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03_ 2026
05/23、横浜mint hall「野坂ひかり×mint hall presents「Lune Nocturne vol.9 -月光-」」、2「別名、魔女集会」(笑、by野坂さん)、配信で。

1.語部
地元横浜で伸び伸びと歌わせてもらおうと思う、と、物語を歌い出した。不思議な友達の歌を。
コンセプト・アルバムの様だ。

2.佳納子
シンプルなギター、シンプルな歌で、彼女も物語を紡ぐ様に。そして、鬼気迫る。
野坂さんに、「どん底に突き落とすパンチの有る人」として呼ばれた、と(笑)。
07/20、leaf room 豪徳寺にて、ワンマン!

3.二段優希
ジャジーなギターと歌。合間の「二段優希です。初めまして」が、不意に可愛かった(笑)。
一頻り歌い、「ネイルが」と直し始め、「その間、恋バナでもしといて下さい」
笑。
野坂さんは、いつも二段優希を幸せにしたい、と言ってくれるが、
「具体的にいつ幸せにしてくれるやろ」
と思ったら、今日だった、と!
風少ないバラード曲、と言って、「いつもそばに」を。

4.野坂ひかり
「月の光が似合う女達が集まったんじゃないでしょうか」
「今日の面子ならゴスロリ着ても大丈夫なんじゃないか、と思って、買っちゃった」
笑。
二曲目「Butterfly Effect」な様な軽快なポップスの方が実は珍しくて、「魔女集会」に相応しい楽曲の方が、野坂さんには多いかも知れない。…と思ったら、次の「現世四季色」は正に。
衣装は楽しいが蒸れる、と、コスプレイヤーの様な事を言っていた(笑)。
09/05、「フレディ・マーキュリーと野坂ひかりの誕生日当日でございます」(笑)に、ここmint hallにて、ワンマン!
三鷹おんがくのじかんで、毎月ワンマンも!
告知の後、ラスト、「観覧車の天辺で」を。

アンコール時、四人登場。準備中、語部さんと二段さんが漫談(恋バナ)していた(笑)。
「最後に、野坂ひかりのとても暗い曲、「死にたがりのピエロたち」」
四人で!
 
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2025-06-01 (Sun) 23:59:58
05/30、王子Tokyo Guesthouse Oji Music Lounge「" Utaco. × 河野圭佑 " 恒例行事 2025
〜 Utaco. 誕生日当日祭 〜」!!

大人になったので、ちゃんと水を用意した、というUtaco.さん、しかし、一口飲んで、「甘い!」と。

「あ、さっきマスカット・キャンディー入れたんだ」

…Utaco.さんの自由なM.C.に、圭佑さんが的確なツッコミをしまくりだった(笑)。終始呆れていたと思う。

巧者同士の素晴らしいセッションだったが、シェイカーを振りながらでは歌い辛いと言っていた。Utaco.さんほどの巧者でもそうなのか!

03/04、渋谷PLEASURE PLEASUREにて、22周年ワンマン!

お誕生日、おめでとうございます!

p.s.Utaco.さんがアイちゃんと言ったらヒグチさんの事なんだな。そういえば先日、百瀬さんをあざみんと呼んでいたな。
 
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2025-05-30 (Fri) 23:59:58
05/29、下北沢ろくでもない夜pre.「待ち合わせは屋根裏で ~ろく夜10周年Anniversary~」、Izumiさんの企画。
篠塚さんは、「下北沢ろく夜イズミさんやりやがったな」と、絶賛していた(笑)。

O.A. のうじょうりえ
最近リリースの新しい曲だけを歌った。今は新しい曲を聴いて欲しいんだ、と、先日確か言っていた(今の気持ちと違う歌を歌うと、今日の終演後言っていた)。
いつもの様にのうじょうさんを聴きながら、この後GOMESSさんが出てくると思うと、とても不思議な気がした。

1.GOMESS
「My name is GOMESS.人間ではありません」
って、変わらず言うのは切ないが、総じて明るく楽しげだ。
「「ラッパー」の脇に「詩人」って書く様な、そういう人間です」
「「Say ho!」とか1回も有りません」
笑。
自分は早口な方のラッパーで、沢山言葉を吐くんで、どれか一つでも響いたら、と。
「これがGOMESSなんだよ。君の話も聞かせて欲しい」
JINさんを思い出した。

2.それでも世界が続くなら
今日は、ドラムとベースの二人がサポートの四人体制。
「伝わるから歌うのか!歌いたいから歌うんだろ」
翔馬さんの様な、アツイ長いモノローグの中でそう言っていた、気がする。

アンコールでのセッションに際し、
「二小節毎に終われる様にラップするから」
と、GOMESSさん。
「二小節が分からないんだけど」
と、篠さん(笑)。
「大丈夫、俺が分かるから」
と、GOMESSさん。
「水色の反撃」に、フリースタイル・ラップを!

終演後、バトルは得意じゃない。こういう事(セッション)の為に、フリースタイルをやってるんだ、とGOMESSさん!
 
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2025-05-29 (Thu) 23:59:58
5 /27、新宿MERRY-GO-ROUND「あのん、また踊るから仲間とライブやるってよ!」、こずえさん観に!

1.あのん

2.KATSUMOTO

3.玲奈

以上、間に合わず…。

4.尾沢タカヤ
ハンドマイクで、ポップに。

5.あおい
及川ミッチーや、Berryz工房をカバー。

6.心繋げるトゥインクル
二人組。
途中あのんさんのダンスと!
「打ち合わせしてないです」 
ストリート風のダンスを、ポップな二人の歌で。

7.サクライコウヤ
恰幅の良いシンガー。ビギーの様だが、ヒロイックなポップスを。
「煙草を辞めないと死ぬと言われた」
「息調えただけで拍手が貰える」
笑。

8.asca
振りが大きく、自分にもダンスに見えない事も無い振りの曲が有る、と(笑)。

9.あのん
ガチダンス!

