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02_ 2026
05/17、横浜BAYSIS「第28回あずき収穫祭」、「BAYSISの敏腕照明担当あずきちゃんのお誕生日」(byガースーさん)!

1.高沢渓太
堅実にリズムを刻みながら、メロディアスな歌を。ともすれば後ろ向きなテーマも、ポップに歌う。そして、
「あずきちゃんが一番好きだって言ってくれた奴やります!」
と、「炙りカルビ寿司」を。
05/24、サンストにて、フルアルバムのレコ発!

2.コシミキヤ
哭きのブルースな一曲目から、ポップな二曲目。
「おめでとう、とか言った方がいい?」「おめでとうって感じだけ出していきますね!」
「新曲を歌いたい」とツイートしてしまったら、今配信を観てくれてる人に「楽しみにしています」と言われてしまったので、作ってきた、と。行き当たりばったりだな(笑)!
でもいい曲!

3.HetaRe
結成6年、ライブ6本、ELLEGARDENのコピー・バンドとして、ヘタレガーデンと名乗ったのがきっかけというフォーピース。
明るく速いギター・ロックに、よく通るリズミカルなボーカルが乗る。
とにかく楽しい!
ドラムがかなたさんで、ボーカルは玉那覇さんか、と玉那覇さんのツイッターを見たら、ベースはicelandblueの呉本さんだった!因みにギターもicelandblueの久下さん。

3.菅野翔太
「あずきちゃんはああ見えて戦っている人だと思います」
と、「ライン」を。尾川堅一選手の入場曲ともなっている(リアルに戦う人の歌!)を、今日歌うとは意外だった。

4.kaiko
ギター・ボーカルとドラマーの二人組。
激しい演奏と裏腹の繊細な曲と、儚いボーカル。
M.C.もウィスパー(笑)。

5.あおしぐれ
歌という表現を選ばなかったら、果たして彼女等は、自らの世界を語る事は無かったのではないか、と、今日、ふと思ったが、
「今灯っている灯りもあおしぐれの音楽の一部です」
という、見谷さんのM.C.を聞いて、そんな事は無いかも、とも思った。

そもそも色んな人達が居たけど、あおしぐれを観に、隠れんぼさん来てた!ラッキー(笑)。更に、市川聖パイセンも来てた(笑)!
 
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2023-05-17 (Wed) 23:59:58
05/11、横浜BAYSIS「MACTH UP GIGS Vol.3」、ガースーさんミッキーさん達を、配信で。

1.菅野翔太
「ミッキーさんとBAYSISの共同企画。楽しくない訳は無い」
コロナ禍に出来た曲、として「優しくなりたい」を。この苦しい期間の結論が、「優しくなりたい」なのがいい。
そして、大好きなお婆ちゃんが亡くなった時の曲として、「ひかり」を。由来を語る様になったのは最近な気がする。
09/16、ベイフォークジャンボリー開催!「ミッキーさん、よく、ベイフォークジャンボリーを乗っ取ろう、と言っていて、そこだけ穏やかじゃない」
笑。

2.こもりまさのブ
ミッキーさんと共に。ウクレレと、スキンヘッドに、過剰な月桂冠の様な枝葉を被って。
「頭にこんなもん付けて出てくるって事は、ちょっとでも笑ぉて欲しいんですよ」
「森人」「木の妖精」とミッキーさん(笑)。
ピースフルな音楽。
ミッキーさんによると、ブが片仮名なのは、高木ブーさんの弟子だったから、ウクレレもそういう事だとの事。

3.ハマカーン神田
お馴染み「偏見のうた」から(笑)。「これが25分続きますよ、後」笑。
実際、その後の何をテーマにした曲も、結局偏見に満ちている(笑)。
「あなたも、あなたも、あなたも、行き付けの店の店員には仇名付けられてますから」
仲間が一番大切だ、というフリから「クズ芸人」を(笑)。

4.三輪美樹生
ゴツイおじさんの歌う軽快なポップス。
「三回目です。三の出し方(O.K.の形)、カッコよくないですか?」
笑。
ライブハウスが楽しい場所になれば、人が集まってくるんじゃないか、と、この企画をやっている、と。
「失敗に頷けたら それはもう成功さ」(「これでいいのだ」は強い歌詞だな。
…そして、アンコールへの応答が早い(笑)!
翌日、47才の誕生日!おめでとうございます!
 
