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・ https://mobile.twitter.com/hiruneduki/status/1245324120847417344
これは選べというのが酷な例。優劣は無いと思うし、個人的な好みでも、これは別のものであってどちらかがどちらかより好き、という事は無い。 浸れるのはエレピ、美しいのはアコピかな。 完成が楽しみ。 byアキラマン。
4/3、サンスト、ぬまのかずし・Sound Stream sakura共同『蒼へ続く道』 、ネット配信ライブ。 翌日観た。 年齢層が幅広い。赤松さんとはぴぐらさんは親子位年離れてるよね。 1.赤松クニユキ with 片山晴翔 メジャー・デビューもしてるベテランがWピースはヤメロ(笑)! しかしノリノリ感と裏腹にしっとりとしたバラード調。 実はそういう曲多目な人だけど、今回は全編それだった。 2.はぴぐら とにかく明るい彼は、今の世相に正に必要なタイプのシンガーだな。 3.市川聖 アキラマン先輩も、代表曲「シンプル」等、ポジティブな歌を歌っていたけど、バンド時代の曲「星の名」はセンチメンタルだったかも知れない。 4.有田健太郎 博多弁が強い(笑)。「ありけん」は自称なんだな(笑)。 彼の歌は、自身のアルバム名/曲名「お月見ドライブ」に象徴される通りの遥かな夜空を想像させる、はぴぐらさんとはまた違ったポジティヴィティを持っている。 「ぬまっち大好きなんですよ。サンストに連れてきてくれたのもぬまっち」 そうなんだ。 6.ぬまのかずし wish 後藤宗一郎 太い声と豊富な声量で聴かせる。 アンコールで演った曲が「オーバーオール オールオーバー」…やはりテーマにした曲有った(笑)。 そんな訳で、お疲れ様でした。配信有難う! 観られて良かった! p.s.行けなくともアーカイブで観られる所が物凄く利点になっている。今回も行けない日だったので、つまり本来観られなかった筈なのだ。 …あの子もネット配信でライブ演らんかな。 と、「シナリオ」を歌い出したカワノさん。
小柄な可愛らしい女の子を少年の様だ、と思ったのは的外れじゃなかった。 この子が歌う事、そしてこのポップだがシンプルなロックが、アイドルやアニメも好きなクラシマさんの思うバンドのスタイルを体現しているというのなら興味深い。 という訳で、03/29、明くる夜の羊、ネット配信ライブ。 一日遅れでさっき観た。 彼等の今後に幸あれ! 先日の、スタッフ・クマガイさん卒業イベントをネット配信で観られた時、携帯電話の主流がスマホになった事の恩恵を初めて受けた気がした。
そして03/28、月がさ。 リアルタイムと、終了直後もう一度観た。 有難い。有難う。 03/22、music bar es「es special live♪」、ヒトイロさんとmariさんを観に!
夜勤明け、朝食というか昼食を(ブランチだ)を食べに東陽町フィロニコに行き(笹沼さんにヒトイロさんを観に行く事を報告)、一眠りしてからいざ千葉市へ。 1.mari 春から学校に勤めるに伴い見たという夢の内容がカオス(笑)。校長がV系で、校歌がパンクだった、と。 mariさんの発声は実は張りが有って強く、孤高を感じさせる根拠になっている。 歌は言葉ではあるけれど音楽なので、真意は判らないけれど好きなフレーズというのが有って、「スタンドバイミー」の「白線は誰かの意志だった」って箇所が凄く好き。 05/02、レコ発企画有り( https://mobile.twitter.com/Tohma_rino07/status/1241355761160077313 )! 2.工藤拓也 昨年のMERA’HIDEさんの企画で、「路上からやってきた爽やか男子」と紹介されてた工藤さん(笑)。 その評価通りのシンガーだけど、且つては病んでた事も有ったとか。 因みに今はアレがアレなんで路上は控えているとの事。 3.尾上明範 爽やかにも色々なタイプが有る、と思わされた。 歌声は優しいが太く、M.C.の話し方は繊細。 4.ヒトイロ 本日の得物はギター。 繊細であり且つ太く強い歌声は、優しくもあり危うくもあって、職場の慣れ親しんだチームからの移動の話とか、成程と思う。 控え目なので、自身のツイッター等で告知とかしないけど、僕は何で今日の事知ったんだっけ(笑)? 05/17、オトドケモノのサポートで( https://mobile.twitter.com/otodokemono/status/1231826875191713792 )! 有難うございました。お疲れ様でした! p.s.今日は付近のANGAに忘却曲線が出ていた筈だけど…ヒトイロさんの方を選びました(笑)。またの機会に。 「<僕の本名>さんじゃないですか?」
「<同>さんじゃないです」 着いた時、受付の方とお客さんがそんな会話してた(笑)。 03/20、千葉ANGA、「家守やもワンマンライブ この支配からの卒業〜留年したら慰めて〜」 ステージ前の席に座った山下大輔さんに、 後から来たMERA'HIDEさんが隣の席に座って話し掛けてた。 1.【O.A】コイデアツヒト(クジリ) せっかく取り付けたデートの約束を、金が無いから断る時に、断る理由が金が無いからと言えない俺カッコ悪い、と歌う歌とか、コイデさんのソロの曲は確かにやもさんと通ずるかも。 最後はクジリの「オレンジ、ブルー」ってまたか(笑)。 でも「駄菓子屋のババアを騙して~」と歌い出すこの曲、人に捧げる位の大切な曲なんだ、きっと。 終演後お話しした時確信した(笑)。 2.THE やもりいず 「バックバンドではなく、THE やもりいずっていうバンドです」 本当は小娘が一緒に演れる様な人達じゃない(杏仁豆腐とおしるこ太郎だったりごりらのお花畑だったりand more...だったり) 、と言いつつ、とても楽しいので、何等かのバンド名で続けていくとの事! しかし、「新しい曲を持ってきました、「感情廃棄物」」って、またそんな(笑)。 3.家守やも 学校は無事卒業。でも、今後ライブが少なくなるっていうワンマンじゃなくて、寧ろ精力的に活動していくって意味のワンマンだって! バンド形式の後、全然劣る事の無い弾き語り。強い喉。 ワンマンへの不安と自信の無さを赤裸々に語る(しかも初めてではないのに、って、寧ろ初めての時のは、小さな規模に甘んじてしまって、それがコンプレックスだった様)。 正直過ぎる(笑)。十分イベント成立させる力が有る事は今日証明された。 控え目な感じのままガンガン行く所が、コイデさんに似てるかも知れない。 因みに、「私がお風呂に入らなくても」は比喩で、違う人種でも宗教でも愛してくれますか、という意味合いだという。深い。 という訳で、有難うございました! お疲れ様でした!! p.s.終演後、(酔った)コイデさん山下さんのお二人とアツいロック談義をさせて頂いた(笑)。有難うございました! |
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