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07/08、サンスト「Sound Stream sakura SSS. 26th ANNIV. ~後夜~」、のうじょうさん達観に。
1.光(月がさ) 名前の変わった日の次の日…志津Sound Stream から、Sound Stream sakuraに、という話から。 暗い曲が多い、との、いつものM.C.から、「ほしいもの」を。 いつもは、ギターロック・バンドで、でっかい音を出してる、といういつものM.C.や、今日は初めましての人が多くて緊張している、という話から、 「確かに底に存るもの」を。 …月がさには、実は内省的な曲が多い。 音楽やるまで友達は余り居なかった、とか、 生きている内の半分はサンストと関わってきた、という話を。 最後、「僕が歌える一番の愛の歌」、と「シロエ」を。本来、特徴的なコーラスが美しいこの曲だが、やはり、一人でも圧巻だった! 2.丸山永司 「大丈夫です!」 笑。 「ちょっとすつ仲良くなろうね」 高い声で、可愛らしい歌を巧みに歌う。 「一曲毎に仲良くなる作戦でやってますので、そっちも頑張って下さい」 笑。 「駅で派手にすっ転んで」 というM.C.を挟み、「国語 算数」を。 「駅で転んだんですけど」 と、話の続きを。…その時、のうじょうさんの曲を聴こうとしたら転んだので、「のうじょうさんのせいでもある」 笑。 26周年について、 「僕は、先々々週位に初めて出たので、思い入れもへったくれも無いんですけど」 笑。 「えり。」に「ぼくのどーでもいーひと」という歌詞が有り、想い人を歌ってこの詞!と思って、ネットに上げられている歌詞を確認したら、もっと深かった。 3.言葉翔 サンストと交流の有る新潟GOLDEN PIGS店長。 ギターを掻き鳴らし続け、物語性の有る歌詞を張り上げ続ける吟遊詩人。 長い演奏後、上越に、高校3年生の時に初めてライブハウスが出来て、すぐ潰れて…新潟市でライブハウスで働き始めたが、一年で潰れGOLDEN PIGSになって、まだ16年、と。「Sound Stream sakura、26年間、愛されてきたんだと思います」 そして、また一頻り歌い、 ライブハウスに来た人達が、また明日も頑張ろう、と思えます様に、と締め括った。 4.のうじょうりえ 「丸山君が怪我した理由の曲を演ります」 笑。 「何かのせいにして生きて良いと思います」 「程々にね」 と、「通り雨が降ったので」を。 08/30、弾き語りワンマン!と告知。 最近はずっと路上で演っていたので、ライブハウスでのライブには、「やったーっ!」ってなる、と語り(笑)、「きっとあなたは考えたい」を。 5.Saika 康士郎さんと。そして、相良さんがカメラマンとして来ていた。…男達を従えるさいかさん(笑)。 光さんと同じく、高校生の頃からサンストには来ていた、と。 高円寺等の都市開発について語り、またねの想いを込めて、「余計だ」を。 くさのねフェス2026に、Saika with ピウムジカで出演との告知! 最後、夏と海が好きとの話から、例の漁師のおっちゃんから大量のワカメをもらったエピソード(笑)を語り、「ヒペリカム」を。
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