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08/07、横浜BAYSIS「HAPPY -40th- GARTHDAY」!配信で。
ここ数年の、横浜の同い年の仲間達との場合より、オリジナル・メンバー感が有る(笑)。 1.青栁智義 横浜の後輩から! 明るく爽やかな一曲目から、二曲目は二枚目な「DUSK」! そして、速く、緊張感の有る「Mr. Majority」! 菅野さんと、共に好きなバンド、Mr.Childrenについて語る事が有る、という話をする際、噛んでいた(笑)。「僕とすがのしゅた…」 捨て猫を飼った時、その猫に歌った曲、と「ミント」を。 僕がリハやっている間、大爆笑が聴こえて来て寂しかった、と。 「皆で釣り行きませんか?もりきこも誘って」 笑。 2.高沢渓太 「生まれて来てくれて有難うの気持ちを込めて歌います」と、「軌跡の後先で」から! 続けて、「めでたい日だから、寿司でも食おうぜ!」と、「炙りカルビ寿司」を。…歌唱後、「「HAPPY GARTHDAY 40ちゃい」って曲でした」と(笑)。「初めて僕が翔太さんに会った時の年齢に、僕が今なってるんですよ」 しっとりと、「世界地図」を。 歌唱後、今日の演者について「菅野軍団」なんて言われてる、と言ってた(笑)。 「ミチノツナガルヨル」を。 ラスト、「くつを汚して 」を! 3.りさボルト&Hys 転換中、身体を解す二人…交互に、サイドに膝を上げるHysさん。格闘家みたい(笑)。 一曲歌唱後のM.C.、ガースーは可愛いおじさんになりたいなんて言ってるが、あそこが痛い、ここが痛い、と、おじさんを通り越して、お爺さんだ、と…本日の事実上漫才なM.C.ネタは菅野さんか(笑)。 笑えるのは、頑張って来たからだな、と思える時間になったら良い、と。 ポエトリーの様な、モノローグの様なボーカル表現の曲を経て、「オレンジ」を! 青栁君が言ってたが、楽屋の声が上に居るあずきさんにまで聞こえていた、と語り、 「ガースーの日なのに、ガースーより偉そうに後輩をイジりにいってる」 と(笑)。 4.あおしぐれ M.C.を交えず静かでシリアスな音楽を鳴らし続ける。一番硬派なのは、彼女等ではないか、と、今回気付いた。 …と、書いていたら、本当に、ほぼ(少し、何か話していたが)演奏だけして終了。 余韻が、凄い。 5.菅野翔太 しっとりと、一曲歌い、 「可愛いおじさんになりたいって言ってたんですかねぇ。…酔っ払ってたかなぁ」 「はやボルトから貰ったカポです。本当に有難う。凄かったの、錆が」 スライドさせる事が出来なくなっていた、と。 「優しくなりたい」を。歌唱の最中、ふと、一つ解せない事が有る、青栁君が、凄い笑い声が聞こえてきたと言ってたが、自分も居なかった、と。「あずきちゃんと、「凄い声ですねぇ」なんて言ってた」 「ハート」歌唱後、「何盛り上がってたんですかねぇ」 「来てくれて本当に有難う。皆の事は守ります。この身朽ち果てるまで」 ラストに、「年齢と向き合って書いた曲」と言って、「グッドルーザー」を。 …Hysさんのサックスが、「Happy Birthday to You」を。そして、菅野さんに、ケーキが。 アンコール、「僕らまた」を。 08/12、稲毛K'S DREAM「FRESHNESS SINGERS 4」、庭歌さん観に。