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2023-05-13 (Sat) 23:59:58
05/10、サンスト、久々のマツダユウタさん達観に。

1.マツダユウタ
「ウサギとカメ」から。「まさか僕を裏切るっていうのかい」…この曲、こんな強い歌詞有ったんだ。
一年と数ヶ月振りのライブという事だが、家で一人で歌っている時にはこんなに大きな声を出す事は無い為、「今ここがつっている」と、左胸に触れた。
高校生の頃からの付き合いである諸石さんとは、将来禿げるか、と話したものだが、今、大変不安である旨語った(笑)。
因みに、ツイッター等の「マツダユウタ(トト)」のトトは、以前名乗っていた名前だという(上司にばれたくなかったから(笑))。所属バンド名じゃなかった(笑)。

2.ジョン・イケ・レノン
今日は相棒(ヒロポップさん)が居ないという事で、「これを持ってきました」、とメトロノームを。つまり、このメトロノームはヒロポップさん!
地元佐倉の人間なので、と子供時代の歌を。そして、お子さん達が幼い頃の歌も。

3.田伏ユージ
細身なのに強く張られた声。確かに、上半身の骨格は大きいかも。
前ここに出たのは、凄く前、ツイッターも無い頃なので、ミクシィを開く必要が有る、と。
「place」を歌う際、「大切な場所の歌、今日はサウンドストリームの事!」と!

4.諸石陸
「中央線快速はあなたをミンチに変えてくの」まで、聴いて「黒髪センセーション」だと気付いた。今日は喉が死んでる、との事で、故に静かに丁寧に歌っている為に、インパクトの強いこの歌詞以外もスッと耳に入ってくる。
最後は、今朝出来たばかり位の為タイトル未定の、お子さんについての歌を。

5.アトイップンデアシタ
ポップなブルース、今日、そう思った。
今日は久し振りの出演だという人が多いので、迎える側だな、と思ったら、まさかのトリだった、と。
連絡先も交換していない、前の職場の上司から、曲の歌詞について、「あれ私の事!?」と連絡が有った(現職場にかな?)、世知辛いなぁ、と。
隠れんぼさんデザインのステッカーの納品はまだだけど、Tシャツは有ったので、ゲット!
 
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2023-05-10 (Wed) 23:59:59
05/07、サンスト「Hivari活動休止企画- Twilight –Hivari 3rd EP- Pour the Light – Digital Release」! 配信で。

1.マッドネスマンボウ
「おいおいおい!どうしたんだよ!?確かに今日は、Hivariの活動休止企画、でも彼等の為だけにここに立ってんじゃないんだよ!」「楽しんでいこうぜ!」
と、「ロンリー・ロンリー」から!いきなり絶唱!
本日の雨天について不平を言い(「モモジュン頼むよ!」)、「俺等のステージでは楽しんで、感情がピークに達した時に泣けばいいから」、と。
実は悲しい気持ちで歌えるか分からないからと、一度、今日の誘いを断っていたのだという(!)。

2.CULTURES!!!
明るくて力強い男子のロック!確かに、Damn Driveという感じではない(笑)!
「決める事が出来て良かった。これからの決断に、幸あれ!」
と、「hikariare.」を!
「今日はどこまで連れてってくれるのかな?楽しみだよ」

3.CUTMANS
切ない青春ソングに似合うメロディーで、「昼間からビール」と来たので、びっくりした(笑)。
内省的な寺澤さんらしい。
そのメンタリティーで、あくまで速くメロディアスなロックを畳み掛ける。
「ずっと背中合わせのバンドだったんじゃないかな、と思ってます。HivariとCUTMANS」
次の対バンいつかなと思ってたら、こういう日だった、と。

4.Hivari
M.C.はほぼ無く、ようやく話し出したら噛んで「カッコ付けんの駄目ですね」と、ジュンペイさん。
「どうしてもこの四人で形にしたかった曲が有ります。遠く天国に行った友達達に送ります。「陽だまりのなかで」」
その後もM.C.は所々挟んではいたが、ただ聴き入ればいいと思った。
「約6年間、してきた約束は一つも忘れてないよ!」
「ラスト一曲、千葉県佐倉市Hivariとしてここに俺達のアンセムを残してやります」と、「倖せ」を。

アンコール時、「幸せ過ぎて、あんま悲しくないっス」とジュンペイさん。

ヤマザキさんは、これからもサンストで会えるのかな。
 
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2023-05-10 (Wed) 23:59:58
05/05、サンスト「Soier 1st EP Release event”Spent time” 」、ソワさんレコ発イベント!配信で。意外にもラッパーが二組出るぞ。

1.Talk about Owl
お隣八千代市レペゼンの二人から!カホンの男性が居るから三人だ。
「五年か六年前、お袋がね、職場に凄くいい男の子が入ったの。キーボードの弾き語りで頑張ってるんだってって言ってたの。それがSoier君」


2.チェルシーガール
「スリーピース・バンド、ボーカル、凄ぇなって実感しています。初ライブです!」
そうか!ずっとこの名義でやってきたけど、遂にメンバーが揃ったのかな。
「今日ずっとゆうと(Soierさん)の事をずっと考えてて」「最初めっちゃ嫌いだった」「今めっちゃ好きだなって」Soierさんのアツさが、最初暑苦しかったが、今は凄く好きだ、と。
凄くはにかんで話すな(笑)。

