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03/04、Shibuya PLEASURE PLEASURE「Utaco. 22nd Anniversary One Man Live! POPPY × POPPY」 、配信で。
サポートGt.柴山陽平、Ba.中村昌史、Dr.若山雅弘、Key./Syn.モチヅキヤスノリ バンドとともに、ハンドマイクで。 数曲歌い、鍵盤へ。「皆さん楽しんじぇ…噛み噛みだ!」 笑。バンド似合う!と、鍵盤弾き始めてから、改めて思った。 客席に舞台関係者かファンが居たのか、その話にも触れた。 再びハンドマイクで、「バイバイあまのじゃく」から数曲。 20周年の時に、売れたいと思った。そう思えてる自分が好きだ、と。 配信もやっている、気に入らなければ聴くのをやめて居なくなる所が、路上ライブに似てる、とも。 「タイムリミット告げて」は、やはり耳を惹く。エレキギターが絡むのが似合う。 オリジナル曲が170曲以上有り、一日に詰め込めない為、今歌いたい曲を歌う、と。 出会いが有って成長した、という話をし、「まっすぐに」という曲を「まっすぐに」お届けしたいと思います」と、「まっすぐに」を。 新曲披露後、再び鍵盤へ。思いと指針と決意を語り、「Ego」を。 最後、ポピーの花言葉について、赤は「感謝」、黄は「成功」…と語り、「栞」を。 「ウ!タ!コ!アンコール!ウ!タ!コ!アンコール!」 の声に、再登場したUtaco.さん、バンド・メンバーを一人ずつ召喚! 「じゃあ、大事な曲」と「Utopia」を。男性陣のハモりが美しい。そして、ラスト、「蜃気楼」! 最後の最後、物販、照明や音響等のスタッフも紹介する中で、「スチール・カメラマン、影丘道!」と! って影丘さんの話で締め(笑)。だって、この後は、「私、4kg太った」とかしか言ってなかったし(笑)。 お疲れ様でした!
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