1.えれな エレキ弾語り。メロディアスなポップスを歌い …「二曲目はロックです」 笑。絶唱! あいみょん「マリーゴールド」をカバー。 最後、「もっとレベルアップ出来る様に頑張ります!」と、殊勝! スーさんに、俺が推してた、と書いてくれ、と言われた(笑)。 2.汝ハ少年ノ夢ヲ見ルカ? ロン毛で武骨な男子。 ポップなコードを、地声で歌うブルース。 普段はバンドをやっているが、元々弾き語りのプロジェクトだった、と。 超☆社会的サンダルの「東京」をカバー。 まず歌詞を書き、曲を作るが、曲が全然思い付かない。原点に帰って、好きなバンドのカバーを、と、ザ・シスターズハイ 「メシアになった」を。 現在高校生で、バンド活動がままならないが、バンドで、曲に息が吹き込まれる気がする、と。 が、弾語りが一番その人が出ている、それを摂取しに来た、とも。 「摂取(笑)」と、えれなさん(笑)。 3.絵瀬庭歌 一曲目を絶唱し、アンニュイな二曲目「イエローライン」も、絶唱は変わらない(笑)。 「正念場」は、そんな庭歌さんを象徴した曲という感じがする。 08/24にANGA、09/12に、ここK'S DREAMにバンドで! お盆に因み、「正午に佇み」を。 4.きんこんかんこん 切ない一曲目。二曲目の「前夜祭」もより切ない。 一転、明るい「真夜中のパーティー」を。 切ないが素朴で明るい曲を続けた後、最後の曲前に、シールドが抜け、ノイズがドン!と。「どうした!?」とユイさん(笑)。 5.藤紫みう(カオスコスモス) 「僕も君に」から。 三曲目終了時、「死にました!」弦が切れた!予備のギターを渡したユイさんが、みうさんのギターを構えたら、ウクレレみたいだった(笑)。 スーさんが、アコギなのかエレキなのか訊いたら、「電化製品です」と、ユイさん(笑)。 「大切な人」を。穏やかな曲調と裏腹の絶唱! 終了後、ユイさんが、弦を張ったみうさんのギターを渡した。 ラスト、「美楽」を。 08/03、Yokohama mint hall「【野坂ひかり✕mint hall Presents】9/5バースデーワンマン連動 スペシャルピアノ企画" Pianistic Rhapsody vol.15 " -what a wonderful world!-」!
徹さんと美女達。配信で。 1.伊藤詩織 ピアノの上に卓ベル。清川水鳥さんのチェロと。明るく、澄んだインストゥルメンタル。 一頻り演奏し、「忘れ物しちゃったんですって」と、何故かひそひそ声で(笑)。捌けた清川さんが戻ると、「燦々」を。強目の打鍵! そして、08/29、三軒茶屋GrapeFruitMoonにてバンドでワンマン!との告知! 最後、閉店まで間も無いmint hallの前身、O-SITEのオープン前にピアノを弾いた思い出を語り、「さよならトロール」を。 2.小川徹 「彗星」と一言。一曲目。 「いつも、思うんです。「野坂ひかり、この野郎」」 笑。 「もう一人、おっさん用意しました。松田礼央」 と、パーカッショニストを紹介(笑)。 爽やかな「Espressivo Breeze」を! mint hallで歌うのもピアノ弾くのもこれで最後、一昨日のTHUMBS UPのライブで、それで最後、相鉄ムービル来るのも、これで最後、と。 「横浜育ちなんで、めっちゃ相鉄ムービル来てたんですね」 これから横浜を拠点に活動し始めた矢先、こういう事になった、と語り、「塞翁が馬」を。 09/12、渋谷JZ Bratにてワンマンの告知後、そのタオル気になりますよね?からの(笑)、「気にしマクリマクリスティ!」! ラスト、「僕の中で生きている」を。 3.朝香智子 礼央さんのパーカッションと。ポップで速いインストを一頻り。 今は高知在住。mint hallでの演奏はこれで最後、と。 そして、イベント「きてみぃや高知」の告知をし、同名曲を。 飛行機の旅の曲、「Blue Sky Traveller」終了後、一曲足せば良かったかと思ったが、「今足したら礼央君死んじゃう」 笑。 まだ途上、という意味を込めた「Still on My Way」を。 激しく弾くと危険、実は私は前科持ち、mint hallのピアノの弦を切った事が有る、と! 最後、「Traveller's Joy」を。 4.野坂ひかり 「夏の夜の幻想曲(ファンタジア)」から! 