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11/19、今日も千葉ANGA、今日はこずえさん観に。
1.Shishiba フラメンコ編成の二人。硬派なボーカル!対照的にM.C.は可愛らしかった。 2.sasa. 開演前、こずえさんと話してた子だ! シンプルな佇まいは真の意味で硬派。 ループするギターの上で張り上げられる声。 ANGAのスタッフさんだそう。 3.りさボルト&Hys 何か今日は特にどファンキー且つポップ! ANGAは持ち込み自由なので、お菓子の差し入れをしてくれたお客さんが居て、それを「頂きました!」とスタッフか発表して…あったかい、とりさボルトさん。 今、現物のC.D.を製作している事について、「C.D.を作るのは会いたい人に会いに行く為」と。 4.こずえ いつものポップスが、強く聴こえるのは今日の編成の為か。 昨日飲み過ぎてお腹壊したとは思えない(笑)。 5.セットラウンドリー 素朴な好青年、と思いきや、テクニカルなコール・アンド・レスポンスを求めてきた。難しかったぞ(笑)。 今日は、ポップな曲を強く叩き付ける様な、そんな人達の日だった。 11/18、千葉ANGA「ヴァンビーノ vol.12」、ジオラマアパートを観に。
O.A.ダッシー バンドはオルタナだし、弾き語りはどんなだろう、と言ったら、「普通の弾き語りですよ」と。が、凄く持っていかれる音をギターで鳴らしていた。 「会場に居るギタボの人達、オリジナルの曲を初めてステージで歌った日を覚えていますか?俺、今日それです」 一曲目の後、「ダメだ」と挫けたら、「沸かすって言ってたじゃん」と会場のアンドウさん(笑)。 2.ジオラマアパート ダウナーだが壮大な一曲目(シェルドブランの曲だった様だ)から、やもさんのソロ弾き語りの時のイメージとはまた全然違った、バンドの音を鳴らしていた。 3.Posse Cameo 男性ギター・デュオによるフラメンコ…と思ったら、「ララララスタ~」って歌ってた…と思ったら、スペインをテーマにした歌を。その後、レゲエの曲を。 因みに、ダッシーさんに対し、「良かったよ。ルーツが判らん」….笑。 4.忘却直線 3人。アコースティック編成の時の忘却曲線は、忘却直線。 シンプルに歌い上げる。 が、トモオさんが好きそうな曲と言って「セフレ」を…。 5.杏仁豆腐とおしるこ太郎 元々激しいパフォーマンスの人達だけど、 「空はこんなに青いじゃねえか」 この歌詞をアンドウさんが歌うのか、と思ったら、シェルドブランの曲だった。ダッシーさんやナカジマヒサオさん、オザワトモオさんのバンド。 「オザワトモオ追悼、ボジョレーヌーボー解禁」 そういう日だった。 p.s.今日、お客としてこずえさんが来てたんだけど、そしたら、転換中のB.G.M.として夕凪と葉月さんが続けて掛かってた。 11/16、両国SUNRIZE「Life is Songs」、「最近こっそり路上で歌いまくっていたのでその成果を出したい!」とツイートしていた、のうじょうさんを観に!
1.相澤マリィ 幕が上がり現れた硬派な佇まい…通りの歌。 裏腹にM.C.は可愛らしかった。 2.澁谷 瑠璃 絵も描く、との事で、1枚ステージ上に飾っていたが(片翼の天使)、 「昔の絵は捨ててしまっているので、これも捨てるかも知れません」 音楽は当然のオルタナ! 「人間辞めて妖怪になりたいんですが、そういう人は多いと思います。そういう人に捧げる歌を」 3.キクナ ハッピー系シンガーソングライターを自称する通りの歌。 この名について、東横線、と思ったら、本当にそうだった(!)。お父さんが一人暮らししていた町から付けられた、と。 4.のうじょうりえ 本日出掛ける際のツイートに対し、「早い」とコメントされてしまった(笑)位、嘗ては遅刻が多かったが、今は変わってきた模様。 最近曲の作り方が変わってきた、と言っていたけど、「人間らしい暮らし」の、 「丁寧な暮らしなんてこれっぽっちもしたくないが 人間らしく暮らしたい」 という強い歌詞に、それは表れているかも知れない。 実は先日、路上は観に行ったんだけど、久々にライブハウスでのうじょうさんを観られて良かった。 何で僕はデザインフェスタを知らなかったんだろう、と来る度に思う。
'94年から在るとの事だけど、僕にコミティアを教えてくれた夜森さんも、デザフェスについては言ってなかったしなぁ。 だから、隠れんぼさんには凄く感謝している。有難う。もう出ないのかな? 11/11、府中Flight「“change over”
Flight 31th Anniversary!!」、お店と同い年位の彼等を観に。 お酒飲みながら緩くやろう、と酒飲みの白石さんに誘われた、とうみのさん。 1.石川敦也(アラナミ) バンドでは肩肘張っている所が有るので、弾き語りでは自分の歌を自由に、好きな様に歌う、と。 2.白石亮太(the satellites) 山先大生さんの様な絶唱だが、よりセンチメンタル。 3.光&うみの(月がさ) バンドではクールを気取ってM.C.も余り話さないから、という事で、違ったイメージでやっているこの編成だが、地元千葉だけでなく、割りとあちこち呼ばれる様になってきた、と。 新曲を作った話は知っていたが、今日初披露!タイトルはまだ。 作ってる時、白石さんの事が頭の片隅に無くはなかった、と、こじつけめいた事を光さんが言ったら、「じゃあタイトルは「ホワイト・ストーン」で」と言われていた(笑)。 今日は、仲間内の集まりに紛れ込ませてもらったみたいな日だった(笑)。 11/09、稲毛K's Dream「SING UP JAPAN#49」、菅野さん達観に。
1.菅野翔太 一曲目「旅立ちのとき」で、声量の凄さを再確認。激しい攻撃的な曲より、寧ろ判る。 3.和製ケビン ブルージー!激しい方の。ハーモニカも狂おしい。 知りたかった名前の由来は、アメリカの子供の様な服を来てた、という事でケビンと呼ばれ、その後、外国人のケビンさんと出会った時に、じゃあ自分は和製の…となった、と。 2.ツチハシノブユキ ドリーミーな音で「悪夢みたいだ」と歌う一曲目から、「ぬるっとした時に作ったぬるっとした曲」だというラスト迄、強い声で。 4.怪盗銀次郎 …って事は、この覆面はデフォなのか。 「悪いとされる事は何でもやってきた。酒。煙草。麻雀。パチンコ。遅刻」(うろ覚え) 外連味が凄い(笑)。 「ライブハウスも色々大変でしたが、K's Dreamは生き残っております」 5.大貫永晴 「俺にだけ分かる 俺逃げようとした」「運命とタイマンだ」とか(うろ覚え)、相変わらずだ(笑)。 そのまま、ラストの「ぶっちぎれ」、アンコールの新曲迄、怒涛の如く。 話すとシャイなんだが(笑)。 男子のイベントは、僕以外女性客である懸念が有るが、今日はそれだった。 迂闊というか、それを予想しなかったのも失礼なハナシだな、と気付いた(笑)。 |
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