3.JIN
「俺もSoier君の友達なんで、良かったら俺の言葉聴いてって下さい」
「Soier君も良い人だから皆も良い人だと思ってるよ」
「友達がレコ発なんて、僕も本当嬉しくて」
「Soier君にbig up!」
最後、帽子を脱いで挨拶。

4.アシタカラホンキ!
「Soier君と、アシタカラホンキ!と私個人との出会いは全く別」
と、mariさん。出会った頃のYUUTOさんだった当時の彼は19才、今25才。
「今日Soierとの付き合いが一番古いのは僕。その当時のSoierを知っていたら、今日という日を迎えるとは思ってなかったかな」
と、ノグチさん。きっと紆余曲折乗り越えてきたんだろう、と。多分厳しい事を言っている気がする。

5.D-SKIN 
ラッパーもう一人。タイトなトラックとやや掠れた声。
「イエー!」(by観客)「「イエー」とかかも知れないけど、本当に嬉しく思ってます」
笑。
俺もSoierとの出会いを話す、俺がライブをしてる時、中学生の彼が来ていた。その後、音源を送ってもらった、それを聴いて、ここ迄届いた、と自らの胸を指した。
「俺がMr.D.S.K.I.N.チェックして目ぇ眩んじまいな」
というラッパーらしい口上の後、
「こういう事言ってみちまいたくなっちった(笑)」
笑。
そして、やはり昨年のくさのねフェスの様に、Talk about Owlとセッション!
どんなに苦労して準備をしてきても、当日、すぐ終わってしまう、と。諸行無常。
兎と亀をテーマにした最後の曲「ワタシはカメになりたい」の最中、サングラスを外した。

6.Soier
爽やかな一曲目の後、早くもJINさんをステージに呼び、彼をフィーチャーした曲「Lien」を!
「皆さん楽しんでますか? 皆さんのお陰ですからね、本当に」
と、打って変わって、静かな「君が笑えば」を。
活動再会一年後のレコ発。「やっとあなた達に手渡せる物が出来ました」
「帰ってきたよ、というのが出来てなかったから、今日ちゃんと出来た気がします」
と、最後の曲「君がいるから」を。

アンコール時「目指してる物が全く無くなっちまっちまって、本当に苦しかったんですよ…今日でこういう事言うの終わりにしよう」、と。
 
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2023-05-10 (Wed) 23:59:57
長谷川大輔さんの開始時のギターのノイズに、田中さんが珍しく野次(笑)。
でも、終演後、動じないのが凄い、自分なら狼狽えてしまう、と讃えていた。
因みに、田中さん、長谷川さんが「小綺麗になった」と言うので、「前汚かったみたいじゃないですか」と言ったら、「前は汚かった」と(笑)。

という訳で、05/09、Asakusa Gold Sounds「Gold Sounds pre.『浅草慕情』」、田中さん達観に!

1.田中さとる
「ゴールデンウィークも終わり、怠いと思いますが、僕はそれを許容してあげます。ゆったりしましょう」
と、しっとりと。
歌う時は空腹の方が良いと聞き、試してみたが、調整に失敗し、ここに着いた時震えが来た、多分血糖値が下がったのだろう、やよい軒へ行った、と(笑)。

2.カトウマサタカ
爽やかで軽快でリズミカル。
あちこち遠くへも行きたいが、いつもの場所での新しい人達に向けてもやっていく、と。
本日は、レコーディングの全てを自分で行った音源を、0円で頒布!

3.金子のぶゆき
「本当は俺一人でやる筈だったんだけど、
男っぽいおじさん三人が、軽快でメロディアスな音を。
一曲が長いんで、と言っていた通り、三曲で、「喋ってたら時間が来ちゃった」
スタッフから、「巻きでお願いします!」と(笑)。

4.鈴木良
「金子のぶゆきさん、凄かったですね。これがアコースティックのライブか」
と、圧倒された旨語ってたけど、鈴木さんのピュアな歌唱も全く負けてない!

5.長谷川大輔
すっかり「THE☆☆☆」の取れた長谷川さん。スーパーに水をもらいに行く人を貧乏臭ぇな、と思っていたが、今住んでいる家の水が不味く、自分もそうしている、一つ願いが叶うなら、タイム・マシンでそう思っていた自分を殴りに行きたい、と、よく解らないM.C.から(笑)。
ライブハウスの、この数年の苦労を語ったが、
最後、「チェキは忘れました。撮った事無いけど」と(笑)。

6.ワタナベモリヲ
長谷川大輔さんの髪型と、一人で居る所を見て、変わらないものは無いと実感した、と(笑)。
最後の、アルコールで強くなる、って曲が、こんなに爽やかでいいのか(笑)。

今日判った事…長谷川大輔さん、人気者だな(笑)!
 
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2023-05-09 (Tue) 23:59:58
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