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02/03、サンスト、みそたろーさん達観に。
1.石原 大雅(夜明け前五時) 所属バンド名に似つかわしいポップロック。たかいボーカル部を、ファルセットで臆せず歌う。 国内外で大変な事が起きているが、考える事を止めないでいたい、と。 03/07、ここサンストで、バンドで出演! 2.青栁智義 駐車場が見付からない!ってテーマの「No Parking」、こういう曲も格好良い。 04/03、ここサンストにて、高沢さんと共同企画? 3.ぬまのカズシ 「春はそこかい」「サクラノアーチ」と、この季節の歌を。 …に限らず、春に似合う音楽の人だ。 終演後、青栁さんに「ヤギー」と呼び掛けていた。「ヤギー、ヤギー、今日、車?」 4.みそたろー 先月誕生日イベントを行ったみそたろーさん。 正統な発声の堅実な歌声。 「おめでとう下さい!みそたろー、誕生日~!」「おめでとう!」 「02/23誕生日だったんで、03/20位までは引き摺っていきます」 笑。 5.はぴぐら 我等が周辺では、野外で演奏中、竜巻に巻き込まれた動画が盛り上がったが、 「ミュージシャンは雨が降っても、竜巻に巻き込まれても貴方に歌いに行く」 と。 最前列の女性客が、黄色い声援を送っていた!皆に見せたかったぜ。 03/02、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、海ちゃん達観に。
1.絵瀬庭歌 相変わらずの金切り声が、確かな速弾きの上に載る。 「お・だ・や・か」は(笑)そのピークだ。 「担々麺」歌唱後、客席から「「担々麺」、有難う!」という声が飛んだが、匠さんか(笑)。 アルバム「結局ロックって何なんだよ」をサブスクリリース。 明日、K's Dream出演。 2.中村崇臣 打って変わった静寂、ハスキーだが、太くもある歌声。 季節柄、卒業する中学生や高校生に向けてのエールを語っていた。 3.齊藤海 開演前、トレードマークのツナギが、米海軍の軍用品である事を聞いた!胸のHendrixの文字は、かのミュージシャンではなく、元の持ち主の名前だそう。 音楽を始める前、学生時代は絵を描いていた、という話からの「芸術なんかいらない」は、やもさんの「音楽なんていらない」に通ずるかも知れない。 08/16、MOTOWN CLUBにて、初ワンマン!6月には自主企画、03/04MOTOWN CLUB出演。 灯台を意味する「Lighthouse」を。 4.安藤匠 「一曲目、「MONSTER」」 …そこに至るまで長いが、一曲目(笑)。 「嫌われ者」を、いつもなら、「僕なりのラブソング」と言って歌うが、今日は由来を話していた。 お祖母さんを歌う「声の正体」を。 5.佐藤達生 「俺も祖父ちゃん祖母ちゃんっ子です」 細面と裏腹のダミ声で、明るいが、切ない歌を。 「タクちゃん良かったなぁ。なかなか対バン出来ないんだよな。なるべく会いたくないけど」 笑 aroさんとのツアーにも触れた。 6.aro Feat.石原雄治(Dr.Per) 石原さんは、タイ在住だが、今日本に居るという事で、一緒に、と。 「時になる」から、「一番大きい曲」と言って、 「Oidey」を。 アンコール時、佐藤達生さんと石原さんの話を。「知りたい事だけ知りたい」と言う二人の自由さを語り、「マンボウ」を。 明日は柏、って、THE☆☆☆aro小路大輔か! 02/26、横浜BAYSIS「三上隼 活動15周年ツアー「15年の風にのって 〜秩父からみかしゅんの感謝の旅〜 横浜編」」、ガースーさん達観に。
1.菅野翔太 「隼くーん!」「隼君って呼んだり、みかしゅんって呼んだりしています」「皆はどっち派?」 ベイフォークジャンボリーでの市川さんとみかしゅんさんのユニットに、菅野さんが付けた名前は、「つぶら」、という話を(笑)。 因みに、市川さんについて、「アキラマンって呼んでるんですけど、浸透しないんで、皆も呼んで良いですよ」、と(笑)。 2.市川聖 「みかしゅん」派、何故なら、周りにシュンさんが多いから、と。 「つぶら」に触れ、Facebookで、お互いの顔が逆に認識される、と言っていた(笑)。 3.JUNNY(もりきこ) 一曲目終了後、チューニングが狂い、ここで予定に無かったM.C.を。 最年長だが、先輩風が吹かせられない、と(笑)。 「平凡万歳!」を。 4.三上隼 JUNNYさんは「平凡万歳!」を歌ったが、みかしゅんさんは「凡人ヒーロー」から! 「そばにいなくても」を鍵盤で! 11/08、地元秩父にてホールワンマン! 02/20、板橋ファイト!「Saika Birthday Live」!配信で。
