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(by菅野さん)
サンスト、配信2つ。 05/13 1.悠(band set) 2.月がさ 3.Tokimi 4.ナポリタンズ 最近迄バンドをやっていたTokimiさんが、唯一の弾き語りで! 「バンドの中で唯一弾き語りなので負けてもイイなと思ったけど、やっぱり負けたくない」 「今日ブッキングで、バンドの中に私を弾き語りで呼んで下さった、立たせてくれたうみのさん、有難うございました」 「もし私じゃ対バン物足りないと思われていたら、次に対バンする時にはイイアーティストになってるんで」 嘗て新宿LOFTにて、ギター、ベース、ドラムに加え鍵盤迄居る編成のバンド達ばかりの中につじあやのさんも居て、ウクレレ1本持った女の子が一組の出演者として、それ等のバンドと同格の存在感を持っていた事を今でも覚えてる。 Tokimiさんにもそれだけの力が有ると、うみのさんは判断したのだろうし、それは正解だったと思う。 所で、ナポリタンズのプロフィールは詳しく知りたいんだが(笑)。 05/17、この日、僕は配信に甘え、男の友情より女子を選んだのだった(笑。前項参照)。 1.中川共喜 2.もくよし 3.古木衆 4.高沢渓太 5.菅野翔太 未見だった二人の年齢差(笑)!どちらも繊細。 もくよしさんは、僕と同学年?1コ上? ギターに名前を付けてる(もく兄さん)のがのうじょうさんみたいだな(笑)。 そして、お馴染みの彼等。 歌は、体力を消耗するけど回復する魔法みたいなものとアンビバレントな事を言っていた(笑)古木さん、「えろほんのうた」が特に爽やかだった(笑)高沢さんに続き、トリは菅野さん! 「あじさい」が配信リリースされるそう。 今回は配信でだけど、観られて良かった。彼等に会えて本当に良かった。 05/17、高円寺U-hA「のうじょうりえ ワンマンライブ」、ハンモック・ワンマン!
「ナチュラルに座りましたけど、ちょっと異様ですよね」 自宅で使用しているハンモックに座っての弾き語り! カメラ・ワークはともかく、弾き辛くはなさそう。 最近歌が上手くなってないか?とバンド・メンバーに訊いたら、「喉強いですよね」と、上手さへの言及は避けられた(笑)、と言ってたけど、確かに、ラストに歌った「わたしのいない世界のあなたへ」は悲壮な位強い歌い方で、切なかった。 という訳で、お疲れ様でした!有難うございました! p.s.本日発売のフォト・ブックは、「3000円という強気な値段で、30冊という弱気な冊数」(笑)。 何だそれ(笑)!?
という訳で、05/10、「RUN-UP vol.1~エスドラワンマンライブ~」の配信で、S.Dragon-Erを観た! ラッパーがドラマーなのは正しいけど(あっこゴリラさんとか)、あのメロディアスなロックを鳴らすバンドのメンバーが、このジャンルをこれ程ゴリゴリにやっているとは。 ラッパー、D.J.、ダンサー…これでライターも居たらカンペキだ。 うらわ美術館のミュシャ展に行った。
「ミュシャ(ムハ)」といちいち書いてある所にテーマが象徴されてる…というか現代の時代性か。 (by菅野翔太さん)
「…はい(苦笑)」(by市川聖さん) という訳で、05/04横浜BAYSIS「5/4 2ガツ=2マン<RETURNS>」、あの先輩後輩再び! 今回は入場有なのに、夜勤だったのでまた配信で。でも観られるのは本当に有難い。 今回は、二人の共作「ときわ」でセッションも! 「ときわ」とは、永久に変わらないものの意。 市川さんの歌唱は、ライブハウスで歌うロック・ミュージシャンのそれとしては、珍しい位爽やかだと思ってるんだけど、そこに朴訥としているが実はアグレッシブな菅野さんの歌が絡むと…僕はカスタネッツを思い出した。 今、僕が観に行ってる人達の中で、あのバンドを思い起こさせるのは彼等だった。 良かった。またセッションしないかな。 有難うございました! p.s.市川さんのM.C.によると、今回菅野さんは相当入れ込んでいて、楽屋でシャドー・ボクシングしていたらしい(笑)。 って言ってたのは誰だったかな(笑)?
05/05、千葉ANGA「ANGA 24th Anniversary vol.4」、葉月さんとこずえさん達を観に。各出演者2曲ずつ。 1.忘却曲線 9周年から出てるとの事! 2.杏仁豆腐とおしるこ太郎 意外にも激しい曲の時はMOROHAを彷彿とさせる、と今回思った。 3.てひょん 「思わせぶり」という曲で拍手(手拍子)をお願いします、途中からテンポが難しくなるので頑張って下さいね、と(笑)。因みに、ダッシーさんによると本名。 4.松崎年康 「オタクの星」とダッシーさんに紹介された(笑)。「6月の…何日でしたっけこずえさん…22?…6/22にアコースティックANGAが有ります」 5.葉月ゆか 「レシートのうた」の歌詞から毎年05/08はレシートの日、と。出番後、「葉月ゆか、C.D.持って来てるってよ!」とダッシーさん。 6.花沢さんかく '97年生まれでANGAと同い年、お父さんもANGAに出ていた(誰だろう?)!「軽い冗談で生きてゆくならばロックは要らないフォークも必要無い」という歌詞に共感。 7.唄日和 宅録で作ってきたけど機材トラブルの為、予定に無い演目を。 8.ジオラマアパート バンドがやりたいと始めたやもさんも、ANGAと同い年。 9.こずえ 声援によるイジリが過剰で「御免ちょっと静かにして」(笑)。「外ハネ可愛い!」…僕も思ってた(笑)。 10.村田ヨシヲ∞ユニバーサルロック 最年長(…って幾つなんだろう?)! 11.キューアンドエー ピアノとドラムの女子二人組。ストイックで硬派! 12.polyfony 4日間に渡るイベントの最終日トリ! 有難うございました!4日間お疲れでした! p.s.来てたコイデさんと帰り際話せた! |
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