも通りに歌う内省と焦燥も新鮮に聴こえる。 が、ふと明るいイントロ…!内省も焦燥も変わらないが、爽やかな「2040」を。 以前、五組の予定だったが、二人体調不良で三組になった事が有ったが、今回もスケジュールの都合等で三組になり、そこから増やす気にもなれず、スリーマンに、と。 「ハリネズミのロンリー」を。 一頻り歌った後のM.C.何も考えない様にはなれない、と言っていた。 駄目な日に思い出す人達を、今日は呼んだ、と語り、「call」を。 そして、「愛すべき日々にさよならを」を。 「世界のどこかには、貴方に向けて歌を歌っている奴が居る。そんな事を忘れないで貰えたらと思う」 アンコール。大生さんと、ドミノスの先輩後輩達と共に「魚」を! |
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