|
04/03、サンスト「Sound Stream sakura×高沢渓太pre. 【君と朝日を見たくってさ〜リターンズ】」! '20年に演っていた企画を再び!
仕事を辞め(!)、全国を回る旅に出る前の決起会。 1.Soier ピアノ弾き語りの前に、空オケで二曲。 ステージ奥に掲げられた、隠れんぼさん製の高沢さんツアーの横断幕ついて、「渓太さんが見守ってくれている」と。 路上もよく共にし、沢山語った、と。 「無事帰って来て下さいよ」 2.naoyuki tojo 「分かってるよ 目障りだな」「殺めた心が鎌首をもたげ」と、強い語彙の曲から。 ラストは、バンドの曲は演らないつもりだったけど、Soierさんの「アスター」を聴いたら演りたくなった、渓太君を送り出すのに 相応しい曲、と、Talk about Owlの「he story goes on」を! 3.菅野翔太 前回、朝まで粘って朝日を観に行こうぜって言ってたけど、今日みたいな天気(雨模様)で、朝日なんて見えなくて、今日もこんな天気で「どうなっているんだ」と。「すいません」(by高沢さん?) 笑。 4.ぬまのカズシ 季節に相応しい「サクラノアーチ」を。 新曲「イイジャン」も。 「ヘイブラザー」を歌う際、「ヘイ渓太!」笑。 高沢さんとは、セクシー女優の情報を共有している、との事(笑)。 5.高沢渓太 元々バーで、ずっと年上の人達とばかりやっていて、サンストで同世代の人達と出会った、と。 今回の名前のイベントをやっていた当時歌っていた「使いっパシリのブルース」を。確かに久し振りに聴く。 アンコールは、本編で歌わなかったからには当然の「えろほんのうた」! 無事帰って来て下さいよ! 04/02。
昨日、クジリのライブの好さで泣きそうになった帰り道、小形さんの、北海道へ帰るというツイートを見て、泣きそうになった。 「うえの桜フェスタ2024」で歌う丸橋ミケさんを観てから、新代田crossingへ。 「環状七号線 vol.11」、グッナイ小形さんを観に。 田高健太郎さん体調不良により、ワンマンに…。 出身地札幌ではなく、奥さんの故郷である小樽へ移住だとの事。こちらには割と出て来るんじゃないか、と。 家賃が五分の一位になるので、音楽をやるには良い環境、と。 第一部冒頭「秘密」で、早くも弦を切った。 第二部、「お祭の様な七年間だったと思うので」と「サーカス」を。 そして、幾つかのカバーも。 ナチュラルキラーズさんの様に、関東に住んでないけど、関東で頻繁に見掛ける人、になるのかな。 04/01、千葉ANGA、クジリの新譜買いに。
1.# As E-gle 女子としては低い声のボーカルが、一曲目、「俺」という歌い出しだったのは似合う。 雄々しいが、本人達が言う様にお洒落でもある音楽。 ギター氏が、曲は大体自分が作り、歌詞はボーカル氏が書いている、と語ったが、一曲目については歌詞も自分だと指摘されていた(笑)。 紆余曲折を経て、本日、本格的な初ライブ! 因みに、ギター氏はハナザワレイさんとお友達で、今日は驚いた!と。 2.bright stone house リハにて、爽やかな曲調とともすれば裏腹の絶唱が聞こえてきた。 幕が開いた。ギター・ボーカルとドラムの二人だ!そこから、全曲絶唱し続けた。 M.C.は、ラストの曲の前と後に、一言ずつだけ。「bright stone houseでした」 「本当は三人て出る筈でしたが、メンバーが失踪して、二人での出演になりました」 と、ダッシーさん。そうなんだ…。 3.ハナザワレイ バンドで。凄くバンドが似合うし、バンドで出てる事が多い気がするし。組まないのかな。 4.あおしぐれ 希望に満ちた「さよならスターマン」から始まり、シリアスな楽曲も幻想的な曲も、いつもの様に、M.C.を挟まず続けた。 5.クジリ 「ディアミュージック」から始めたのが意外だが、今はそこにネガティブなもなのは無い筈だ。 幾つかの楽曲の、本来の歌い出しの前に、アドリブで歌っていて、「オレンジ、ブルー」は、あれ、駄菓子屋のババアなかなか出てこねぇぞ!?って思ってしまった(笑)。 ステージ上落ち着き無く動きまくる新Ba.森中さんと共に、とても楽しげで、ラスト「宇宙の果てまで往く」の、「いつも見ていた景色が気づかないうちに変わってた」に続けて「君の好きなライブハウスも君の好きな人も」と歌っていたのが、逆に切なかった。 とても良かった。 新譜「静かな革命」のジャケ絵は、コイデさんによるもの。好い! 03/25、渋谷eggman、CUTMANS達観に。シラハタ店長達来てた!
