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03/13、サンスト、さいかさん達を、配信で。
1.nitoronトつねさん ギター・ボーカルとカホン。青春の苦悩を感じさせる歌を狂おしく歌う。 「イキんで叩いてたもんで、シンバル空振りしてました」 と、つねさん。更に、高沢さんと地元が同じ、と。県だけでなく市以下の住所まで、と(同じ町内かしら)! 一転、メロディアスで速い曲を。 04/18、いわき、05/02、ここサンスト!…との告知後、最後の曲はしっとりと「晴天」を。 2.菅野翔太 「あじさい」から! 「サンストにやって来たのは、今年初めてなので、宜しくお願いします」 笑。 「優しくなりたい」を、力強く。 更に、アグレッシブな「ライン 」を!最近、よく歌う様になった心境は如何に? そして、皆が持っている心臓の鼓動の歌、と「ハート」を。 心の療養中だが、音楽を続けられている、より楽しく、と。だから、尚の事、向き合っていかなきゃいけない、と整理が付いた、と。 「今聴いてくれている一人一人が、命を繋いでくれている。だからこそ、歌でお返しがしたい」 最後、「僕らまた」を力強く! 3.Saika 縦ロールじゃねえか!さいかファンの皆の盛り上がりの意味が解ったぜ(笑)。 康士郎さんのギターと。いつもの様に、モノローグから歌へ。 「適合出来ませんでした」を歌う前の、確定申告の際の逃避行動の話とか、本当、"らしい"な(笑)。 そして、「シャワーキャップ」は本当に彼女らしい。 歌唱後、再びL.A.遠征する事を告知! 最後、04/10、新宿SACTでの、サンストでお馴染みUtaco.さんの配信番組「やみらじ」企画の対談ツーマン(!?)の告知後、「まる」を。「またお会い出来ます様に。今日は本当に有難うございました。まる」 笑。 4.松本耕平 「何も無いのか。そうか、それはつまり、何でも出来るって事だ!」 高いダミ声で、例の口上を! 何時しかそれは、絶唱は変わらぬままにメロディアスな歌へと。 最後には、変わらず力強いがしっとりと「君に唄うさいごのうた」と歌う「はじまりのうた」へと。 5.高沢渓太 本日の出演者達を観ていて、胸が一杯になった…「やっぱり音楽って人と人だなぁ」…お!一曲目は…「Re:ason」だった。「人と人」じゃなかった(笑)。 「やまない雨に傘を」歌唱後、本当は、音楽なんて無くても、笑えるのが一番だと思っている、と。 そして、04/03、ここサンストにて開催の、青栁さんとの企画のタイトルの曲「意気衝天」を。 ラスト「音楽は自由であるはずだ」中のM.C.で、 「実は右手の親指が攣ってるんですけど、皆さんのお陰で歌い切る事が出来ました!」 と!
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