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・「バトゥーキ」の、現在連載中のエピソードは、それが暴力の技術である事が実感出来過ぎて恐い(カポエイラのダンスや音楽の要素から始まった漫画とはとても思えん)。
試合形式で行われていても、出場者の常軌を逸した不良達は路上の暴力の延長と考えているのと、恐らくその為か、他の格闘漫画で描かれているのと技術やダメージが実は変わらなかったとしても、それが恐怖として実感出来る(したくないが!)。 達人達の話である 「喧嘩稼業」なら他人事だったものが、 技術や闘いのレベルが高度であろうと、十代の少年達の大会であるが故に、 リアルに実感出来てしまうのだ(したくないが!)。 ・『君に会えたら何て言おう』を買う。まだ読んでないけど。 僕は恐らく一人ぼっちで死ぬけど、ねむようこ先生のマタニティー漫画だって事で買ってみた。 ・ https://mobile.twitter.com/hiruneduki/status/1245324120847417344
これは選べというのが酷な例。優劣は無いと思うし、個人的な好みでも、これは別のものであってどちらかがどちらかより好き、という事は無い。 浸れるのはエレピ、美しいのはアコピかな。 完成が楽しみ。 byアキラマン。
4/3、サンスト、ぬまのかずし・Sound Stream sakura共同『蒼へ続く道』 、ネット配信ライブ。 翌日観た。 年齢層が幅広い。赤松さんとはぴぐらさんは親子位年離れてるよね。 1.赤松クニユキ with 片山晴翔 メジャー・デビューもしてるベテランがWピースはヤメロ(笑)! しかしノリノリ感と裏腹にしっとりとしたバラード調。 実はそういう曲多目な人だけど、今回は全編それだった。 2.はぴぐら とにかく明るい彼は、今の世相に正に必要なタイプのシンガーだな。 3.市川聖 アキラマン先輩も、代表曲「シンプル」等、ポジティブな歌を歌っていたけど、バンド時代の曲「星の名」はセンチメンタルだったかも知れない。 4.有田健太郎 博多弁が強い(笑)。「ありけん」は自称なんだな(笑)。 彼の歌は、自身のアルバム名/曲名「お月見ドライブ」に象徴される通りの遥かな夜空を想像させる、はぴぐらさんとはまた違ったポジティヴィティを持っている。 「ぬまっち大好きなんですよ。サンストに連れてきてくれたのもぬまっち」 そうなんだ。 6.ぬまのかずし wish 後藤宗一郎 太い声と豊富な声量で聴かせる。 アンコールで演った曲が「オーバーオール オールオーバー」…やはりテーマにした曲有った(笑)。 そんな訳で、お疲れ様でした。配信有難う! 観られて良かった! p.s.行けなくともアーカイブで観られる所が物凄く利点になっている。今回も行けない日だったので、つまり本来観られなかった筈なのだ。 …あの子もネット配信でライブ演らんかな。 と、「シナリオ」を歌い出したカワノさん。
小柄な可愛らしい女の子を少年の様だ、と思ったのは的外れじゃなかった。 この子が歌う事、そしてこのポップだがシンプルなロックが、アイドルやアニメも好きなクラシマさんの思うバンドのスタイルを体現しているというのなら興味深い。 という訳で、03/29、明くる夜の羊、ネット配信ライブ。 一日遅れでさっき観た。 彼等の今後に幸あれ! 先日の、スタッフ・クマガイさん卒業イベントをネット配信で観られた時、携帯電話の主流がスマホになった事の恩恵を初めて受けた気がした。
そして03/28、月がさ。 リアルタイムと、終了直後もう一度観た。 有難い。有難う。 03/22、music bar es「es special live♪」、ヒトイロさんとmariさんを観に!
夜勤明け、朝食というか昼食を(ブランチだ)を食べに東陽町フィロニコに行き(笹沼さんにヒトイロさんを観に行く事を報告)、一眠りしてからいざ千葉市へ。 1.mari 春から学校に勤めるに伴い見たという夢の内容がカオス(笑)。校長がV系で、校歌がパンクだった、と。 mariさんの発声は実は張りが有って強く、孤高を感じさせる根拠になっている。 歌は言葉ではあるけれど音楽なので、真意は判らないけれど好きなフレーズというのが有って、「スタンドバイミー」の「白線は誰かの意志だった」って箇所が凄く好き。 05/02、レコ発企画有り( https://mobile.twitter.com/Tohma_rino07/status/1241355761160077313 )! 2.工藤拓也 昨年のMERA’HIDEさんの企画で、「路上からやってきた爽やか男子」と紹介されてた工藤さん(笑)。 その評価通りのシンガーだけど、且つては病んでた事も有ったとか。 因みに今はアレがアレなんで路上は控えているとの事。 3.尾上明範 爽やかにも色々なタイプが有る、と思わされた。 歌声は優しいが太く、M.C.の話し方は繊細。 4.ヒトイロ 本日の得物はギター。 繊細であり且つ太く強い歌声は、優しくもあり危うくもあって、職場の慣れ親しんだチームからの移動の話とか、成程と思う。 控え目なので、自身のツイッター等で告知とかしないけど、僕は何で今日の事知ったんだっけ(笑)? 05/17、オトドケモノのサポートで( https://mobile.twitter.com/otodokemono/status/1231826875191713792 )! 有難うございました。お疲れ様でした! p.s.今日は付近のANGAに忘却曲線が出ていた筈だけど…ヒトイロさんの方を選びました(笑)。またの機会に。 |
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