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07/07。
高円寺U-hAのライブを配信で。 19:30 モテギスミス 20:10 MAGENTA RODEO 20:50 のうじょうりえ …が、同日配信の「Sound Stream sakuraの『今』」を観てたので、MAGENTA RODEOさんの途中から…。 MAGENTAさん、綺麗なのに「ぶsmile」なんて曲を。 のうじょうさんは、ホームたる高円寺のライブで嬉しげだった。 実家の町稲毛のK'sDreamで、高円寺の仲間グッナイ小形さんと対バンだった時みたいに。 善哉! …ん!? 関連動画に…今日ぴーさんの企画だったの!? 千葉ANGA、「ぴー presents Even not Alone in the summer」 ラストのぴーちゃんずは観られた! いずれ近い内に、現場で、必ず! (by池田さん)
07/02、サンスト、「数十キロ先の未来」、無観客ライブ配信。 暫く観ていなかったlittleneemと、そしてやっとHIGH BONE MUSCLEを。 「いい意味で変わってなくって良かった」 とちいこさん。 littleneemは横浜のバンドだけど千葉感が有るのは、ボーカルちいこさんが市原出身な為…というのが「高円寺の女」のうじょうりえさんが稲毛出身ってのと似てる(笑)。 ナガイさん(Ba.)が髪を切って元々雰囲気の似てたウチノさん(Dr.)により似てた(笑)。 久々に美しい変拍子ピアノ・ロックを聴いた。 一年前、THE GUNG BALOON主催のトーク・イベントへちいこさんを観に行った時に知った、長身と痩せ型と筋肉質の三人組、HIGH BONE MUSCLEのライブをやっと観る事が出来た(知った日は、トーク・イベント故に演奏はしてなかったので)。 ラップの様なタイトなボーカルの曲から綺麗なポップス迄多様。 やっと聴けた。良かった。 アフタートークでは、配信システムについてやたら盛り上がっていた(笑)。 さて、いよいよ今月から観客を入れて行う訳だけど、対策は万全か。お店もお客も。 配信のせめてものアドバンテージは、行けないライブを観られるという事だ。
という訳で06/28、そもそも出勤だった上に同日だった、2つのライブを観られた。 横浜BAYSIS「BAYSIS 14th ANNIVERSARY」 菅野翔太さんと、その大先輩にして太陽吠え〜るずの一員サガユウキさん。 誠実な歌い手さん達。 DOMe柏「DOMe柏 配信ライブ Lifetime vol.109」 1.さとじゅん。 2.藤原弦紀(ブレーメン) 3.海月 4.田中さとる さとじゅん。さんは、5月にも田中さんと対バンだった。 田中さん「ゆったり空間をお届け出来たらと思っています」 確かに、今回の出演者は、皆そんな感じ! 翌日(06/29)も仕事だったが、 下北沢近松、「近松3周年 ツイキャスプレミア配信無観客3MANライブ『僕らの物語を此処から、』 #56」 1.Adler 2.fish in water project 3.Sept. 久々に観るSept.含め、とてもスタイリッシュ! 今迄、この日ならライブ行ける、この日は行けない、と気を揉んでいた事を思うと、こうして配信で観られるのは物凄く幸福だ。 …が、やっぱり現場で観たいのは当然。そりゃあね。 (byノグチさん)
06/26、サンスト、「ホシノタツ / アシタカラホンキ!アコースティック」。無観客配信。 ホシノタツさんは、所属するbatta(バッタ)の、このバンド名のぶっきらぼうさがイイ。 そして、歌われた曲はそのイメージより沁みる繊細さ(凄ぇ好い)。 …え、(ググッたら)battaってジョジョの主題歌歌ってたって!? それもあの曲!? 因みにこのバンド名の由来は、「弱そうなものならなんでもよかった」って、凄ぇカッコイイ! アシタカラホンキ!のアコースティック編成とは、ノグチさんとmariさんのデュオ。 先日のバンドでのライブでは女子ボーカル(mariさん)が存在する事との対比でノグチさんの歌は力強かったけれど、本日は女の子を気遣う優しいおじさんな感じで、ファニーでピースフル(つまりいつも通り)。 所で、今日はmariさんと二人、前回は元カグライフの野口さんとしてのソロだった訳だけど、そもそも僕がアシタカラホンキ!を観に行ったのは、シューヘイさんが同級生だって隠れんぼさんが言ってたからだった(因みにうみのさんも同級生の筈だが、特に言及してなかった(笑))。 現場にライブを観に行って、また特撮の話をしたい(笑)。 p.s.アフタートークのラスト、 シラハタさん「ヒダ君どうしたの? 何でもない?」 何だったんだ…。 (byアユムさん(笑))
一昨日は河野<コウノ>さん、今日は河野<カワノ>さん。 という訳で、 06/23、サンスト、「明くる夜の羊 無観客配信ライブ 「再会の軌道上で僕らは、」」。 カワノさんはロック・シンガーとして堂に入ってた! 「今日という日に全部置いて帰ります」 真っ直ぐなポップスを歌い上げた彼等(「次はライブハウスで会おう!」)とシラハタ店長のアフタートークの楽しげな事(何故か、割とアユムさんが仕切ってた)! 「凄ぇイイ顔するよね」(byシラハタさん) そうだ、彼等はこれがやりたかった。 これが聴きたかった人達に、確実に届きます様に。 (by川嶋さん)
06/22、千葉music bar es「君の中にあるes」ツイキャスプレミアム配信ライブ 野口将睦、川嶋慶彦。 「アシタカラホンキ!のノグチサンキューというよりは元カグライフの野口将睦として」 バンドでお馴染みの曲も、弾き語りでの説得力は、そもそもこっちが基準でそれをバンド用にアレンジしたのかと思ってしまう(実際どうだろう)。 そして野口さん以上に楽しげな川嶋さん。 無邪気なベテランの鳴らす音楽を聴いた。 |
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