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04/28、西荻窪ARTRION「相思奏逢 vol.6」、野坂さんを、配信で。映像凝ってる!
1.成宮雛 雄々しいとも言えるピアノと歌唱の女子。 今回は野坂さんと、PAのぴんくさんの共同企画で、ぴんくさんに呼ばれた、との事。 2.黒木ちひろ 茅ヶ崎より。 何て格好良い女性なんだ! 自らの声をサンプルした「みんなとおんなじです」というコーラスの美しい一曲目の後、今日の配信は映像が凝っていると語り、視聴者のコメントもはっきり見える事から、「ハイブリッド会議みたい」と(笑)。 野坂さんのラジオに出演した事を語りだしたら、野坂さんが袖から現れた(笑)。 ピアノからギターへ移る際にM.Cを。 05/06、初のホール・ワンマンを茅ヶ崎で! ラストは、沖縄に行った事をきっかけに作った反戦歌「宇宙の島」を。 3.野坂ひかり 「ハイキュー‼」の映画の話から(笑)。 09/07、mint hallにてバースデー・ワンマン! との発表の後、「それが幸せ」を。…「それがし」って略称、デフォなのか(笑)? 曲を書く事によって、家族との関係が改善した、という話は興味深い。 「うちのおかん、、「自分が悪いと思って生きた事は一度も無い」…天性のギャルだ!」 笑! 成宮さんのリクエスト(ナイス!)で「僕と猫の物語」を。 05/07、ARTRIONに再び! ラスト、「観覧車の天辺で」の後、アンコール。「音止め10時!爆速で行きます!」(笑)と、「Butterfly Effect」を! p.s.終演時の会場B.G.M.、河野圭佑さんの「家族写真」じゃん! 05/02、八王子papaBeat「20周年記念企画 DAY2 のうじょうりえ × グッナイ小形 20曲ツーマンライブ『腐れ縁』」!
のうじょうさんと、一ヶ月後北海道へ帰る小形さんを観に! 一曲ずつ交互に…って事前には書いてたけど、入店時小形さんに訊いたら、「決めてません」…やはり(笑)。が、やはり、その様に進められた。 ライブの冒頭、もう、この光景(二人並ぶ姿)も見られない、と言うのうじょうさんに、「また来ますよ」と小形さん。 小形さんの「サーカス」から始まり、アンコールにのうじょうさんの「きらきら」を二人で歌う迄。 コロナ禍中に、全然飲み歩いてた(笑)って話を具体的に聞けた。 皆で子供の様に遊んだりもした、水鉄砲大会をしたり(小形さんの「丁度いい」のM.V.の画像のだ)、楽しかった、年を取って思い出すのも、この頃の事なんだろう、とのうじょうさん。 「高円寺から引っ越した時に、東京を離れるんだという気分になった」 と小形さん。成程!何か飄々として見えると思ったら、高円寺を離れる時にセンチメンタルな気分は体験済みだった、と。 また、会いましょう。 04/27、池袋FIELD「阿部浩二×詩央里ツーマンライブ「ハピネスセット、単品で。」、久々に阿部さん観に。
1.阿部浩二 「今こそ本当の愛をうたう時だシンガーソングライター」の、「円の価値」とか「戦争を知りません」っていう歌詞もそろそろそぐわない時世になりつつあるのか?と思いつつ、お馴染みの阿部節を聴いた。 「久し振りのFIELD、詩央里ちゃんのお蔭で来ました」 尾崎豊「僕が僕であるために」をカバー。 ピアノも弾いた。 最前列に呼ばれたお客さんは、阿部さんの飲み仲間で、どんな音楽を演ってるかも知らなかったらしい。 「ピアノ弾けるのも知らなかった」 笑。 「ワレワレハドコニムカッテイルノダ」は、当然歌った。 2.詩央里 ヒロイックで爽やか!且つ、人柄を感じさせる穏やかさも。 昨日、自分史上最悪なライブをやってしまい、今日はお客さんが一人も居ないのでは、という恐怖が有ったというが、懸念だったろう。 阿部さんとの出会いもツーマンだった、という。 因みに、イベント・タイトルは、著作権に引っ掛からない様に、「ハピネスセット」とした、という(笑)。 良質な夜。 04/26、サンスト、隠れんぼさん観に!今日はどうも茨城勢の日らしい…?
