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05/26、越谷EASYGOINGS「EASYGOINGS pre. ここでしかvol.7 ~ちなみ生誕祭~」、田中さとるさんのバンド観に!
1.まどろみブランケット 一番手! 「ちなみさん、置いときますね」と、ステージ前方にプレゼントを。 「揺れてって下さい」 「輪郭」から! ポップだが、シンプルで寂しげなさとるさんの曲がベースとドラムを交えたバンド・サウンドで映える。時にスペーシー。 「ちなみさん、良い一年にして下さい…や、違う!一緒に良い一年にしましょう」 2.Bonsim 強面な振舞いの四人組だが、ポップでヒロイックなロック! 「そんなもんか、越谷!」 美しい楽曲の最中、煽られた! ちなみさんは、高校の先輩との事。 「音楽が好きで仕方無い、俺達の為の曲」 と、「馬鹿らしく」を。 3.アウフヘーベン ポップで速く激しいインストゥルメンタル…そして、歌い出す。 また、長いインスト、と思いきや、 「「グッド・バイ」という歌です」 と、歌い出した。 「ちなみちゃん、取り敢えず…取り敢えずってのもアレだけど、お誕生日おめでとうございます」 笑。 メンバーが二人抜けたりして、大変だったけど、続けて来て良かったな、これからも続けてゆきます、と。本日は、Ba.てDr.はサポートとの事。 そして、「久々のEASYなんで、新曲演ります」と。 4.Niwa 四人組。速くスペーシーな楽曲を、M.C.を交えず続けていく。 インストゥルメンタル曲かと思わされる程に長いイントロからの歌。 5.The Racoon Dog 紅一点ベースのスリーピース。 越谷EASYGOINGSでずっとやってきて、こういう事に携われて嬉しい、と。 ポジティブなポップ・ロック。 「今日はダブル・アニバーサリーたからさ、俺等ハッピーなバンドだから」 と、ドラム氏、ちなみさんの誕生日と、EASYGOINGS、22周年に言及。更に、ちなみさんは、ここで働き始めて丁度一年位らしい。 6.MOQJI 四人組。 「ちなみとは大分年が離れてるんですけど」 と(笑)、アコギボーカル氏。 高らかに、真っ直ぐな賛歌を張り上げる。 スーパースターになれない事に、四十才になって気付いた、と、雄々しく且つ穏やかに歌う。 ギターを置き、ハンドマイクでファンクを…ラップだ! 高校生の時、文化祭でバンドを教室で演って、盛り上がったのが最初、と、ボーカル氏。 「鼻歌でもライブだと思う」「鼻歌でも歌っていて欲しい」 最後、そういえば全員にマイクスタンドが…コーラスが合唱に。美しい。 ちなみさん、お誕生日おめでとうございます! 05/22、下北沢Laguna「古郡翔馬弾き語りワンマン~ソールドアウト出来たら次回の弾き語りワンマンでソロ盤リリースする大事な回 編〜」!
GUEST Free Style JOMO 配信で。 第一部 「人にやさしく」から! 2曲目、「レッツ極楽」! 続けて、「ダンスダンスダンス」! 歌唱後、去年演ったものを更新したくての今日、と。 本日のゲストについて。お互いギンギンで、会話にならなかった。どこ向いてんだか判らなかった、と(笑)。 その後、「ブルー」や「コーラル」等、しっとりとセンチメンタリズムを歌う曲を続けた。 <GUEST>Free Style JOMO サックス!…なのに、ラップ!? ソウルフル盛り盛りじゃんか!ファンキー! 「四年振りでございます」 そうなんだ。…続けて、フリップトークを始めたぞ(笑)?様々な豆知識を話していた。 「10/27、ハングオーバーのJOMOさんという方とね、ツーマンライブを」 笑。 ラスト、「Reflect」を。 第二部 速く切ないポップ・ロックから。 そして、「可愛いアメリ」! 「ハウリングだって優しく聞こえるんだぜ」は好い歌詞だな。 幸せは食べたら無くなってしまう、と、しっとり歌った後、「一弦無くなりまして」「一弦っていうのは本数の名前で、具体的に言うと2弦が無くなりました」 苦笑。 目標客数に達しなかったが、レコーディングはする、と、真摯に語った。 ラスト。モノローグ。 「ゲスト紹介します。Free Style JOMO!最後、力貸して!一曲演ろうよ。Free Style JOMOの曲」 二人、ハンドマイクで。ラップ調!フリースタイル!? アンコール。もう一曲、2M.C. どファンキー! 「俺、翔馬居ないと駄目なんで、これからも一緒にやっていきます」
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