「サポート Gt.D.Koshiro/pf.久喜有乃(くきあるの)」 ピウムジカさんの久喜さん!康士郎さんのコーラスの方が高いのは必聴! 誕生日当日でない、今回の様な前日の場合に、今日迄で終わる、明日から始まる、と話すのは上手いな。 …からの一曲目、「カウントダウン」 「二度寝」を歌う際の「444」のエピソード・トーク、雑魚寝の話だって知ってるし、今回も「仲間と語り明かした」って言ってるのに、「彼は~と私に言った」に、嫉妬してしまった(笑)。 「石集め」を歌い、明日誕生日だと告げ、厄年だが、「ヤクはヤクでも飛躍の年」と、ウマイ事を言った。 「適合出来ませんでした」の前フリの、買物メモを見返すのを忘れる、というのは、僕も身に覚えが有り過ぎる(笑)。 「無題」の後、ワンマンは三回目、初はバンド、二回目はソロ弾き語り、そして、今回は康士郎さん久喜さん達サポートと、と語り、ワンマンでも、色んな事が出来るんだな、と。 「まる」を歌い、「次で前半戦最後の曲になります」と、「優しく生きよう」を。 「歌える人は、サビ、一緒に歌ってね。…この辺絶対歌えるでしょう」 と、客席前列を指して(笑)。 「前半戦あっという間だなと思っただろ。また出てくるからな」 笑。 「私は本当の貴方を知っている」 とのモノローグから、後半戦開始。「青の時代」から! 続けて、「哀丼二重」を、つまり、二曲続けて反吐を吐いていた(笑)。 歌唱後、康士郎さんに、 「また会う日迄」 と(笑)。サポートは、久喜さんのピアノに交代。 映画「海岸線にみる光」主題歌「シンフォニー」を。元々、歌ではなく。役者として受けたオーディションだったが、こういう事になった、と(笑)。 「シスター」を歌う際、これを聴いたお客さん(幼稚園教諭?保育士?)に、絶対シスターは覚えている、会いに行ってあげて欲しい、と言われた、と! ラスト、「シャワーキャップ」を! アンコール時、 「アンコール歌うつもりだったんだけど」 笑。来る四月に、再びL.A.での出演が決定!と発表!! そこへ持っていく、最近作った新曲「Maybe」を。 02/14、越谷EASYGOINGS「アラレループpresents.アラレ大作戦 -全身全霊TOUR FINAL-」、のうじょうさんを配信で。
1.君が光を掴むまで ギターボーカルと、鍵盤。センチメンタリズムをか細い声を張って切なく歌う。 生きるとか死ぬとかいう事ばかり考えている、そんな自分を救ってくれた様な音楽を、自分も演りたい、と。 「アラレループ、本当に有難う」 2.Fluid 鍵盤ボーカルを擁する四人組。爽やかだが切ないループを鳴らし、歌う。 アラレループに対し、有難う、と、ツアーお疲れ様、と。 次回は、05/03、サンスト! 3.逃げた魚 時折ポエトリーを交えた、極めてシンプルで寂しげな歌を。 最後の曲は絶唱だった。 4.のうじょうりえ 「命の重さが目に映る」から。 忘れた傘を届けてくれた人が、自分の傘を忘れて来たエピソードから、「本当に優しい人はこういう人なんだろうな」と、「優しくなれない」を。 5.yomosugara 名古屋からの四人。 自分は優しくない、自分を癒したくて音楽をやっている、と、ボーカル氏。 「のうじょうさん優しいと思いますけどね、十分過ぎる位に」 曲調は静かで穏やかだが絶唱も。M.C.で絶叫もしていた。 アラレループの名を連呼していたが、 「後は、アラレループが、カッコ良くやってくれるよね、きっと。俺の大好きなバンドが」 と、最後の曲を。 6.アラレループ のうじょうさんも、yomosugaraも優しいと言ってくれたけど、 「僕はそんなに優しくない人間で」 「僕はずっと施設で育って」 何故自分だけそうなんだ、と恨んでた、と、ボーカル氏。 「一生懸命歌います」 先程の恨み節は、明るくポップに昇華されていた。 アンコール、歌った明るく速い曲は、ネットで歌詞を検索したら…「intro」! 02/23、新八柱SUNLIT BURGER「おいしい匂いとチューリップ」、aroさんワンマン。
毎月ワンマンの二月回。十二月に全タイトルを元に、曲を作る、と。 チューリップがなかなか売ってなかった、と言っていた(笑)。 「パイナップルセンチメンタル」はポップだ。 等の感想を抱いていた所で為された、嘗て、自分の路上を観に来ていた高校生時代の世古美月さんの思い出からの、赤裸々な吐露は真摯だ。 もう一つ、ツアー・ミュージシャンの彼女らしい話題に、広島の原爆被害は、長く苦しんだ人達の話により、よく知られるが、長崎は即死者が多かったのだ、と。そうだったのか。 インフルエンザが治っても、腰が痛い、と言っていた。御自愛下さい。 |
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