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09_ 2024
09/01、幡ヶ谷36°5「『魁!!不惑ドリーマー8』~夢があれば、青春は続く~」、決してUtaco.さんがゲストだから来た訳じゃないぞ!

四人登場し、一曲。
真っ黒いどファンク、と思ってたら、ぬまのさんがラップを!続けてDANNYさんも…だったので、全員!?と思ったら、違った(笑)。

本日の進行について説明するDANNYさんを見つめるUtaco.さんに、

「Utaco.ちゃん!そんな不安そうな目で見ないで!」

と、徹さん(笑)。

1.Utaco.
初めてこのイベントに来たのは、Utaco.さんがゲストだから、という訳ではないが、ショート似合う!来て良かった(笑)!
昨年盲腸が破裂してしまったが、また立つ事が出来た。
長期スパンでツアーをやってみよう、と思った。
20周年、四十才ににして、初めて「売れたい」と言っている、と!

2.ぬまのカズシ
音源にDANNYさんが参加してる「ロープレ」、徹さんの「彗星」へのアンサーソング「流星」を!
コロナ禍に、音楽は不要不急じゃねえぞ!との想いで作った「最後に笑うんだ」を、最後に。

3.もりきこ
一曲目の終わりに、DANNYさんが自らのギターの弦をJUNNYさんに弾かせるパフォーマンスを。
ぬまのさんの「最後に笑うんだ」のアンサーソングとして、「気付けば笑ってた」を。
会計は、小川徹が何とかしてくれる、の所で、お客さんを含めて、皆で「御馳走様です!」と返す、というのを、今後、セッションでやっていきたい、と(笑)。
最後は、この後、徹さんがアンサーソングを歌う、もりきこ「首都高1号羽田線」を。JUNNYさんがお母さんとの別れをきっかけに作った曲。

4.小川徹
ぬまのさんが「流星」を返した「彗星」から!
村越エースケさんとのツーマンで、お互いアンサーを三曲ずつ返した内の一曲「塞翁が馬」を。
鬱頸椎ヘルニアの薬の副作用だった(!)が復帰した、と「That's the way we are」を
「首都高1号羽田線」へのアンサーソングはギリギリに降って来て出来た、その際、お母さんぎ夢に出てきた、と、「僕の中で生きているかを。

5.セッション
夏の曲特集!
ぬまのさんの「サンキューサンシャイン」、徹さんの「Summer Breeze」の後、告知を経て、もりきこ「そんでそんで」を。

次回は、01/26!
 
ID: イカサマ・ヘッド / comments (0) / trackback (0) / 一般
2024-09-01 (Sun) 23:59:58





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