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10/19、水道橋Words、「Words Presents 「ウンディーネに捧ぐ Vol.50」」、野坂さん達観に!
1.実希 ハンドマイクで歌うシンガー。新潟出身。 悲壮な曲から、「キュンキュンソング」(笑)へ。 告知の際、「次は…」で詰まったら、客席から、「22日!」と(笑)。 2.前西原夕子 沖縄出身。「西前原さん、と言われたりしますが、前が前の前西原夕子です」 笑。 リズミカルでファンキーなギターに載る強い声。 3.のうじょうりえ 野坂さんのラジオに出演した際に、カバーされたのは「人間らしい暮らし」で、意外な選曲だと思った、と。 battaに同名の曲が有る事は元知っていて、被らない様に作った…そうだったのか! 4.Reveanity サックス女子とギター男子。マイク・スタンドを脇に避けた、完全インストゥルメンタルで、軽快な、ジャジーなファンクを。 「言葉を発する事が無いので、コミュニケーションが苦手です」 笑。 5.野坂ひかり 鍵盤をど正面に向けた男気配置でびっくりした。 のうじょうさんの「人間らしい暮らし」の、「心が動くような」という歌詞を後々実感した、との事。 「ハチミツとクローバー」からの影響で作った(!)という「観覧車の天辺で」を、最後に。 6.松岡美穂(daTTTo) リズミカルなギターとソウルフルな歌のファンク。実力者! このボーカルを擁するユニットが居るのか! M.C.を挟まず続けたが、終盤結構喋っていた(笑)。 10/17、稲毛K’s Dream「不朽の歌声20」、ミケさん観に!
1.天井崇仁 デカダンレトリヲの天井さん。 「ツアーのスケジュールに、NHKのど自慢を入れる最初で最後のロックンローラー、天井崇仁です」 のど自慢出演者の同窓会が有り、一人ムカつくおばちゃんが居るので、一矢報いてやろうと思っている…大人なんでそんな事しませんけどね、と、「呪い」を(笑)。 ユイ様の親戚が主宰の、千葉市若葉区のイベントに出た(!)との事。 2.まこスケ ボーカル女子とアコギ男子。The mammy rowsのメンバーな様だ。 「今、エレキギターって言った」 「見て判るし。そんな言い間違いせえへん」 笑。 可愛らしい声で歌うどファンク。 3.丸橋ミケ 「ブロック」の絶唱から! 寒さで腰痛になった、と、新曲「イノセントスノー」(だっけ)を。「冬の歌を作りたいと思って。腰痛の歌ではありません」 笑。 「秋味」の際のコール・アンド・レスポンスに客席が応じたら、 「心の扉をノックしたら、意外に答えてくれた!」 4.和製ケビン アンニュイ且つ爽やかなギターと歌、と思っていたら、ソウルフルな絶唱へ。 故郷福井にユイ様が来てくれて…今日は初めての対バン!と! 5.YUI THE VOXX!! 「丸橋さんの時にやっていたのは判ってるんだ!」と、強引にコール・アンド・レスポンスを促した(笑)。 若葉区のイベント出演を天井さんに代わってもらったのは、LUNA SEAを観に行く為で、LUNA SEAを観て涙が溢れたが、帰り際、DJ KOOを見付け、LUNA SEAはトんでしまった、と(笑)。 地元の歌、「ROUTE51」を。 アンコール時、客席は「残業」と煽り、YUI様も、「残業します」と(笑)。 The pillows「Funny Bunny」を。 p.s.天井さんにデカダンレトリヲの由来を聞けた! 10/16、千葉ANGA「Acoustic ANGA」、翔馬さん達観に!
1.ひとみんズ 鍵盤?パッド?とギターの女子二人組。 コロナ禍真っ只中でも演者はマスクを外してたのに、マスクのまま歌うのか! なきさんの曲等、既存の曲と同タイトルの曲を演る、という遊びを。 2.Life-Likeアツシ 東京から。千葉は初めてかも知れない、と。 四十七都道府県を廻っているが、東京近郊の出演が、なかなか取れなかった、と。 朴訥とした雰囲気から、切ない歌を歌う。咆哮の様に、嗚咽の様に張り上げる。 3.群像ピカタ ドラム・セットは有ったが、アコと冠しているから、KZさんはカホンかも知れない、と、いつも来てるファンの女性は気にしていたが、懸念だった。 マリンスタジアムで、リアム・ギャラガーの後の黒人ラッパー(ケンドリック・ラマー?)が、リアムの空気を全部消してしまって寂しかった、という様な話からの新曲で繰り返していた「喜怒哀楽を撒き散らせ」というフレーズが耳に残った。 「ずっと鳴ってんだよ、千葉ANGAの音楽が!」 4.なき(だてちひろ) 軽快なギターに載る繊細な高い声。それは、バラード調の曲でより映えるが、ラストの曲は、軽快で爽やか。 5.髙橋優躍 翔馬さんは、十年程前、Yuya Takahashi名義の頃と対バンした事が有ると言っていた。 ムード歌謡風の曲が多いが、ある種の時代性を感じさせる軽快なロックも。 11/05、佐倉市民音楽ホールにてワンマン! 6.Shishiba ハンドマイクの女性ボーカルと男性ギタリストという編成は、アンドウさん達と同じだが、ブルージー。 翔馬さんが、「高円寺みたいな感じ。アンダーグラウンドな感じが」と言ってて、成程、確かに妖しくもある。 時折挟むM.C.は可愛らしい(笑)。 ラストの曲はヒロイック! 前回していた、昔ダッシーさんに大怒られ(おおおこられ)した、という話をのうじょうさんにしたら、「翔馬君は色んな人に怒られている」と返ってきた、と翔馬さんに言ったら、「おいおいおい!」と言っていたが(笑)、ダッシーさんは、「怒ったかなぁ?」と言っていた。 10/15、サンスト、littleneemを観に!
