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08/30、代々木Barbara「オンガクデハナソウ-Let's talk with music-」、ロットンさん達観に!
M.C.は伊藤じゅんさん。 1.池田骨ノ助 カズーを用いた曲、シリアスな響きで驚いた。カズーはファニーにしか鳴らないなんて事は無かったんだ。終演後、上咽頭炎の為、活動の初期から声が出せなくなり、歌う代わりに導入したのだと聞いた。 グランド・ピアノの曲は、強く響く彼の歌に丁度良い。 また、実は彼の歌には繊細なものも多い。のうじょうさんにも言われたそう。 12/21、ここBarbaraにて、活動休止前フルバンド初ワンマン! 2.みほりょうすけ 「僕はアンテナ 君を受信する」 不思議な歌詞だが、優しい曲調。 「「オンガクデハナソウ」という事で、今日は余り話さずにやろうと思います…無理だな」 笑。 3.Narrow Grounds オーストラリアから。何と、ロットンさんでなくみほさんの紹介!リバプールで出会い、連れてきた、と。 孤高なイメージを颯爽と歌う。 演奏後の伊藤じゅんさんとのトークで、「日本語を一つ教えます。「じゅん、面白い」」…言わせていた(笑)。 4.ロットン瑠唯 骨ノ助さんの、「セクシー!」というコールに対し、「君にエア蜜柑をあげよう」と、アンダー・スローの動作(笑)。 ファニーな本格派達。観られて良かった! 08/25、サンスト、隠れんぼさん達観に!
1.はぴぐら 男子らしい欲求を赤裸々に歌う「セルフ・レボリューション」は、らしいが、「晩夏」を歌う際、「僕には数少ない夏の歌」と言ってて、意外だ。 くさのねフェスでは、くさのね×サンストコラボステージに出演! 「09/09、草ぶえの丘で会いましょう」 2.隠れんぼ ある人の話を聴いて、作ってみた曲、とは、以前、未完成だけど、と歌っていたものか!完成したのか。 因みに、ある人とは志津の駄菓子屋さんで、そこでその人が演っている紙芝居が、曲の元になっている 最近、数年降りに再会した友人と、お互い生きていた事を確認し合った、と言っていた。 3.ぬまのカズシ 夏っぽい曲を、と二曲ほど歌った後、「ロープレ」を。ドラクエ3プレイ中に、思い付いた曲だという。人生は長く、辛い事の方が多いな、なら、ゲームの様に楽しんでやろう、と思った、と。 4.大谷修登 '19年にANGAで観ていた。 しっとりと歌うが、リズミカルでメロディアス、強めに歌っても、ギターの音色は淡く、どこか幻想的。 うみのさんに呼ばれて来たが、彼も今日ライブが入ってしまい、会えなかった、と。 「うみの君に観てもらう為には、何度もここに来るしか無いのかな」 笑。 5.古木 衆 最近、真剣に取り組まなければならない事が有る、と言っていたのは就職の事で、10月からは正社員となった古木 衆を観られると言っていた(笑)。 いつものポジティブ且つ雄々しい歌を、晴れ晴れと歌っていた。 今日は、帰りに、志津駅前のやきとり鈴乃屋さんの場所を確認してきた。 08/21、横浜BAYSIS「ベイ・フェア・レディ PART 6」、隠れんぼさん観に!
開演前のB.G.M.が、アキラマン先輩、あおしぐれ、ガースーさんだった。 1.隠れんぼ 悩みが有る。何をやったらいいか分からない。そう語って歌った「たられば」は、歌詞が出て来なくなり、歌い直した。ちゃんと聴いて欲しいから、もう一度歌うね、と。 「答は分かってるんですよ」 あちこちに行き、色んな人に会い、自分の歌を聴いてもらう、と。 2.大橋藍 「ヒーローにならなければよかった」は、 ヒーロー物を観て、大変だな、と思って作った、と。 ネガティヴなテーマを歌ってしまう、と言うけど、総じて健全な気賀する。 3.りつフラワー タカハシリツさんの頃、ベイフォークジャンボリーで観てた。 「海に行くみたいな格好で来ちゃった!」 と自らの出で立ちを見せる際のポーズが、何故か鶴拳の構えだった(笑)。 「マッスルミュージカル観て来ました」 の時のアクションが、ハカだった様な…。 4.トーテムポラー 紅一点ボーカルがとても明るい。 凄く楽しげ、いや、楽しいポップ・バンド! 帰りは、横浜発快速列車佐倉行に乗った。 08/20、水道橋Words「Words Presents 水道橋Words 6th Anniversary -思い出せない良い夢みたいに-」、mariさん観に!
