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06/05、サンスト「高沢渓太×青栁智義×Sound Stream sakura pre.意気衝天ー第三夜ー」、高沢さん達を、配信で。
1.高沢渓太 「第三夜迄辿り着く事が出来ました」 「Re:ason」から。「演者も含めて、今日ここに居る貴方へのラブソングです」 「オンステージ」を、高らかに。「頂いた40分のオンステージ、全力で歌います」 続けて「ボイジャー」を。 「佐倉代表として、そして、「意気衝天」イベント発案者とした企画者として、トップを切らして頂いております」 「もっともっと沢山の人と出会って、もっともっと沢山の音楽を、この瞬間に分かち合う為に」 このイベントを始めた、と。 「青栁も同じ気持ちだと思う」 最後に、「意気衝天」を。 2.堀越颯太(KAKASHI) 「堀越颯太って言います。宜しくお願いします。全然ゆっくりドリンク交換しちゃって下さい」 と、カウンターの方を向いて。 歌い出した一曲目も優しい。 「良い歌を歌う33才だと思って下さい」 笑。 軽快な二曲目! 「高沢渓太に呼んで貰いました」 「断わろうとしてました」 バンドがメインなので、弾き語りの余裕が無かったから…しかし、出る出ないはともかく、飲もう、と言われ、そして、高沢さんが堀越さんの住む町迄来た…それで心が動いたらしい。 再会の出来なくなった人について語り、歌った。 3.ケントカキツバタ(Orca-Luca) 「青栁智義、呼んでくれて有難う。初めて、ここSound Stream sakura、遊びに来れました」 「横浜、歌物、Orca-Luca、ケントカキツバタ。宜しくお願いします」 と、歌い出したのを聴いていたら、BAYSISに居る気分になってきた。 マイクスタンドから離れ、アカペラになる瞬間も。 そして歌った「デイバイデイ」、太く美しい歌声! 「家系ラーメン発祥の地からやって参りました」」 「初めて来ましたSound Stream sakura 」 「未だに初めて出るライブハウスが有るというのは、幸せな事だな」 Orca-Lucaの「ロストサマー」を。 「夜が長すぎる」歌唱後、「どうしても青栁智義の話になってしまうんですけども。今日というイベントの接点が青栁智義しか無いんで」 と(笑)。 4.青栁智義 「「意気衝天ー第三夜ー」!青栁智義ど締めます!宜しく!」 と、「DUSK」から! 「渓太、無茶苦茶良い日になったんじゃない?」 「最後に、俺が骨の髄迄残る様な音楽を届けたいっ思います」 真っ直ぐにセンチメンタリズムを歌う曲も増えた気がするが、軽快でリズミカルなのは変わらない。 「ケントカキツバタ…さん…どうしても「さん」付けちゃうんだけど(笑)」 ケントカキツバタさんの背中を追って、横浜ミュージックスクールに入った、高沢さんが堀越さんの町に現れた様なキモムーブをかましてしまった、と(笑)。 最後2曲…のタイミングで機材トラブルが!対応している間、高沢さんが歌った。 自分が主人公になる日は苦手だが、渓太が背中を押してくれる、と、青栁さん。 アンコール、「10分押してるんだ、俺」と、「No Parking」のサビを。
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