1.武本上畝 極めて男子っぽいスリーピース。時折、メインのベース・ボーカルから、ギター氏にボーカルが移る。 妖しい事を歌おうとして、若さ故の限界で、逆に健全になってるって感じが好い(笑)。 「「GIRLS BAND」って曲やります!」 何故(笑)!? 2.アウフヘーベン ギター2台の美しいフォーピース。 「初めましてのサンスト」と。 「ただ突っ立って音を鳴らして帰るつもりは無くて」 「音源は、ライブを届ける為に有る」と言っていたのは興味深い。 3.littleneem 美しい変拍子の楽曲の合間のM.C.で、 「解散前に、もう一度サンストで演りたい、と思ってお願いしました」 今日、来れて良かった!来て良かった! 「横浜で、12/02、ワンマン・ライブ、それで終わりです」 4.鈴江貴仁(band set) m!ssのすさん。m!ssは解散したが、バンドはやりたいと言っていた。「す」と名乗っていた事については、サムかったと言っていたが、いや、寧ろ、トンガっていたのでは。 もろコロナ世代、として、「解散したバンド(m!ss)の曲」、と「魔女狩り」を。 5.カグライフ littleneemによる指名! 川嶋さんがM.C.でlittleneemについて語っていたら、「ふふっ」と小倉さん。「何ですか!?」「湿っぽい」 笑。 ラストは、 「応援歌です。今日はlittleneemに捧げます」 と、「ナッサイ ナッサイ」を。 p.s.今日、鈴江さんと話していた若者、見覚え有る、と思ってたら、話し掛けてくれた!終夜のメンバーだ!二人は同い年との事。 10/14、大塚LIVE×BAR ○「りさボルト&Hys BAND SET ONE MAN LIVE AFTER PARTY」、れーみさん達観に!
1.りさボルト&Hys 特撮ヒーロー物の主人公の様な新衣装の二人。 りさボルトさんのギターの弦を、Hysさんがマラカス(?)で押さえスライドさせ…「Three For Flavinを聴いて耳の肥えてるお客さんの前で有り得ない音した」とりさボルトさん(笑)。 歌いたい歌、伝えたい事が、時間内に収まらなそうだから、れーみさんに、押してもいいかと訊いたら、「だらだらしなければいいよ」と言われた、と(笑)。 2.Three For Flavin(Dr.Supprt 山口さとし) 綺麗な鍵盤とファルセットに近いボーカルが、ベースとドラムで映える。変拍子も心地好い。 りさボルトさんと会ったのはイントッシュの頃、恐い人居るな、と思った、それが「まさかこんな事になるとは」と、れーみさん(笑)。 Hysさんの事は、「カッコイイお兄さん」と思った、と(笑)。 何度ものアンコールで二組のセッションを。 本当は、ここで話す事じゃない、打ち上げで話そう、としていた話として、ロック・イン・ジャパン・フェスティバル出場は成らなかったが、このりさボルト&Hysバンドとして、フジロックフェスティバルに応募したい、とりさボルトさん! 10/10、Asakusa Gold Sounds「Gold Sounds presents『浅草酔いどれ一夜』」、やもさん達観に!
1.小迫竜也 「楽屋は次の演者が優先的に使うっていう暗黙のルールが有るんですが、今日の出演者はそれを知らないのか、っていう位楽屋が散らかっている」 「大迫~!」 「小迫だよ!」 笑。 2.家守やも 千葉は最近治安が悪く、23:00位になると、駅前で吐いている人が沢山居る、と(笑)。それと比し、 「浅草はいいですね」 笑。 バンド、ジオラマアパートとして、11/29にここGold Soundsに出演予定! 3.晶ランチャー 「安藤匠です」 「のうじょうさん迄お付き合い下さい」 「最後に、長谷川大輔の「愛し合ってるかい」みたいな曲やります」 笑。 4.imaeakira 綺麗だが切ない曲を、高い声で。サビの「川崎デストロイ!」には耳を疑ってしまった(笑)。 今日の出演者達には親近感が有る…酒クズ、と(笑)。 5.長谷川大輔 出番前、僕の隣に座った綺麗な女性が、知り合いを観に来た、と。長谷川さんの事だった! 「今日は野次が少ない」と口走った途端、 「可愛い!」「可愛くは無ぇよ」 と野次が。「それは俺の台詞だから」 笑。 「俺の予約では来てくれないお客さんが三回位観に来てくれて、俺が野次られると喜んでツイート…ポストしてくれる」 …スミマセン(笑)。 6.のうじょうりえ 浅草は、千葉と高円寺の中間の位置だ、と。成程。 安藤匠さんにも、「モンスター」という曲が有るから、と、ラストに、「モンスター」を。一人で部屋に居るのが恐いから作った曲、と。そうだったのか。 7.安藤匠 安藤さんの「モンスター」は、モンスター側の一人称だった。「俺に居場所なんか無い」 切ない。 「ギターの弦を切った安藤匠です」 透かさず、小迫さんが自らのギターを安藤さんに!受け取って、 「小迫の本体です」 笑。 p.s.今日、安藤さんに、メイクの由来について、元々ヴィジュアル系だからだと聞いた。「俺はルーツを捨てない」と! |
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