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07/07、サンスト「All age “Communication”Results party」、川崎さん観に!
前日に、川崎さんじゃなくJINさん宛てで行く、って、スタッフの隠れんぼさんに言っちゃってたんだけど(御免なさい!)。 1.ふりかけごはん メロディアスなコードに対しドラムが強く心地好い。そして、よく通るボーカル。 「サンスト22周年、ひぐちも追い付ける様に頑張ります」 「…無理だ、追い付けない」 ギャグじゃなかった(笑)! 2.終夜(Acoustic) ボーカル、鍵盤、カホンの、極めて男子っぽい三人組だが、お洒落でジャジーな音を鳴らし、可愛くない(笑。大変好い)。 ボーカル氏の声量、体格に比し、凄い! 3.クロノマサシ 一曲目、KMGではガネさんが歌ってる曲だけど、好きだから、と歌った。 サンスト22周年について語り、「7月7日、今日結婚記念日なんだけど、ここに居ます」 笑。 終演後、話し掛けてくれた!有難うございます! 4.Talk about Owl 今日はAnRi MikAさんが居るから、TJさんがキーを変えて歌わなくても大丈夫! 流石、正規のボーカルは、激しい曲もバラードも歌いこなすけど、最後、間違えたみたい。 「どうも済みませんでした!」 笑。 5.髙橋優躍 いつからか、以前より少し泥臭い男のロックを鳴らす様になったが、それでも尚イケメンで、似合っている。 6.JIN ウインドミルのメンバーは、個別に活動していて、主にクラブに出ている、ライブハウスに出る役割は彼だという事だ。 バンドや弾き語り目当ての客をマチガイナくアゲていた。 初めてサンストに出たのは二年前、シラハタさんとテラサワさんに呼ばれ、フリースタイルを見せ、じゃあ曲作ってきて、と言われた、「ムッチャ恐かったけど、今ではいい思い出」 笑 7.川崎洋輔(ポラロイズ) 「遅い時間まで有難うございます。今日、金曜ロードショー、「ナウシカ」ですけど、いいんですか?」 笑。 Staubの曲から。ポラロイズからは「願い」を。とんでもない声の張り! 22周年、おめでとうございます! p.s.スタッフ、テラサワさんに、彼のバンドCUTMANSの名の由来を聞けた。卓球のカットマンだった! と、小形さん(笑)。
07/06、 新代田crossing「新代田 平日音楽酒場」、隠れんぼさん観に! ここに、これで三回来てて、いずれも小形さん出てるけど、一度も小形さん宛てに入ってない(苦笑)。 1.隠れんぼ 色々な所に行ってみたい、地元千葉でばかりやっているとら知っている人ばかりになってしまう、と。善哉! 2.グッナイ小形 「丁度いい」の、奥さん(になる人物)にも好きな人が居て奥さんにも好きな人が居たけど…由来が酷い気がするが、そういうものだろう(笑)。 新曲は、いつものファニーな感じと打って変わってた切なさに満ちていた。 3.高橋のりえ 幻想的なルーパーの使い方は、リョウジさんやハシグチさんとはまた異なるが、寧ろこちらの使い方が正当かも。 今日来てたアライさんと話し込んでたら、終電になってしまった(苦笑)。 07/05、渋谷Lamama「DISTORT & CO. presents Mayumi Mullins JAPAN TOUR」、ロットンさん観に!
1.工藤健祐 間に合わなかった(泣)。 2.樺山匡美 樺山さんにとっては、Lamamaはイエモンの箱らしい。 だから、その影響を受けていて、そっくりだと批判もされた、というけど、ちゃんと俺節だよ。そっくり真似しようとしない限り、オリジナリティーは消せないものだ。 3.ロットン瑠唯 「次の曲で最後になります」 「え~!?」 って言ってたのは遊惰民の子かな? 「君はちゃんと教育を受けてるね」 笑。 4.レンゲ 新宿LiveFreakでのロットンさんの同僚だった人、らしい。 薄い金髪のお姫様カットと白い衣装、白いアコギに似合う歌を歌うが、話すとヤンキーっぽく、LiveFreak?新松戸FIREBIRDの方じゃなくて?と思ってしまった(笑)。 5.Mayumi Mullins (Australia) 日本は四回目、らしい。バイオリニストと共に。 平原を行く旅の様な寂しいが開放的な曲を鳴らす。それに絡むバイオリンは、トランペットの様に響く。 「次の曲は「ぽっちゃり」」 と言った時は耳を疑ったが、確かに「私は食べ物が好き」と歌っていた。この曲調で。 6.遊惰民 四十代のカバー・バンド・イベントに交ざってたのを、ロットンさんが見付けた、のだが、そうと知らずに出たらしい。 そこはかとなくジャジーな曲調、そして、こんなに分厚い音だったか!? 「ロットンさんには、とってもお世話になってます」 どばしくんといい、ロットンさんの連れてくる若者に、間違いは無い。 そして、今日は、ロットンさんのポップなロックに絡むノイズを聴き取れた。そんな気がした。 Leaf Room 豪徳寺に行った最初は、もりまいさん、百瀬あざみさん、田中翠さんのスリーマンだった。今回は、
