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02_ 2026
03/12、相鉄ムービル「MOVIL MOVEMENT!!! VOL.8」、当ビル内ライブハウス三店舗のサーキットイベント!

会場:
Yokohama mint hall
THUMBS UP
Naked Loft

出演者【全18組】:
臼井嗣人/漆崎信二/大北哲央/佳納子/桐ヶ谷賢治/金城色/黒木ちひろ
高橋龍/太郎/戸田明香音/ナミオカコウタロウ/野坂ひかり/増田桜美/missato/
森下邦太/優理/吉成リョウタ(ROOKiEZ is PUNK'D)/RYOJIROCK

野坂さんナミオカさん太郎さん、RYOJIROCKさん佳納子さんが重なってた(泣)。


桐ヶ谷賢治
「俺だってもてたい」
と歌っていた様に聞こえたが、イケメンシンガーがメロディアスなギター・ロックの結びにそんな事歌う訳無いな。気のせいだな(終演後お伺いした所、歌ってた(笑))。
「これより、三会場カッコいい人ばかり出るんで、楽しんでいって下さい」

漆崎信二
真摯で爽やかな音楽!

以上、Naked Loft。


THUMBS UPの前で、中から聴こえてくる、ナミオカコウタロウさんの「星を見にいこうぜ」を聴いてからmint hallへ。


野坂ひかり
mint hall組とBAYSIS組で、自分はmint hall組と言っていたけど、BAYSIS組は誰だろう。
「死にたがりのピエロたち」について、
「悪魔とか死神とか言われるけど、ピエロです」
笑。確かに、曲調やタイトルのイメージは、それ等の語が入ってそうだけど、入ってない(笑)。
明日は御茶ノ水パルトネールに、山本佳祐さんと共に出るので、自分ではピアノは弾かない、と(笑)。
今日はロックを意識した、と。成程。

RYOJIROCK
桐ヶ谷さんが客席に現れた!
三会場、自由に観られるけど、「今はここ!」と、RYOJIROCKさん(笑)。
終演後お話しさせて頂いた所、やはりRYOJIROCKさんはBAYSIS勢。元店長三井さんは同い年との事。

RYOJIROCKさんと野坂さんが並んで話す所なんて、ここでしさか見られない。
 
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2024-03-12 (Tue) 23:59:58
03/08、サンスト「So Fresh, So Clean」、何とサンストでヒップホップ・イベント!夢か!そこにフィーチャーされてるSoierさんを応援に!

1.Soier
空オケで2曲、それから鍵盤弾き語り。
D-SKINさんとは初めてサンストに来た頃に出会い、2LOWさんは7才の頃位から知ってて、今、ここで音楽で交われた、と。
友達と作った曲を演る、と、
「相棒、行こうか!JIN!」
と彼を呼び、二人で。

2.laybymee
前髪ぱっつんに髭。成田から。
「調子どう?…こういうライブでラッパーは無茶苦茶調子を訊くけど、自分のバイブスとお客さんのバイブスが同じか確認したいから」
D.J.にも、「調子どう?」
機材トラブルでノイズが混じっていた事を気にしていた様だけど、ノイズ好きの僕には、寧ろ好かった(笑)。

3.JIN
地元臼井では、これをやっている先輩は居らず、自分達で一から始めるしか無かった。誰にも理解されない中、と。
メロディアスなラップとリズミカルな歌が切れ目無く美しい「ルッキンバック」から「teach me」への流れはとても心地好かった。

4.2LOW
ラッパーやシンガーソングライターは、歌詞に想いが有る、と語り、曲の前に解説するスタイルで。
印旛沼で出来た「夕日見つめ」や、愛車ハーレーダビットソンを歌った曲を。
初めてマイクを握ったのは17才、それから23年だが、
「音楽を辞めるとか辞めないなんて話は俺にとってはナンセンス」
と!

5.D-SKIN
最年長の彼は2LOWさんの様に長く続けているが、それをずっと観に来てくれてるお客さんが居る、と、ステージ前最前列のお客さん(!)を指して。
2LOWさんを呼んで一緒に演った際、俺はもう終わったから、演奏後の沈黙が恐くねぇぞ!と、2LOWさん。
「D-SKIN、むっちゃ緊張してる。緊張SKIN」
笑。
こういうイベントを、今後もサンストでやっていきたい、と!
長く闘病中で、上手くいかない事ばかりだが、病気になったからこそ書ける曲も有る、と、「ワタシはカメになりたい」を。

サンストでヒップホップ!この夢は今後も続く!
 
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2024-03-08 (Fri) 23:59:58
03/07板橋ファイト!「COLORLESS BAR Vol.1」!

季子さんとれーみさんのユニット、COLORLESS。スペシャル・ゲストにヒサ絵さん。

うどん有り、お摘み有り。フード提供のアイディアもれーみさんから直前だったらしい。

「いつも急に言ってきはる」と、ヒサ絵さん。
「当日とか有りますからね」と、季子さん。
笑。
トーク・イベントの体を成しているが、音楽もしっかり。
時にしっとり、時にジャジー。

第一部、COLORLESS。
第二部、ヒサ絵さんが、れーみさんのピアノに載せて歌う。
第三部、COLORLESS再び。

アンコール時、季子さんの私服(季子さん曰く、「私服の方が派手」)を着て来たヒサ絵さん。「衣装用意してくれたのかと思って」…やはり大阪人はスゴイ(笑)。

p.s.ファンからピンク・レディーの様な曲を作って欲しい、と言われて作った、と、普通に語っていた事に驚いた。そうなんだ。
 
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2024-03-07 (Thu) 23:59:58
03/05、サンスト、篠塚さん観に。でも、アトイップンTシャツは着て来たよ。

