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10/22、サンスト「**魂の共鳴** vol.5」、配信で。
ぬまのさんの弟分の邂逅とゆっそさん、と思ったら、はぴぐらさんと尚史さん、面識は有ったみたい。 Xのメンテナンスの為に、ツイキャスが使えなかったが、代替配信手段で対応してくれたスタッフに感謝! 1.吉原ヌシ 一曲目から、ハスキー・ボイスで切なく歌い上げる。 25才。サンストには月1回位出ているとの事。 頑張り過ぎてしまう人へ、と、「カフカ」を。 途中で止めてしまう事も、悪いものじゃないんじゃないか、と、「芯がある」を。 最後「本音」を歌う際、元々バンドでリードギターを弾いていたが、バンドが出来ず、弾き語りをはじめた、と。 2.ゆっそ 「貴方に響く物語が一つでも有りますように」と、「アザミ」から。 「せめて少しだけ弱い僕でいさせて欲しい」と、「シャワー」を。悲壮で切ない。 サンスト出演は2回目。ぬまのさん行き付けの焼き鳥屋さんの焼き鳥を一本頂いた、との事だが、鈴乃屋だな。 「自分勝手でもいきたい」 と、「丸裸」を。 「独りだと思ってたけど、そうじゃなかった」 と、「誕生日」を。爽やかだが、孤高を感じる。 物販等の告知を経て、「最後は楽しい歌で」、と、「女やからって舐めてんちゃうぞ」を。問題提起曲だが、確かにコミカルでファニー。歌詞に出てきた「ガッキー」のレスポンスを求めていたが、後日S.N.S.で書いてた「ガッキーハラスメント」って、これか(笑)。 3.ぬまのカズシ 「気にすんな」から。こう声を掛ける様な歌い出し。 「東京は三鷹から二時間半掛けてやって参りました」 「もっと掛かって来た人居るからね」 と、尚史さんの事を(笑)。 ヌシさん、ゆっそさん、と、本日の出演者の名前を上げていき、「後一人思い出せない」「おい!」と、はぴぐらさんにツッコまれたり(笑)した後、「ブラザー」を。 「最後に笑うんだ」、そして、極めてしっとりと、「僕らの帰る場所」を。同じく穏やかだが、躍動感の有る「朝日を君と見たくってさ」を。 最後、俠気も爽やかに歌う(!)「遠慮はいらねぇ」を! 4.はぴぐら 「日本一派手な自己紹介の歌!「HAPPINESS GROUND」!」から。 続けて、「魂の共鳴の場所で、タツマキ巻き起こそうぜ!」と、「タツマキ」を! 歌唱後、本日の出演者について順に語り、ぬまのさんを通じて、何回も会った事は有った、と。「メグリアイ」を。 自己を見詰める「独白」は、以前、僕の本性を聴いて下さい、と言って歌っていた「ピエロ」より健全だ。 C.D.500枚チャレンジについて告げた後、「5.キズナカマ」を。 そして、「俺達まだまだこれからだろう~!」と、最後、「セカンドプロローグ」を。 5.山田尚史 「本厚木という所から3時間掛けてやって来ました」 Xメンテナンスの件から、サンストスタッフへの感謝、そして、本日不在の企画主、高沢渓太さんについて述べ、一曲目、「各駅停車で逢いに行く」を! 二曲目「しんこぺーしょん」の後、共演者やP.A.のヒダさんにも感謝を述べた。 共演者からの影響でセットリストが変わる、と、「生きていたいんだよな」を。 先の水害への配慮か、雨に纏わる歌はやめようと思っていたが、歌う、と、雨が降った後に咲く花の歌「Rain Lily 」を。 「アンコールが頂けると思ってなかった!」 言いたい事が言えない世の中だったのが、言わなくても良い事を言う世の中になった、それで傷付く人も居るだろう、と。 「今の気持ちを歌にするシリーズ!」と、即興曲「魂の共鳴」を!
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