6/29、西荻窪ARTRION「森本真ゐ子×百瀬あざみ緊急企画!!【チーム二日酔いLive~女神降臨編~】」、配信で。 「Special女神Act:伊禮恵」! 1.百瀬あざみ 嘗てヒルネヅキさんが、「最強の歌声」と絶賛していた百瀬さん。ポラロイズ川崎洋輔さんの事は、千葉を代表するシンガーと言っていたから…最強夫婦じゃねえか(笑)。 M.C.で、もりまいさんとの対バンは、前述のLeaf Room以来と! 初めてライブハウスに出てから、20年!13才の時北浦和のライブハウスに出たのが最初(!)と、その初ライブの一曲目(!)「憧れ」を、ワンコーラスだけ思い出せたので(笑)、と! 「喋りたい事が一杯有って…こんだけ喋ってもまだ喋りたいのかよ、って感じですけど(笑)、忘れちゃうんですよね~、楽しくなっちゃって」 笑。と演した、バンド時代の曲「スタークラフト」の歌声は、正に最強! 2.伊禮恵 ややハスキーだがよく通る声で、思わず聴き入る本格シンガー! 「シリアスな感じで済みません(笑)」 と続けた二曲目はリズミカル! 「こういう緩急付ける感じで」 笑。 「Special女神Act」というタイトルについては、 「お二人が言うんなら、間違いないだろう、と(笑)」 以前はなるべくカポ位置を変えないセットリストを組んでいたが、今日は毎回違う、と(笑)。 二年振り位のライブだが、次は08/27昼、代官山NOMAD! 3.森本真ゐ子 「「チーム二日酔いLive」、本当の企画者、森本真ゐ子です」 笑。 百瀬さんのライブを観たのは久し振りで、久し振りに観たら、そうだ、凄くちゃんとしたライブをする人だったんだ、と気付き、今回のタイトルを付けた事を後悔している、と(笑)。 「ゐ」に替えたきっかけは、本名の字について、お母さんが、画数が良くないのだ、と言い出したからだとの事だけど…それ付けたの誰よ(笑)。 そして、故郷柏崎市の悪いイメージ(原発、拉致被害…)を払拭する為に作った曲として、「湯を沸かす程の熱い愛を」を。そうだったのか。 ラスト「また、この店で。」の後、アンコール、なので、「また」すぐだ(笑)。 三人で「見上げてごらん夜の星を」を。 07/02、高槻市南スクエア、久々に阿部浩二さん観に!稲毛に来た時にも観に行けてないのに、大阪で(笑)。
1.阿部浩二 久々に聴く阿部節だが、「昼間から俺の歌聴いて大丈夫かな」…笑。 途中、ゆっぺさん(?)のカホンも。 小濱君のピアノを弾いていいかと訊いたら快諾されたので、と、一曲ピアノで。 主宰者ささおかさん(?)にはお世話になっており、昨晩も遅くに訪ね泊めてもらった、と恐縮したら、「ええよ!」と(笑)。 2.こはまファミリー 小濱達郎氏率いる、というか、ここ高槻市出身のシンガーソングライター小濱さんとその家族。京都で自給自足生活をしている、という。 あどけない男の子と演るには、ややジャジーでアップ・テンポなポップスはお洒落で驚いた。 彼のボーカル・パートも。奥さんの、南米の民族楽器も。ゆっぺさんのカホンも。 そして、他のお子さん達も登場! アンコールは、阿部さんも交えて。 出張先で、たまたまタイミング良くライブを演っていたのが、久々の阿部さんとは。ラッキー!! 06/28、下北沢げによい「最高の夜vol.22」、のうじょうさん観に。
1.叶芽フウカ 少女趣味な出で立ちと佇まいとは裏腹な、ハスキー・ボイスによるガチブルース。 「エモーショナルを曖昧と呼び」は面白い歌詞だ。 「戦争映画を観て、ただ同情するだけの人間にはならないで下さい」 と、「君と観た戦争映画は」を。 2.三月碧 メトロノームを置き、ラジオの様なノイズを流したが、最低限のアコギと声で、幻想的と言うには静かな歌を。 頻繁に時間を気にするのは、自らも陶酔しているからか。 3.のうじょうりえ オルタナ寄りのブルース・ウーマン二人の後、ポップスののうじょうさんは、どうだ?なんて当然杞憂だった。 「人間らしい暮らし」の、声の張りの切なさよ…。 げによいでの弾き語りイベントはもう終わり!だとの事(D.J.イベントはやるらしい)だが、「最高の夜」は今後は高円寺に場所を変えて続くとの事(byタローさん)! |
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