1.久保雄大 「今日は何日ですか?…26日か。何曜日ですか?…金曜日か。足許は…悪くないか、別に」 笑。 彼は今ボカロで曲を発表している、と隠れんぼさんが言ってたけど、今日歌ってた、「猫と僕と落とし物」は、それか! 十年以上前に歌った曲も今歌うと、また違ったものになる、と「コクーン」を。 2.大谷修登 水戸から。高く太いハスキー・ボイスで。 「一杯曲演ろうとセットリストを組んだけど、一曲が長いんで」 「話している暇が無い」 笑。 3.山田俊輔 彼も水戸から。スマトラブラックタイガーの山田さん。 「さっき大谷修登も言ってたけど、違うか、舞台袖から俺が言ったのか…楽しそうだから来ました!」 笑。 スマトラブラックタイガーは、コロナ禍中活動出来ないでいる間に、メンバーがキャンプに嵌まり、山から下りて来なくなってしまったので、八月から新しいバンドをやる、と! 4.隠れんぼ M.C.を挟まず一頻り歌った後、「少し話します」と、チューニングを。 「話しますって言って話してないね(笑)」 笑。 昔を想って作った曲、「魔法の時間」を。 5.村松徳一 岩手の人の様だが、水戸勢でいいのかな?皆イイカンジで暗くて良い、なんて言ってて、確かにそうだが、村松さんの歌は、爽やかだ。 このツアーで、サンストへはもう一度来るとの事。 友達を想って作ったと言ってたろうか、「ワスレナグサ」を。 04/20、music bar es chiba「『いってきます、千葉』〜僕も知らないこんな僕を探しに〜」、高沢渓太さんのワンマン!を、配信で。
「ツイキャスのオフ会みたい」 「千葉ですよ。花屋のシャッターの有る聖地ですよ」 笑。 今回やりたかった事と言って、「高沢渓太のラブソング・コーナー!」と。 「最近は、ラブソングをあんまり歌ってこなくて、「えろほん(のうた)」とか「えろほん」とか「えろほん」とか…たまに「炙りカルビ(寿司)」とか」笑。 …と、「らぶそんぐ」を。 新曲「あなたを想うと」の後、「よく考えたら、恥ずかしいですよね、自らの恋愛歴を。でもシンガーソングライターの特権だと思ってます」と(笑)。 「僕の父ちゃんの歌「しゅうじさん」!」 釣り好きのお父さんに、渓太と付けられた旨も歌われている(笑)。 「旅の話でもしましょうか」 と、ステージ背後、当ツアーの横断幕を指し、「見ました?皆さん」 先輩、同心円の同心商店に、同じく先輩の隠れんぼさんデザインで作ってもらった、と語る。 「デザインが…ゆうかさん…来てんのかな…隠れんぼさんっていう先輩が」 笑。 「アイとソースとソイソース」の歌い終わりに、感極まり、 「これがワンマンか!」 ラストは、千葉駅路上の歌、「花屋のシャッターが閉まるころ」を。 アンコール時、07/09、サンストにて、ツアーの中間報告会を催すと発表! 自分の音楽を受け取ってくれる人として、思い浮かぶ顔が増えた一年だった、と、涙声でも、何とか言えた。 「君に笑って欲しいから」を。もう一曲、「さくら」を。 04/17、水道橋 Words「Words Presents 「特別な夜に Vol.36」」、のうじょうさん観に。
1.大谷 萌 ハンドマイクのシンガー。鍵盤の男性と共に…って山本佳祐さんじゃん! 可愛らしい歌声だが、意外にヒロイックなメロディー。 2.&vivi 女子二人。ハンドマイクのvo.とkey.。 作詞作曲は、vo.まな愛菜さんとkey紫音さん各半々ずつ位なので、どちらの曲か想像しながら聴いて欲しい、と言っていたが、終盤、本日のセトリについて、「全部あたし!」 笑。 3.近藤 美奈実 クラシカル・クロスオーバーと銘打つ。 一曲目、ハンドマイクで、荘厳な空オケに載せて。 二曲目はヴァイオリンで、メンデルスゾーンを。 ずっとクラシック畑だったので、オリジナル曲は少ないが、と、それを鍵盤で。 そして、まるで一人ミュージカルと言った風のラスト! 4.福岡未希 福岡県出身福岡さん。 速くヒロイックなギターで。数曲目、「耳の聞こえない両親に」と、「silent」を。 5.Reveanity ギター男子とサックス女子。ギターとサックスのコンビとははやぼるさん達みたいだが、ギターはエレキで、歌わずインストゥルメンタル! 。 07/07、サックスshinobuさんの誕生日にワンマン! 6.のうじょうりえ 今日はカッティングが強い気がするが、気のせいかな? 12/17ワンマンは、今迄は何人来て欲しい、とか言って来なかったが、この日は、二百人ソールド・アウトを目指している、キメに行く、と! のうじょうさん、元気になって良かった! |
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