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07/05、高円寺U-ha、もりまいさん観に。
1.成宮雛 コンタクトレンズを忘れたので、皆の顔がぼやけてて、緊張せずに出来る、と(笑)。 太く強い歌声、好い! 2.森本真伊子 髪をちょっと三つ編みにしてて可愛い、と思ってたら、店長瀧川さんと髪の話をしていた。白人は細い、アジア系の方が太い、と聞こえてきた。 「嵐の過ぎた朝」は、リアルに、あの千葉の台風の時の歌だったのか。 因みに、千葉は新潟に比べ虫が大きくて恐い、との事。 3.KYOKO 一昨年、四谷天窓.comfortや早稲田RiNenで観ていた。 ファニーなM.C.と裏腹な強い歌声が格好イイ! 本日は、フェミニンなのに、硬派な歌声のシンガー達の日、だった。好かった。 p.s.瀧川さんのツイッターのアイコンは、エチオピア人女性だとの事(コーヒー屋さんを経営していたから)。てっきり、世界を放浪していた頃、こういうルックスだったのかと思った(笑)。 06/30、サンスト、隠れんぼさんを、配信で。
1.田中さとる 翌々日のサンストでも歌った「潤してまたね」を、この日も歌ってた。 ラストには、「大事なものを思い浮かべて作った壮大なラブソング」、と、「素直な時間」を。 2.隠れんぼ 「白線の向こうに罪と罰が待ち侘びている」 という凄い詞の歌のタイトルは何だろう。 「皆さん元気にしてますか。大丈夫ですか。自分が元気かっていうと、あんまり元気じゃないんですけど」 何ならライブを観られなくても、元気でいて欲しい。 3.ジョン・イケ・レノン かビーとむしの池田さん。しかし、ビートルズのコピーを演った試しは無い、と(笑)。 対バンの若い人達が自分の想いを語る事に影響され、自分も、自分をぶつけていこう、と思った、との事。 ただ、よく喋るのは、今日30分という尺なのを失念していて4曲しか準備してこなかったから、と(笑)。 4.川崎洋輔 ポラロイズの川崎さん。いきなり別格な歌声だ。 「皆さん、心にロマンはお持ちでしょうか」 …の直後、動画が固まったかと思う程不動になった(笑)。 ラストは名曲「願い」! 5.鈴木啓(HIGH BONE MUSCLE) つまり今日は、龍二さんは居なかったけど、池田さんは居た事になる(笑)。 あのリズムを刻む歌…というよりメロディーの有るラップだな….は、龍二さんとの掛け合いを聴いてみたくなる。 佐倉が地元のジョン・イケ・レノンさんと比し、なら東京から来てる自分にとってのサンストとは何かと考えた、と。 「毎月来てるサンストは、実家でもないし…ライブハウスだろう、と」 まんまだが、 「来てぇなと思うライブハウス」 観られて良かった。有難う。 07/02、サンスト、田中さとるさん達観に。
1.妃俊行 何と読むのかな、と思ったら、そのまんまキサキさんだった。 ロックのつもりでやってきたけど、フォークだったりポップスだったりした、と言ってたけど、渋くブルージーな歌声。 盛岡の話をしてたけど、岩手出身なのかな? オリンピックの話はしていたが、脱原発の話はやめた、みたい。 2.はぴぐら 「いつもと様子が違う事にお気付きでしょうか?」 珍しく座ってのライブだ。そう、開始前、左足の怪我について皆から弄られていた。 ぬまのさん「通風!?」 はぴぐらさん「それはあんただろ!」 結局、怪我の理由は判らなかった。 3.田中さとる 肌寒いと思い、上着を持ってきたつもりが、Tシャツだった、自分の熱量でカバーします、と(笑)。 潤いの足りていない皆さんと自分に、と、「潤してまたね」を。 「潤してまたね 無かった事にして」 不思議な歌詞。 4.ぬまのかずし R.P.G.風の物語を歌った曲の声、渋かったなー。 ぬまのさんを、最近迄はぴぐらさん達世代の若者だと僕は思い込んでたんだけど、今日、妃さんぬまのさんの中年のグロい&重い下ネタに、彼等若いメンバーは付いて来れなかった、という話をしていた(笑)。 5.高沢渓太 白いドレスも着せてあげられないのに、自分はお洒落してステージに上がってる、って歌は、何てタイトルだろう。イケメンだなぁ。 「えろほんのうた」は、敢えて三枚目振ってるんじゃないの?? という訳で、今夜も有難う! La.mamaは、僕がライブに行く様になるずっと前から名前を知っていた箱(フリッパーズ・ギターによって)。20年振り位に来た。
07/01…内藤の日…渋谷La.mama「7110SAI 2021」、内藤重人さんスリーマン…?? 1.ThreeQuestions ライブ・ペインターと共に! タイトなロング・スカート姿。西成でその姿でライブをしたときには、「お前、女か?」と言われたという。 「またどこかで会いましょう」 内藤さんには、10分後に会えるでしょう(笑)。 2.koyubi フルート居るんだ! 「ロックンロールなんだ 本当に それが大切なんだ」 は、koyubiの歌詞だったか。 3.内藤重人 「バンドも最高だけど、一人も最高ですね」 二回目のアンコールでは、 「Happy birthday to お~れ~」 笑。 好かった。素晴らしかった。激しくない繊細な音楽なのに、夜勤明けでも眠くならない。こういう力強さも有るのか。 三者はきっと明確に異なるんだけど、その違いを説明出来ない。ジャンルが違う訳でもないし。 そういう事も有るんだな。 06/26、本八幡ルートフォーティーン「ルートオブハピネス」、はぴぐらさん企画!
1.岩谷淳 「盛り上がらないとはぴちゃん怒るよ!」と岩谷さん。 はぴぐらさんに、こんなコワモテのお友達が居たとは…。 「盛り上がれと言っておいて、早口な曲なんで聴き取れないと思います」 笑。 2.ぬまのかずし 「イイ青年、イイ「男」になった」 感無量感。 3.日々かりめろ 大先輩が、はぴぐらさんに「我が友よ」を! 「ハッピーグラマラスじゃないからね」 「ハッピーグラタンですからね。メインディッシュ」 4.ka.zoo 風貌程にコワモテではない音楽。 新曲「サクラ」好かった! 5.はぴぐら 「チューニングしながらで失礼します」 真面目か(笑)!その間無言の方が困る(笑)。 っていうか真面目だ。そして、ネガティビティを感じさせない。 こんなロック・シンガーも居る事は知られるべき。 因みに、ハピネス・グラウンド(福地さん)ね。 06/27、サンスト、実力派バンド達とソロ弾き語りで対バンのがーすーさんを配信で! 1.菅野翔太 「僕を選んだのは僕だけ」という強い歌詞の曲の名は何だろう? 2.クロトミクトガネ クロガネさん(ガネさんもクロじゃないか…)が、キツネノ牡丹の歌を! 3.THE DRAGON★FLY 革ジャン&リーゼントだ! 4.Hivari 繊細な轟音。ヤマザキさんは、今ロン毛期なのか。 5.カグライフ カワシマさん「ウミライフです」 うみのさんが、カワシマさんに「ウチのバンマス」呼ばわりされていた(笑)。 配信感謝! |
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