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05/17、横浜BAYSIS「第28回あずき収穫祭」、「BAYSISの敏腕照明担当あずきちゃんのお誕生日」(byガースーさん)!
1.高沢渓太 堅実にリズムを刻みながら、メロディアスな歌を。ともすれば後ろ向きなテーマも、ポップに歌う。そして、 「あずきちゃんが一番好きだって言ってくれた奴やります!」 と、「炙りカルビ寿司」を。 05/24、サンストにて、フルアルバムのレコ発! 2.コシミキヤ 哭きのブルースな一曲目から、ポップな二曲目。 「おめでとう、とか言った方がいい?」「おめでとうって感じだけ出していきますね!」 「新曲を歌いたい」とツイートしてしまったら、今配信を観てくれてる人に「楽しみにしています」と言われてしまったので、作ってきた、と。行き当たりばったりだな(笑)! でもいい曲! 3.HetaRe 結成6年、ライブ6本、ELLEGARDENのコピー・バンドとして、ヘタレガーデンと名乗ったのがきっかけというフォーピース。 明るく速いギター・ロックに、よく通るリズミカルなボーカルが乗る。 とにかく楽しい! ドラムがかなたさんで、ボーカルは玉那覇さんか、と玉那覇さんのツイッターを見たら、ベースはicelandblueの呉本さんだった!因みにギターもicelandblueの久下さん。 3.菅野翔太 「あずきちゃんはああ見えて戦っている人だと思います」 と、「ライン」を。尾川堅一選手の入場曲ともなっている(リアルに戦う人の歌!)を、今日歌うとは意外だった。 4.kaiko ギター・ボーカルとドラマーの二人組。 激しい演奏と裏腹の繊細な曲と、儚いボーカル。 M.C.もウィスパー(笑)。 5.あおしぐれ 歌という表現を選ばなかったら、果たして彼女等は、自らの世界を語る事は無かったのではないか、と、今日、ふと思ったが、 「今灯っている灯りもあおしぐれの音楽の一部です」 という、見谷さんのM.C.を聞いて、そんな事は無いかも、とも思った。 そもそも色んな人達が居たけど、あおしぐれを観に、隠れんぼさん来てた!ラッキー(笑)。更に、市川聖パイセンも来てた(笑)! 05/11、横浜BAYSIS「MACTH UP GIGS Vol.3」、ガースーさんミッキーさん達を、配信で。
1.菅野翔太 「ミッキーさんとBAYSISの共同企画。楽しくない訳は無い」 コロナ禍に出来た曲、として「優しくなりたい」を。この苦しい期間の結論が、「優しくなりたい」なのがいい。 そして、大好きなお婆ちゃんが亡くなった時の曲として、「ひかり」を。由来を語る様になったのは最近な気がする。 09/16、ベイフォークジャンボリー開催!「ミッキーさん、よく、ベイフォークジャンボリーを乗っ取ろう、と言っていて、そこだけ穏やかじゃない」 笑。 2.こもりまさのブ ミッキーさんと共に。ウクレレと、スキンヘッドに、過剰な月桂冠の様な枝葉を被って。 「頭にこんなもん付けて出てくるって事は、ちょっとでも笑ぉて欲しいんですよ」 「森人」「木の妖精」とミッキーさん(笑)。 ピースフルな音楽。 ミッキーさんによると、ブが片仮名なのは、高木ブーさんの弟子だったから、ウクレレもそういう事だとの事。 3.ハマカーン神田 お馴染み「偏見のうた」から(笑)。「これが25分続きますよ、後」笑。 実際、その後の何をテーマにした曲も、結局偏見に満ちている(笑)。 「あなたも、あなたも、あなたも、行き付けの店の店員には仇名付けられてますから」 仲間が一番大切だ、というフリから「クズ芸人」を(笑)。 4.三輪美樹生 ゴツイおじさんの歌う軽快なポップス。 「三回目です。三の出し方(O.K.の形)、カッコよくないですか?」 笑。 ライブハウスが楽しい場所になれば、人が集まってくるんじゃないか、と、この企画をやっている、と。 「失敗に頷けたら それはもう成功さ」(「これでいいのだ」は強い歌詞だな。 …そして、アンコールへの応答が早い(笑)! 翌日、47才の誕生日!おめでとうございます! 05/10、サンスト、久々のマツダユウタさん達観に。
