|
村長からのバトンだよ。今度は食糧問題だ。深刻だ。
【1】好きな食べ物3つどうぞ ・白米、トースト、スパゲティ…全部炭水化物じゃねーか! 【2】では嫌いな食べ物3つ ・トマト(“余り好きでない味”と“余り好きでない食感”のコラボレートで、“嫌い”なものに)。 ・セロリ(トマトは食べられるがセロリは無理! 但し、肉料理に入ってるなら話は別)。 ・オクラ(納豆は好きなのだ。“青臭くてネバネバしてる”のがダメなのだ)。 【3】1番好きな肉は何?それを使った料理もプリーズ ・豚。生姜焼き(定食)。 【4】魚貝類では?同上 ・職場の隣の定食屋の鰹刺身定食がウマイ! ・普段はノンオイルのツナをモソモソと食ってます。 【5】では野菜だと?同上 ・ニンジンの入った野菜炒め。 ・普段はキャベツをバリバリと食ってます。 【6】菓子類で甘いのと辛いのしょっぱいの、どれが好み?特に好きなお菓子も教えて ・甘いものと辛いものが好き。 ・ブラックの板チョコが好きです(が、年に1枚位しか食べないな)。確かロッテのが美味しかったんだけど、今明治のしか無い様な…。 ・「おいしくてつよくなる」ビスコを、小腹が空いた時の非常食として常備しています(「非常食」として「常備」ってアリなのか?)。 【7】バレンタインデー、ホワイトデー、正直どうよ?ほかの食べ物(飲み物)の方が良いと思わない? ・ホワイトデーもチョコレートにしてやれ。 【8】こいつも食べてみたいぜな6人に回してみてね ・これ読んだ君! さもなきゃ食ってやる! 頭から丸ごとな!! '06.1/9の項へ、通行人を名乗る方が下さったレス(有難う!!)にあった「http://www.spaceshowertv.com/DAX/live.html」とはスペース・シャワーのサイト「SPACE SHOWER Digital Archives」のU.R.L.であり、そのコンテンツ、降神「帰り道」―渋谷クアトロで'04.7/3に行われたライブの映像を、僕は漫画喫茶に来る度に視聴している。これが、パソコン持ってなくって良かったって事の理由の一つならおかしいだろうか? もし自宅でこれが観られたら、それこそオナニー猿の様に何度も何度も何度も何度も繰り返し繰り返し観続けてしまうだろう。
コア、ハード・コア、ポップス、歌謡、芸能、実験音楽としてのヒップホップ/ラップがここ迄来た、なんてのはどの時期のどのスタイルのどの作品についても言った事は無かったが、今回こそはそう思った。但し、そんな言い方は誤解を招くだろう。今回はラップやヒップホップの話なんかじゃない。表現の話だ。 志人の「ありがとうに さようなら」のソロ・アカペラが終わる頃、そのイントロが始まる。なのるなもないが低い声でラップし出す。「居留守使い気付かないフリをしたが春のウイルス…」。甲高くメロディを持った志人のラップと違って、何の変哲も無いオーソドックスなものだ。ラップという表現の面白い所の一つに、地声のパフォーマンスだってのがあると思う。やたら低かったり、ダミ声だったり、掠れ声だったり、もしくは特徴の無いフツーの声だったりで張り上げたり、ボソボソ、ブツブツ、ゴニョゴニョと言葉を発する事が如何にエモーショナルであるか、僕は知っている。 彼の低い声に、甲高いコーラスが絡む。コーラスは感極まり、彼はそれに呼応する様に、それでいてお構いなしな様にラップし続ける。「…その疑問がまだ解けないけれどできることなら…」。 そして攻守(?)が交替する。甲高くメロディを持ったラップに低い声が合いの手を入れる。そもそもこの2M.C.の邂逅すらが奇跡だ。 彼等降神を中心としたクルーの名がテンプルA.T.S.―無神論者の寺という意味だが、まだ年若い彼等が何故にこの地平へと至ったのか。日々何を思いどんな景色を見ているのか。 そして神懸った様な表現は、あくまでステージ上から観客に送られるロックのライブという楽しげなパフォーマンスのスタイルを全く逸脱していない。 それが何を意味するのか? 虚無と情熱が矛盾しないって事だ。 まだ何か出来る。 (「SPACE SHOWER Digital Archives」( http://www.spaceshowertv.com/DAX/live.html )/LIVE X/降神「帰り道」を観てみて欲しい) 大変だ!!
http://kosakunin-retsuden.cocolog-tcom.com/tsukamoto/(つかもとさんのサイト「小作人列伝」) (の2/1の項)を確認し、本屋へ急げ!! っつーか、デビューおめでとう(でもクリエイターとしてはもともとプロだった様な…)! 平均的なオタクの青春を描く「げんしけん」にあって、荻上さんのエピソードはヘビーだ。
取り敢えず、彼女の中学の同級生の男の子(巻田君だっけ?)、ショボ過ぎ(怒)! お前がショボイせいで、オギちゃんこんなに頑なになっちまったんじゃねーか! ショボイっつーか、ダセエ。 ハァ、もう力抜けるわ…。 余談だが、笹原君の人物っぷりも、平均的なオタクの青春話に向かないね(笑)。やはり斑目君を主人公に! 「格闘美神 武龍」の原作は知らずアニメ版だけを観て言うんだが、あれはなかなか性格のいい作品だとは思う。
ただ、格闘技の解釈は、勿論何も解ってないなんて言わないが、根本の所が決定的に異なってる様に思う。何が? どう? う~ん。 なかなかいい作品だと思う一方、格闘漫画としては無い方がいい作品だとすら思う。何故? う~ん。 という話は今回は置いといて。 今回言いたいのは、主人公と、ライバルめぐみさんとの試合編に裏気功師がジャマするなんていうチャチャ入れは要らんだろ!! という事。 親友にして強敵のライバル・キャラとの闘いだ、寧ろ純度100%で描いて欲しいに決まってんだろ!! 何考えてんだ? 『イブニング』今号(No.4)のいとう耐「イブニングパブ のこりび」は見とく様に。絵描く人なら笑える(もしくは寧ろ笑えない)。
|
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||