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02_ 2026
04/07、サンスト、諸石さん達を配信で。唯一未見の諒平さんがキャンセルになってしまった。

1.諸石陸
「社畜の歌」がこんなに美しくてイイのか(笑)。
古木さんの結婚記念日に勝手に書いた「右手に花束を左手に缶チューハイを」を「イイ曲だろ。そう思う。俺も」と自画自賛しつつ、自らのバンド名については、「黒髪 de: TAGIRUNEというバンドを僕はやってまして…変な名前!」と(笑)。
ラストの曲は「パーマネント革命」!黒髪だけに(笑)。

2.YOSHIHIRO
初めて観た時から思ってるのが、大学生の青年の様だ、と。
若者が魔法を掛けられて肉体だけ老化させられてしまったかの様だ、と。
人は一生年相応になんかなれずに、肉体だけ老いていってしまうんじゃないか、と。
演ってる音楽が繊細で美しいからそう思ってしまうんだろうか?
ダミ声のブルースマンならそう思わなかったろうか?

3.高沢渓太
道にマフラーが落ちていれば、「歌にしちゃいますからね」と、日常のあるあるを何でも歌にしちゃう高沢さんがやり過ぎちゃったのが「えろほんのうた」…。「秘密基地は夢の書斎だ」!

4.古木衆
確かにクズの僕はクズの表現に救われてはきた。
が、最近は古木さんの、真っ当な人の真っ当な歌を聴いてる。
「風は何時だってここサウンドストリームから吹き始めてる!」

という訳で、今日も有難う。お疲れ様でした!
 
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2021-04-07 (Wed) 23:59:58
04/06、高円寺U-hA、のうじょうさん観に。

1.綿来海
フェミニンなルックスの彼女が、「可愛いって便利優しくしてもらえるから 若さって魔法すぐに解けちゃうけど」と歌うのは自覚的だ。
あざといじゃなくて賢いと言ってとか、コンビニで掛かってるクソみたいな音楽とか、一人で生まれて一人で死んでいくとか、極めて強めの歌詞を歌っていた。

2.八島未樹
速いカッティングの軽快なポップス、いやロック!
喉にポリープが出来ており、6月に手術予定、と。
音楽で生活費を稼いでいる彼女には正に死活問題。
最後の曲では、音楽なんて辞めてやりたいよと歌っていた。

3.のうじょうりえ
直前に友達(グッナイさんとコイハナさんだった模様)とコーヒーを飲んできたからリラックスしてライブ出来る、と。
事前の告知で「ウーハはリラックスしてライブできる」「アットホームなライブにします!」
と書いてた通りのライブ。
好かった。

今日も有難うございました!


p.s.電車で小形さんの配信を観ながら帰った。
 
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2021-04-06 (Tue) 23:59:58
…ロックです(ウイスキーの話・笑)。

という訳で、03/28、千葉ANGA、こずえさんを観に!

1.吉永空母
シンプルなアコギ男子…と思いきや、
「ギターと歌だけで勝負出来ないんで、メカを持ってきました」
以前、隠れんぼさんに、ギター1本なのに音の厚みが凄い、と言ったら、エフェクター使ってるからだよ、と身も蓋も無い事を言われた事を思い出した(笑)。
更に、機材で音源だけを流していた後に、
「やる事無いんでLINEとかやってました」
や、だからラップとかトースティングってものが有るんだよ(笑)!

2.てひょん
アンニュイだが、強く迫る。
昨日作ったという1曲目の後、高校生の時に作ったという!曲を。コードはダニエル・シーザーの丸パクリとの事だけど、そうなの?
3曲目以降ギターを置きカラオケで歌ったが、それに足る歌唱力。

3.こずえ
アップテンポな王道のガールズ・ポップが心地好い。そしてロング・スカートが可愛い(笑)。
喋り過ぎてしまうので、少し早く出てイイと言われた、と(笑)。
それでも喋り過ぎて時間が無くなる、って、山下大輔さんに比べれば全然大丈夫(笑)。

4.MERA’HIDE
「ラヴソングなんてつくれない」「僕はちょっと鈍いのかなぁ?」「そんなラヴソング」…というラブソングを歌う誠実さは繊細。
開演前にお話しさせて頂いて、真面目さ繊細さを実感したけれど、因みにその際に、ネーミングの由来を訊いたら、本名を縮めたものだった(てっきりバーニング的な意味合いだと思ってた)。
という訳で、「ラヴソングなんてつくれない」が収録された音源(「THE BEGINNING」)購入!

5.パキラ
バンド!そしてファンク!
「タクシードライバー 言われるままに西へ東へ」
歌詞も良い。
「来てくれた人、有難う。外は多分土砂降りだと思うけど。そういう訳で配信の人も有難う」
M.C.も良い(笑)。

好かった!
今日も有難うございました!
 
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2021-03-28 (Sun) 23:59:58
03/26、新宿SAMURAI「Ulon × クジリ sp“i”rit tour FINAL 2MANLIVE「世界の終わりとごめんね」友情と奇跡が起きる日」、クジリを観に。ベースは、うとさんの後輩もちこさん。

o.a.、それでも世界が続くならだったのか!

