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(byのうじょうさん。イベント・タイトル知った時の感想だって(笑))。
05/26、両国SUNRIZE「Respected woman」、のうじょうさん観に! …凄いタイトルだが、厳しい岡田店長に、そう思われてるって事! 1.のうじょうりえ トッパーとして、ライブハウスに来てくれて有難うと、演者・スタッフを代表して謝辞を。 アルバム「感情全部で、抱きしめる」の1曲目「あなたの片隅に」を歌うのを聴いて、のうじょうさんを知ったばかりの頃を思い出した。 2.美桜 可愛らしいけどはっきりと強い声。 3.やはたえみ ピアノで独特な拍子。一昨年、DOMe柏の田中さとるさんの企画で観ていた。あの日、田中さんは人選に自信が有ると言っていたけど、その内の一人だった事が頷ける(他に隠れんぼさんと菅野創一朗さん)。 4.明日実 雄々しい女性とも言うべき力強さ。 という訳で、好かった! 有難うございました! 05/23、Acoustic House おとなり「追想」、隠れんぼさん観に。
1.内藤重人(ThreeQuestions/koyubi) 繊細なピアノとボーカルで「ロックンロールなんだ 本当に それが大切なんだ」と歌うのは似つかわしくないなんて事は無い。 最後に歌った、あの美しいポエトリー・リーディング「ライブハウスから」を聴けば解る。 新宿ANTIKNOCKと渋谷GIG-ANTICを混同してた事とか、屋根裏について「渋谷? 下北沢?」と思った事とか思い出す。 この曲の音源は現在制作中との事! バンド名「ThreeQuestions」の由来は、三つの質問の説話は御存じだったけど、仮に「???」としていた事から、との事(仮の名前からの命名としては、THE☆☆☆長谷川大輔と随分チガウなぁ(笑))。 2.隠れんぼ 悲壮な美しさは心を抉る。それを望んで聴きに行くのは自虐なのかも知れない。 抉られた傷が消えない様に音源を買う。タイトルは「夢路」。辿ってく。 ああ、「雨の日」の作曲は…センチメンタリズムは、田中さとるさんだったのか。ならば「輪郭」の隠れんぼさんによるカバーを聴いてみたい。 3.神田美咲(あたらしい星座) 新しいバンドもコロナ禍でなかなか活動出来ない模様。 実態は判らないが、本日のソロ弾き語りからすると、可愛らしくオルタナなガールズ・バンドなんだろうか? という訳で、有難うございました!観に来られて良かった。 Wu-Tang Clanは「武当派」の事だよ。
「フリースタイルティーチャー」で「武闘」って字幕打ってたけど、違うよ! (by菅野さん)
サンスト、配信2つ。 05/13 1.悠(band set) 2.月がさ 3.Tokimi 4.ナポリタンズ 最近迄バンドをやっていたTokimiさんが、唯一の弾き語りで! 「バンドの中で唯一弾き語りなので負けてもイイなと思ったけど、やっぱり負けたくない」 「今日ブッキングで、バンドの中に私を弾き語りで呼んで下さった、立たせてくれたうみのさん、有難うございました」 「もし私じゃ対バン物足りないと思われていたら、次に対バンする時にはイイアーティストになってるんで」 嘗て新宿LOFTにて、ギター、ベース、ドラムに加え鍵盤迄居る編成のバンド達ばかりの中につじあやのさんも居て、ウクレレ1本持った女の子が一組の出演者として、それ等のバンドと同格の存在感を持っていた事を今でも覚えてる。 Tokimiさんにもそれだけの力が有ると、うみのさんは判断したのだろうし、それは正解だったと思う。 所で、ナポリタンズのプロフィールは詳しく知りたいんだが(笑)。 05/17、この日、僕は配信に甘え、男の友情より女子を選んだのだった(笑。前項参照)。 1.中川共喜 2.もくよし 3.古木衆 4.高沢渓太 5.菅野翔太 未見だった二人の年齢差(笑)!どちらも繊細。 もくよしさんは、僕と同学年?1コ上? ギターに名前を付けてる(もく兄さん)のがのうじょうさんみたいだな(笑)。 そして、お馴染みの彼等。 歌は、体力を消耗するけど回復する魔法みたいなものとアンビバレントな事を言っていた(笑)古木さん、「えろほんのうた」が特に爽やかだった(笑)高沢さんに続き、トリは菅野さん! 「あじさい」が配信リリースされるそう。 今回は配信でだけど、観られて良かった。彼等に会えて本当に良かった。 05/17、高円寺U-hA「のうじょうりえ ワンマンライブ」、ハンモック・ワンマン!
「ナチュラルに座りましたけど、ちょっと異様ですよね」 自宅で使用しているハンモックに座っての弾き語り! カメラ・ワークはともかく、弾き辛くはなさそう。 最近歌が上手くなってないか?とバンド・メンバーに訊いたら、「喉強いですよね」と、上手さへの言及は避けられた(笑)、と言ってたけど、確かに、ラストに歌った「わたしのいない世界のあなたへ」は悲壮な位強い歌い方で、切なかった。 という訳で、お疲れ様でした!有難うございました! p.s.本日発売のフォト・ブックは、「3000円という強気な値段で、30冊という弱気な冊数」(笑)。 何だそれ(笑)!?
という訳で、05/10、「RUN-UP vol.1~エスドラワンマンライブ~」の配信で、S.Dragon-Erを観た! ラッパーがドラマーなのは正しいけど(あっこゴリラさんとか)、あのメロディアスなロックを鳴らすバンドのメンバーが、このジャンルをこれ程ゴリゴリにやっているとは。 ラッパー、D.J.、ダンサー…これでライターも居たらカンペキだ。 |
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