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06/07、サンスト、青栁さんとSaikaさん観に!
Tumble weedはキャンセルに…。 1.pale blue bard ショートとロングの女子ツインボーカル、男子のギター、ベース、ドラム、鍵盤。 爽やかで明るいポップ・ロック。時にスペーシー。 2.Saika 往年の流しの弾き語りの様な動画を観た事が有るが、今日のブルージーな雰囲気もまたそれだ。 「エンタメは心の太陽って言葉が有るんですよ。有るんですよっていうか、私が作ったんですよ。私の名前よりも、それで検索出てきます」 笑。 3.青栁智義 M.C.を挟まず続けたが、ふと、高校生と一緒に出れるのは嬉しい、と語り、 「先輩ヅラはしたくないけど、本当に、ライブハウスは楽しい場所なんで!」 と。 出番前に言ってた、ラップの曲はどれだったかな? 早口の曲、モノローグの様な曲が有ったが。…出番後訊いたら、前者だな。 4.SLINGRIM 「余りロック・バンドを観た事が無い人も居るかと思いますが、俺達がロック・バンド、SLINGRIMです」 言った!!そして、十二分にそう言えるステージ! 青栁さんからのお誘いを、来れるか判らなかったので、断ってしまっていたけど、来れた! 06/06、サンスト「千葉 横浜 東京 東京 佐倉」、ヒップホップに通ずるレペゼンな日。菅野さん達観に。
1.はぴぐら いつも通り元気一杯だけど、パーマもサーモグラフィー柄シャツもダイエットも、変わろう!という意気込みなのは、「29歳の餓鬼」を聴けば解る。 07/29、ここサンストで、レコ発ワンマン! 2.菅野翔太 メロディアスな「ブルームーン」、激しい「ライン」を珍しく。 最近いつも最後に歌う「グッドルーザー」は、これ等両者のイメージを昇華した様な曲だ、と、今日思った。 3.岩田耀介 ポップな印象は有ったが、こんなに、深く張られる声だった! はぴぐらさんの話した金子みすゞの話を受け、そうは言っても難しい、と、「カタツムリの歌」を。 4.ホシノタツ リハの時点で、その強く張られる声は、ただしっとりしているとかでは決してない、どこかデカダンなイメージというか、荒野の様な心象風景を思い起こさせられる。 「プシュっ」と開缶から(笑)。 「来月も、サンスト、来ます」「再来月も、来ます」 M.C.苦手か(笑)! 「何日かは覚えてないんですが」 寧ろ慣れ過ぎか(笑)! 終演後、バンド名battaの由来について、弱そうなものなら何でも良かった、というのと、サービスエリアの裏が自然が一杯だったから、というののどちらが本当なのか訊いたら、どっちも本当だとの事。 5.Soier ピアノを真正面に向けた配置に男気を感じる。美しい旋律なのにリズムはタイトで、夜勤明けで寝不足でもツラくない(笑)。 カラオケが好きなので、「アスター」がJOYSOUNDに採用されたのがとても嬉しい、と。 本日は、皆が次の演者を気にしたり、この町の事を気にしたり、とても良い日だ、と。 台風接近中だが、電車は動いてた!
05/02、サンスト「たんげまことニューアルバム「幸せを鳴らして」リリースツアー「幸せを鳴らそう」」、隠れんぼさん観に。 1.隠れんぼ 珍しく速い曲「蒼に魚」は新曲かと思ったが、知ってた。いつ頃から有る曲だろう(終演後、余り歌ってないが、最近の曲だと聞いた)。 「チューナーが壊れちゃった」 「俺、有るよ」 と、たんげさん!優しい! 2Talk about Owl 本日はTJ(Gt.)さんのソロ。女性ボーカルの歌だが、キーを変えて。好い。 「Clap Clap Clap」は、このタイトルではあるが、手拍子を要求するには、テクニカル過ぎる曲では…。 3.三輪美樹生 「稲毛でも祝わせてもらいました」 たんげさんのリリースについて。そうなんだ。 「足許悪いです!」 断定形(笑)。 弦が切れたら、たんげさんと隠れんぼさんが、ギターを持ってステージ上へ!優しい!因みに、以前ギターを折った時に貸してくれたのはハシグチさんだそう。 「早く帰った方がいいよ!最後まで楽しんでいって下さい!」 と(笑)、「これでいいのだ」を。 4.ハシグチカナデリヤ ドラマーと。 特徴有る名前とヴィジュアルで気になっていたハシグチさんを、遂に! ループ・ギターの魔術師を自称するが、生ドラムのループによく似合う歌。 5.たんげまこと しっとりと、と言っていた通りの曲調だが、声は強く張られ、絶唱に。 母の日の話をし、お母さんの歌を。 06/24、Spotify O-Crestにてツアーファイナル・ワンマン! 帰りも電車動いてた!ヨシ! 05/30、DOMe柏「田中さとるワンマンライブ「田中の中」」!