児玉陵さんのギター、岩出なつみさんのバイオリンと。 「野坂ひかりと愉快な仲間達(笑)」 楽屋で、「野坂ひかり、この野郎」はネタだからね」と、徹さんに謝られたが、自分も、徹さんは顔に似合わぬ高い声が出るとか話していた、と(笑)。 「僕と猫の物語」を経て、一転、激しい「アブラカダブラ!」を。この四人でのイベントの際に、三人からの影響で、表現の幅が広がり出来た曲…決して、三人に対して、「なめてんじゃねえよ」と思ってる訳ではない、と(笑)。 「Butterfly Effect 」歌唱後、mint hallが09月末で閉店するとは思えない、と語っていた。因みに、徹さんにサポートしてもらったのも、このmint hallで、いつものメンバーの都合が付かなかった時が最初、と。 「観覧車の天辺で」を。 サポートの二人が捌け、岩出なつみさん(Vn)と、清川水鳥さん!登場。 09/05、ここmint hallでの誕生日当日ワンマンの告知の際、同じ誕生日のフレディ・マーキュリーの話をし、QueenTシャツを着て来たと言っていた。 最後、「水の街」を。 アンコール。「眠らない夜を越えて」を、四人と礼央さんで! 08/05、みずほ台Acoustic House おとなり「otonari presents「灯-AKARI-」」、ガースーさん観に!
1.daigo フォークな佇まいからの「ロックンロールしに来ました!」 一曲目の最後、「no war!」と叫んでた気が。 長野県在住だが、関東で9本ライブが有るので、バイトの休みを取って、やって来た、と。 「銃声が聞こえます。いつも」 と、呟き、歌い出した。さっきの叫びは気のせいじゃなかった。 2.shag アコギをカホンの様に叩くループの上で、静かに歌う。歌詞の有るアンビエント。 3.鈴木ナオト 高らかに歌い上げ、ハーモニカも。 「どこに行っても最年長」 笑。 「まるい月」を。 盛り上げてバトンタッチする、と、アップテンポな曲を! 10/20、憂歌団の木村充揮さんと!11/13、バンドでワンマン! 4.菅野翔太 「時間が気になっちゃう。だけど喋りたい」 笑。 「優しくなりたい」や「あじさい」を歌い、09/20、ベイフォークジャンボリー、08/07、誕生日企画「GARTHDAY」の告知。 最後、「旅立ちのとき」を。 5.鈴木大夢 名古屋から。高いがダミ声で、細面のルックスと裏腹に力強く歌う。 先輩(鈴木ナオトさん)が押さなかったから、自分も、と思ったが、開始時に時計を見忘れたので、定かでない、と。「真相は闇の中」 笑。 アンコール。本日のテーマに准え、「街の灯り」を。 08/01、サンスト「はぴぐら×古郡翔馬presents『バーペガtoサンスト』」!
1.naoyuki tojo 「tj!」 と、翔馬さん。 「あなたと見た桜を思い出す」と歌う「Daylight」をこの佐倉で。 シリアスな「Zero Gravity」を。 「イエーイ!」「翔馬さん、有難うございます」「イエーイ!」 笑。 穏やかな「milk tea」を歌い、 「本当に、出会いに恵まれてるな、と思うんですよ」 と、「Lucky Now」を。 「tj! 有難う~!」と、翔馬さん(笑)。 2.ゆっそ 「「物語を歌う」SSW」の肩書き通り、 「貴方に響く物語が、一つでも有ります様に」 と。 「アザミ」、「春の蝉」を歌い、 「ネガティブな感情も大切にしたい、と歌を歌っています」 と。 「女やからって舐めてんちゃうぞ」を歌い、ぶつかりおじさんについて…。 バーペガ組で出てもらってるけど、久し振りだと翔馬さん。 3.高沢渓太 開演前、高沢さんがバーペガ組にばれる日、と言っていた。「盛大にばれて欲しい」 「音楽は自由であるはずだ」を。「そうだろ、はぴぐら!」 「シンガーソングライター2」を歌い、熱波師をやっている話から、「サマーバケーション」を。 