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10/05、両国SUNRIZE「【Force】〜強い力をもつ人〜」、のうじょうさん観に。
以前、ここSUNRIZEでの「Respected woman」というタイトルの日にも、のうじょうさんは出ていたけど、凄く認めているのに、「死ね」とか言うのか、岡田店長(笑)。 今日は、阿弥陀籤で出順を決めたという。誰がトリでもトッパーでも大丈夫って事! 1.大貫永晴 「生き様だけじゃ生きられない」と歌うのを聴いて、少し変わったのかも知れない、と思ったが、以前から歌っていたかも知れない。 「お前を慰めるほど、お前の事をなめちゃいない」はいい歌詞だな。 しかし、「俺がロマンなら、お前はチックだ」はどういう意味だ(笑)? 11/02、渋谷O-WESTにて、ツアー・ファイナル・ワンマン! 2.のうじょうりえ 今日は誰も遅刻しなかった、厳しい人が居ると違う、と、岡田店長の事を(笑)。 岡田さんには、音楽辞めた方がいいとまで言われた事が有るが、しかし、自分はここに立っている、と。 「「いつでもカッコいい人」は誰かに任せよう」 12/17、渋谷La.mamaにて、誕生日ワンマン! 3.中村アリー 「三番目の強い人です」 笑。 岡田店長もドリンク・カウンターの池田さんも高知県出身で、話すと土佐弁が出てしまう、と(笑)。 アコギ一本で、デカダンでサイケな音を鳴らす。 2.荒木林太郎 高い声で、メロディアスなコードだが、大貫さんの様に誠実でアツイ。 今日はギターが4本有る、大貫さんが2本、のうじょうさんが2本…、弦を切っても大丈夫、と(笑)。 「ローディーやらせてもらってます」と、大貫さんは自らのギターをチューニングし、荒木さんに渡した。 アンコールでは、阿弥陀籤の件から、本日の流れを即興で歌った! 12/02、ここ両国SUNRIZEでワンマン! p.s.大貫さんのお父さん来てた! 10/04、稲毛K'S DREAM「今夜歌を聴くのなら 第十九夜」、JINさん観に!
1.高沢渓太 路上ライブの歌、は、何てタイトルなんだろう。「高架下の花屋のシャッターにグッバイ」 今日が二十代最後のライブという事で、「グッバイ20代」は、いつもとは一味違う。 2.長谷川大輔 「お誕生日おめでとうございます」…高沢さんに。 「あ、正社員おめでとうございます」…古木さんに(笑)。 歌ってる最中、安藤匠さんに弄られ続けていた(笑)。 終演後、ジャンルについて訊いたら、ルーツとしては、ブルースもメタルも通った…等の話を。実は彼が一番ジャンルレスなのかも。 3.JIN 「繋がりに来たぜ」 「初めてのヒップホップかも知れないけど」 真面目で知られる彼だが、トラックはどれもストレートに綺麗で(それは提供したトラック・メイカーのセンスではあるだろうが)、元はワルかったのかな?なんて、ちょっと思ったりもしたが、そんな事は無くて、スクールカーストの上位に一目置かせる手段だった、と。 4.安藤匠 グラム・ロックな出で立ちだな、と、今日思った。 このハロウィンの時期、コスプレと思われる、と。 「年中この格好です」 笑。 演奏後、ジムビームを奢ってくれた!御馳走様でした! 5.古木衆 今迄はライブの日に自由に休めたが、正社員になり、働いてから今日は来た。高沢さんがギターをポロンと鳴らすのを聴いて、幸せな場所だと思った、と。 いつ迄音楽を好きでいられるか不安だ、と言っていたが、きっと懸念だ。 今日の「ドリーマーに捧ぐ」は、一味も二味も違った。 09/30、サンスト「good “quarter” times」、Staub観に!