1.CUTMANS 「千葉県佐倉市、CUTMANSです!」 初めて行った'18年のくさのねフェスのO.A.はPENDULUM SIRENで、「初めてお母さんがライブに来ました」と、寺澤さん、言っていたの思い出す。 04/20から、毎月サンストと共同で企画を打つとの事! 12.20、初ワンマン! 2..3 Tone Sunburst ボーカル男子の一人称「わたし」が似合う、静かで穏やかな楽曲。 終盤、同じく優しいが、速いポップ・ロックへ。 , 3.The Gentle Flower サンスト常連だが、群馬から来てたのか! 楽しみな日が出来て、その為に準備をするが、すぐに終わってしまう、それでいい、と。 ラスト、 「バンドやってて初めて言うけど」と、アンコールを要求(笑)。 アンコールは、一曲このバンドで。そして、全員で。 金子さん(Gentleボーカル)、出演者を雑に紹介。 「俺じゃない奴等でした~!」 笑。 03/22、四谷OUTBREAK「FiLL’s GATE - Extra Edition」、ロットンさん観に!
D.J.古木 良木 バーテンダーが、ただ酒を混ぜる人ではない様に、D.J.も、ただ他人の音楽を流す人ではない。さもなくば、D.J.…ディスク・ジョッキーなんて呼ばれない。 掛けられた多くの中の、あのラップの曲は誰のかな。 1.Chill Re: ハンドマイクの女子ボーカルを擁するが、まず歌い出したのは鍵盤の女の子。 最後の曲では、もう一人、男子ボーカルを。ラップ調のリズミカルな歌。ファンキー! 2.ロットン瑠唯 「カワイイ~!!」 どちらかと言えばカッコイイ方に振れてるロットンさんだが、会場の女性客から、この声援が飛んでいた(笑)。 3.トンプソンかえる + Kanta Oyabu ハンドマイクの男子デュオ…普段はそれぞれソロで活動しているらしい。 ポップでソウルフル。 4.KaI カイさん。22才。本来なら大学卒業の年だごが、音楽活動の為に休学しているとの事。 素朴だが、ブルージーなギターに乗る意外な高い歌。 しっとりと続けたが、 「終わりません!」 最後、バンドで! 5.ナガトモユリ 孤高を、ともすれば爽やかさを感じさせるアコギ弾き語りだが、女子のアコのイベントなら、硬派最右翼かも。 ….と思ったが、「恋をしてますか?」とのM.C.。「一杯してる!」とのレスポンスに、「沢山してるって事?…大きさの事かな?」 …良心的な解釈だな(笑)。 ラスト、「私もバンドで演らせてもらえる事になりました!」と、一曲! 6.TOKYO REALIZE 明るい速いファンクを甲高い声で! フロアは大盛り上がりで、ロットンさんもその一人。可愛い。 実はこの男性ボーカルは、声帯を傷めたAMiiiLY#さんの代理のボイス・トレーナー、と…。 「そりゃ、オネエになるわ」 「原キーで演ってます」 おお! 終演後、固定ツイートの曲を聴いて、観に来た(!)という男の子が、ロットンさんに話し掛けてた(自身は、JESSEのバンド、The BONEZが好きだとの事)! 03/18、越谷EASYGOINGS「オオタニpresents.「Kenzy誕生祭!酒と肴と音楽と2024」」、ハセダイさんと匠さん観に。
【FOOD】La Gucchini 1.まこスケ ブルージー! 途中からニールさんをステージにあげ、彼のエレキギターと共に! ラストは、Kenzyさんもステージへ呼んだ! 「初めましてでこの無茶振り(笑)」 2.Comory 静かでシンプルな鍵盤弾き語り。ほほM.C.無しで進めたが、 「終わったら沢山飲むぞ!Kenzyさんの為に!」 3.長谷川大輔 「エントリーナンバー3番!長谷川大輔です!」 Kenzyさんにテキーラを驕ったら、「俺だけ?」と、返され、自分はステージ・ドリンク用に買ったビールを置いてきてしまって新たに買って飲んでるからダメだ、と言ったが、結局飲まされ、チューニングが出来ない程に回った様だ(笑)。 「逞しく鍛えて頂いております」 4.VOQ フロアで、映像作家の作品を、流しながら、歌を。エルクトロニカ…アンビエント…ノイズ? 心地好い。 5.金子のぶゆき ホームレスは臭いが、金持ちの香水も臭い、というテーマの歌を。心理だ。 ラスト、Kenzyさんと二人で、「アジアの純真」カバー! 6.和田賢介 「お誕生日おめでとう、という曲は無いんで、一生懸命歌います」 意外なブルージーなイントロから意外な爽やかな歌声は、シューゲイザーの様だ。 全編爽やかに歌い上げる。 7.安藤匠 一曲目、「Monster」。エフェクトを効かせた太い音と歌は圧巻だ。 こういう時に歌える歌は無いが、持ち曲の中で、精一杯のラブソングを、と「嫌われ者」を。 13年前の03/11に、取り返しのつかない事が有る事を突き付けられた、と、「家族写真」を。 8.Kenzy かなりテキーラが回っていて、二曲目はフロアから女の子を呼んで歌ってもらっていた。ギターは弾けてたが。 ラストは、ギター男子、ドラム女子を呼んで何とか大団円。 |
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||