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12/21、松戸スタジオダグアウト2「池田骨ノ助「一夜限りの復活 スタジオソロ/ワンマンLIVE〜うつ治ってませんの回」」、配信で。
アコギ・エレキ、アップライトピアノ弾き語り。 冒頭、ツイキャスに誰も入って来ないと相当不安がっていた。「有料配信初めてで。ちゃんと配信出来てるかどうか…」 笑。 ルーツ正しきブルージー/ファンキーなロックを一頻り。 フレンドリーなM.C.からの「ゆるねこファンク銭湯店」での自然なコール・アンド・レスポンス。 ふと、きしぱんさんの様な頭巾(鶏)を被り、「何で被ったか分かります?」 「Gu-Guガンモ」(会場) 「正解にしたいけど」 「特に意味は無い」 演奏後、 「ね、意味無かったでしょ」 笑。 エレピに移行。静かで、シンプルに。美しい。 フェイド・アウト。「拍手無しで良いから」…振りではなかったろうが、起きていた(笑)。 奏でられる音色は荘厳で、そこにエコーを掛けたモノローグ。 「それではここで、10分間の休憩を挟みます」 迄が、作品の様(笑)。 再開。「下駄でエフェクター踏めないんですよね」…知らんわ(笑)! 「休憩明けて、振り出しに戻りますね」 手塚治虫「火の鳥」にインスパイアされた「火の鳥の再生」を演る際、嘗ては「わーっ」て演ってたが、「もっと深い所に情熱とか命とか、隠されている気がして」、と。 「自惚れのエレキって良いよね」 …と、ギターを置き、次はピアノへ。 一頻り弾き、「ピアノ・コンサートみたいな感じで聴いて下さい」 そして、「青い世界」を。以降、静かで穏やかな曲を。そして、喧嘩したsanaさんに捧げる、と言って、一曲。 「08時になっちゃった。早く帰らなきゃならない人居ます? 後、5曲6曲有るんで」 「ここからギターのコーナーです」 「禿げてる~シャンプーは何年も見てないぜ~」 笑。 「ねこだらけ」を歌う際に、「犬好きの方居ますか~?…お帰り下さい」って言うのは、相変わらずだな(笑)。 「浮き沈み有るから、いつ戻って来れるか分からないんだけど、地獄の中で成長はしとくんで、また来て欲しいんです」 「鬱になって後悔してないんです」 「考え過ぎだ、とか言う人居るけど、兄貴が首吊って、考えるでしょ、命とか」 と語り、最後の曲「叫べよドリーマー」を。 アンコール。「魔法の言葉」を。 「今日は泣かなかったでしょ。今日は泣かなかった!」 01/08、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、aroさん達観に!
1.きんこんかんこん チャイムと共に。成程! アコギを掻き鳴らし、素朴な青春ソングを、高い声で張り上げる。 2.クドウ 高らかな歌声とは裏腹なM.C. 「喋り声はこれが限界です」 「普段は高円寺」 「千葉侵略したろうかな、と思って」 笑。 「活動方針が「生きづらさに寄り添う歌を」」なので、と語り、「絆創膏」を。 3.絵瀬庭歌 居残り給食から、相変わらずのニワカ節を叩き付ける! 告知の日取りが曖昧で、 「S.N.S.を見てくれ」 男前! 4.中川油吉 「さっき作りました。「流れ者」という新曲」 叩き付ける様な強い歌声だが、爽やか! 「明けましておめでたいですか?」 笑。 5.古郡翔馬 本日来る迄の道中、電車の席取り合戦に勝利した女性が、モディリアーニの描く女みたいな女だった、と言っていたが、モディリアーニは藤田嗣治の友達だったって話もしてたな…からの「可愛いアメリ」 フェスで、リアム・ギャラガーの後に出たラッパー…とは、ケンドリック・ラマーだな…からの「レッツ極楽」! 「この後はaroちゃんだぜ!」 6.aro Feat.窪田幕間(Pf.Cho) 「時になる」から始まり、「Oidey」…圧巻。 毎年訪れているカンボジアとタイの紛争の話から、あの歌を。 最後、翔馬さんの「aroちゃんもっと聴きたい!」のコールから、「テーブル」を。 12/29
・新宿SACT!「SACTフェス★新宿CROSS BEATVOL4」、野坂さん観に! 冒頭、SUZUNEさんや大友ジュンさん達が挨拶。主宰なのかしら。 大友ジュンが、ベイブレードのアニメE.D.は歌わなかったが、「CHA-LA HEAD-CHA-LA」を歌っていた。 1.八島未樹 ブルージーで切ないポップソングを、リズミカルに。 02/23、leaf room 豪徳寺ワンマン! 2.2y'soul 女性ユニットだったのは意外。時折入るラップ風ボーカル表現は、ユニット名は伊達じゃない、と思わせる。 普段はアコースティック、と。マジ!? 04/25、下北沢LIVEHOLICにてワンマン。 3.野坂ひかり SACTには、SUZUNEさんのサポートでは出演していた。「SUZUNEさんのお陰」 インストゥルメンタル「水の街」から。 マイクを寄せ、「現世四季色」を。曲の締めの手の動きを、僕の隣のファンの人もやってた(笑)。 01/16、この後出演のひーちゃんさん主催の立川BABELのイベントに出演! 12/30の渋谷gee-geのイベントは、夕方の出演にしてくれと言ったのに、19:00にされ、「7時は夕方です」と言われた、と。「違ぇよ!」 笑。 今日は特に楽しげに見えた気がするが、ラストの「Butterfly Effect」は、腕白にすら感じた(笑)。 