|
01/23、サンスト、行けなかった(泣)ので、配信で。
1.ミツハシヒロキ(灯人) シンプルで朴訥としているが、メロディアスなコードで、高らかに歌い上げる。更に、軽快にも。 一転、「Bad Morning」を、しっとりと。 「何度でも思い出す、そんな瞬間がきっと誰にでも有ると思うけど、そんな瞬間を切り取って歌っています」 と、「重力」を。 次回の弾き語りは、ここサンスト、02/27。 2.のうじょうりえ 「便利な不自由」から。後日、お母さんに向けて書いた曲だと、S.N.S.で書いていた。 続けて「星が綺麗」を強目の発声で歌った。 次の「きっとあなたは考えたい」の後、M.C.を。「いつの間にか色んな事を選んだ上でここに居るんだな、という事をよく思います」「奇跡ほど不確かなものでもないんじゃないかな」と語り、「命の重さが目に映る」を。そして誠実な「優しくなれない」も。 02/22、leaf room豪徳寺にてワンマン。 3.Saika 康士郎さんと。 アンニュイな「カウントダウン」から。 一転、アップテンポな、何なら忙しない「無題」を。 続けて、来月誕生日だ、って話をするから、ライブの告知かな?と思ったら、それはせずに、イイ年なのに社会に適合出来ない、と「適合出来ませんでした」を。 正月に実家に帰った件りから幼少期の話をし、「シスター」を。 そして、02/20、生誕祭ワンマン!と告げ、「シャワーキャップ」を。 4.ホシノタツ(batta) 「今年一本目なんで、本年も宜しくお願いします」 二十代前代の歌舞伎町での思い出を語り、「トレジャーランド」を。 「来月もSound Stream sakuraこさせてもらう日が決まっています。2月の何処かです」 ラストは、「今年もこれを一杯言ってくんだろうな。多分、一生言ってくんだろうな。「ロックンロール」!」 5.はぴぐら 色々なロケーションを歌う「待ち合わせの約束」、そうか、路上弾き語りの歌なんだな、と思ったら、「路上ライブの歌、「待ち合わせの約束」」って言ってた。 二曲目「HAPPINESS GROUND」、歌詞に「福」「地」「翼」それぞれ入ってるんだな。 THE BLUE HEARTSオマージュの「青い心」歌唱後、例の、野外ライブで竜巻に巻き込まれた話をし、曲にした(!)、と「タツマキ」を。「良い子の皆さんは、竜巻が来たら、すぐに逃げて下さいね」 「へたくそな人生」歌唱後、03/28、バーペガにて、東京初ワンマンの告知。 ラスト、元旦リリース、C.D.500枚お届けチャレンジ中のかキズナカマ」を。
| GOTO TOP |
|
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||