(O.A.)アルライト ハンドマイクのボーカルと鍵盤迄居る大所帯バンド。明るいロックの衝動を鳴らすが、最後の曲は切なかった。ラストのボーカル以下のメンバーによる合唱はその極みだ。 1.fluid 「オクラとトマトですか」とギター氏。Staubの物販を見て(笑)。 会場女性客ばかりの男子バンドの日に於いても違和感の無い、女の子の鍵盤ボーカルを擁する。 シューゲイザーの様な曲を続けるが、最後の曲はアップテンポだった。 2.アシタカラホンキ! ノグチさんのM.C.から始まったが、歌い出しはマリさんから。 今日の出演バンドそれぞれにストーリーが有る、とノグチさん。うむ。 シューヘイさん、ギターを弾かない時には、何か独自の振付を踊って(?)いた。マイク・スタンドから離れて…つまりコーラスという訳でなく口ずさんでいた。 3.goodtimes 「千葉は初めて…goodtimesとしては初めて!」 …縁は有る様だ。 甲高い声のボーカル、明るい曲調。 フロアの多くが手を上げていた。 「この後は、俺の大好きなボーカリストが出てきます。ズゴックさんっていうんだけど」 何で川崎さん、ズゴックなんだ(今日来てた百瀬あざみさんによると、似ているという事らしい)? 4.Staub 満員じゃないか!それも女子!物販の野菜効果か!? ヒルネヅキさんのラップ・パート、脚韻部分を川崎さんとハモってた! goodtimesは大阪のバンドだが、10年程前、お世話になったのだという。 物販で、マグカップと、片山僚(Dr.)さんの実家の、四街道のケーキ屋さん製のケーキを買った! p.s.百瀬あざみさんが、ハテンコウのフクモト原点さんについて、「可愛かった」を連呼していた(笑)。 09/28、横浜BAYSIS「秋のPaN祭り Vol.3.5」、PaNさん主催の恒例企画!配信で。
【ブース】天然石アクセサリー:Jewellery De-co 1.Catnap baby 乾いた印象のボーカルが似合う、生なロック。 2.青栁智義(Cajon.PaN) PaNさんのカホンと! 「主宰、もう出ちゃってる!もう飲んでる!」 笑。 3.kakurean(Vo/Gt.桐ヶ谷賢治、Ba.中山太一、Dr.関水”ハイム”滉) ポップ且つ切ないロック。 曲書けなくて悩んだ時に書いた曲…綺麗で、楽しげだがこれも切ないロックンロール。 「何か言い残した事は有りますか?」 「グッスリってグッド・スリープの略らしいですね」 4.鉄骨渡り(Vo.Gt.小林唯、Ba.寺中四、Dr.Eiji Nagamatsu) / バンド名から想像しなかった、素朴で切ない音楽。 「2022年春のPaN祭りで結成される事にされた鉄骨渡り、2023に、市場に出される事になりました」 笑。 一頻り演奏した後、「夢の様な時間でしたね」 終盤、「所沢からきておりまして、終電11:00。終わったらすぐ帰らないと、終電間に合わない」と、小林さん(笑)。 5.菅野翔太(Gt.マツムラタダトシ、Ba.江尻心平、Fl. 中山太一、Dr.PaN) / いつもの菅野さんの曲に、フルートが絡むのは新鮮だ。 「ここからの時間はPaN君が全力で楽しめる様に歌っていきたいと思います」 会場からの「ガースー!ガースー!」のコールに応え手を振り、「何か人気者になった気分」 笑。 「PaN君がこういうのをBAYSISで、やり始めてくれた事は大きい思っていて。本来こういう事だよなあと思います、音楽を楽しむって」 バンドで聴く「グッドルーザー」は圧巻だ。 アンコール時、「もう一曲だけ余計に練習して来ました」(笑)と、「僕らまた」を。 因みに、江尻心平さんの着てたベイフォークジャンボリーTシャツ、デザインはPaNさん! 09/29、高円寺やじきた2号店「最高の夜vol.29」のうじょうさん達観に!
1.グッナイ小形 さくらいさんは、同じ北海道出身、のうじょうさんは、上京した時期が同じ頃、との事だけど、南関東の人が都内に引っ越すのを上京と言うのも、何か違和感が有るな(笑)。 最近生まれたお子さんについて、「のうじょうとの子ではないです」 笑。 僕の話したエピソード(トイレの落書きが、友部正人の歌詞だった)を元にした(!)歌を歌ってくれた!! 2.のうじょうりえ 小形さんは、1月以来の対バンと言っていたが、5月に出産祝いライブをやっている、と。 「私の子ではないです」 笑。 「さくらい君は、弾き語りを観るのは初めて…バンドも観た事は無い」 笑。 告知を促すタローさんの目力が凄い、ライブをやった方がいい、と、言ってた(笑)。 3.さくらいたかよし(マイアミパーティ) 縁を手繰り寄せたら、小形君が居てのうじょうちゃんが居て、タローさんが繋いでくれた、と! マイアミパーティの「夜明け前」の歌詞の詰め込み方が小形さんに似てる、と、家を出る前に聴いて思っていたが、今日、歌ってくれた! 札幌のアーケードで歌っていた、と語ったら、「何丁目?」 と小形さん。ローカルな話題に、 「後でよくない?」 とさくらいさん(笑)。 感無量!!! 09/27、宮代町Art Lodge[Mojo:Moja]「~[Mojo:Moja]10th Anniversary~」、隠れんぼさん観に。
1.みのる(サニークラッカー) 店舗が越谷に在った頃から数えて十周年、との事。 高い張りの有る声で高らかに歌うがM.C.も多い(笑)。 河原さんは、音楽ではなく、お笑いのライブで自分を知ってくれた、と。 「物販は、買う事より、見る事が大切だと思っています」 2.隠れんぼ 23才の時、就職する筈だったアパレルの会社に就職せず、バンドを始め…現在に至る、とぶっちゃけたM.C.をしていた。 3.加藤貴之 最近は落語を聴いている、一番好きなアーティストは笑福亭鶴瓶さん、鶴瓶さんがTHE ALFEE坂崎さんと演ったライブは凄かった、等々語る。その合間に歌う(笑)。 北海道の、住所が「原野」という地出身のバー・スタッフの、人を泊めこんな風に人と話すのは初めて、と思い悩む風ではなく、楽しげに話していたのが、印象的だった、というのが印象的だった。 4.張替ちやこ aroさんともりまいさんを合わせた様な話し声と話し方だが、歌うとブルージー、曲調はボッサな感じ。 そして孤高。 5.KIYONO ハスキーな為か、ウィスパー気味なのに強く張られた声、リズミカルなギターと歌。 普段はカメラマン、四年振りのライブ。 ADHDを患い、親はネグレクト、との生い立ちを語っていた。 来てくれる筈だった友達もお客さんも、ここの最寄り東武動物公園ではなく、多摩動物公園に行ってしまった!と(笑)。 やっとMojo:Moja来れた! |
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