03/01、渋谷7th FLOOR「野坂ひかりpre. Special 2Man Live 「Pianistic Rhapsody vol.10」、配信で。
出演:野坂ひかり/伊藤詩織 1.伊藤詩織 軽快なピアノインスト! 「また呼んでくれたー!」 「ひかりさんとの馴れ初めを話そうと思ったんですが、割愛します」 笑。 ここでバンドメンバーを紹介。 爽やかなギター、ベース、ドラムが、軽快なピアノに絡む。 演奏後、「ひかりさんのラジオで話さなければならない事件が」 「冬の思い出は?と話を振って、席を立って、行ってしまった」 「強い人だな、って思いました」 笑。 「ワンマン・ライブやります。05/03と05/21」 最後、「ハイウェイ」を。 2.野坂ひかり ギター 石井裕一郎さん、ヴィオラぱなえさんと。 「7th FLOORは伊藤詩織と野坂ひかりが出会った場所です」 ハンドマイクで歌う際、コロナ禍初期無観客配信をした時の誰も居ないフロアを、今日の一杯の観客を観て思い出す、と。 ヴァイオリンのつもりだったが、ぱなえさんにヴィオラをお願いして良かった、と語り、「海を泳ぐ」を。 09/05、mint hall誕生日ワンマン! その一月前、08/01、同じくmint hallにて、伊藤詩織さん、朝香智子さん、小川徹さんと! 3.セッション! 伊藤さんのピアノで、野坂さんがハンドマイクで「眠らない夜を越えて」を! 02/28、サンスト「Sound Stream sakura 25th ANNIVERSARY“go far, go together”-ココマデヒビイタキミノウタ-」、同窓会の様な日!
1.諸石陸 「パーマをちょっとだけかけ過ぎたのは、明日をちょっとだけ変えたいから」という一曲目。タイトルは「パーマネント革命」だったかな。 パーマで傷んだ髪と、久保さんのメンタルの弱さをかけた、と(笑)。 最後は、奥さんに向けて書いたという、「ごりっごりの」ラブソングを(笑)。 「ヒルネさんとも話したんだけど、俺等いい曲書くよね」 2.久保雄大 一曲一曲を長くしっとりと歌う。 「25周年。四半世紀って言うんですか」「合ってるよ」「言ってみたかっただけです」 笑。 25年前は18才。「チャックって伝説のバンドをやっていたんですが」「何でここで笑いが起こるのか解らないんですが」 笑。 一人はパンク、一人はU.K.ロックが好きで、と。「音楽性の違いですね」 笑。 3.隠れんぼ リハ中、「一曲目の…」と、これは!「世界崩壊計画」!今は観る事の出来ないバンドでの美しいM.V.を思い出す。 元々、バンドの曲ではなく、彼女の曲だった、と! 本日は、十代から現在までの曲を詰め込む、と(それらを「My Favorite Things」と呼んだのは、コルトレーンの引用だろうか)。最後の「魔法の時間」まで。 4.田中麻美 爽やかな弾き語り!高校生の頃以来、12年振り、と。他の出演者がお馴染み(葉月さんは久し振りだが)なのと対照的。 12年振りなので、新しい事をやりたい、と、脇に用意されていたコンソールに、ヒルネヅキさん!当然、ラップも! 5.葉月ゆか 久し振り! 本日の出演者は皆、本当に友達で、自分の結婚式にも出ていた、と。 物販のグッズは豊富で可愛く、皆、隠れんぼさん製。 「この後は、ヒルネ兄さんが盛り上げてくれます」 と告げ、最後の曲を。 6.ヒルネヅキ 開演前、ギター弾き語りは久し振りだ、と言っていたが、確かに! 先程の機材も無く、純然たる弾き語り。 一曲目、意外なハスキー・ボイスで驚いた。以降はいつもの張りの有る声。 一人だと間違えてもいいから気が楽、と。「間違えちゃいけないけど」 笑。 物販の葱の話で終了。 終演後、満を持して、遂にお名前の由来を伺う!ヒゲトサカナと、他にもヒトイロさんやヒグチアイさん等、ヒで始まる片仮名の人達が居たから、自分も、と。幾つか挙げた候補から「ヒルネヅキ」を選んだのはザキさんだとの事! p.s.葉月さん復活は嬉しいが、隠れんぼさんは今日がライブ納めだって(泣)!でも、忙しいのは、きっと良い事。 02/25、渋谷XXI「LIVE ART “ NO FACTORY” 」!ライブペイントイベント!
ロットン瑠唯 林多聞 羽水もきゅ 幹夫800 トウマシキ Eico 白黒灰脂 jbstyle. ヤマダサラ 竹谷嘉人 灰脂さん以外にも、画材が黒一色の人が何人か居て、俺は名前に入れているんだ、ウリを取らないでくれ、的な事を、灰脂さん言ってたな(笑)。 先日の、ロットンさんの展示で(本人には会えなかったけど)お会いしたEicoさんも出演!海洋生物をモチーフとする事が多いそう。 店内に、「エンタメが世界を救う」との掲示が。 02/21、横浜BAYSIS「2ガツ=2マン」、ガースーさん観に。TADASHIさんとのツーマンに、とても緊張していた。青栁さん来てた。病み上がりだが、そんな菅野さんの応援に!