ここ迄でお暇。以降は、久遠/SUZUNE/ひーちゃん/animec8/アニソンTRIZON(Frome鳴神ANIVERSE)…が出演。 ・横浜BAYSIS「菅野翔太ワンマンライブ 「POP PUNKS」」! 「菅野翔太はパンク」はmomoさん(ガムシロップ)の言葉だが、遂に認めた(笑)。 曲中のM.C.で、「シンプルに水を飲みます」…本来なら、ここで何か面白い事を言ったりするんだけど、と(笑)。 「旅立ちのとき」を歌い、12/31、この曲が、千葉のラジオ局で掛かる、と! 「と」のワークショップで、あおしぐれや皆で作った「唯ひとつ」、天で三輪さんと作った「赤レンガとGPT」(仮)を。 実はずっと大変だった(今も)菅野さん、今迄は「また元気で必ず会いましょう」と言っていたが、元気じゃなくても、「必ずまた会いましょう」、と。 見谷さん(あおしぐれ)デザインの「“POP PUNKS”缶バッジ&ステッカー」購入! p.s.青栁さん来てた!そして、SOFT BALLETの森岡賢さんが青栁さんの恩師だったと聞いて、びっくり! と、終演後、さいかさんに言われた時、違和感を覚えたのは、オーソドックスな、舞台…ステージ上で行われるスタイルじゃなかったからだな。
Gahornz Act.18/Series1「S.H. 〜青い理性〜」 12/28の公演を。探偵物。S.H.とは、そういう事である。 吉田彩花さんはキレ者女警部役で、主人公(探偵)サイドには煙たがられていたな(笑)。 しかし、主人公の探偵のドライさは、仲間の女の子達にも嫌われ、叱責されていた。 相談者の男性役が好印象。 p.s.義理で(笑)、女警部役のブロマイド購入。 12/27、押上Platinum PLANET「押上ベストパフォーマーズ」、盤ちゃん観に!
1.江織杏 ヒロイック! 盤ちゃんが、「あと2曲やるよね?」と話し掛けていた。 職場に電話して来る、と。対し江織さん、ついでに琴羽しらすさんに連絡してくれ、と。 頼んでおきながら、「何て緩いライブなんだ」 笑。 「この後、もっと暑苦しい盤さんが現れますんで」 2.盤 オルタナ系かと思っていたら、アイドル風で可愛らしい(終演後、一番目のアイドルの子が呼んでくれた、と言ってた)。 しかし、低い声は渋くソウルフル!一粒で二度美味しい。三つめの味覚(バンド)も味わいに行かねば! 3.アワタワカナ 爽やかな弾き語り!今日一番の王道。 4.琴羽しらす 出番後、発たねばならなかった盤ちゃんが、帰り際に、バイオリンの人とかも出るんで、と言っていたのはこの人か! 確かな演奏とオルタナ感。 有馬記念の話をしていた。 5.HYU スリーピース。175R、Dragon Ash、Green Day、銀杏BOYZ等のカバーを。 6.replica ハンドマイクのボーカルを擁する五人組。 イベントが、いつの間にか男臭くなった、と。確かに(笑)。 The Beatlesカバー! 6.TUNO アコギ弾き語り。 ルーパーを使用しているなとは思ったが、最後、そのままギターを置いて、ループをバックに話していた。斬新(笑)! 7.コラボ 本日の出演者でセッション。 「こんな付け焼き刃な事が許されるのは、Platinum PLANET位ですよ」 8.STAND BACKS デジモンアドベンチャーO.P.のカバー等。 琴羽さんのバイオリンや、江織さんのボーカル。 「立ちバック最高でした!」 バンド名、そういう意味か(笑)! 12/14、神楽坂天窓「Beautiful Vol.2 」、配信で、Reymiyさん達を配信で。
Reymiy / 夏未 / 玖咲舞 一曲目「Deep sea and Rainbow」を、玖咲さんのコーラスと共に。 続けて「Secret Flame」、M.C.を経て、最新曲「Summer End」を。 続いて、夏未さんのボーカルと一曲。 二曲目「珊瑚礁」、そして、「黒い森」、さのめいみさん提供の「アレキサンドライト」を。更に「freesia」と続いた。 れーみさんにピアノを弾いて貰うに当たり、あれも弾いて欲しい、というのが幾つも出て来て、「「オッス」みたいな曲」を三曲位演ってしまった、と(笑)。 そして、第二部。 れーみさんのピアノで歌う玖咲さんを観て、いつかの「れーみさん。おめでとう」「イケメンか!」を思い出す(笑)。 「ラストダンス」のハモりが美しい。…「降伏(懇願)」でのそれは思い掛けず、ハッとした。 歌唱後、「れーみ全員サポート奴~」笑。「今日は、all supported by Reymiyという事で歌わせて頂いておりますが」「楽しいですか?楽しいとは(笑)。れーみさんは、私のせいで修行、と」 笑。 最後、二人で作った「ひとり」を。 続いて、夏未さんがマイクを。「floating」を、夏未さんのコーラスで。 そして、ソロで「またね」を。 歌唱後、「また、贅沢に玖咲舞さんもう一度お呼びします。良いんでしょうか…「全然やるよ~」と言ってたから、多分良いんでしょう」 笑。 「アーティストの友達の事とか、毎日思い出しています。忘れたくないな、と思って書いた楽曲です」 と、「前へ」を。アカペラでの合唱部分は圧巻! 「幸せだ~!」 01/17、渋谷WWWワンマン! 告知後、三人で、「Only Funny」を。 |
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