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12/25、サンスト「10分イベント〜サンストにふらっと〜vol.2」、高沢さん達を。
るうき(CUTMANS)さんは、キャンセルになってしまった。 1.フジサキヒビキ 遅れてしまった。 「人にどう説明していいか分からない普通の一年だったよ、っていう人も」 「あと五日有るじゃん。元気で居て欲しい」 2.川口大輝 一曲目の歌い出しはリハ中も何度も失敗していたが、本番でも。 「こんなクリスマスが有ってもいい」 笑。 意外な高い声で綺麗な歌。 3.樋口(ふりかけごはん) まずカバーを一曲。Lyu Lyu「ディストーテッド・アガペー」を。そして、 「新曲無いんですか?と訊かれるから、一曲だけ作って来ました。感謝しろよ」 と(笑)、もう一曲。 4.えばたりく(Clumsy.) 何か、腕白小僧の様なハスキー・ボイスで爽やかな歌を。 「川口大輝君とは、解散してから初めての対バンです」 「僕の決意表明の歌です」 と、「海岸線」を。 5.JIN 開演前、ウインドミルのメンバーは各々活動していて、先々集結の予定も有る、と聞いて、嬉しく思う。 お前の事を教えてくれ、という意味の「Teach me」を。 そして、自分の好きな事は、何を言われても、貫くべきた、と、「Looking back」を。 6.高沢渓太 ヒロイックな「軌跡の後先で」と、そして、「えろほんのうた」を…。 トリの高沢さんの最後の曲、即ち、本日最後が、この曲!おい(笑)!! こんなクリスマスが有ってもいい…笑。 12/20、サンスト、久々のヒルネヅキさん達を!配信で。
1.田中さとる 配信で後日観たのだが、その間に、彼が一番手だった事と、手応えの有ったライブであったらしい事を知った。 「年末忙しい時期だからこそ、まったりゆったり過ごして頂きたいと思います」 と、相変わらず言うけど、彼のステージはいつも緊張感有るよな。 「十年近く佐倉に通ってて、初めてコインパーキング難民になりました」「Pの看板有ったと思ったらピザーラだった」 笑。 2.助川貫(etu) 水戸の助川さん。爽やかで繊細な印象だったが、そのイメージのまま、速く激しい歌を歌う。切ない。 ステージに立っていながら、お客さんの目を見て歌うのが苦手だった。転機が訪れて、皆で一緒に歌おうって曲が出来た、「山彦みたい返してくれたら!」と歌い出した曲のタイトルは何だろう。これが、コール・アンド・レスポンスを促す言葉じゃなくて、タイトルなのかな? 3.ヒルネヅキ(TRIO編成) TRIOとは…メイン・ボーカルに百瀬あざみさん、ベースに平松了さん。ヒルネヅキさんは、鍵盤弾きつつ、歌ったり。 YouTubeにアップされている、百瀬さんをフィーチャーしたヒルネヅキさんの曲、「sunset」(https://youtu.be/wZQum-HxgyM?si=FlN2SZ_Lis1Bu8dR)も。 九十九里の農家である彼の物販には、野菜!「音源は有りませんので、宜しくお願いします」 02/18、ここサンストで、平松了さん、百瀬さんの旦那さん川﨑洋輔さん達とのstaubで出演! 4.SLINGRIM(Acoustic) ギター・ボーカルと鍵盤のアコースティック編成で。 一曲目「飛行船」。穏やかな音楽…弾き始めで中段。「そんな事有る!?」「緊張してますね」と、もう一度(笑)。 「凄く変な始まり方で申し訳ございません」 笑。 今日は心地好い、このまま続いて欲しい夜だけど、そうじゃない夜も有る、と、「泣いたあと」を。 自分達の物販以上に、ヒルネヅキさんの野菜を紹介していた。 「大先輩を弄ってるっていう、凄く悪い事やってる」 笑。 5.光(月がさ) 月がさは「凄い大きい音で、ドーン!ガシャーン!ってバンドなんだけど、僕が一人で演る時は、そういう曲は無いです」 笑。 以前、「お題deライブ」で「春」をテーマやな作った「空春(からす)」を。 そして、「遠い夏」も。 今回、新しく作った曲として、秋の曲を。叶わなかった夢は沢山有るが、今、選んで好きな事をやっている。そんな気持ちを込めて。「タイトル、まだ無いです」 最後の曲は…「冬の曲は無いんだ!」 笑。 人付き合いは苦手だが、それでも人間は大好きなんだ、解り合おうとする事はやめちゃいけないんだ、と、月がさの「確かに底に存るもの」を。 アンコール。「ああ緊張した。そしたらね、何をやろうかね」 暗い曲が続いたから明るい曲、と、「メメントモリ」を!このタイトルだが(笑)。 12/23、関内アートスペース「と」、「きもちをことばに "冬のワークショップ"」。
