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11/08、千葉ANGA「クジリワンマンライブ『決着』」、配信で。
見た! 11/07、千葉music bar es「『サンリリックBOMB♪』 」、のうじょうさん観に。デザフェスをチラ観した後、京葉線で向かった。
今年1月から11回目、って事は、コロナ禍中も何とかやれてたって事かな。 1.やましたあみ 小柄だけど渋い佇まいからの可愛らしい声にびっくりした。 奏でられる音楽は、美しいが渋い。ギター1本でしっかりリズムを刻むそれはとても黒い。 それを可愛らしい声で歌うのだ。 で、音源購入。 2.のうじょうりえ 千葉でのイベントなのに、実家へは帰らないと言っていた(笑)。 やはり「高円寺の女」なのだな。 正統なポップスをやってるのに、イカれてるなんてオルタナ的評価されがちなのはその為かも知れん(と、のうじょうさんの仲間、古郡翔馬さんのバンド、ハングオーバーの強烈なオルタナ感の有るM.V.を観て思った(笑))。 ShowBoatに出たいと言ってた。 因みに、缶バッジ購入してみた(笑)。 3.サンリリック 爽やかな音楽は、成程、女子のファン多そう。オープニングの挨拶で、今日は男性客が多くてハード・ロック好きの自分としては安心する、とvo.久冨さんは言ってたのは、そういう事か。 ハード・ロックのみならず、ラップも好きと、正にラップ・パートの有る曲を歌った後言っていた。 gt.工藤さんとの仲の良さも女子は好きそうだなぁ(笑)。 工藤さん「年上が謝ってしまった」、久冨さん「年上とか関係無く悪い事をした方が謝って下さい」 笑。 という訳で、有難うございました! コロナ禍、僕個人のシフト等諸々の問題をアレして、
11/06、サンスト「高沢渓太定期イベント FINAL 「君と朝日を見たくってさ〜ご来幸〜」」 ファイナル!来れた!! 1.古木 衆 自己紹介みたいな歌を、で「留年数え歌」って(笑)。 アコギに載るポエトリー・リーディングの様な歌がMOROHAを思い出させた曲は「すべて」だったかな。 2.菅野翔太 サンストがホームの顔触れの中に一人、横浜からの菅野さん。 高沢さんの信頼が相当厚いんだなと思う。 また、似ているとの指摘もやはり有るらしい(笑)。 「僕らまた生きて会えて良かったって笑い合うだけでいいだろう」 この歌詞に尽きる。 3.Yuya Takahashi 「後輩だけど尊敬している」 声を嗄らし赤裸々に歌う男達の中に、二枚目な歌が溶け込むのはやはり仲間だからなんだなあ。 4.ぬまのかずし かなり酔っているとの事だったが、音楽はしっかりしていた。 ただM.C.が多少イイ加減だった(笑)。 5.高沢渓太 企画をやってみないか、とは以前から言われてはいたけど、やろう、とO.K.した年がこの試練の年とは、と。 本日の出演者のフレーズを順にメドレー風に歌ったり、アンコールでは打ち上げの歌「テキーラ」を歌ったり。感無量。 有難うございました!お疲れ様でした! 来れて良かった!! 初見は、百瀬あざみさんを観にLeaf Room豪徳寺に行った時。
再会は、千葉ANGAでのこずえさんワンマンを観た帰りに千葉駅前で弾き語りしていた所に遭遇。 そして先月、のうじょうりえさんを観に行った稲毛K'S DREAMで。 …を経て。 11/03、幡ヶ谷36°5「森本真伊子ワンマンライブ『OVERTURE 序曲編』」! 深みの有る声とピアノと大原敏生さんのバイオリンが紡ぐ幸福な空間。 夜勤明けの心身に沁みる。 有難うございました! パンケーキのパンは平鍋(フライパン等)の意味!
モーニング・プレートで、メープルシロップを掛けるパンケーキとスクランブルエッグが同じ皿に載ってるのはどうか、と思ってたけど、イイんだ! という訳で、「新米姉妹のふたりごはん」第8巻を書店で見付けた。8月に出てたのか。 ネガティブな要素の無い幸福な世界で、本格的な料理/調理の詳細な解説が為される。 その上での変化や成長のドラマも描かれる良質な作品。 10/28、御茶ノ水KAKADO「夜は短し歌えよ乙女Vol.71」、のうじょうさんを観に。
女子のイベントに行くのも慣れてきた。 1.もちもちもっち 1曲目終了後名乗ったが、渋い楽曲&歌唱と裏腹のネーミングにびっくりした(笑)。 まんだらけ勤務のコスプレイヤーだそうである。 2.kiho ピアノ。赤いドレスに象徴される通りに情熱的。 因みに、キラキラネームでない上で変わった名前だという絶妙さを、両親に感謝しているとの事(笑)。 それと、本日はエモい人を集めたイベントらしい、との事…のうじょうさんも? 3.満香 対照的に黒衣、同じくピアノ。真面目さが好い。 4.綴璃なな しっとりした曲の後、激しいカッティング! 因みに、エモい人を集めたらしいという話題に触れたら、そういう訳ではないとスタッフさん。 5.のうじょうりえ ワンマンに備えてバンドの練習をしていて、バンドもイイ、と語ってた(本日は弾き語り)。 「君はシャワー」や「深い青」は確かにエモい! 6.Maiko ドラムと共に。アップテンポでアグレッシブ。 しかし、靴に画鋲が入っていた、苛められてるんだ、と歌う曲とか。 コロナ禍の現在を歌う「悪魔の倒し方」では、「へでもないさ」って繰り返してた様な? トリに相応しく音もテーマも濃厚だ。 という訳で、お疲れ様でした。有難うございました! p.s.前日の路上弾き語りで被ってた帽子について、イギリスっぽいと言われた、とのうじょうさん。僕も産業革命当時のイギリスの少年風って思ったけど、同じ事思う人居るんだな(笑)。 |
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