各一時間ステージ! 1.菅野翔太 TADASHIさんとは、数年振りに会ったとの事。 TADASHIさんにメロンクリームソーダを奢ってもらったエピソード話したが、纏まらず(笑)、 「やっぱり緊張してる」 珍しく、「ライン」とは別にボクサー尾川選手に書き下ろした「タタカウイノチ」は当然激しかったが、穏やかで優しい「ハート」も含め力強かった。 2.TADASHI 平間やすおさんと同い年!そりゃあ菅野さんも恐縮する大先輩…おっと、年齢非公開だった(笑)。 「「2ガツ=2マン、誰がいいですか?」って言われたから、「じゃあ、ガースーで」って、つい」 笑。 野太い一曲目から始め、ポップな曲も。途中から革ジャンを脱ぎ、アコギに持ち替えた。 スタイルを変えるのは、自分が飽きちゃうからだ、と言っていた(笑)。 02/14、サンスト「アトイップンデアシタ pre.
『再会ノ更新 The Final-そして続く編-』」!配信で。 1.山先大生(白紙のバイエルズ) この静かなイントロは…「太陽」から!! 「再会ノ約束…「約束」で合ってる?「更新」?」 笑。 「わたしと小鳥と鈴とひと」を! そして、空洞について歌います、と、「アコースティックギター」を。 アトイチさんと出会った頃の事を語り、ラスト、「絵描きは朝に夢を見る」を。 2.mari シリアスだがリズミカルな一曲目、サビは高らかに張り上げた。 そこから、鬼気迫るものだった。 「あと一曲歌ったらM.C.にします」 天井に穴を開けるつもりで歌っているが、そしたら、アトイチさんがライブが一緒になる度に、「穴開けましょうね」と、言ってくる、と(笑)。 3.ミツハシヒロキ(灯人) 「アトイップンデアシタ…さん。普段アトイチさんって呼んでるんで」 笑。 バンドで出演して欲しい、と言われたが、色々考えて、弾き語りにさせてもらった、と。 因みに、「隣の高校の先輩なんですよ、あの人」、との事。そうなんだ! 4.河内 健悟(ircle) 「まさか、直前に、自分の歌がフェイドアウトしていくとは」 場内B.G.M.の事だな(笑)。ウィスパー掛かったハスキー・ボイスだが、強い。 いつしか、その声で絶唱していた。 5.アトイップンデアシタ 向き合えないほどの痛みなら向き合わなくていい、と歌う一曲目「タイムアウト」から。 「この企画は今日で終わりますが、終わりにするつもりは無いです」 本日リリースのミニアルバムのタイトルは「オープニングテーマ」。収録されているのは全部始まりの曲だと思ったから、と。自分の声が好きではないが、曲を聴いてもらいたい気持ちが勝ったとも。 M.C.ともポエトリーとも取れるモノローグを経て、 「再会は続く。更新は続く。準備は宜しいでしょうか」 最後の曲「愛すべき日々にさよならを」を。 アンコールに対し、 「鈴江居る?演ったら怒られる?演っていい?」 本日の出演者を順に紹介し、 「いつか会えると信じている友達の歌を歌います」 と、「ハリネズミのロンリー」を。 02/16、千葉ANGA「DSF 44」、44才おめでとうございます!
1.参加型フリーインプロビゼーションと振る舞いの儀 フロアの仲間に、カホン等各種打楽器を叩かせ、そして、ロースト・ビーフとテキーラを振る舞うダッシーさん(笑)。御馳走様でした! 打楽器ばかり鳴らすと、極めてプリミティブな事が解った。 2..ハタケヤマナオト(ex.Along The Way) 木更津より。バンドAlong The Wayの曲を。バンド、即ち仲間と鳴らしていた音楽だが、気高い孤高を感じる。 「弾き語り恐い」 笑。 四年前のダシフェスを最後に弾き語りはしてなかったが、ダッシーさんの押しが強く、出してもらった、と。 3..カシューピーナット 弾き語り人、なきさんの繊細な楽曲を、バンド・サウンドで鳴らすという、心地好い矛盾。 ANGAに入ってダシフェスは、二年目からやっている、一年目からは流石に出来なかった、と、ダッシーさん。 ラスト曲終了時、フロア最前のモチダさんに、「やあ、モッチー」 と、ダッシーさん(笑)。 4.杏仁豆腐とおしるこ太郎 ヒサオさんが、ダッシーさんとの付き合いの長さについて語っていた。 今日は、いつにも増して、アンドウさん、鬼気迫っていたな。 5.萌果 もかさん。歌いながら、肩に提げた和太鼓を。太鼓シンガー、そして、俳優、と。 神奈川から来たが、夷隅の人! 二曲目は、カザ地区から来た人と会った経験を語り、「瑠璃色の地球」をカバー。 しっとりしたオリジナル曲を続け、本格的な太鼓芸へ。 6.Little Birds どファンキーなスリーピース!しっとりした曲でも張り上げる。 「吉村学さん…。何でダッシーなんですか」 笑。 おめでとうございます! |
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