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久しくライブを観ていないので。
そんな折。 ・ https://twitter.com/hazkiyukainfo/status/1267801850981437440 葉月ゆかさん音源配信!「日々をめくる」、19曲、1時間21分。 「たけうちさんのうた」が有るじゃないか(たけうちさんは「レシートのうた」の歌詞中の人物)! 「ユーレイ」は、初めて聴いたけど、カッコイイな!! ビックリした。 ・ https://mobile.twitter.com/yukatamutautau/status/1267794152311255045 byさとじゅん。さん。「そうは言っても、生で、触れ合える距離であるからこそ伝えられるものが有ると思う」、とも。
5/30(土) DOMe柏「生配信アコースティックライブ!!」を観た。 1.ナイトウシュンスケ ロックの初期衝動そのものな人。 2.西原みのり(アオサメ) 紅一点。力強く繊細さを歌う。 配信だけどライブが出来る事が嬉しいと語った。 3.さとじゅん。 生真面目そうなルックスと裏腹にとても軽快。 4.田中さとる オルタナですね、と言って、オルタナですか?と言われてしまった事が有るんだけど(苦笑)、僕の中では隠れんぼさんと同じカテゴリーになっている(笑)。 沁みる。 外出自粛の今こそとばかり、「おやすみのうた」に特に力が入っていた様な。 「全てのインドアに」 好かった。早く現場で聴ける様になります様に。 霊園に夕方行ったら閉まってた。
セキュリティー強化の為だという。 世知辛いが、これでいいと思う。 最近ずっと、mariさんの「格好の悪い夢ばかり見ているような気分だ」(「灯」)というフレーズが脳内でリフレインしていたんだけど、数日前から、それが月がさの「あぁもういいか そんなことは」(「イメージ」)に差し替わった。 ライブが近付いたからだろう。
05/23、サンスト、月がさ配信ライブ「月暈が見える1時間で」を観た。 ステージでなく、4人がフロアで向かい合うスタイル。 ハードなギター・ロックである事と裏腹の特長であるセンチメンタリズムは「シロエ」に象徴されていたけれど、「バイバイ」も 先日の「この曲龍太とやりたい」 という言葉を思い出すと感無量だ。 今回「イメージ」の、冒頭に挙げた部分の歌詞は歌われなかった所に、ポジティビティティが象徴されていたと思う。 一方、mariさんが先日発表した新曲は、地下深くを静かに流れる。 ・ https://mobile.twitter.com/Tohma_rino07/status/1263786939393519616 ・ https://mobile.twitter.com/sound_sakura/status/1258688518844379136
05/10、サンスト、高沢渓太 定期イベント「君と朝日を見たくってさ」第一夜 03/06から振り替えられた高沢渓太さんの企画。 あの日なら行けたが、今回は行けない日だった(個人的に、今年01月のサンストでの隠れんぼさんのライブの時と逆だった。この時は、行けない筈だったのが職場の急なシフト変更により奇跡的に行く事が出来た。しかも僕にとって至上のラッキーだったのにシフトの交替相手に物凄く感謝された(笑))。 …だが。 配信という形で観る事が出来た!! 有難い。 去年のくさのねフェスで、現地到着早々話し掛けてくれたのが高沢渓太さん。 ただ、その時、あ、あれはぬまのかずしさんだ、と思ったら、並んで歩いてた男子が駆け寄ってきてくれてそれが高沢さんだった。面識の無いぬまのさんの方が印象が強かった(笑)。 配信のボーナス・トラック(?)の店長シラハタさんと高沢さん山先さんの対談の中で、山先さんが上田さんを「人懐っこい」、ぬまのさんを「人見知りとかしない人」と語っていたけど、高沢さんもそうなのでは。 今回の出演者は、 1.山先大生 2.上田雄大 3.菅野翔太 4.ぬまのかずし 5.高沢渓太 で、トップバッター山先さんとトリの高沢さんがライブ、他3名は自宅で収録した動画にて参加。 今回、僕的に全員が目当ての出演者となるので、ライブハウスへ行くのだったら、受付で誰目的かを告げる際に困る所ではあった。 上田さんは、以前お会いした時、高沢さんを指して「相棒」と言ってたんだけど、その時イカちーずTVの事が思い当たらなくて後悔したので、御二方が一緒のイベントは是非観たかった。 対談によると、シラハタさんも上田さんとは余り面識が無かったみたい。 菅野さんについては、 シラハタさん「大生はちょくちょく共演していた」 山先さん「僕の一番古い時期を知っている」 そうだったんだ。 高沢さん「毎回ライブの印象が違う。その日の心情が出る人なのかな」 …成程。 イベントに先立って、ツイッター上に各出演者の曲をカバーした動画をアップしてたんだけど、高沢さんによる菅野さんのカバーは、声質の似ている人の微妙な差異が際立って興味深かった。 高沢さんはキザというか少し(笑)二枚目感が有る…と思ったら上田さんは更にそうだった。 シラハタさんは、対談を「企画のいい所は気付かせ合う所」という言葉で締めてたけど、そうなんだろうな、と思う。 早く、これを現場で観られる様になります様に。 お疲れ様でした! |
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