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06/11、サンスト、高沢さんとはぴぐらさんが、久々に一緒に!…しかし、寝坊した!
一、二番手は、配信アーカイブで。 1.SNIPE OUT VISCUIT 五人。ハンドマイクのボーカルは、シンガーだが、ラッパー感の有るステージング!故にミクスチャー感の有るバンド。 二曲目、宇井智也さんの名を挙げ、オプティミスト「ジョハリの窓」のカバーを。 ここからは、オリジナル曲、と。 メロディアスで、軽快な曲な男子のポップロック。 2.はぴぐら 仁王立ちで「青い心」から。そして二曲目、早くも「タツマキ」を! SNIPE OUT VISCUITを讃えた後、ギター一本でもロックはぶちかませる所を見せる、と! 「皆は、竜巻来たら逃げなきゃ駄目だよ」 との注意も忘れずに(笑)。 季節柄、「雨上がり」も。 「蒼き日々」歌唱後、08/01、ここサンストで共同企画!との告知! C.D.お届けチャレンジ中の「キズナカマ」を歌い、ラスト、「セカンドプロローグ」を。 3.リトルキヨシ 横浜から! 「あの日をさかいに変わった 危うい社会がわかった」 この歌詞は(「シャノンボーイ シャノンガール」)!以前、ANGAで、KEVINさんがカバーしていた曲だ!思い掛けず、オリジナルが聴けた! 07/21、ANGA出演…と言っていたが、終演後、07/30の間違いだった、と言われた(笑)。 デカく雄々しい声だが、その声で、「金曜日はゴラク」と、週刊誌のローテーションについて歌っていた(笑。「ローリングデイズ」)。 4.高沢渓太 「軌跡の後先で」を聴きながら、すっかり二枚目系になっちまったな、と思った直後、歌ったのが、「使いっパシリのブルース」で、嬉しくなってしまった(笑)。 「一組目17才ですって」 「そんな頃も有ったななんてM.C.したくなかった」 …等の話をしつつ、はぴぐらさんの名を挙げつつ、一人でやっていても一人じゃない、と、レモン無し、チェイサーはハイネケン、と、地獄絵図の打ち上げを歌う「テキーラ」を(笑)。 5.アシアト 高く雄々しいいボーカル! そんなボーカルの彼が「リトルキヨシさんデカ過ぎ!全然リトルじゃない」、と(笑)。 「ドラムが居なくなっちゃうんですよ。留学で」 と、淋しい報告をしつつ、大所帯のバンドでの音像を響かせる。 インストゥルメンタルも聴かせるが、コーラスとデュオの様に歌う曲も素晴らしい。 寝坊したけど、来て良かった! 06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。
1.高沢渓太 「第三夜迄辿り着く事が出来ました」 「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」 「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」 続けて「ボイジャー」を。 「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」 「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」 このイベントを始めた、と。 「青栁も同じ気持ちだと思う」 最後に、「意気衝天」を。 2.堀越颯太(KAKASHI) 「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」 と、カウンターの方を向いて。 歌い出した一曲目も優しい。 「良い歌を歌う33才だと思って下さい」 笑。 軽快な二曲目! 「高沢渓太に呼んで貰いました」 「断わろうとしてました」 バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。 再会の出来なくなった人について語り、歌った。 3.ケントカキツバタ(Orca-Luca) 「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」 「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」 と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。 マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。 そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声! 「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」 「初めて来ましたSound Stream sakura 」 「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」 Orca-Lucaの「ロストサマー」を。 「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」 と(笑)。 4.青栁智義 「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」 と、「DUSK」から! 「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」 「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」 真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。 「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」 ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。 最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。 自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。 アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。
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