10.こずえ
「今日は私の為に集まってくれて有難う」
笑。
あのんさん復活の日に、まさかのトリだと知って、「待つなあ」と思った、と(笑)。
子育て中で、練習も儘ならない為、今日は二曲。懐かしい二曲。
M.C.中、誰かが「コロナ前を思い出す」と言っていたけど、僕もそう思う。

MERRY-GO-ROUNDは、こずえさんのホームの様な場所かな、と、思っていたが、皆の様子を見れば、やはりそうだった。
 
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2025-05-27 (Tue) 23:59:59
05/20、横浜BAYSIS「唄人交差点 -SINGER SCRAMBLE- Vol.32」、配信で。

1.菅野翔太
「皆が持っている心臓の鼓動の歌です」
と、「ハート」を。
自分は覚悟を持って歌っていて、それが、何等かの形で貴方の力になったらいい、と、「僕だけの答え」を。

2.三上隼
埼玉勢一人目。
「約束」をしっとりと歌い、そして「リスタート」!
「ワンツースリー」の終盤、一瞬、マイクスタンドから離れ、アカペラで!
最後に、新曲「ブランケット」を。

3.和製ケビン
福井出身富山在住。
「燕」から!以前、「つばめー!」と声援が飛んだ時には、スワローズ・ファンをイジられてるのかと思った(笑)。
最後、シリウスを絶唱!

4.岩船ひろき
埼玉勢二人目。
「貴方に歌いに来ました。岩船ひろきです」
一頻り歌い、
「誰かにではなく、貴方に歌いに来ました」
と、「エゴ泥棒」を!
25分の為に自分達は来ていて、貴方も25分の為に今日一日頑張って、でも25分の為に考えたセットリスト間違えて御免なさい、と(笑)。
間も無く始まるツアーのファイナルは、来年01/10、浦和で!

5.市川聖
爽やかだが、切ない「明日を繋ぐ帰り道」から。
全ての曲が、総じて、爽やかさに加え切なさを帯びていた。以前からこうだったろうか?
終盤、「金髪二人と、黒髪二人の五組でお送りしました」(笑)と、「Seven Ships」を。
そしてラスト、「命紡ぐ」を。
 
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2025-05-27 (Tue) 23:59:58
05/25、新宿UNDERGROUND Azzitto1224『MURE&Damien W Birthday GIG』 、ロットンさんのバンド観に!

オーナーMUREさんとDEAD HAPPYのDamienさんのお誕生日企画。

出演:
MUREちゃんHARAちゃんDUO
薔薇の十字架
inner oceans
GUEST ACT:
DEAD HAPPY(from UK)
TAPE&DRIVES
お笑いゲスト:#みはキラ選抜メンバー(みやざわ春紫苑、パンダパーク、井上梓、蘭丸、はやしだんち)

1.MUREちゃんHARAちゃんDUO
訳も解らず来てるお客さんも居ると思う、と、MUREさん(笑)。「ここの主です」
カホンを。HARAさんはギター。
THE ALFEEのカバーを。
最後の曲の前、
「訳解らないと思うけど、これからお笑いのライブが始まります」

2.みはキラ選抜メンバー(みやざわ春紫苑、パンダパーク、井上梓、蘭丸、はやしだんち)
・井上梓…携帯ショップネタ
・はやしだんち…音楽ネタ。フォークシンガー
・蘭丸…音楽ネタ。メタル
・パンダパーク…葬式ネタ
・みやざわ春紫苑…フリップ芸
皆、トガってるのに、ほのぼのしていた。

3.DEAD HAPPY(from UK)
ハンドマイクのボーカルと、ギタリスト、フィンガー・ドラマー(Damienさん)。
ポップなハードコア。
「私達は、DEAD HAPPY、です。歌う、の名前は…」
曲名は、ネイティブ発音では聴き取れなかった(苦笑)。
ボーカル氏、メンバーに水を勧める際、日本語で「水、水」と言っていた。
メンバーに指示が通じない時、「バカ」と言っていた(笑)。

4.薔薇の十字架
ギター、ベース、ドラム(MUREさん)、鍵盤、そして、紅一点ボーカル。
往年の歌謡曲をカバー。
「でもアルフィーの曲は演らないのよ」
「こんなにアルフィーファン居るのに」
が、終盤、
「最後、アルフィー演ろうよ!」
と、ボーカルさん。気が利いてる!

5.TAPE&DRIVES
四人組のオーソドックスな編成で、スタンダードなロックを…と思ったが、二曲目以降、やはりオルタナとも思ったり。
デスボイスの様な声でも歌うし、メロコアを彷彿とさせる曲も。
そもそも、ミッシェルのファンだが、ロットンと名乗ってるんだよな、とか、色々思いながら(遠藤兄弟の事とかも)聴いてた。遂に観られた!

6.inner oceans
「made in Japan って言うたろ」
ドラムはMUREさん。
'80年代ヴィジュアル系風に、サイド・バックにしてみた、とボーカル氏。
ハード・ロックから、ヴィジュアル系が分化し始めた頃を思い出させる、ヴィジュアルと音楽。
アンコールでは、蝋燭吹き消しタイム(MUREさんが吹き消した後、再点火し、Damienさんも)、一曲。

MUREさん、Damienさん、お誕生日おめでとうございます!
 
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2025-05-25 (Sun) 23:59:58
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