はぴぐらさんと出会ったSound Stream sakuraの歌を、と「テキーラ」を。 「良い景色だな、はぴぐら」 「これがお前の作りたかった景色か」 と、「ボイジャー」、「軌跡の後先で」を。 4.髭狼(古郡翔馬&JOMO) 「人にやさしく」から! 高円寺の喫茶店の歌、と「コーラル」を。 「はぴぐら、来いよ」と、ステージ前のはぴぐらさんの手を。 JOMOさんを紹介する翔馬さん。「恐くないよ」と、JOMOさん(笑)。離れた時期も有った、と。が、「このボーカルを放したくない」と思った、と! 「この人とやり直したんじゃないんだよ、今のこの人に用が有るんだよ」 「感情線」を! ラスト、「可愛いアメリ」を。 5.はぴぐら 「思えば懐かしい」 と、'23年の はぴぐらさんの企画に、群像ピカタが出た話から。 「タツマキ」を歌う際、「出た!」と翔馬さん。 「この空気最高!こういうのがやりたかったんだよ」 と、はぴぐらさん。 M.C.の語り出しに、「はぴ~!」の声援を重ねてしまい、「いけないんだ~」と高沢さんにイジられる場面も(笑)。 「誓いの歌」と語り、「僕は変わらない」、CD500枚お届けチャレンジの曲「キズナカマ」を。 ラスト。俺とバーペガ、バーペガとサンスト…ライナーの絆の曲、と「ライナーtoアトリエ」を! 「後一曲足りない!」、と翔馬さん…しかし、一回捌けさせた(笑)。 09/05のくさのねフェスの告知をし、アンコール。「セカンドプロローグ」を。 p.s.はぴぐらさん、高円寺CLUB LINER出てたんだなぁ。つまり、箱でなくイベントだった頃のバーペガに。 07/29稲毛K'S DREAM「SING UP JAPAN#85」、庭歌さん観に。
一番手の途中に間に合った。 1.ツチハシノブユキ 未練を歌っていた(笑)。 ラスト、一曲歌える、としたが、 「ちょっと長いかも知れません」 が、終了後… 「? さっき30分過ぎてると…」 2.マルパチーノ 「S.E.も演奏時間です」 「セッティングも演奏時間だよ」 と、ツチハシさん(笑)。 甲高い声で絶唱! 「エレキギターをアコギみたいに弾く会と聞いたんで、持って来ました」 「言ってない」と、ユイさん。「そんな誘い方はしていない」 笑。 ラスト、行ける所まで演る、と。「時間になったら途中でやめます」 09/03、ここK'S DREAMで生誕祭「マル・パチーノを囲む会」を! 3.絵瀬庭歌 いつもの速弾きからだが、ポップに歌い上げる様にも。 「あそびましょ」、「正念場」を経ての「お・だ・や・か」を聴いて、やはりロックの初期衝動そのままの人だと実感。 最近、遂にバンドを結成!と。スリーピース。 09/12、ここK'S DREAMにて、バンドセットで! ラスト、「病めるときも」を。 4.天井崇仁(犬猫じゃあるめぇし) いつもの高い切り付ける様な声だが…優しいコードで歌う曲から。 二曲目「とどのつまりは」は、 王道ロックンロールなコードから、ポップなサビへ。 苦い思い出として、故郷新潟での友人との集まりについて語り、「夏のルール」と、新しい、素朴な曲「言わずもがな」を。 08/09、ANGAにて、犬猫じゃあるめぇしライブ。先輩バンド達の中で、と。 ラスト、「信心」を歌い、 「次は古木衆」 5.古木衆 一曲目、「ヘイ!ヒューマン。」で、張り上げる声のまま、ウィスパーになる特長に気付いた。 「日も高い内からお酒飲んじゃったりして、楽しいですね」 「夏の思い出の歌です」と、「恋」を。ロックンロールと想い人を同列に歌う、ミュージシャンらしい歌。 ラスト曲のイントロに、。 「来たぁ…!」 と、ユイさんの声 「ドリーマーに捧ぐ」を。 |
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