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本日いらしていた年配の紳士の言葉。
12/22、横浜石川町アートスペース「と」 「あおしぐれ×菅野翔太presents 「やらずサンタが踊ったよ!」」 菅野さんとあおしぐれさん達のネットラジオ「やらずの雨もよう」のイベント。 夜勤前に観てきた。 ・ https://mobile.twitter.com/yarazunoamemoyo/status/1208443542260969473 バーでのライブとか、そういう感じの時は有るけど、今日は本当にホームパーティーのスタイル。 菅野さんあおしぐれさん達のオリジナル曲を交えつつカバー曲メインの弾き語り。 先日の市川聖センパイのホール・コンサートに続き今日もピースフル。 菅野さんの周りはいつもそう。 夜勤の為に、遣らずの雨の中お暇。 今日は有難うございました! 御馳走様でした(笑)。 ≫≫ CONTINUE 「日本人の知らない日本語」の中で、日本人は、自分の娘と自分の父親を、お姉ちゃんとおじいちゃんです、と紹介したりするけど、この言い方にルールは有るのか、という問いに、一番年下の者の視点で語るルールと回答していたが(成程、だから、小さい子に話し掛ける際、「ボク、どうしたの?」なんて言うのか)、あの菅野翔太さんの先輩として知られる市川聖さんを、ここではそう呼ぶ(笑)。
本日12/20、大倉山記念館ホール「市川聖ワンマンライブ2019「ホーリーミュージック in Yokohama」」、アキラマンこと市川聖センパイを観に。 イベント・タイトルはお名前とは関係無くて、クリスマス・シーズンだかららしいけれど、会場の雰囲気はまるで教会の様で、正にこの時期に、イベント名に相応しい。 客層もその雰囲気に似合う落ち着いたシニア達が多く、いつものライブハウスの気分で行った僕はそわそわした(苦笑)。 バンド・セットでも激しくない演奏は市川さんの良質なポップスに相応しく…沁みる。 今日はネガティヴィティとは無縁の好き日だった。 有難うございました! お疲れ様でした! p.s.当然来ていた菅野翔太さんに、「やはり来てましたねぇ」と、先日の菅野さんのワンマンにて市川さんに話し掛けた時の如く話し掛けてしまった(笑)。 ・ https://www.youtube.com/watch?v=oRbAyrSE4ZE 参1(リハーサル映像) ・ https://mobile.twitter.com/kakurenbo_oni/status/1179022028638023680/photo/1 参2(by隠れ氏) ・ https://www.youtube.com/watch?v=2yKBGZt54R0 参3(5分55秒(笑)!) とは、ダグアウトカヌーVo.しげとさんのM.C.。
きっと家守さんにも通ずる所が有るだろう。 という訳で、本日12/15、music bar es「ダグアウトカヌー×家守やもツーマンライブ 「ろくでもない音楽に愛を込めて」」、家守さん観に! ダグアウトカヌー先攻。 アコースティック・セットで、この分厚い音を鳴らすとは思わなかった。 強いリズムで実にファンキー。 バンド名の由来は、きっとDr.(今日はカホン)津野木舟さんからでは?と思い、終演後しげとさんに訊いてみたら正解だった(好いセンスの親御さんだな)。 そしてやもさん登場。赤裸々に歌われる女子像は切ないけれど、今日は凄く楽しげ。 3/20に、ANGAでワンマン決定だって! ・ https://mobile.twitter.com/_gecko_zzz/status/1206197464350347266 「O.Aコイデアツヒト」!! という訳で、今日は有難うございました! お疲れ様でした! 強い言葉だ。
12/14(土)横浜BAYSIS 菅野翔太ワンマンライブ 「まっすぐな道の先 〜声を合わせて〜」 。 今年のベイフォークジャンボリーをやり遂げた直後発症した突発性難聴から復帰してのワンマン。 そんな近況と想いを語りながらのステージ。 確かな歌唱が正統な唱歌の様な持ち歌に相応しいが、尾川堅一選手の入場曲「ライン」も歌った(音源で聴くと、激しいイントロが月がさの「not equal」を彷彿とさせる。やはり男子だなぁ)。 終盤はやはり感極まってしまったけれど、最後の「ジングルベル」で大団円! お疲れ様でした! 有難うございました! これからも、どうか無理せず続けてくれたらと思います。 p.s.当然来ていた市川聖さんから、12/20の大倉山ワンマンのチケット購入! 千葉の奥のライブハウスへ行った事をきっかけに、横浜へ来る様になった縁を想う。 ≫≫ CONTINUE おお~!!
おめでとうございます!!!!! ≫≫ CONTINUE 12/10、稲毛 K'sDream「アコースティックナイト vol.157」、のうじょうりえさんを観に。
千葉駅前で弾き語りをしてたもう一人、コイデさんのバンド、クジリは観る事が出来た。 今日はやっと、のうじょうさんを観られた。 1.The Monday morning blue ボーカル&ギターとコンボ&コーラス。 特徴的な低く太いボーカル、生楽器でドラッギーなループ。 「無修正のxxxx」って、イイ声で連呼するのやめてくれ(笑)。 2.高橋啓悟(ex Ir todo recto) 小柄で気が強そうに見えた彼。そんな事無かった。後に続く出演者達同様、静かで穏やか。 今は、シューゲイザー・バンド、ナルコレプシーのメンバー。12/21、渋谷O-nestにて17歳とベルリンの壁とツーマンだって! 3.グッナイ小形 高円寺からの刺客(笑)。 静かで穏やかな歌を。 4.林イッペー(RotL) ロン毛にベレー帽はゲバラみたい。 長閑だけど軽快に日常を歌う歌がちょっぴり初期フィッシュマンズの様。 5.のうじょうりえ 高円寺の仲間、グッナイ小形さんが実家の町に来ている違和感が嬉しげだったけれど、更に本日はお母さんが観に来ているという事で、やり辛そうでもあり、嬉しそうでもあり。 いつものフレーズ、自分を支えてくれた音楽であなたを支えたい、を、今年29だけど、まだ言ってる、30過ぎても言うと言ってた。イイんじゃなかろうか。 終始楽しげだったけれど、最後の切ない歌は絶唱していた。良かった。 12/17、吉祥寺Planet Kで誕生日ワンマン! 6.中村ヨシノリ(CARDIOID) 今年一杯で解散するというCARDIOIDのメンバー。 ファルセットに近い声が儚く響く。 という訳で、有難うございました! |
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