1.マツダユウタ 「ウサギとカメ」から。「まさか僕を裏切るっていうのかい」…この曲、こんな強い歌詞有ったんだ。 一年と数ヶ月振りのライブという事だが、家で一人で歌っている時にはこんなに大きな声を出す事は無い為、「今ここがつっている」と、左胸に触れた。 高校生の頃からの付き合いである諸石さんとは、将来禿げるか、と話したものだが、今、大変不安である旨語った(笑)。 因みに、ツイッター等の「マツダユウタ(トト)」のトトは、以前名乗っていた名前だという(上司にばれたくなかったから(笑))。所属バンド名じゃなかった(笑)。 2.ジョン・イケ・レノン 今日は相棒(ヒロポップさん)が居ないという事で、「これを持ってきました」、とメトロノームを。つまり、このメトロノームはヒロポップさん! 地元佐倉の人間なので、と子供時代の歌を。そして、お子さん達が幼い頃の歌も。 3.田伏ユージ 細身なのに強く張られた声。確かに、上半身の骨格は大きいかも。 前ここに出たのは、凄く前、ツイッターも無い頃なので、ミクシィを開く必要が有る、と。 「place」を歌う際、「大切な場所の歌、今日はサウンドストリームの事!」と! 4.諸石陸 「中央線快速はあなたをミンチに変えてくの」まで、聴いて「黒髪センセーション」だと気付いた。今日は喉が死んでる、との事で、故に静かに丁寧に歌っている為に、インパクトの強いこの歌詞以外もスッと耳に入ってくる。 最後は、今朝出来たばかり位の為タイトル未定の、お子さんについての歌を。 5.アトイップンデアシタ ポップなブルース、今日、そう思った。 今日は久し振りの出演だという人が多いので、迎える側だな、と思ったら、まさかのトリだった、と。 連絡先も交換していない、前の職場の上司から、曲の歌詞について、「あれ私の事!?」と連絡が有った(現職場にかな?)、世知辛いなぁ、と。 隠れんぼさんデザインのステッカーの納品はまだだけど、Tシャツは有ったので、ゲット! 05/07、サンスト「Hivari活動休止企画- Twilight –Hivari 3rd EP- Pour the Light – Digital Release」! 配信で。
1.マッドネスマンボウ 「おいおいおい!どうしたんだよ!?確かに今日は、Hivariの活動休止企画、でも彼等の為だけにここに立ってんじゃないんだよ!」「楽しんでいこうぜ!」 と、「ロンリー・ロンリー」から!いきなり絶唱! 本日の雨天について不平を言い(「モモジュン頼むよ!」)、「俺等のステージでは楽しんで、感情がピークに達した時に泣けばいいから」、と。 実は悲しい気持ちで歌えるか分からないからと、一度、今日の誘いを断っていたのだという(!)。 2.CULTURES!!! 明るくて力強い男子のロック!確かに、Damn Driveという感じではない(笑)! 「決める事が出来て良かった。これからの決断に、幸あれ!」 と、「hikariare.」を! 「今日はどこまで連れてってくれるのかな?楽しみだよ」 3.CUTMANS 切ない青春ソングに似合うメロディーで、「昼間からビール」と来たので、びっくりした(笑)。 内省的な寺澤さんらしい。 そのメンタリティーで、あくまで速くメロディアスなロックを畳み掛ける。 「ずっと背中合わせのバンドだったんじゃないかな、と思ってます。HivariとCUTMANS」 次の対バンいつかなと思ってたら、こういう日だった、と。 4.Hivari M.C.はほぼ無く、ようやく話し出したら噛んで「カッコ付けんの駄目ですね」と、ジュンペイさん。 「どうしてもこの四人で形にしたかった曲が有ります。遠く天国に行った友達達に送ります。「陽だまりのなかで」」 その後もM.C.は所々挟んではいたが、ただ聴き入ればいいと思った。 「約6年間、してきた約束は一つも忘れてないよ!」 「ラスト一曲、千葉県佐倉市Hivariとしてここに俺達のアンセムを残してやります」と、「倖せ」を。 アンコール時、「幸せ過ぎて、あんま悲しくないっス」とジュンペイさん。 ヤマザキさんは、これからもサンストで会えるのかな。 05/05、サンスト「Soier 1st EP Release event”Spent time” 」、ソワさんレコ発イベント!配信で。意外にもラッパーが二組出るぞ。
1.Talk about Owl お隣八千代市レペゼンの二人から!カホンの男性が居るから三人だ。 「五年か六年前、お袋がね、職場に凄くいい男の子が入ったの。キーボードの弾き語りで頑張ってるんだってって言ってたの。それがSoier君」 ! 2.チェルシーガール 「スリーピース・バンド、ボーカル、凄ぇなって実感しています。初ライブです!」 そうか!ずっとこの名義でやってきたけど、遂にメンバーが揃ったのかな。 「今日ずっとゆうと(Soierさん)の事をずっと考えてて」「最初めっちゃ嫌いだった」「今めっちゃ好きだなって」Soierさんのアツさが、最初暑苦しかったが、今は凄く好きだ、と。 