クロさん来てた!マスクをしていた為、似た別人かも知れん、とも思ったが、mariさんが話し掛けたので、確証を得た(笑)。 1.mari 最近歌っている曲は、孤高のイメージがより強い。アシタカラホンキ!のイメージからは、意外な位だ。 と思っていたら、僕の前のお客さんが、バンドもやってて、EASYGOINGSに出ている、観た事は無い、と話していた。 2.鳥居れな 「8丁目のポルシェ」から。大人っぽい、と思ったが、M.C.はファニー。 「喋ると馬鹿っぽいって思いましたね?」、と。 いや、そうは思ってない(笑)。 3.スモークポーク 女性ボーカルと男性ギタリスト。 幻想的だが、リズミカルな歌とカッティングは、ファンキーでもある。 4.AATA ファンキーなギター、ソウルフルな歌。ここちよくカッコイイ。 5.さわひろ子 パーカッショニスト、キーボーディストと。可愛らしくも、カッコよくも。凄く楽しげなのが好い! mariさん、アシタカラホンキ!の重鎮となりながらも、独自の世界観を弾き語りで歌い続けてくれているのが嬉しい。 08/18、久米川 太陽と月灯り、ガースーさん達観に。
1.シロネリアンず 管楽器の音色が、はやぼるさん達を彷彿とさせる、と思ったけど、トランペットはすぐ置いてしまった。この女性がメイン・ボーカルかな、と思ったが、男性ギタリストもずっと歌ってたので、ツイン・ボーカルかな。 2.伊藤由樹 山口県出身。 冒頭、サウンド・ホールを叩く音をルーパーに取り込んでいた…ルーパー使いか! サンプルした音をふんだんに用い数曲歌った後、「Loop Stationを使って、色んな音を出したり引いたりしながらやっております」と。 スペーシーで厚い音。 3.あおしぐれ いつも通り、M.C.ほぼ一切無しで、幻想的な音空間を作り出す。 ブレないまま、大きな存在になってきた? 4.菅野翔太 あおしぐれの紹介で初めて出させてもらったけれど、遊びに来た事は有って…その時は焼き鳥丼を食べたのか、焼き鳥単品だったのか、と言い掛けたら、 「焼き鳥じゃなくて唐揚げ!」 と高貝さん(笑)。 5.浜小路ヨハン 茨城より、毎月タイツキへ。 奥さんと中学生の息子さんと暮らしている。 身長に対して低い配置のマイクに、前屈みで歌う。陽気。 アンコールでは、「Thank you for the music」を! ここは遠いけど、菅野さん帰りは大丈夫かな、と思ったが、今日はあおしぐれの車に同乗との事。 09/16、 「ベイフォークジャンボリー2023」でも一緒! 08/17、稲毛K‘s Dream「アコースティックナイト vol.220」、のうじょうさん観に。
1.ケビン 銚子出身。 「ギター弾きながら歌うの難しいんですよ」 だからデカイ声で誤魔化すしか無い、というけど、不快じゃない。 僕を拾ってくれたあの人に届きます様に、と歌った。 終演後、千葉ANGAに、まだ籍は有ります、と言っていた。 2.中村ヨシノリ 久し振りの出演で、一週間前から緊張していて、左肩がずっと凝っている、と。 静かな曲を、高いウィスパー・ボイスで。 最後の曲では、絶唱していた。 3.iso41 お盆休み明け、ダラダラと仕事をし、ギターを持ってやってきた、と(笑)。 Bob Dylanのカバーの日本語詞は、直訳かな? 強くリズミカル。 津田沼の、プロ野球好きミュージシャンのイベントに出るらしい(笑)。 4.のうじょうりえ 最近また千葉が好きになった、という事で、 「稲毛だー!と思いながら来ました」 笑。 自分はいい人にはなれないけど、周りはいい人ばかりだ、と言ってた。 いや、のうじょうさんをいい人、いい子だ、って言う人は沢山居るよ! 声の張りに改めて驚愕した。そろそろ、次のステージへ登る時か? 今度ANGAに行ったら、ケビンさんとヨシノリさん居たりしたいかな。 |
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