うっかり特急に乗ってしまったので遅れました(泣)。

1.アトイップンデアシタ
深い声。嘗て歌声が地声と言われた、というが、その特徴は特長になった。
mariさんと一緒にやりたいと言った、その時、篠塚さんも居た、と。
はだかの声を歌う際の、「貴方にとっての居場所を想像しながら聴いて下さい」という言葉、この感性は篠塚さんに通ずるのではないか。

2.RHYTHMY SEASON
30才になり、死が明確になり、生きていたい、と情けなくも思った、と、ギターを置き、鍵盤に向かいながら。
そうして歌った曲には聴き覚えが。ここサンストで開演前に掛かっているM.V.の曲だ。
彼の音楽は、静かで美しい曲ほど断罪になる、と思わせる。泣きそうになる。

3.篠山浩生(THURSDAY’S YOUTH)
彼も。そして、よりリズミカル。
自分の為に歌っている、誰かの為に歌いたいと思った事は無い、と。
静かで美しい音楽は孤高だ。

4.篠塚将行(それでも世界が続くなら)
歌が、楽曲に似つかわしく上手くなっている気がする。
貴方の友達は貴方だけと歌う彼が、そういえばバンドをやっているのは意外な事だ(活動は今後どうなるんだろう)。
「今日は嫌いな人が居なくて…いつもは嫌いな人が居る、みたいになっちゃってます?」
笑。

5.mari
「誰かが言ってだけど、今日みたいな雨の日に似合う人達」
言ってたのは、誰だっけ。
孤高という印象は、より強く張られる様になった。
RHYTHMY SEASONさんの様に、死を思う様になり、作った曲、として、「Flagile」を。
終演後、フルアルバム「Air.」購入!

p.s.今日、来てたクロさんが、「あ!」と言って話し掛けたのは、伊藤水音さん!初めてお話出来た!
 
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2024-03-05 (Tue) 23:59:58
03/04、千葉ANGA「Acoustic ANGA 4マンSPECIAL」、aroさん達観に。
各40分ステージ!

1.家守やも
「もう三月!?昨日年末だった気がしてるんだけど」
「中央総武各駅停車」や「霧の街」…男子の四畳半ロックの女子版の様、と、思っていたのは違った
ブルージーなのだ。ガチブルースだ!
三月には悲しい思い出が有り、複雑だ、と言っていた。

2.山田庵巳
吟遊詩人の様なブルースマン、いや、
「僕は吟遊詩人。言葉をギターの音色に包んでお届けします」
ブルージーな吟遊詩人か。
「眠れない夜に羊を数えても、それは羊じゃない。山羊でしょう」
「白馬の王子に出会えても、乗っているのは白馬じゃない。山羊でしょう」
この山羊への執着は何なんだ(笑)。
「いい加減な事を話します」
「意味の有る事も話します。2対8!」
「僕の好きなバンドの歌を」
「ふれでりっひ書院。これのボーカルが素晴らしくて」
「俺だよ」
笑!

3.aro
三月に因んだ曲として、一番上の姪っ子さん…妹さんの娘さんが生まれたのが三月、と、妹さんを歌った「ペン」、働いていたライブハウスの、店長夫婦の奥さんが亡くなった事を嘆く店長へ書いた「渡り鳥」を。
そして、余り歌わないが、今日は歌う、と、あの「星と父親」を。
山田庵巳さんとの付き合いは長く、「望遠鏡」が好き、と。

4.KAIIKKI ver Gracenote
ギター、カホンに、バイオリン、チェロ、という編成。
階一喜さんは59才だが、音楽スタジオ付きシェアハウスで出会ったというメンバーは若く、平均年齢が39才位になる、と(笑)。
お腹一杯の所に更に突っ込んでやる、という通り圧巻だが、総じてとても優しい。
GAOさんに提供した曲等も。

全員圧巻の40分ステージ!
 
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2024-03-04 (Mon) 23:59:58
02/28、横浜BAYSIS「2ガツ=2マン」、菅野さんとナミオカさんを配信で。
「一昨年の2月もこの2人で2マンをBAYSISでやりました!つまりラウンド2!」
って菅野さん言ってた。

1.ナミオカコウタロウ
バンドで。カホンはPaNさんかな?
あの優しい「星を見にいこうぜ」から!…って彼の曲は皆優しい、と改めて気付いた。
それと、リズミカルな、メロディアスなラップ風のボーカルの曲が多い事にも気付いた。
…と思いながら聴いてたら、「BPMが似合うのはジャマイカ」って歌詞が(「雨上がりの依存症」)!
約束を交わしてる時は、生きている事を前提に話してるなぁ、とふと思った、という話から、「白い花」を。
最後に、「うっかり死んじゃったりしないといいなあ」と思って、と「エンドロール」を。

2.菅野翔太
サポートGt.マツムラタダトシさんと共に。
一頻り歌い、一頻り話した後、
「名前を言ってなかった。菅野翔太です!始めていきます!」
笑。
そこから、暫く歌った後、チューニング。
「本当は、M.C.無しでぶっ通し、7曲位演ろうと思ったんだけど」
彼らしい、しっとりした曲を続け、「ライン」を!エレキギターが絡むのが凄く似合う!
「憎しみだけじゃないだろ、感動だけじゃないだろ」と歌っていた曲の名は何だろう。
ナミオカさんとは、「凄く仲が良い訳ではない…と言える位気兼ね無く話せる関係」、と。
「あじさい」の途中のトラブル、歌詞がトんだのかな?
「37才、生きていると色んな事が有るなぁ!」
と、ラスト、「グッドルーザー」を! 
 
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2024-03-03 (Sun) 23:59:59
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