凄くはにかんで話すな(笑)。 3.JIN 「俺もSoier君の友達なんで、良かったら俺の言葉聴いてって下さい」 「Soier君も良い人だから皆も良い人だと思ってるよ」 「友達がレコ発なんて、僕も本当嬉しくて」 「Soier君にbig up!」 最後、帽子を脱いで挨拶。 4.アシタカラホンキ! 「Soier君と、アシタカラホンキ!と私個人との出会いは全く別」 と、mariさん。出会った頃のYUUTOさんだった当時の彼は19才、今25才。 「今日Soierとの付き合いが一番古いのは僕。その当時のSoierを知っていたら、今日という日を迎えるとは思ってなかったかな」 と、ノグチさん。きっと紆余曲折乗り越えてきたんだろう、と。多分厳しい事を言っている気がする。 5.D-SKIN ラッパーもう一人。タイトなトラックとやや掠れた声。 「イエー!」(by観客)「「イエー」とかかも知れないけど、本当に嬉しく思ってます」 笑。 俺もSoierとの出会いを話す、俺がライブをしてる時、中学生の彼が来ていた。その後、音源を送ってもらった、それを聴いて、ここ迄届いた、と自らの胸を指した。 「俺がMr.D.S.K.I.N.チェックして目ぇ眩んじまいな」 というラッパーらしい口上の後、 「こういう事言ってみちまいたくなっちった(笑)」 笑。 そして、やはり昨年のくさのねフェスの様に、Talk about Owlとセッション! どんなに苦労して準備をしてきても、当日、すぐ終わってしまう、と。諸行無常。 兎と亀をテーマにした最後の曲「ワタシはカメになりたい」の最中、サングラスを外した。 6.Soier 爽やかな一曲目の後、早くもJINさんをステージに呼び、彼をフィーチャーした曲「Lien」を! 「皆さん楽しんでますか? 皆さんのお陰ですからね、本当に」 と、打って変わって、静かな「君が笑えば」を。 活動再会一年後のレコ発。「やっとあなた達に手渡せる物が出来ました」 「帰ってきたよ、というのが出来てなかったから、今日ちゃんと出来た気がします」 と、最後の曲「君がいるから」を。 アンコール時「目指してる物が全く無くなっちまっちまって、本当に苦しかったんですよ…今日でこういう事言うの終わりにしよう」、と。 長谷川大輔さんの開始時のギターのノイズに、田中さんが珍しく野次(笑)。
でも、終演後、動じないのが凄い、自分なら狼狽えてしまう、と讃えていた。 因みに、田中さん、長谷川さんが「小綺麗になった」と言うので、「前汚かったみたいじゃないですか」と言ったら、「前は汚かった」と(笑)。 という訳で、05/09、Asakusa Gold Sounds「Gold Sounds pre.『浅草慕情』」、田中さん達観に! 1.田中さとる 「ゴールデンウィークも終わり、怠いと思いますが、僕はそれを許容してあげます。ゆったりしましょう」 と、しっとりと。 歌う時は空腹の方が良いと聞き、試してみたが、調整に失敗し、ここに着いた時震えが来た、多分血糖値が下がったのだろう、やよい軒へ行った、と(笑)。 2.カトウマサタカ 爽やかで軽快でリズミカル。 あちこち遠くへも行きたいが、いつもの場所での新しい人達に向けてもやっていく、と。 本日は、レコーディングの全てを自分で行った音源を、0円で頒布! 3.金子のぶゆき 「本当は俺一人でやる筈だったんだけど、 男っぽいおじさん三人が、軽快でメロディアスな音を。 一曲が長いんで、と言っていた通り、三曲で、「喋ってたら時間が来ちゃった」 スタッフから、「巻きでお願いします!」と(笑)。 4.鈴木良 「金子のぶゆきさん、凄かったですね。これがアコースティックのライブか」 と、圧倒された旨語ってたけど、鈴木さんのピュアな歌唱も全く負けてない! 5.長谷川大輔 すっかり「THE☆☆☆」の取れた長谷川さん。スーパーに水をもらいに行く人を貧乏臭ぇな、と思っていたが、今住んでいる家の水が不味く、自分もそうしている、一つ願いが叶うなら、タイム・マシンでそう思っていた自分を殴りに行きたい、と、よく解らないM.C.から(笑)。 ライブハウスの、この数年の苦労を語ったが、 最後、「チェキは忘れました。撮った事無いけど」と(笑)。 6.ワタナベモリヲ 長谷川大輔さんの髪型と、一人で居る所を見て、変わらないものは無いと実感した、と(笑)。 最後の、アルコールで強くなる、って曲が、こんなに爽やかでいいのか(笑)。 今日判った事…長谷川大輔さん、人気者だな(笑)! |
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