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06/29、荻窪Doctor's bar「club Doctor 21st ANNIVERSARY MONTH ヨコタイイチロウ主催 触発25「目に見えない太陽を持つ」」、燐さん観に!
スマホにて、はぴぐらさんの配信を観終わるタイミングで荻窪到着(笑)。 1.グッナイ小形 お茶割りなら太らないと聞き、お茶割りばかり飲んでいる…寧ろ飲み過ぎちゃうヤツだ(笑)。 ヨコタさんに作った曲、と「サーカス」を…そうなの? 2.阿部浩二 阿部さんが、内藤重人さんの企画に出た時、そうか、そういう解釈も有るんだ、と思った。 それを事を機に、阿部さんの「ワレワレハドコニムカッテイルノダ」と小形さんの「独白」をポエトリー・リーディングとして聴いている。 いずれにせよ、実は真っ直ぐじゃないか?この人の歌。 3.燐-Lin- 一昨年両国SUNRIZEで観たソロ・ベーシスト燐さん。やっと、また観られた! 「喋ると本当ダメなんだ私」 M.C.は言う程取っ散らかってはいなかったけれど、硬派な楽曲と比すればファニーだ(笑)。 4.More Sugar 受付から「意味判ります?」「加藤じゃん」と聞こえてきた。そうか「加糖」か! 一昨年横浜BAYSISで観ていた。 15年飼っていた犬が亡くなった、喋るとペロの事ばかりになるので、歌に込めます。 と歌われた歌は繊細。 5.ヨコタ イイチロウ 本日唯一未見だったヨコタさん。 繊細な印象は高橋徹也さんを思い出させたが、叩き付ける様な強い歌は山先大生さんの様だ。 繰り返す歌詞のボキャブラリーも独特で、「飯買ったんだろ食えよ 飯買ったんだろ食えよ」 また凄い人を知った。 良かった! 有難うございました! p.s.終了のタイミングで、菅野翔太さんからメールが(笑)。 「この世界の片隅に」同様、民間人居住区への空爆は絶対に正しくないと実感させられた。
06/25、サンスト、光さんを観に!
1.アトイップンデアシタ 歌声が地声と同じと言われたと以前言っていたアトイチさんだが、それによりメロディーを持ったトースティングとも言うべき独特な表現になっているのだ。 2.高沢渓太 数曲披露してからの「えろほんのうた」は、彼を初めて観る人やこの一面を知らなかった人にはショックだったかも知れん(笑。菅野翔太さんの「ライン」みたいなものか…随分タイプが違うが(笑))。 先日故郷福島へ帰った際、他県ナンバーを近所の人に見られぬ様に隠せと言われた、とデリケートな話題を。 3.ホシノタツ(batta) 全ての曲が、悲壮で切ない。どんな心象風景なんだろう。 1月に観たbattaの配信ではどうだったかな。 4.THE NATURALKILLERS 顔小さいなー。最前列を女子達が陣取ったのも解る。 が、意に介さず、カラッとしたパンクを。 女子達、トリじゃないのにアンコールを要求(笑)。 5.光(月がさ) 曲は悲壮感漂い、それを強く太い声で歌い上げる。この曲調でも眠くなんかならない程に切ないのは隠れんぼさんの様だ。 という訳で、有難うございました! p.s.遂に光さんと話す事が出来た。 (byのうじょうさん(笑))
06/24、水道橋 Words「Words Presents「虹色の風景Vol.29」」、のうじょうさん観に。 1.のうじょうりえ 好きな人とのツーマンはリラックス出来る 18:30からだと思って18:00からで、チークとリップだけ何とかしてきた、女の人が遅れて来ても、あなたの為にお洒落してるんだと思って許して欲しい、というM.C.の後、「明日から 本気出す」を(笑)。 好きな人とのツーマンはリラックス出来るので、のんびりしてしまった、と(笑)。 2.野坂ひかり お互いライブの本数が多くて、野坂ひかりか、のうじょうりえか、おーたけ@じぇーむずが出てる事が多いと言われる、と(笑)。 過去に数回観ているのに、穏やかそうな人柄からは、自称する「切実系”シンガーソングライター」というイメージが思い出せなかったが、今日判った、思い出した。 その歌詞と美しいピアノの情念で。 この二人が仲が良いというのは良い事だと思った。何となく。 という訳で、楽しかった!有難うございました。 早い時間からとは言え。
06/22、千葉ANGA「アコースティックANGA」、こずえさん達を! 1.唄日和 「昨日は夏至でしたが、僕の」 「おめでとう!」と会場(笑。こずえさん?) いつも通りのコスチュームだけど、もうカッコイイお兄さんにしか見えないな。 何故か今日は、心情を赤裸々に語っていた。 2.ショータ どファンキー!どブルージー! 哭いているかの様なシャウトが印象的。 3.こずえ ポップだけど、今日はフォーキーな印象も。 お酒の話の際、泣き上戸で土橋さんに怒られた、と(笑)。 次回は、07/27だっけ?と同日共演予定の松崎さんに確認(笑)。 4.SHUTO デニム地の…太いズボンじゃなくてスカート?ほう。それ以外は金髪のヤンキー風で、唄日和さんの「総長!」というコールに、「そういう悪い事も…してなくは無い」、と(笑)。 エレアコでヒロイックなロックを。 5.松崎年康 「次回は…何日って言いましたっけ?…07/27?」 と、こずえさんに確認(笑)。 爽やかなロックに続き、ANGAで初めて歌うという「午前2時」では、「僕の人生は僕のもので誰のものでも無い筈なのに」という強い歌詞を。 6.階一喜 GAO氏へ提供の「サヨナラ」等自身作曲の作品を。ボーカリストとしても素晴らしい。 07/03にバンドで出演予定! 好かった!そして、ANGAの演者は、山下大輔さんに限らずM.C.が自由だ(笑)。 06/14、横浜BAYSIS「BAYSIS 15th ANNIVERSARY」、がーすーさん観に!
1.桐ヶ谷賢治 Hi-CUBE JUNCTIONのイケメンの真摯な音楽。 嘗て、BAYSISは敷居が高くてどうやったら出れるんだろう、と思っていた、と。 2.玉那覇勇 一昨年のベイフォークジャンボリーで観た玉那覇さん。爽やかさは記憶の通りだ。 沖縄とアルゼンチンにルーツを持つ彼の実家は湘南台。 3.ナミオカコウタロウ ポップな音で素朴な歌を歌う。 エレアコと肉声だけでリズムを刻む…メロディーを持つタイプのラップの様にリズミカル。 菅野さんとお酒を買いに行ったら、二つ年上のがーすーさんが年齢確認されて(笑)、やはりミュージシャンはいつ迄も若いんだな、と思った、と。 4.菅野翔太 先日配信リリースした「あじさい」を。ポップになった楽曲を、力強く張られた声で。 市川聖さんとの共作「ときわ」を演奏する際、「間違えた!カポは要らなかった」 笑。 そして、初めてBAYSISに出た頃からの事を語った。 夜勤明けだけど、やはり来て良かった! |
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