「みんなの言葉で紡いだ楽曲のお披露目」…あおしぐれ×菅野翔太 presentsの例のアレがついに!夜勤開けに向かった。 音源が送られてくるのが楽しみ! 12/23、船橋Coquelicot forte、赤松さんのお誕生日ワンマン!阿部さんのピアノと。 赤松クニユキ(vo/gt) 阿部瑠美(pf) 「この年になるとあちこち調子悪くて。そうでしょう」と、赤松さんが話し掛けたお客さん、 「健康です」 笑。 「僕の大好きな人…誰だっけ?」 「レイ・チャールズ」 笑。自由なM.C.だったが、楽しげで本当に良かった。無事で良かった! 赤松さんの故郷愛媛の真穴みかんを頂いた。それと、阿部瑠美さんの音源を購入。 お誕生日おめでとうございます!良いお年を! 「こんばんは!」
来た事有るのに、付近でうろうろしていたら、michaelさんが声を掛けてくれた!有難うございます! 12/19、高円寺やじきた2号店「最高の夜vol.38」、のうじょうりえさんとグッナイ小形さん。 二人で交互に2曲ずつ。路上の様だと言っていた(笑)。 二人の共通の知人、タカハシさんが、飲みの席で全員に説教する様な人だが、のうじょうさんの「人間らしい暮らし」を気に入ってくれているらしい。なのに、タイトルを「丁寧の暮らし」と言う、と言ってた(笑)。 コロナ禍中も、二人はよく一緒にやっていたが、夜中に友達皆と、水鉄砲で遊んだりもしていた、と…小形さんの「丁度いい」のM.V.は、その時の様子か! 年の瀬。タローさんの企画「最高の夜」でのこのツーマンを観られて良かった! 12/16、music bar es chiba「"あなたへ届ける幸せ"~[千葉から届ける幸せ]スペシャル~」、十周年のesとはぴぐらさんの企画を、配信で。
上田雄大さんはキャンセルになってしまった…。 1.なき(だてちひろ) 名前の由来は、NUMBER GIRLの「YARUSE NAKIKO の BEAT」、だったかな? しかし、彼の繊細な歌唱は向井さんとは全然違うな(笑)。 しかし、「縁側で死を待つように」は、この声と、静かで穏やかなメロディーで俺より優れた奴は消えて欲しい、君の事は恨んでるし、殺したい、と歌う(!)。…で、何か安心した。 「空前のお散歩ブームが来てまして」 と、例の深夜徘徊の趣味について語っていた(笑)。 2.岩田耀介 漸く前を向ける様になった、と。 「これからの事を、色んな角度から、無駄な位悩んだ年でした」 最後は、「カタツムリの歌」…今日も総じてしっとりしていて、「ガキのまんま」は歌わなかった。 3.燕 「最高齢」 近藤充さん達大先輩の二人組。よく呼べたな! 後二人居るんだけど、今日は二人、と。 「今年は年甲斐もなくライブ一杯やれて」 「30本?」 「明日も」 ロッド・スチュワートのカバーも。「タイトル忘れちゃったんだけど」更に、「やさしさに包まれたなら」も。 「オリジナルは排泄物みたいな物」 おお!うねり君と同じ事言ってる! 「下ネタの歌を作って下さいという依頼が有ったら幾らでも言って下さい」「はぴぐら君には合わないよ」 4.はぴぐら 「決意表明として」と「へたくそな人生」を。 ラストの「ハピネス・グラウンド」後、アンコール時、「出ちゃったね、ダンシングはぴぐら」 笑。音源「拝啓、へたくそな人生」について、「超最高傑作なんで、手に取って欲しい!」 そして、「ハピクリ」を。 12/18、代々木Barbara「チバユウスケ追悼」、ロットンさんの企画!
オーストラリア在住時、mixiでお勧めの日本の音楽というのを聴いて、そこで、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTを知った、ロックンロールに騙された瞬間だった、とロットンさん。 今日も歌った「マルボロメンソール」に出てくる「ロックンロールに騙された」とは、そういう意味だったのか。 1.FLOWLINK 綺麗な声でチバ式歌唱! ROSSOの「シャロン」を。 2.カジハラタカシ 「友達じゃねぇしさぁ。好きだよ?未だに聴けないし。実感が無いというか」 「死ぬなよ?」 12/29、クハラさんと対バンだが、今回の事が有って、寧ろ話せなくなった、と。 3.ロットン瑠唯 いつもの様にカラオケでも歌ったが、今日はステージ上にギターを用意していた。 弾いたのは、「エレクトリック・サーカス」。 今回の事を語る内に、感極まってしまっていた。「構想と全然違う!」 4.Yeh Blues バンド、四人編成!彼等を呼んだのは大正解! ミッシェルのカバーを爆音で聴けた! ロットンさんが、日本のロックが好きで日本に来た事も、ミッシェルのファンな事も知っていた。繋がった。今回の事が特別だった事も。 |
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