1.Ulon
インターバルを置かず何曲も演り続けた後、
「有難う」
息を切らしながら、来てくれて有難うと繰り返し、クジリにも大人になってから初めて出来た友達と言い、有難う、と。

2.クジリ
好かった。またバンドで聴ける事を願ってる。
「うとに有難うと拍手を!」

取り敢えず、またANGAで。 
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2021-03-26 (Fri) 23:59:58
(by高沢さん)

03/23、サンスト、「三国詩 3MEN LIVE」、高沢さん達を観に!

1.高沢渓太
「解除されましたね」
満面の笑み(笑)。
「もう我慢しなくていい」(「音楽は自由であるはずだ」)という歌詞は、正にそのままで、本当に楽しげだ。
ただそう歌った後に、「えろほんのうた」って…。それも、「僕の青春の歌」って…。
軽快なギター・ロックでこのテーマは危険だ。ふと口ずさんでしまったらどうするんだ(笑)。

2.りさボルト&Hys
ドラムとベースが無くともこんなにもファンキーなのは凄い。
サックスが鳴ってるからってだけじゃなくて、カッティングがきっちりリズムを刻んでる。

3.マッドネスマンボウ
初見だけど、先日ラフさんのソロを配信で観て予習済み!
アメリカン・ロック好きかな?と思ったら、やはりGreen Dayのファンだって、今日来てたはぴぐらさんから聞いた後、本人からも聞いた(笑)。
もう元の生活には戻れないと思う、なら新しい世界を作ろう、とラフさん。

お疲れ様でした!
シンガー、バンド…ミュージシャン、ライブハウス、今日も本当に有難う!
 
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2021-03-23 (Tue) 23:59:58
03/19、サンスト、配信で、ガースーさん達を!

1.鎌形けんすけ
好きだから、音楽をやる。という結論に至った今の彼が一番好いかも知れない。
初めての自分の感情を歌ったものではない曲(映画主題歌として提供)だという「悲喜交々」を。

2.中村郁実
ピアノから!
「自分の部屋みたいに、飲み物とか、ギターも、全部手の届く所に有る」
笑。
ピアノ前に座ったまま、ギターを手にし、
「どうですか、窮屈そうに見えますか?」
同窓会とか行った事無いけど、会いたい、でも話しても5分位かな、と、「5分位会いたい」という曲を。
次の三番手菅野翔太さんとは、いつも終わった後ダッシュで志津駅迄向かっていた(正にその彼等と一緒に帰路に着いた事が有る)のが、時短営業により歩いて帰れるのも、それはそれで寂しい、と(笑)。
最後に、これだけ聴いてくれれば良いという位の、音楽を続けるきっかけになったという曲「ありがとう運命」を。

3.菅野翔太
サンストは毎月の様に出てるけど、先月は体調不良で出られなかったので、共演者と喋り過ぎてしまう位嬉しい、と。
「良くも悪くも人に関心を持てる様になった」
とも。
新音源が待ち遠しい。

4.古木衆
若くしてお子さんも出来マイホームも買った彼が、今以て「留年数え歌」を自己紹介の様な歌と言って歌うのは、初心忘るべからず的な事なのかな。
社会不適合者代表だなんて、そんな訳無い!
「君がクズでもいいんだぜ」(「耕す人へ」)
有難う。でもやはり良くないと自戒。

5.ラフ(マッドネスマンボウ)
バンド未見、彼個人も初見!今は長髪だけど、以前のトゲトゲ頭のアーティスト写真がずっと印象に残ってる。
音楽が好きなだけじゃなくて、好きな音楽をルーツにして、自分の曲が生まれて、それを届けたくて音楽をやっている、という結論を導き出した、と。
思ってた通り、ポジティブなミュージシャン!
「俺等も五周年って事で色々作戦を練ってます」

好かった!
次は現場で!


03/21、千葉ANGA、山下大輔さんの弾き語りと、ぴーさんのバンドを観に。山下さん以外全部バンド!

1.山下大輔
「be radio」にて配信する為、自分で撮影セッティング(笑)。
軽快な「スキップ」にて開始の後、コーヒーの話等し倒しそうになりつつ、リリカルな「名前のない物語」を。
そういえば、彼の好きなCymbalsとadvantage Lucyを、僕が観に行ったのは'99年だったかな。
お酒、御馳走様でした!

この後は全組バンド!

2.鈴木将輝BAND
「メンバー全員が酒を飲んでいるバンド、鈴木将輝BANDです!」「バカヤロー!」(カウンター)
「初めてのブッキング・ライブでレベルの高さに緊張しています。でも負けません」

3.MAG MEL FARM
無言でチューニング。
「御免なさい、集中しちゃって。一つの事しか出来ないので」
「ポール・マッカートニーは水を飲まないらしいですが、僕は飲みます」

4.Precious Chance
ドラムはダッシーさん、ギターはこうちゃん(洸成さん…ひろさんの弟さんなのか。故にギター・ソロがSIAM SHADEっぽいと言われてたのか)、ベースはカワミナミユウさん(インストゥルメンタル・ソロ・ベーシスト!)。
バンド名はこの四人で集まれたのが"貴重な機会"だ、という意味だそう。
ぴーさんはBOØWYのファンで、氷室さんから聴き始めたとの事だけど、長身と太い声は布袋さんに似てる。
朴訥な青年の彼なら、ストレートにキザなパフォーマンスも鼻に付かないのだ。

5.アシタカラー
初見、遂に観た!
爽やかな轟音が心地好い。

という訳で、有難うございました!
また配信でも、現場でも。
 
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2021-03-22 (Mon) 23:59:58
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