アラサー最後の日、と言っていたが、成程、明日で35才だとの事。 ずっと逃げていたが、覚悟を決めた、と言っていた、初ワンマン! 所持しているギターを複数ステージ上に準備していたが、「さっきの曲は13万のギター、これは20(万円)弱」って(笑)。 因みに、この中にあの可愛らしいフライングV(語義矛盾(笑))は無かった。 音源「輪郭とからっぽとモノクロ」と「ぬくもりのなかで」の違いは、後者収録曲はリズミカルだ!と思ったけど、その一つ「十六夜」は、20才の時に作った曲だという。 皆さん、動いた方がいい、行動を起こした方がいい、いつ死ぬか分からないんだから、と、彼が言うに至ったのは凄い変化なのかも知れない。 「まだ使ってないギターが有るという事は…分かりますね?」と促した(笑)アンコールの一曲目は、新曲「ネイキッド」! 初ワンマンは大成功、そして明日、誕生日おめでとうございます! p.s.今日はうみのさんや隠れんぼさんも来てたけど、長谷川大輔さんも当然(笑)来ていた。 05/26、吉祥寺NEPO「giraffffe vol.13」、ロットンさんを、配信で。
ザジ ムラカミロキ✕虫野十九 dim city ステラヘッド ロットン瑠唯 内藤あきら ロットンさんが、最もスタンダードなロック・シンガーだった、という比較で、この日の演目のオルタナ振りは伝わるだろうか。 「茄子売り切れ寸前!」
入店時、物販の野菜が人気で、ヒルネヅキさんに話し掛けられなかった。 という訳で、05/28、サンスト、佐倉お馴染みのメンバーによる新バンド、Staubを観に! 1.bitter overdose 高校生や専門学校生の若いバンド。 ボーカルとギターが入れ換わる事について、変なバンドですよね、と言ってたけど、すごいバンド名にしたかった。なんか、入れ換わるボーカルとベースの性別まで違うし。 「リンダ リンダ」をカバーする時だけ、シャツをインしていたのは、昭和の歌だからか? オリジナル曲「オーバードライブ」は、ゴリゴリ且つメロディアス。 2.fluid 生楽器でクラブ音楽の様にループする美しい旋律。 ボーカルの女の子は直立不動で歌い、時折鍵盤を弾いた。 今日はサンストゆかりの人達ばかりだから、楽屋と繋がっている事務所では、既に同窓会状態だった、と(笑)。 3.歌楽 「あのまま続けていたら、こういう曲をやっていたんじゃないか、という曲を一曲目にやります」と、野口さん。「そして、また愛を探す」を!そうだったのか。 二曲目、間違えた際、「ぜってーあやまんねーからな!」と川嶋さん…結局「御免、マサ」と(笑)。 Staubについて、川崎さんは暫く音楽から離れていたからお帰りなさい、と言う川嶋さんに、それを言うなら、片山だってそうだよ、と野口さん。 「うみの以外お帰りなさい!」 笑。 4.Staub 「物販に音源が無くて、野菜とクッキーとステッカーだけって、そんなバンド有る!?」 と、うみのさん(笑)。 ヒルネヅキさん、ずっとリスペクトを捧げていたボーカリストである川崎さんと遂にバンドを!ドラムは片山さん、ベースはサポートで平松了さん。 明るいギター・ロックに載るヒルネヅキさんのラップで、GAKU-MCのアルバム「word music」を思い出した。そういえば、F.G.好きだった筈だ。 久々の川崎さんやヒルネヅキさんをこういう形で観られて、とても嬉しい! p.s.観に来てた百瀬あざみさん、以前ライブを観に行った際、サポートのヒトイロさん、旦那さんの川崎さんにだけ御挨拶して帰ってきてしまったんだが、今日、お話し出来た! |
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